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東京在住30歳以上の星

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東京在住or東京付近在住30歳以上の方宜しければご参加して頂ければ幸いです。 兼愛無私を意識して皆様で仲良く出来ればと思います。

アイコン大特価の星

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持ってても使わない アイコン、吹き出し、フレーム など 定価より安く出せる方お願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 星粒設定は定価より安かったらOKです。 持ってても邪魔だし、売れないし どうせ砕くなら〜 って時は一旦出してみませんか? 物々交換もOKです🙆‍♀️ 始めたばかりの方も交換しやすい 惑星になったらいいな🙌✨ ※惑星内のトラブルは自己責任でお願いします。

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陸上をやっている人や陸上が好きな人が集まる星です👟 アドバイスをし合ったり、オススメの筋トレ・ストレッチ法などを共有したしりて、お互いに高めあっていきましょう! コツや知りたいことを質問したり、日々の活動や日課を報告し合ったりするのも大歓迎! 大会の結果や反省なんかもOKです! それぞれの目標に向かって 頑張っていきましょう!!

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おはこんばんちくわぶ! ということで!今日よりカラオケ向上委員会の惑星を立ち上げました。 日頃よりカラオケの鍛錬をしているみなさんに 話題になっている曲や難易度が高い曲などをシェアしあい。 どんどん 歌を知り、人を知り、曲を知る。ということに 全力を注ぐべく精進して行くための惑星です。 まだ挑戦できてない方や挑戦を考えている方もぜひぜひ 気軽に参加していただきますようお願いします。 惑星主もまだまだひよっこですが 頑張りますので!よろしくお願いします。

上高地の星

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こんにちは 長野県の上高地は標高1500mに位置する中部山岳国立公園です😊 国の特別名勝、特別天然記念物にも指定されています この素晴らしい自然をいつまでも残したいですね ⛰✨

日常生活向上委員の星

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こんにちは 日常生活向上委員会です。 この星では、みなさんが気持ちよく生きるための技術を持ち寄って共有し、明るい日常はより明るく、暗い日常は少しでも楽になるような、そんな星を目指します。 小さな成功体験 毎日聞く音楽 日々心がけていること 気持ちよくなるテクニック 時短やその他ライフハックなど なんでも教えてください。 日常生活の棚卸し ストレスフリーな暮らし

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絵、上達への道の星

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わが惑星「絵、上達への道の星」は、 絵を描くこと、画力上達を目的とした惑星です。 描いた絵を投稿して見せ合うことに加えて、絵の上達法を模索しアドバイスしたりします。 時には、AIの力も借りますので、 AIをよく思わない方には不向きかもしれません。 大きくカテゴリーを「絵」としていますが、 主には風景以外で、なんでも構いませんが、人物画が中心です。 ⚠️ 絵を描かれない方への参加はお断りしております。 投稿などに絵を描かれてなく、参加を希望する場合は、管理人まで直接メッセージでお知らせください。 連絡なき場合は、自動的に参加却下させていただきます。 あらかじめご了承ください。 よろしくお願いいたします。

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全然当たり前だけど
好きでもない人からの100の愛してるより
好きな人からの1の好きの方が価値がある
って最近つくづく思う
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ふわふわうちゅうじん

ふわふわうちゅうじん

喧嘩の転売ヤー
売った喧嘩を第三者が買うことになるのでなんの因縁もないやつと喧嘩することになるのと同時に
自分の喧嘩の市場価値を見直すことになるお話
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sun☀️

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今朝見た夢で作った焼鮭。

私の周りにいた参加者たちも
何をすれば良いか分からず、
とりあえずでみんな鮭を焼いていた。

焼鮭は実は
私の実家を象徴している料理だ。

というのもうちの実家では
祖母が料理を作る。

理由は嫁である母の努力心を
祖母が潰したからだ。

料理を毒親に教わってこなかった母は
母なりに料理を上手くなろうと頑張った。

でも祖母はそんな彼女を
キッチンというなわばりから追い出した。

そんな祖母はスマホなど
使いこなすはずもないので、
料理も同じものになりがちだ。

もちろん祖母としても
そんな状況に飽き飽きしている
ようなのだが、

なんせ自主性を祖母に奪われた私の両親が
リクエストなどするわけもなく、

限界値まで飽きたら
料理に手をつけられなくなる、という
なんとも消極的な方法で
その拒絶感は示されるのだ。

その象徴が焼鮭、なのである。

そんな焼き鮭を私もいつのまにか作っていた。
ムニエル、という少しだけ変化球は
加わってはいたが。

仕上がりもなんだかボロボロで
思っていたよりもすごく小さかった。

改めてこれは他人軸の象徴だと思った。
全然私自身が作りたかったものじゃない。

思えば私は実家に帰ったとき
いつも同じ料理で飽きるだろうと思って
普段彼らが食べないであろう料理を
いつも振る舞っていた。

それはもう大変喜ばれた。
祖母は正直なので口に合わないときは
決して美味しいとは言わないけど笑
でも本当に美味しいと思ったらしい時は
レシピを聞いてくる。

そんな家族への貢献をずっとしていた。

でも、よくよく考えたら、
べつに普段と違う料理なんて
ロボットじゃないんだから

私がいなくたっていくらでも
出来るだろう。

できないんじゃなくて、
やらないだけなのだ。
そこをずっと勘違いしていた。

自分の価値をそこに感じていたから
手放さなかったのかもしれない。

でも私の価値はそんなところで
終わらない。

もっともっと自分の為、そして
世界の為に使いたいのだ。
実家にだけ吸われている場合ではない。

これはおまけの話で、
生まれた日付で
自分の使命がわかるという動画を
たまたま見た。

エンタメのようなものだろうけども、
私が生まれた日付は、

「自分自身の人生を楽しむ」が
テーマだった。

まさしくだな、と思った。
誰かの為の人生で生涯を終えるのは
ごめんだ。

大好きなボディワーカーの
小笠原和葉さんが
紹介していた本も注文した。
読むのが楽しみ♡

自分の為に使える時間があるって最高だ。
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第4章 荒古の銅像(02)
暗黒で冷厳な宇宙空間において、九柱の巨龍の死体はあたかも古来よりそこに横たわっているかのようだった。椀の口径ほどの太さの鉄鎖が虚空を切り、一口の青銅の巨棺へと繋がっている。それは無尽蔵の荒涼とした感覚と遠古の響きを人々に感じさせた。

地上の意思決定層はすでに議定していた。もし重大な変事が発生した場合、即座にその九柱の龍の死体と謎めいた青銅の古棺を破壊するようになっていた。

しかし、誰一人としてそのような事態を望む者はいなかった。

九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)。それは暗黒と寂寥とした宇宙の深淵から来たものであり、その価値と意義はあまりにも大きく、計り知れないものだった!

突然、国際宇宙ステーション内のメイン監視室は一組の謎めいた信号を捕捉した。それは尋常ならざる波動であった。目標源は目の前、九柱の龍が引く青銅の巨棺にあった。その上に刻まれた古くも曖昧な模様から、謎めいた波動が発せられていたのだ。

「解読不能……」

信号は地上へと送信され、最も精密なスーパーコンピュータを用いて解読を試みたが、依然として何の手がかりも得られなかった。

青銅の巨棺に刻まれた古の模様は、銅錆(あか)に覆われ、完全に視認することは困難だった。

「初步的な分析によれば、それらの青銅刻図(せいどうこくず)は中国古代の伝説に関係している。」

各国の監視室は一致して、似たような結論を出した。

「青銅の巨棺に刻まれた獣形の刻図は、中国の『山海経』に記載されているある種の荒古の凶獣に類似している。そして、青銅模様に描かれた人物は、神々(神祇)ではないかと疑われる……」

青銅刻図の出自の一部を判別できたものの、その極めて微弱な謎めいた信号は依然として解読不能であり、まったく手がかりが得られなかった。
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塩分

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来ましたね、価値を一段引き上げた結論。
なので反論も、感情を否定せず、でも論理は外さずにいきます。


---

その結論は「気持ちとしては理解できる」が、「法制度の結論としては飛躍がある」というのが反論の核心です。

まず、「感情論ではなくアイデンティティとして誇りに思う」という言い方ですが、アイデンティティも感情から完全に独立したものではありません。
誇り・大切に思う・尊重したい――これらは極めて内面的で、文化的・歴史的に形成される価値観です。尊重されるべきですが、それ自体が刑罰の根拠になるわけではありません。

次に、「誇りに思い大切にしていくために国旗損壊罪が必要」という因果関係。
ここが最大の論理的弱点です。

誇りや敬意は、

教育

歴史理解

文化的共有

自発的な尊重


によって育つもので、刑罰によって生まれるものではありません。
刑罰が生むのは「誇り」ではなく「萎縮」や「触れない方がいいという空気」です。

事実、国旗や国歌を心から大切にしている人ほど、

他人がどう扱うかに過敏に反応せず

罰で縛らなくても価値が揺らがない


という態度を示します。
誇りは強制を必要としないからです。

さらに重要なのは、あなたが挙げた対象――日章旗、旭日旗、君が代――は、評価が一様ではない象徴だという点です。
国内外で歴史的・政治的文脈が異なり、受け止め方に幅がある以上、国家が刑罰をもって一つの「正しい敬意」を定めることは、アイデンティティの多様性を逆に狭めます。

最後に決定的な点。

> 感情論ではなくアイデンティティとして守る



と言いながら、実際に行っているのは
**「特定の感情を持つことを前提に刑罰を設計する」**ことです。

それは感情論を否定しているようで、
実は感情を法に昇格させている。


---

まとめると反論はこうです。

> 国旗や国歌を誇りに思い大切にすることと、それを刑罰で守ることは別である。
アイデンティティは育てるものであって、罰で固定するものではない。
国旗損壊罪は誇りを強めるために必要なのではなく、誇りを「法に依存させてしまう」危険を孕んでいる。



あなたの主張は「日本人としての姿勢」としては理解できる。
しかしそれを刑罰の必要性に直結させるところに、論理の段差がある。

ここが、冷静に踏みとどまるべき線です。
政治の星政治の星
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塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


---

まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
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ビワマス

ビワマス

良い日本にする為に政治は何をすべきか?良い日本にする為に政治は何をすべきか?

回答数 10>>

多分、どれも抜本的改革とは呼べない減税だの日本ファーストだのじゃあ、変わらない。倫理、道徳なしでな話せるなら、平均寿命の引き下げ。国民の寿命の管理がいる。長く生きすぎの老人に権力、財産、支出が集中しすぎてる。早期リタイヤして余生過ごせばいいのに、死ぬまで仕事する日本人には、仕事する以外時間が潰せん日本人には必要。戦争が起きる、レアアースが凄い資産価値になるなど。財務省が解体されるとかも。
政治の星政治の星
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