関連惑星
長野県民の星
2716人が搭乗中
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喫煙所の星
2277人が搭乗中
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とりあえず吸う
長崎県民の星
1423人が搭乗中
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生涯独身予定の星
761人が搭乗中
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この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。
いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。
不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。
ポケモンZA長旅の星
237人が搭乗中
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ポケモンZA専用の惑星となります。
好きなキャラクターやポケモン達を愛でて共有していきましょう!🫶💕
高身長の星
172人が搭乗中
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高身長な人、好きな人どーぞどーぞ
社長の星
163人が搭乗中
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本物の社長でも
偽物の社長でも
自由でいいじゃない
社長に関係ない投稿もバンバンしな?
居場所ない人
126人が搭乗中
参加
🪐ここは、居場所がない!と感じる人のあつまる惑星です。
物理的にひとりぼっち、というよりは、
家族や仕事、学校などコミュニティに属しているけれど、なんだかそこは自分の場所じゃない!
って感じてしまう人の一時的な着地点です。
グラビティやこの惑星を居場所にする!
って思わなくてもオッケーです。
おんなじように感じている方、
ときどきそんな思いを誰かに受け止めてほしいな
思う方はぜひ、ご登録ください。
自己肯定感爆愚の星
124人が搭乗中
参加
自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵
団長に優しくしての星
81人が搭乗中
参加
団長やノルン兵団に関しての投稿をする星!
出る企画情報とか配信情報を即お伝え✨️
麻雀の勝敗とかイジりとかなんでも投稿してほしい(っ ॑꒳ ॑c)
皆で団長に優しくしてね˙ᵕ˙
人気

ゆゆ
居なくなった方がマシ?
子供残して無理だけど
精神的にきついな。
#否定 #精神的苦痛

クワジ
パンダこうて
こひー御前
肯定の否定は否定
否定の肯定は否定
否定の否定は肯定

にじ
否定→否定したら許されると思うな
否定を否定、否定の否定を否定…の繰り返し
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新着
mu.
自分のこと存在否定し出してる。

ハトレン
寂しかったら寂しいんだなーって思っててもいいなって。自分の気持ちを自分で受け止められる優しさを持ちたいな〜。
気持ちって目に見えないから他人に優しくしてあげたいけど何が正解か分からないじゃない?自分でも分からないことあるのに
気持ちを察するって難しい……
一番、自分の気持ちを理解してるのって自分じゃない?自分が自分の気持ちを否定しすぎたらそりゃ苦しいよねって思って。
自分の心を自分で傷つけるのは止めたいな~って思った。あとね、心に余裕があれば今よりもっと人に優しくできると思うんだ。

ほこりかぶり

☁️ྀིのーてんきちゃん🫧ྀི
じゃあ私も言っていいのかな?って思って
言ってみたらイライラした態度で嫌な言い方しながら私に言い返してきた
前に言ってくれたこと私も同じこと思ったから
言ったのに、
自分が同じことしててそれ指摘されたらブチ切れってもう私何も言いたくないってなって
私が何言っても否定されるからもう何も言いたくないよぉ、(இдஇ`。)
ってのが今日の朝の出来事
その状況からのもっと褒めてって
もう疲れすぎて朝から爆泣きでしたᴗ ̫ ᴗ
塩分
衆議院選挙を前に、国民民主党がSNS上で展開した、いわゆる「生理政策」が議論を呼んでいる。生理用品の無償配布や月経随伴症への理解促進などを掲げたこの政策は、賛否が大きく割れ、党の意図とは異なる形で注目を集める結果となった。
生理や月経随伴症が、長らく社会の周縁に追いやられてきた課題であることは否定できない。学業や労働への影響、医療や教育の不足など、政治が向き合うべき論点は確かに存在する。その意味で、こうしたテーマを政策として掲げたこと自体を一概に否定するのは適切ではない。
しかし今回の反発は、政策の方向性というよりも、「設計」と「伝え方」に集中している。特に生理用品の無償配布については、使用者ごとの体質差や嗜好の違いが大きい現実がある。サイズや形状、素材へのこだわりは切実であり、一律配布が必ずしも支援につながらないという指摘は、生活感覚に根ざしたものだ。
また、女性の身体に深く関わる政策でありながら、発信の前面に男性党首の写真が用いられたことに違和感を覚えた人も少なくない。ここで問題となっているのは象徴論ではなく、「誰の声を基点に作られた政策なのか」が見えにくかった点だろう。当事者の視点が十分に反映されているのか、あるいはそう見える工夫がなされていたのかが問われている。
さらに、SNSキャンペーンという形式も、この政策の受け止められ方に影響を与えた。生活や身体に直結する重いテーマが、「いいね」の数で競われる構図に置かれたことで、軽率さや政治的アピールとの距離感を疑問視する声が生まれたのは自然な流れとも言える。
今回の事例が示しているのは、社会的弱点やジェンダー課題を扱う際には、内容以上に「プロセス」と「語り方」が重要になるという教訓である。善意や問題意識があっても、当事者性への配慮を欠けば、支援は容易に反発へと転じる。
政治が本当に問われているのは、「何をしてあげるか」ではなく、「誰と一緒に考えるか」だ。議論を呼んだこの政策を、単なる炎上で終わらせるのか、より成熟した制度設計への出発点とするのか。その選択は、今後の各政党の姿勢に委ねられている。

ゆゆゆ
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