
急須屋
理系・メガネ・デブという三重苦にヲタクという当方は廃人一直線です。
最近、中古のα99を買いました。Aマウントの単焦点が10本あるので、乗り換えられないのか乗り換え不要なのか。
写真撮影
ハンドメイド
神奈川

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当方がこの主導権を持つ立場だったら、乖離と対立から転換して相手を取り込む方向へ移す。乖離と対立の方向性だと、これまでよりさらに相手側を減力させることが難しくなっていくから。またそれは、自分の側の勢力としては最大のもので、これからは少しずつだとしても小さくなっていくであろうと見ることができるから。だから全くの他所だろうと近いものだろうとたっぷり取り込んで、可能なら全部自分の側に取り込む。割合が高くなるほど世代交代によって偏りが大きくなるだろう。従って、取り込みはさらに進む。
ところが、そういったやりかたほか、あんまり盛大なものや根底的なものでの方針転換はないと思う。なにしろみなさん従前主義の茹で蛙だから、アーキテクチャ変更みたいとでもいうのか思想・発想の転換というのは凡そない。避けるとかなんとかではなくて、そういうものは見えてないから。
ではどんな行動原理があるのかとさらに妄想を広げると、他所や他者を虐げることが目的かた方法だろうという話になる。適例が改憲詐欺。
以前からアタマの片隅に置いているのが、米中結託のうえで日本を分割統治するというもの。無理がある話と思ったり、米中ともやってさえしまえばデメリットが多い話でもないと思ったり。最近知ったことだが、戦後処理には連合国側で日本を分割統治するという案がちゃんとあったというんだ。だから、なくはない案なのかもしれない。

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長寿命を謳っていることに期待して中古DEFT PROだろうか。まー、この値段では優先順位が下がる。何れにせよ購入はずいぶん先になりそう。購入までは手持ちの製品でガマンっぽい。

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割り合いとしては、そういう参加者は減ったのではないかな。

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新自由主義の新はnewではないんだけどなー。

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そーゆーわけで、公開許可を取り付けたら出すかも。公開許可に至らなかった場合や公開許可を取り付けてもグラでは出さない場合も考えられるので、その際には応相談。

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Brasswell板も活用できていない。Celeron J3160 (atom系4C4T 2.0GHz aTB2.24GHz)が載っているmITXサイズの板を2枚持ってる。しかも片方はACアダプター駆動。DP1.1やHDMI1.3に対応しているのか30HzならUWQHDが出せる。MAG341CQというモニターがあったころはそれで良かったのだけど、保証交換で次モデルのMAG342CQが来てからはそういう表示できなくなってしまった。DP1.2やHDMI2.0で50HzのUWQHDというのが最低線らしい。DP1.4でなら144Hzに対応するから許して♪ということらしい。DL DVI-DやそのHDMIへの変換でUWQHDの60Hz表示というのも保証交換でできなくなった。30Hzでも当方が違和感を感じることはなかった。それだけにとても残念。
atom系4C aTB2.24GHzではCPU演算能力が足りないらしくて、艦これを快適にプレイというわけにはいかない。音声は出てるのに画面表示が追い付かずウィンドウがしばらく真っ暗なままとか、そんな。その後、艦これはやめたが。画面表示があまり動かないからエロゲになら使えるだろうけど、エロゲの才能?がない当方はエロゲやらない。
UNIX系OSというかFreeBSDを入れて、省電力な機材を常時通電で使うなら便利、と思っていたら試した当時のX.orgでは不具合が出た。そのときから何年か経っているし最新のものならと思って先日試したんだ。Xの起動まで手間がかかるというほどに最近のFreeBSDは迷走していた。LinuxもCentOS終了というのは迷走といえると思うぞ。少し手間取ったもののDebianではXの起動までできた。でもやっぱりLinuxではなくBSDで使いたい。そうこうしているうちに今回初めてGhostBSDというのを知った。で、まだインストールできていない。Debianでも手間取ったからと自分を納得させたりもしているけど、年内はもう作業時間が取れない。アレがあるから。年が明けてから作業再開のつもり。つもり。どのOSを使うか判らない。複数使用も可。USB3メモリー起動も試す。

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あと、ときどきでも綾乃はもっと幸せになってほしい。綾乃が(凡そ?)報われないところこそ『ゆるゆり』なんだけど。

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macOS10.13 High Sierra以降は複数macOSのマルチブートも容易だから、High SierraやmacOS10.14 Mojaveで古い32ビットアプリを使ったり仮想環境内でWindowsとそのアプリを使ったりするのに便利かもしれない。macOS10.14 Catalina以降は(単純には?)32ビットアプリを使えないし、Catalina内である以上は仮想環境でも32ビットアプリ等は使えない。
2017年モデルはmacOS13 Venturaまでしか正式には対応していないから、古いなりのデメリットがある。でもさ、apple以外のapple公式窓口では天板のリンゴマークが発光する=当方のものより古いMacBook Proがフツーに使われていたりする。窓口カウンターのMacは全部そんなのだった。サポート切れのMacでもそこそこ使えるらしい。
いろいろ活用するなら内蔵ストレージは手が回っていないというか、費用を回せていなくて、内蔵SSDを大きいものに変えられずにいる。内蔵SSDの容量があればWindows11か10を入れたりmacOSも32ビットアプリ実行を目当てに10.14 Mojaveを加えたり、それぞれなりの使いかたを探ったりで楽しめるのだろうと思う。で、それがいつになるんだよ。

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これより高額な買い物は先送りにして、そういうハブを買おうと計画でいる。ハブを買うまでは何事も始まらないみたいな。
ハブを買う前でも、最上位2台はクロス接続ということも可能か。
いまどきの、特にメインストリームクラスの板だとPCIeが足りない。まだLGA2011-0で引っ張るっぽい。

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インストーラーの起動は、FreeBSDのときはUEFIに揃えるようなカンジだったけど、DebianはMBRに揃えるようなカンジだった。それらも当方が間違っていないとは限らず、未だよくは判っていない。
Braswell機でWQHDモニターを正しく使えたので、その起動SSDを別へ繋いでみた。UWQHDモニターを繋げているHaswell機で起動したところUWQHD表示もできた。UWQHDの広さでX Windowってどんななんだろう?と気になった。機材の遣り繰りをなんとかすれば、KVMの切り替えだけで簡単にUWQHDでX Windowを使えるようにできるかもしれない。いまは簡単にそれぞれを使えるとはいえない。簡単にではなくても使えるならと思っていたけど、こりゃマズいっぽい。表示と操作の取り違えが多く、誤操作で危険だ。でも再設計のうえ配置・配線のやり直しとするなら、抜本的なものは引っ越し後だな。いまからやっちゃイカン。
やっぱりLinuxよりBSDが好みなので、Braswell機はBSDで使いたい。ファンレス省電力機なら引っ越し後も常時通電にできるかもしれない。いまひとつ?期待しづらいFreeBSDは放置してGhostBSDを試そうと思う。というか、ほかのものは日本語対応ほか素人にはキツそうだったり既に終了していたりで、選択肢としてはほかはせいぜいあと1つ。GhostBSDのほうが素人対応が期待できると思い選択。これで上手くいかなかったら、古い機材を出してきてBSD担当機にするかも。
BSDでUNIX系PCを使いたいので、Debianは放置する。BSDでの設定やBSDで使う機材の選択にアタマを使うことを優先し、あとUSB3メモリへのBSDやLinuxのインストールも試す。SSD勿体ないかも。USB3メモリで済ませたい。
こんなことやってたら、引っ越しの準備は進まないよねぇ…。

急須屋
インストール後も起動できるようになったので設定を進める。やはりX Window Systemを真っ先にすべきだろう。テキストベースの設定がまだあるとしても、Xでターミナルエミュレーターから行えば良い。
情報通信の分野でXといえばX Window Systemだと思うよ。UNIX系OSでは凡そ標準のウィンドウシステムだ。そもそもウィンドウシステムを持たない・使わないUNIX系OSも少なくないから、凡そ標準で良いかな。Apple製品を除外して考えたときの話ではあるか。
でも今度はXを起動できない。調べてみると、最近のFreeBSDはX起動まででももうひと山あるらしい。そして当方はいまのところXを起動できずにいる。FreeBSD 11.0-RELEASEまでで試したときは、起動するだけならXを使えたよ。
FreeBSDも4.3-RELEASEくらいまではずっと使ってた。当時はXもOS本体との一括インストールができて、Xもすぐに使い始められる。それが普通だった。いまどきはXはあとからインストールするから、インストールするときなりに不具合の解消などを含められる。でも先ずはXを使えるようにするとか、セキュリティや不具合の対応はそれから、で良くね?
当方はしばらくFreeBSDを使わなくなってたけど、使わなくなった直後くらいからFreeBSDはNetBSDに似ていった。手間暇かかる仕組みになっていて、手間暇があることも手間暇そのものもNetBSDに似てた。FreeBSDは実用性や手軽さを担当して、NetBSD・Open BSDとの棲み分けや協調がある。なのにFreeBSDをそんなにまでNetBSDに似せなくて良いだろ!と思ってきたが、それがさらに進んだ。
FreeBSDについては、Xを起動するところまではできるようにするつもり。ただ、その後当面はFreeBSDを使わないかもしれない。GhostBSDというのがあるそうで、今度はそっちを試してみる。どうなるかなぁ…。

急須屋
で、最近になってWikipedaのNetBSDの記事を読んだんだ。そしたら、2021年の或る統計ではNetBSDのユーザーはFreeBSDのそれの1/300程度しかなくて、別の統計かもしれないがNetBSDのユーザー数はOpenBSDのそれの半分ほどだという。どちらも驚いた。NetBSDも試そうと思っていたけど、大きく後退。セキュリティ重視の昨今だからOpenBSDの必要性があるのだろう。とはいえNetBSDの2倍とは驚きだ。
実はその前にNetBSD公式サイトの日本語記事を読んだところで、Wikipediaの記事にはさもありなんと思った次第。NetBSD公式サイトの日本語記事は長らく更新されていないようで、リリース記事にあるリリース履歴はずっと更新されてない。OSの紹介記事としてはかなり重要な位置付けがあるだろうに、これはないだろ。まー、日本語で書かなきゃならないような記事は重要性が低く、OSのことならOSの開発のほうがとっても大事で皆さん手が回せない、というのも考えられる。100%それというものでなくても、そんなだろう。開発ができるユーザーはみんなそれに向かっていて、そこまでではなくても記事を書くというユーザーは極端に少ない、とか。…そうはならないよな。
以前から日本語の情報や日本語対応が弱いNetBSDよりFreeBSDを選んでた。それでも各種LinuxよりはNetBSDという方針だった。CentOS終了でさらにその傾向が強くなったのだけど、いまではNetBSDを使うならFreeBSDで経験をもっとたっぷり積んでからにしろと思ってる。
で、CentOSにも手を出そうと思っていたぶんは、Debianに向けることにした。Linuxは好みとは逆方向のもので、特にUbuntuはその最たるものという扱いはいまでも変わってはいない。そんなだから、堅苦しさのようなものを求めてCentOSを選んでいた。で、代わりはDebianにしようかと。CentOSはサーバー使用を重視する傾向が強めとは聞いていたけど、Debianのほうがデスクトップ寄りなんだろうか。まだなんにも調べてないのだけど、どうなんだろ。
で、インストーラーが起動できなくて困っているトコ。

急須屋
なにせ16x 10GbEは遠過ぎる。16x 2.5GbE + 4x 10GbEでも配分を考えればできることは大きい。そしたらそしたでNAS担当機をどうするかという問題にもなるけど、そこはいまある機材に担当させておけば良いだろ。より速いネットワークを先に入れたい。来夏以降かな。
…その金額なら中古12-24mm/F4.5-5.6も可能か。来夏以降にどういう気分なのかで決まるのかな。
2.5GbE等なら使いやすいX端末やディスクレス機(ストレージレス機?)ができるかもしれないな…。そういう構成は必要ないだろうけど。
