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高校生の星
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高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!
医療学生の星
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医療学生さんのための惑星です😌
皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨
高校生の集まる星
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中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー
高校生話そうの星
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はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
生きててえらいの星
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今日もえらい🏅
笑って生きていこの星
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【笑って生きていこの星】since 2025.10.12
惑星のコンセプトは
「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」
疲れた時にふと眺めて笑顔になれる
温かい惑星です🥰
⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎
ゆるく楽しむための惑星です♡
⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や
前向きな言葉のみ♡
心の栄養ドリンクになりますように🪽
ご搭乗をお待ちしています☺️
小•中学生子育ての星
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小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。
日々の出来事を共有して笑いあったり、
お悩みや苦労を共感して励ましあったりする
そんな優しい場所としてご活用下さい♪
学生募集中の星
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気軽に参加してください!
05、06生まれの星
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同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー
悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います
(*・ω・)*_ _)ペコリ
生活保護の星
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生活保護者やメンタル系の人達向け!未曾有の時代 申請や心のもちかた活用ガイド & コミュニティ
生活保護について知りたい、活用したい、そんな方のための情報ガイド&コミュニティを作りました。
「申請の仕方がわからない」「受給後の生活が不安」「制度をもっと活用したい」—— そんな疑問や悩みを解決するために、リアルな体験談や具体的なノウハウを共有します。
このコミュニティでは、以下のような情報を発信していきます。
✅ 生活保護の申請方法とポイント
✅ 受給後に利用できる支援制度
✅ お金の管理や自立のためのステップ
✅ 実際に受給している人のリアルな声
✅ 精神やメンタルについて
✅ 困ったときに役立つ情報交換
生活保護は、知識があるかないかで大きく変わる制度です。正しい情報を知ることで、不安を減らし、より良い生活を目指しましょう。
このガイドを通じて、一人ひとりが必要なサポートを受けられるように。また、多くの支援や心を落ち着けたい方に届くようにイイネやコメントなどお気軽にお待ちしております。
気軽に情報交換ができる場として、ぜひご参加ください!
同時に『おいでよメンタルや生活保護の沼へ』のグルチャと『メンタルの出会いの星』ぜひご参加お待ちしております。
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もしゃぴん

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あめ
回答数 162>>

アクア

えントロぴ
に過去回想を充てるのは
「おかしい事だらけがメタバースになる」
という事はおかしい事だらけの一切は
自分はなりたくないので自分は治るのだ
という事はおかしい事だらけが修復する様と
「自然界がようやく蘇生能力や自然治癒を持つ様は」これ以上地球において人において美しい事はない訳、その為におかしい事は犠牲になってもらわないとな地球と自国がなくなる訳だね

えントロぴ
問題なのは神様がそこまで計算して作ってるということについて知らないし感謝してる人は少ないかと「つまり結局は神に感謝してない」ので
それに相応しいという心配がくるのは
神が抜けてるからだよね、まあこれは感謝も同じ事が言えるね
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🗑️
勉強できてもコミュ力なければ孤立するよ、コミュ力だけあれば勉強できなくても生きていけるけど。人間は集団生活する生き物ですからね、適度に集団に紛れられないと生活に支障が出るのは当然の話。

くらげ

味噌汁
普段電卓使うから完全に能力下がってる😂
イエイ
と思ったので、自分の[これはコミュニケーション能力高いってことじゃない?]エピソードを書く!
○大学職員さんと仲良くなって、推しのライブチケットを奢ってもらった
○コンビニ店員さんに揚げたてのファミチキを割引してもらった
○駅で道迷っている外国人に話しかけて道案内をする(殆ど毎週)
○初対面の相手と30分以内でLINE交換した
今思いつくのはこれぐらいかな…
#大学生 #日常 #ひとりごと #悩み相談

しょうご

仮名り未定
エリュシオンの夜は、不自然なほど静かだった。
王城の裏側。
地図にも記されていない地下回廊を、俺とリリア並んで走っている。
一晩の猶予。
それは慈悲ではない。
選別を実行する前に与えられた待機に過ぎない。
俺はただ、生き延びたかった。
理由は分からない。
この世界の意味も、自分がここにいる理由も。
それでも――死にたくはなかった。
「こっちだよ!」
リリアが軽やかに手を振る。
切迫した状況とは不釣り合いなほど明るい声。
《周囲危険度:低》
《追跡兆候:なし》
今のところは、だ。
回廊の壁には、複雑な紋様が刻まれている。
床に残る淡い光の痕跡。
どれもが、意図を持って配置された“仕組み”に 見えた。
「なあ」
走りながら、俺は口を開いた。
「この世界って……魔法があるのか?」
リリアは一瞬だけ振り返り、きょとんとした顔をする。
「あるよ。……正確には、あった、かな」
「過去形?」
「うん。昔の話」
彼女は前を向いたまま続ける。
「願えば奇跡が起きて、感情で結果が変わる力。自由で、無秩序で、すごく危険だった」
胸の奥が、ざらりとする。
「だから全部、壊されたの」
「壊された?」
「うん。分解されて、再構築された。誰が使っても、同じ結果が出るようにね」
それが――魔術。
「感情はいらない、ってことか」
「正確には、邪魔なんだって」
リリアは肩をすくめた。
「ここは“正しい力”だけが許される世界だから」
正しい。
その言葉が、異様に冷たく響いた。
《対象者リリア:精神安定率 高》
《虚偽率:1%》
嘘は、ほとんどない。
だが――言っていないことがある。
「……なんで、そんなに詳しいんだ」
俺がそう言うと、リリアの足が、ほんの一瞬だけ止まった。
呼吸一つ分。
「長く、いたから」
その声には、さっきまでの軽さがなかった。
彼女は振り返らない。
けれど、背中越しに伝わってくる。
――覚悟。
《未来分岐:増加》
《測定誤差:拡大》
この違和感。
「……ねえ」
ぽつりと、彼女が言う。
「もしさ。決まってる未来があったら……どうする?」
「決まってる?」
「うん。変えられないって、言われてる未来」
その声は、笑っていなかった。
「……分からない」
正直な答えだった。
「でも、納得できなきゃ、足掻くと思う」
一瞬。
リリアの口元から、笑みが消えた。
冷たく、諦めたような表情。
「そう。……足掻くんだ」
その言葉は、どこか自分に言い聞かせるみたいだ。
次の瞬間、彼女はいつもの調子に戻った。
「ほら、もうすぐ着くよ! この魔術陣を抜ければ、少しは時間が稼げるから!」
目の前に赤い光と共に表示された。
《分岐未来:50%》
激しく眩暈が起きる。
――今の、何だ。
その瞬間、場の空気が凍りついた。
《敵意感知:95%》
《危険度:測定不能》
回廊の奥。
光が歪み、白銀の外套を纏った男が現れる。
「時間だ。選別を開始する」
低い、鉛のような声。
「うそ…こんなにも早いなんて、」
リリアの動揺と共に心臓が、嫌な音を立てる。
俺は一歩前に出る。
「……名前を聞いてもいいか」
一瞬の沈黙。
「セファ・エリクシオン執行官だ。」
――次の瞬間、全身に殺意を感じた。
床一面に魔術陣が展開され、空間そのものが刃へと変わり、俺に襲いかかる。
「異世界くん!にげて!!!」
――――リリアが目の前にいる。
無数の魔術の斬撃がリリアと俺を狙う。
――――――間に合わない。
――――生きたい。
――――生きたい、死にたくない。
―――――死にたくない、死にたくない、
――――生き延びて、
未来を変えたい――――
激しい眩暈がすした、
視界がぼやける、意識が遠のく、
赤い光と共に、目の前に表示された。
――――《未確定未来突入》
俺は、察した
世界が、分岐する。
見える未来が、無数に枝分かれしていく。
魔法でも、魔術でもない。
選択肢そのものを掴む感覚。
俺は、リリアが生きる分岐を踏み抜いた。
「っ!」
斬撃の軌道が逸れた、
逸れたのち、目の前で消えた。
「魔術の干渉及び、無効化か」
「違う、もしかして異世界くんの能力は、」
「理への干渉、曲解」
――再び、全身に殺意が迸る、
「やはり貴様は危険だ、ここで潰す!!!」
圧倒的な魔力量、この一撃は防がない、
《解析不可能:生存率1%》
――駄目だ、力が入らない、
地面に伏しながら、俺は理解する、
次の一撃で俺は、リリアは“死ぬ”
嫌だ。
生きたい。
それだけだったはずなのに。
気づけば、思っていた。
――彼女が死ぬ未来なんて、見たくない。
理由なんてない、
正義でも使命でもない、
ただ、見捨てられない。
だから
変える
決まってる未来なんて、壊す
――――壊してやる、だから、俺は!
《分岐未来突入》
「はいはい、そこまで」
軽い声が、戦場を裂いた。
そして感じた事のない、とてつもない魔力量だ。
一撃で場が変わった、
セファの魔術が消し飛ぶ。
黒衣の女性が、俺たちの前に立っていた。
《敵意感知:0%》
《危険度:測定不能》
「君、面白いね!!」
「っ!貴様は…」
セファが、一歩下がった。
俺は地面に倒れたまま、その姿を見る。
「久々に面白いの見れたよ!」
そう言うと、黒衣の女性は笑った
「えっと、そうだね、あとは任せて?」
――助かったのか?
俺は息を整えながら、リリアを見る。
彼女は俺を見て微笑んでいた。
いつも通りの、明るい笑顔。
でも、その瞳の奥に――
ほんの一瞬、俺は違和感を感じた。
――「……くん、やっぱり君は優しいね」
「でもね、……くん私の願いはね。」
――……の悲願の為に、……くんやっぱり君は、
死んで
第三章・完
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イエイ
X(元Twitter)より気軽に使えて嬉しいです。
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🗑️
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特定の誰かを攻撃する意図もありません。
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しょうご
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