関連惑星
酒飲みの星 公式
109539人が搭乗中
参加
GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう
悩み相談の星
6710人が搭乗中
参加
#優しいSNS
#悩み・相談
#質問したら答えてくれる
🚀惑星ルール第5条🌎✨️
①困ってる人がいたら協力しましょう
②何か悩み事があれば話してみましょう
③誹謗中傷はやめましょう
④いろんな意見として受け入れましょう
⑤みんなで仲良く過ごしましょう
⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。
編み物の星
3794人が搭乗中
参加
はじめまして✨
編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘
みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰
紹介文を読んでくださってありがとうございます!
それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️
病み期の星
2994人が搭乗中
参加
つらい時、しんどい時来てね
お仕事お悩み相談の星
2918人が搭乗中
参加
仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗
皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨
〜 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜
追記
グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします
あいち住みの星
1430人が搭乗中
参加
病み 鬱の星
1356人が搭乗中
参加
みんなの居場所です
自分に優しく、他人に優しく
ストレスは言語化して忘れちゃいましょう
独り飲みを楽しむの星
1224人が搭乗中
参加
美味しいお酒や料理をじっくり味わう——
それは、自分だけの贅沢なひととき✨
いつもよりゆったりと流れる時間の中で、
大好きなお酒と向き合う
ここは、そんな独りの時間を愛する人が集う「独り飲みを楽しむ星」
ようこそ🪐✨
生涯独身予定の星
761人が搭乗中
参加
この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。
いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。
不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。
ぬいぐるみの星
677人が搭乗中
参加
ぬいぐるみが大好きな人間達が集まる星です。
決まり事は特に無いです。
可愛い姿をいっぱいみてみてしてください。
そうすればみんながハッピーな気持ちになります。
人気
ピース
全否定、人格否定、比較して蔑む。
そのやり方が正しいと信じている。
どうしようもない。

村上

ゆゆ
居なくなった方がマシ?
子供残して無理だけど
精神的にきついな。
#否定 #精神的苦痛

クワジ

TK
回答数 107>>
パンダこうて
こひー御前
肯定の否定は否定
否定の肯定は否定
否定の否定は肯定
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☁️ྀིのーてんきちゃん🫧ྀི
じゃあ私も言っていいのかな?って思って
言ってみたらイライラした態度で嫌な言い方しながら私に言い返してきた
前に言ってくれたこと私も同じこと思ったから
言ったのに、
自分が同じことしててそれ指摘されたらブチ切れってもう私何も言いたくないってなって
私が何言っても否定されるからもう何も言いたくないよぉ、(இдஇ`。)
ってのが今日の朝の出来事
その状況からのもっと褒めてって
もう疲れすぎて朝から爆泣きでしたᴗ ̫ ᴗ
塩分
衆議院選挙を前に、国民民主党がSNS上で展開した、いわゆる「生理政策」が議論を呼んでいる。生理用品の無償配布や月経随伴症への理解促進などを掲げたこの政策は、賛否が大きく割れ、党の意図とは異なる形で注目を集める結果となった。
生理や月経随伴症が、長らく社会の周縁に追いやられてきた課題であることは否定できない。学業や労働への影響、医療や教育の不足など、政治が向き合うべき論点は確かに存在する。その意味で、こうしたテーマを政策として掲げたこと自体を一概に否定するのは適切ではない。
しかし今回の反発は、政策の方向性というよりも、「設計」と「伝え方」に集中している。特に生理用品の無償配布については、使用者ごとの体質差や嗜好の違いが大きい現実がある。サイズや形状、素材へのこだわりは切実であり、一律配布が必ずしも支援につながらないという指摘は、生活感覚に根ざしたものだ。
また、女性の身体に深く関わる政策でありながら、発信の前面に男性党首の写真が用いられたことに違和感を覚えた人も少なくない。ここで問題となっているのは象徴論ではなく、「誰の声を基点に作られた政策なのか」が見えにくかった点だろう。当事者の視点が十分に反映されているのか、あるいはそう見える工夫がなされていたのかが問われている。
さらに、SNSキャンペーンという形式も、この政策の受け止められ方に影響を与えた。生活や身体に直結する重いテーマが、「いいね」の数で競われる構図に置かれたことで、軽率さや政治的アピールとの距離感を疑問視する声が生まれたのは自然な流れとも言える。
今回の事例が示しているのは、社会的弱点やジェンダー課題を扱う際には、内容以上に「プロセス」と「語り方」が重要になるという教訓である。善意や問題意識があっても、当事者性への配慮を欠けば、支援は容易に反発へと転じる。
政治が本当に問われているのは、「何をしてあげるか」ではなく、「誰と一緒に考えるか」だ。議論を呼んだこの政策を、単なる炎上で終わらせるのか、より成熟した制度設計への出発点とするのか。その選択は、今後の各政党の姿勢に委ねられている。

ゆゆゆ

シャドバンシミュレー

麺ゔぃ
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