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あまりにも簡単過ぎて
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みんなが勝ち組だったー
横転しますよ♡

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あずま

あずま

イケメン鬼 薄桜鬼 話は新選組がモチーフ。
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障子の目と口

障子の目と口

今回の選挙は自民が負けることはほぼなく、どれくらい勝つかの様相やね。

しかし、こんだけSNSであれこれ意見をかわすことができ、AIという便利なツールもある中で、今ひとつ議論に厚みがない。

じゃあ何か悪いんか?っていうとまあみんなが勉強、議論が得意なわけやないから、知識や論理の完成度に差が出る、すれ違うのは致し方ないんやけど、ただすれ違う社会って危ういと思う。

色んな政策の方向性があっていいけど、誰でも十分に学べるようにすることだけはどうあっても取り組んで欲しいと思いますな。
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臼井優

臼井優

象徴的な例「書写」「宿題」「評価の文化」…
その象徴的な例が「書写」です。私は書を軽んじているわけではありません。むしろ、書が大切にしてきた「余白の美」こそ、現代の教育が取り戻すべき精神だと考えています。

しかし、現行の書写教育は、週1時間×6年間という必修構造の中で、評価と比較の対象となり、「正解の字」に近づける訓練へと変質しています。全員が同じ字を書き、それを並べて比べる。そこには本来の表現の自由も、余白の美もほとんど残っていません。

伝統文化の価値を否定するつもりはありません。問題は、「毎週必修で積み上げる構造」が、教育を比較装置に変えてしまっている点にあります。これは書写に限った話ではありません。

「宿題」や「評価の文化」も同様です。宿題は「家庭学習の習慣化」という善意の名のもとに広がってきました。評価は「学力保障」「説明責任」という社会的要請の中で制度化されてきました。

しかし現実には、保護者の不安を埋めるための足し算となり、子どもの回復時間を奪い、家庭にまで学校の負荷を持ち込む構造になっています。

学校で6時間授業を受け、帰宅後も宿題に追われる。自由に過ごす時間や、何もせずにぼんやりする時間は削られていきます。こうした「回復の時間」の消失は、子どもの心身に確実に影響を与えています。

「体育行事」や「記録主義」もまた、教育の善意がもたらした逆説です。健康のため、体力向上のためという名目で、記録や順位、比較が強調される。マラソン大会や体力テストは、その典型です。

こうした取り組みが結果として「運動嫌い」を生み出している現実を、私たちは直視する必要があります。身体を動かす喜びよりも、比較される苦しさが先に立つ。健康教育の名のもとに、身体感覚が奪われていくのです。

子どもの生活時間は、もう限界に近づいている
これらが積み重なった結果、子どもの生活時間は大きく崩れています。

毎日6時間授業に加え、習い事や塾。帰宅後は宿題。自由時間と回復時間はほとんど残されていません。

この状態で、心と身体に影響が出ないと考える方が不自然でしょう。実際、教員の精神疾患休職は増加を続けており、子どもたちの不登校や不調も深刻化しています。

問題は個人の努力不足ではありません。教育設計そのものの問題です。
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臼井優

臼井優

教員はもう限界、日本の教育は「足し算」で壊れてきた…"ズレる現場との感覚"次期学習指導要領に必要なのは「引く改革」と余白の再設計

2/3(火) 8:00    Yahooニュース

次期学習指導要領の改訂に向け、文部科学省では各教科ワーキンググループの議論が本格化しています。

【資料】カリキュラムオーバーロードに対する問題意識も打ち出されている

昨年9月に公表された中央教育審議会の論点整理では、授業時数の見直しや教育課程の柔軟化、内容の重点化・精選などが示され、いわゆる「カリキュラムオーバーロード」への問題意識が明確に打ち出されました。

日本の教育は「よくするために足してきた」
教育現場に立つ一人として、今回の改訂には大きな期待を寄せています。

これまでタブー視されてきた授業時数や教育課程の構造に踏み込もうとする姿勢は、過去の改訂と比べても明らかに踏み込んだものです。実際、先進校の実践や現場の声を踏まえた議論も積み重ねられています。

しかし一方で、現場としては、「何も減らないのではないか」「生活は変わらないのではないか」という不信感が根強く残っています。これまでもさまざまな施策が講じられてきましたが、なぜ現場では業務が減ったと感じられないのでしょうか。

その背景には、日本の教育が長年続けてきた「足し算の改革」という構造があります。

日本の教育は、善意によってつくられてきました。

 ・学力を保障するために内容を足す。
 ・現代課題に対応した多様な力を育てるために活動を足す。
 ・安心して学校に通わせるために評価を整える。
 ・健康のために行事を充実させる。

こうした一つひとつは、どれも「子どものため」を思っての取り組みです。しかし、それらが積み重なった結果、学校生活は過密化し、子どもも教師も「回復するための時間」を失っていきました。

論点整理においても、教育課程の柔軟化や時数配分の見直しなど、授業時数の見直しは検討項目として示されています。

しかし、現場では依然として「毎日6時間授業」が前提とされています。私の感覚では、小学生にとって6時間目は明らかに過剰負荷です。つまり、時間割の構造そのものはほとんど変わっていません。

制度の見直しは始まっている。けれど、これまでも生活は変わらなかった。 このギャップこそが、いま最も問われるべき論点ではないでしょうか。
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影薄

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テレビで下ネタ言うのまじてやめてくれ
そういうの大嫌いなんた
そのせいで見る番組がどんどん消えていくんだよ
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