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‪✯‬やよ♡ ✯🦍

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本気で好きだったら既婚者だろうが関係なしに奪ってもいい?本気で好きだったら既婚者だろうが関係なしに奪ってもいい?

回答数 70>>

愚者がやる事。蛮行因果は回る。自分に莫大な応報が来ることになる事を何で理解できないのか。本気で好きだろうが関係ない。自分の欲を満たそうとするなんて獣畜生の一緒。人間のする事じゃない。
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1985年公開の黒澤明監督作品『乱』。「俺もここまでよくやったし、そろそろ3人の倅どもに道を譲って」という父親の驕りが引き起こした悲劇。というか、家族間の凄惨な殺戮により絶望的な結末を迎えたかに見えるが、個人的には「それは因果応報だろ」とすら思え、どこか喜劇めいた印象を持った。

戦国の世で一国を統治してきた一文字秀虎(仲代達矢)が家督を譲って隠居すると口にした途端、権力に目が眩んだ息子たちが骨肉の争いを始め、ついには自分の命を狙いに城を攻められ火を放たれる。当時なら秀虎が自害して終わるところを「あんまり酷いことされてアタマ狂っちゃった」と生き延びてしまい、ますます惨めな思いを味わう。

長男の太郎孝虎(寺尾聰)の奥方だった楓の方(原田美枝子)は、かつて秀虎に家族を殺されており、打倒・一文字家に燃える鬼として腑抜けな息子どもを操る。次男の次郎正虎(根津甚八)側によって太郎孝虎が殺されると次男に擦り寄り、さらにその正室だった末の方(宮崎美子)の首を取れとの狂人ぶりを発揮。末の方も、その弟で秀虎に目を潰された鶴丸(野村武司、後の野村萬斎)も、秀虎の蛮行の犠牲者である。

秀虎だって、自分の行いへの自覚はあった。いつも悲しい顔をしていた末の方には、彼女の家族を城もろとも焼いたのは自分なんだ、恨みを込めて睨んでくれ、といたたまれない心情を吐露している。秀虎も、戦乱の世を生き抜くために処世してきた意味で時代の犠牲者である。

本当は誰が酷いのか、狂ってるのか、それとも正しいのか、まったく分からない。こうした混沌とした状態が「人間の愚かさ」とも言えるし「人間のおかしさ」とも捉えられる。実際、狂阿弥(ピーター)のトリックスターぶりはその悲喜劇を体現している。時に茶化し、時に嘆き、映画の場面ごとにキャラを変えながら、観るものに俯瞰的なメッセージを届けている。

40年以上前の映画だが、まったく色褪せていない。人間も馬も城も炎もリアルという生々しさ。落ちぶれた狂人大殿を名演した仲代達矢をはじめとする役者の一挙手一投足に、武満徹の迫真の音楽がいっそうの息吹を与え、ワダ・エミの絢爛豪華な衣装が画面を美しく彩る。こんな手間、そして巨費をかけた作品はもう二度とできないだろう。黒澤明という存在の大きさを思い知る。
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くろはと

くろはと

アメリカがベネズエラを軍事攻撃。
アメリカに被害が出れば、存立危機事態だ集団的自衛権の行使だと言ってアメリカ支援のために参戦しうるのが今の日本。
安倍政権下で、安保法制を強行採決されたから。
安保法制がある限り、日本が同盟国(アメリカ)の戦争に巻き込まれない保障はない。

日本共産党はこういうとき、いち早く声明を出すから信頼ができる。他党も続くべき。
自民党はアメリカの蛮行を批判すらしないだろう。エセ保守だから。
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山田うどん(2)

山田うどん(2)

筋トレランニングを無に帰す蛮行
でもちょっと気遣ったチョイス
てか食べかけきたねえな
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届かぬ光。

届かぬ光。

いいか!頭ポンポンなど
クズの所業だ!!
私がかつてこの蛮行を行った際の
地獄の空気を知っているか?
好いたおなごからは気を使われ
無視をされた。

見よ!周りの男達の冷たい瞳を!
まさに地獄だ!!

アタポンする奴はアタオカだ

ヤレガオン・ヤレルモン 宮廷魔術師
(2026〜)
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稚内のとげとげうさぎ

稚内のとげとげうさぎ

⭐ステロイドユーザーへの敬意は「成果」との引き換えである

​私はステロイドユーザーを基本的には尊敬しないし、憧れもしない。ルールを無視して誇らしげにステージに立っている姿は滑稽ですらある。しかし、ロニーやトム・プラッツのような超人たちが持つ「筋トレへの最高峰の情熱」までも否定してしまうのは、トレーニーとして大きな損失だというジレンマがあった。
​そこで私は、自分の中で一つの定義を出した。

「ステロイドの使用は本来ただのゴミだが、オリンピアの決勝という世界最高峰のステージに立った人間のみ、その使用が美化される」
という基準だ。

​ステロイドは心身を破壊する毒であり、スポーツマンシップへの背信だ。その罪を許される条件は、それに見合う「圧倒的な成果」で証明すること以外にない。
​ステロイドを使うということは、その決勝の舞台に立てなかった時には、単なる「健康を捨てただけのドーピング野郎」に成り下がるということだ。薬に手を出すなら、失敗した瞬間に蛮行として蔑まれる覚悟を持つべきであり、その覚悟がない者が安易に使うべきではない。
​世界の頂点に立つ覚悟も才能も時間もない者が、お薬ズブズブで虚勢を張る暇があるなら、自分の限界まで「ナチュラルボディビルディング」を突き詰めるべきだ。

皆さんの意見をお聞きしたいです。
筋トレの星筋トレの星
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アンド🌎🥕

アンド🌎🥕

アバター2見た
なんかめっちゃ評判いいけど(SNSも)
私は終始辛かったし心張り裂けそうだった

耐えられないのでここに吐き出す

見終わった後の胸糞感すごいし……
「これIMAXとか劇場で見るから映像美>ストーリーになるんじゃないの?」って位辛かった

どう見ても父親は前作と比べてクソだし、登場人物みんな話きかない(会話のキャッチボールない)
「ストーリー薄いと言うけどちゃんとキャラに成長がある」とか、「反対してる人は差別とか半捕鯨に敏感なだけ」とか、「これで感動しない人は感性薄い」なんてネットに書いてあったけど……
私からしたら、辛くならない方が感性…って感じ
ラスト付近でジェイクがいった「サリー家は一致団結」は、どう考えても意味不明なセリフで、家族皆バラバラな方向見てるよね??
みんな成長してないよね?ていうか、前作から後退して漸く前作の中盤くらいの精神に戻っていくみたいな…
成長してると言えばしてるかもだけど、スタートが未熟に設定されすぎ感すごい

敵も敵で、なんで主人公達に執着するのか分からないし、蛮行をひたすら観させられるのが辛い
ていうか、大佐、あんた絶対子供いないだろ(任務中に任務外の事するなんて甘いことしない強敵だアンタは)

全体的にストーリーは整合性がない、
そして、一貫性もない(ぺらぺらの家族愛)
ジュラシックパークロストワールドのサラ並に矛盾が全キャラにある(ジェラシックパークは大好きだけどね)
キャラ達が酷い目にあっていくのがひたすら辛い
感情移入しすぎてもう見てて辛い
そして案の定、何も解決しないで終わった

これで成長を感じるストーリーっていう人は
もう一度、落ち着いて低画質で見てほしい
これ家族が崩壊していくストーリー展開では?

前作であんなに大事にしてた森も部族も(本作における主敵が来る前から森は侵略戦争にあってて、主人公達の部族が積極的に妨害行動をした結果にめっちゃ攻撃されるという前提があるので、今更主人公達が逃げた所で何も解決しないのに)あっさり捨てて逃げる(逆に戦力の要だった主人公と妻が居なくなったら、すぐ全滅しちゃうんじゃね?って思ったよね)

逃げた先も何故か近場の部族(地球みたいに広いんだから、せめて誰もいない所とか選ぼうよ、何故か知らんけど追われてるんだから)

最後に長男が「家に帰りたい……」って言い残して戦死したのに、海に埋葬する(長男が帰りたかったのって、戦火に追われて逃げて戦って死の間際になって、生まれ故郷の我が家に帰りたいじゃないのかい。ていうかそこも含めて家族わかったれよ)

ラストの戦闘の後に主人公が「明日ここをたつよ」と部族に告げる(なんで莫大な被害出てからやねん、もっとはよ出てけば良かったじゃん。あんた、それ森でやったやん。森で子供たちが狙われます→海に逃げます→海で子供たちが狙われます→逃げます。主人公一行は死神といっても過言じゃないよ)

そして何故か(主人公一行によって戦火に巻き込まれたはずの)部族の人が主人公に対して海の戦士だとか同士だ的な事をいって握手(主人公達まじで不幸しか引っ張ってきてないし、そちらの部族の人たちを危険に晒しただけで何も助けてないのになんで??まさか息子が海で埋葬されたから?共に戦ったからだぜ的な?)

そして本当にラストで主人公が「逃げるのではダメだ」的なことをいう((お前それ前作で気がついての忘れてたんか))((絶対的に森に残って戦うべきだったし…まあ、海を舞台にする都合上で逃げざるを得なかったんだろうけど))

それで終わりかよっって所でおわる。
この映画、いっちゃえば亭主関白の主人公とその仲間達が敵に襲われたから逃げてまた襲われてを繰り返す(成長せぇ!!)
成長ストーリーを魅せたいのか登場人物みんな精神後退させるのやめたげてほしい

家族の絆?なんか、家族だから守らなきゃみたいな独りよがりな演出が多い。なんかこう、もっとクレしん映画みたいな絆ないのかよ…

ぶっちゃけ主人公は1作目で人類裏切って、人類大量虐殺してるからね(お前はどんなにいい事しても人類側から恨まれても文句は言えないから)
主人公はもうちょっと反省した方がいい絶対
ヤマアラシかよお前…

映像美は確かにあったし、こんな世界に私も行きたい!!ってなった(それだけ)

どうかエイプリルフールの嘘だったと今からでも言って欲しい
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あっという間に公開が終わり、すっかり観る機会を逸していた『オッペンハイマー』。原爆の父となった主人公ロバート・オッペンハイマー(キリアン・マーフィー)の話となれば被爆国への配慮は明らかだったが、本作のテーマは人種国籍を問わず人類のおかした「罪」についてなのだから、余計な心配はいらなかったのではないかと思う。

仮にオッペンハイマーがいなかったとしても、誰かがそれを開発したであろうことは、のちにソ連が核実験を成功させたことからも明白だ。実際アメリカが行った人類史に残る蛮行は許せるものではないが、日本だって、機会とリソースとその気があればやっていたっておかしくはない。これは人類共通の宿痾の話と見るべきだ。

オッペンハイマーは、目には見えない宇宙の真理を求め、ドイツでのユダヤ人の扱われ方に義憤を感じ、社会を変革しようとする共産主義に注目し、そして女性に魅了される、いわばロマンティストだった。科学とは、こうした純粋なまでに理想を追い求める探究心と強い親和性がある一方、軍事とも相性が良く、未知の力を手に入れると、それを使って他を圧倒したいという考えにどうしても帰結してしまう生き物が我々である。このことは、エゴイズムや恐怖に突き動かされた人間の暴力性のあらわれであり、戦争がなくならないのも、人間のこの負の一面が作用しているからだ。

天才的な科学者でありリーダーでありながら、マンハッタン計画の実行と原爆投下のなかでは、オッペンハイマーとて数えきれないほどの人間のうちのひとりに過ぎなかった。彼自身はある時まで万能感を抱いていたかもしれないが、トリニティ実験が成功し、いよいよ世界で初めて原爆が使われるとなった途端、彼のコントロールできうる領域は瞬く間に小さくなり、そこで彼は取り返しがつかないことにようやく気がつくのである。

原爆の完成と実戦での成果に満足し狂気したひとは、ロスアラモスの職員をはじめ多くいただろう。そうした人々の興奮が足音となって響き、良心の呵責を覚えるオッペンハイマーを襲ったシーンは、誰が何に責任を負うのかという問いをかき消すに十分だった。勧善懲悪とはいかないのである。

映画のエンディング、オッペンハイマーとアルベルト・アインシュタインの会話から、痛いほどの救いのなさを感じた。宇宙の真理に手を出してしまった人間の絶望だった。しかし、たとえ映画のなかに救いはなくとも、それはスクリーンの外に委ねられたのではないかと思うと、被爆国に住む日本人にこそこの映画は見られるべきなんじゃないかと思う。
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