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なんなら木本もたまに。
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皆で仲良く寝落ちもちもち!
DMで声掛けたいけど声かけれない
かと言って投稿で募集するのもな……
ってなるそこの貴方
新しい人と寝落ちもちもちしてみたい
とかそんな考えの貴方
せっかくだったから
この案内所を使って
寝落ちもちもちしてみない?
※当社は一切の責任を持ちません
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お野菜が高いならその辺の草採って美味しく食べよ🌱
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初めまして主のさんぴん茶と申しますm(__)m
ここでは週末の草野球での楽しいひと時を皆さんで共有してゆっくりまったりして下さったら幸いです!
寝落ちもちもち案内所の星
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寝落ちもちもち案内所です。
ここで待機してれば相手が見つかります
無料です。
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ナナシ
さて、食料品税率0に関しての財源について。
5兆円規模ともなると給付金になる予定だった昨年度上振れ分の2.9兆円だったかな?それだけでは足りないわけだが。
自民党は補助金の整理をするそうだが、これほど大規模な切り詰めだと、必要な補助金までカットしないとならない可能性を個人的には危惧している。
無理して補助金整理するより、次期内閣でGPIFと平行して、中道の草案する政府系ファンドを財源とする政策を取り入れればいいと個人的に思う。
今回も議席を減らす場合は特にだが、野党と協調路線になるだろうというのもひとつの理由。
つまり何が言いたいかっていうと...
たこ焼き食べたい。たこ抜きで。

ひとし
少数政党(どこでもいい)に票をやってくれ。
まずは自民党を過半数割れさせること
前回の衆院選でできたよね?
自民だけでは法案は通せないようにすることが大事。
そして政権はコロコロ変わったほうがいい。
諸外国のように政権が変わらないから、今のような日本になっている。
自民党一強になれば、
憲法改正議論は加速の一途
緊急事態条項、自民党の憲法改正草案読んでごらんなさい。
人権が無くなりますよ?
気持ち程度に大袈裟に言えば、政府は土地建物資産を奪いかねません。
大切なものを奪われますよ?

カンスケ
回答数 5>>
憲法草案を党員で考えていたようですが、ツッコミどころがいっぱいだったので、眉唾物です。
しゅう
「現在は 民主主義=議会議員制+選挙」
その盲点は「平等選挙」だけど
「どんな見解・見識の人」でも「同じ1票」
その為に
「無知な大勢の票」が「選挙結果」が
反映されやすく 結果的に
「情報扇動されやすい民主主義」となる
つまり
「平等を追い求める 無知な人々」が
結果的に「平等を追い求める中で
情報扇動をされて 選挙に参加すると
そこには
『不平等な政策・政治家』を見抜けず選ぶ、
そういうことが起きてしまうお話
そして
「不平等な政策・政治家」が暴挙を働いて
「公益」を失ってしまうお話
ところが 昔は
現在の「衆議院×参議院」のシステムではなく
「衆議院×貴族院」の「2つの議員制」だった
詳しく言うと 昔は 異なる2院制だった
◆ 公選の衆議院
◆ 貴族院
( 皇族・華族・勅任議員で構成される)
「貴族院」は 実は「参議院の前身」であって
その証拠に「現在の参議院」には
前身の「貴族院の名残り」が
今も残されている
それが
「参議院 本会議場の御席」であるお話
(天皇陛下が座る椅子)
しかし 現在は「参議院」(旧貴族議員)は
「衆議院」と同様に「公選」となっている話
この「貴族院」は
「1947年(昭和22年)5月3日の
日本国憲法施行」に伴い
「華族制度」が同時に廃止された
「現在の日本国憲法』の草案には
「マッカーサー草案」が盛り込まれている
逆を言うと
「貴族院を廃止」は
「日本国憲法」(マッカーサー草案)により
「廃止」が決定されて
代わりに
「公選の衆議院・公選の参議院」の
2院制となったお話
国際政治学者の
「伊藤 貫 氏」の発言からすると
「何かを考えて ぼーっとしてる 貴族の方が
実は 公益に働くことがある」というのも
一説にはあるお話
例えば
「経済が困窮すると
低所得者・中所得者の大勢の人々は
とにかく『今 変わって欲しい』という
「革新・改革」を 足早に目指して
「革新・改革派」が 増える
ところが「この革新・改革派」が
「実は悪質な 利己的な政治家なのに
都合が良い 革新的な政策」を訴えると
その「悪質性・利己性」を見抜けずに
ついつい「革新を求める大衆」は
その「悪質な 革新を主張する政治家」を
信用して 投票してしまって
最期 結果的には
「改革でより良くなるつもりが
だまされて、更に 状況が悪くなる」という
その様な事が起きてしまうお話
つまり 今の 日本の政治で言えば
その
「悪質・利己的な 公益を害する
革新的な政治家・集団」というのは
恐らくは「自民・維新の連立」であったり
もしかすると ひょっとすれば
「立憲×公明→中道」などだったり
その様な事なのかもしれないと 思うお話
( 自分の勝手な推測)
象山ノート
#離島インフラ #離島医療
財政法第4条 改正草案(正書版)
~インフラ最優先・国民の命を守るための「金の流れ」の再定義~
【改正の趣旨】
戦後日本の財政を縛り続けてきた財政法第4条の「健全主義」を、現代のインフラ老朽化と国民の生存権の危機に適合させる。政治的流用を厳格に排除しつつ、国家の骨格である公共財への投資を「負債」から「持続的資産」へと再定義する。
1. 建設国債の「インフラ特化」と監督権の限定
建設国債の発行対象を、**「国民の生命維持および社会経済の基盤となる公共的固定資産」**に限定する。
• 監督権の帰属: 発行および執行の監督権を国土交通省に厳格に限定し、財務省の緊縮OSや他省庁の恣意的予算配分から独立させる。
• 用途の限定: インフラの点検・整備・更新・管理、および国土計画に基づく必要最小限の新設にのみ使用可能とする。
2. 「動くインフラ」としての救難・医療機材の定義
「戦力(武器)」と「インフラ(救難)」を分かつ、厳格な機能的境界線を設ける。
• 対象資産: 非武装の救難飛行艇(US-2改良型等)、病院船、離島災害復興用重機。
• 要件: 特定の敵対勢力への攻撃・火器・電子戦装備を一切搭載せず、主たる目的が「国民の生命保護、急患搬送、離島間の物流・人流の維持」であること。
• 運用体制: 機体資産は国土交通省が保有(建設国債で調達)。運用および整備を、高度な専門技能を有する海上自衛隊に委託する「官有自衛隊運用」方式を採用する。
3. 防衛費との厳格なる「聖域分離」
借金による軍拡を法的に封じ、同時にインフラ予算を死守する。
• 不動産インフラ: 駐屯施設・基地・防衛医科病院等の維持管理・更新は「公的病院・学校」と同列の公共インフラとみなし、建設国債の対象とする。
• 動産装備品: ミサイル、戦闘機、攻撃型UAV等の「防衛装備本体」は、耐用年数に関わらず建設国債の対象外とする。これらは税収、または特例公債法(赤字国債)による単年度・有期限の枠組みで賄う。
4. 財源不安を払拭する「永久借換ルール」の導入
「インフラ投資は将来世代への借金」という誤解を、会計学的真実によって正す。
• 資産価値連動: 国土交通省が適切に維持・更新し、その資産価値が担保されているインフラについては、建設国債の元本償還を免除し、**「永久借り換え(ロールオーバー)」**を認める。
• 財政の健全性: 国家のバランスシート上に「インフラという資産」が裏付けとして存在する限り、それは負債ではなく「純資産の形成」であると再定義する。
5. マイナンバー活用による住民優先権の確立
離島航路等の公的インフラにおける「悪用(マイル修行等)」を防ぐ。
• システムの導入: マイナンバー(地方住民OS)を基盤とし、離島航路や病院飛行艇の優先搭乗権を住民に付与する。
• 受益者負担の適正化: 住民以外の「娯楽・ポイント目的」の利用には、インフラ維持コストを反映した適正な上乗せ運賃を課し、これを路線の維持費に充当する。
【結論】
本改正案は、田中角栄氏が唱えた「日本列島改造論」の魂を、現代の「法治」と「技術」でアップデートしたものである。
八潮の陥没、多良間の叫び、そして2014年から続く「言葉の空洞化」に対する、これが観測者としての、そして主権者としての、最後の「正答」である。
「ならぬものは、ならぬ。守るべきものは、守る。」
数ではなく、この原理に基づいて、日本という「家」を建て直す。

臼井優
彼女の功績は、「天才的な行動力と洞察力」により、戦後の日本の民主化に多大な影響を与えたとして、高く評価されています。
主なポイントは以下の通りです。
1. 22歳の若さで憲法草案を起草
1946年2月、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)民生局の一員であったベアテは、わずか22歳という若さで、日本国憲法の草案作成という重大な任務に携わりました。
彼女は、法務の専門家ではないにもかかわらず、その若い感性と高い知識で、女性の権利を守る重要な条項を提案しました。
2. 「男女平等」を日本に定着させた功績
彼女は5歳から15歳までを日本で過ごした経験があり、日本の伝統的な男尊女卑の社会構造を熟知していました。
憲法第24条の起草: 「婚姻と家庭生活における個人の尊厳と両性の本質的平等」をうたう第24条を起草し、女性の権利が日本国憲法に明記される土台を作りました。
「憲法24条の母」: その功績から、後に「憲法24条の母」と称される存在となりました。
3. 天才的なリサーチ力
憲法草案作成の際、彼女は東京の図書館に通い、世界各国の憲法(ワイマール憲法、ソ連憲法、北欧諸国など)を調査し、最も進んでいる男女平等条項を参考にして、日本版に落とし込みました。
これにより、当時の日本において画期的な、最先端の男女平等条項が誕生しました。
4. 20世紀のラストメッセージ
2000年、衆参両院の憲法調査会に招かれた際、会場が女性議員であふれていることに感銘を受け、日本の女性たちの進歩を祝福しました。
彼女の功績は、日本が民主国家として歩み始める上で、不可欠な「両性の平等」を法的に保証したという点で、まさに歴史的な「天才」的業績とされています。

臼井優
彼女は幼少期を日本で過ごした経験から、日本の女性の社会的地位の低さを改善すべく、両性の平等と女性の権利を憲法草案に盛り込みました。
憲法草案の作成とベアテ・シロタ・ゴードン
「憲法24条の母」: ベアテ・シロタ・ゴードンは、1946年2月にGHQ民政局で日本国憲法の草案作成に携わりました。
両性の平等: 彼女は、すべての人間は法の下に平等であるという理念を反映させ、特に男女平等に関する第14条および、家制度を廃止し家族関係における平等を定めた第24条を執筆しました。
動機: 日本に住んでいた頃、家事手伝いの女性から日本の厳しい男女差別の現状を聞いていた経験が、草案作成の原動力となりました。
日本国憲法とアメリカの関連
GHQの影響: 終戦直後の1945年12月、GHQは日本政府に憲法改正を促し、その過程でベアテが女性の立場を反映させました。
アメリカの女性参政権: アメリカでは、1920年の憲法修正第19条で女性の参政権が認められており、その歴史的背景が日本の男女平等推進にも影響を与えました。
憲法の理念: 日本国憲法第13条に規定される「幸福追求権」は、アメリカ独立宣言の「生命、自由及び幸福追求の権利」からの影響が認められています。
ベアテ・シロタ・ゴードンは後に「憲法制定時に比べて随分と女性の地位は上がってきた」と、日本の女性の変化について自信を述べています。

臼井優
その後、穂積陳重、富井政章、梅謙次郎の3名によりドイツ民法を参考にした修正案(現行民法)が、パンデクテン方式に基づき編纂された、全5編の体系的法律です。
民法典編纂の経緯と主な出来事
初期の取り組み(1870年代): 司法卿江藤新平の指導のもと、箕作麟祥による仏法翻訳から始まる。
ボアソナードの草案(1879-1890): フランス人ボアソナードがフランス民法をベースに民法を起草(1890年「旧民法」公布)。
民法典論争(1890年代初頭): 旧民法の「家族制度」が日本の伝統と合わないとして、主にドイツ法派から強烈な反対(延期派)が起き、施行が延期された。
現行民法の成立(1896-1898): 穂積陳重、富井政章、梅謙次郎の3名が「法典調査会」で修正し、パンデクテン方式(総則、物権、債権、親族、相続の5編構成)で1898年に施行。
構成と特徴
財産法(1-3編): 総則、物権、債権(主にドイツ法の影響)。
家族法(4-5編): 親族、相続(日本固有の制度をある程度維持)。
この編纂により、日本の近代的な民事法秩序が確立された。

かわら
キヴォトスという世界観をピーターパンの物語と絡めて解釈する内容だったんだけども
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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しゅう
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じゃがほく
色々、諸々、メモとか。独り言。
変なつぶやき多い。
↑これを壁打ちというのか?
このGravityを主に頭の中の整理机として使っている。
I ponder various things all the time.
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サイゼの小エビ
ロックに生きたい
ノンデリ系哲学BBA
大好きな絵本は
しろいうさぎとくろいうさぎ
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ミミコル
社会からドロップアウト中。障害者手帳2級と借金携えてギリギリで生きてるんだよな。
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