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自炊したよの記録を投稿する星です𓌉𓇋 .*
⚠️下記、ご一読ください🔖
︎︎︎︎☑︎完成形でお願いします\(◡̈)/
(テキスト、メディア付き問わず)
︎︎︎︎☑︎控えて頂きたい投稿(整理対象)
調理道具、材料、作ったと言う内容以外のテキストでの投稿(質問、ひとりごと、挨拶)、惣菜・インスタント・レトルト品がメイン、レシピのみ、自炊の写真以外が複数枚添付されている投稿、調理過程のみ、その他¦主の判断で自作の料理(完成形)以外と思われるもの 、質問ひろばの回答
︎︎︎︎☑︎搭乗者の方が有益な情報源として見てくださっているので、上記の基準で整理します。
定義が幅広いジャンルで、個人が運営している星になりますので、投稿が解き放たれて(自炊の星タグを主が消すこと)不服であれば、星のご利用はお控え頂き、他の星をお探しください❕
ご了承頂き、ご利用ください(◜ᴗ◝ )🍳
︎︎︎︎☑︎"自炊の星"ヒストリーにご興味ある方は
惑星主の固定投稿3個目を参照ください💡 ̖́-
2025年8月30日
追記¦運営が勝手に仕様を増やしている、投稿以外の質問ひろば、音声ルーム、グルチャ、イベントは管理人と一切関係ございません。
現状は、管理人の方で消すことができない仕様のようです。
ご利用は自己責任でお願いします。
また、仕様があるので気づかず利用してしまったら仕方ないのですが極力ご使用をお控えください。頻繁に利用される方は星の利用をご遠慮する場合があります。ご了承ください。
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ダイエット、美容、筋トレ、
ファッション、資格の取得等、
成長のための努力ならなんでも可です。
皆様のご搭乗、
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澪
一体何を守るというのさ
責任なんて口だけなんじゃねーの?
努力なんて知らねーわ
こっちは頼んでねーし

トシキ 🐱
一週間早いような😅今日も寒い朝ですね♪
おはようアムちゃん一緒に起床⏰😹(^∇^)
お風呂に何で君はいるのかな?(*´∇`)wご飯食べてほっこりにゃんこ🐈️さんでした😊
今日も体調に気を付けてぼちぼち頑張っていきましょうねp(^^)q良き1日を(^-^)/✨
#おはようございます #おはようGRAVITY #猫のいる生活 #GRAVITYねこ部 #笑って生きよう




ぼたもち

フォローいらない
男が、女が、〇〇がって言うだけで自分が当てはまってると思うの自意識過剰すぎ

🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)
回答数 10>>
自由を持てる人間を育てることだと考えます。
自由とは好き勝手にできる状態ではなく、他人の権利を大切にし、自分の責任を果たせる人にふさわしいものです。
その力を育てることは、単なる道徳ではなく、人の土台をつくる人格形成の問題です。若いうちに適切な制約やルールを経験することで、自分の行動を自分で律する力が身につきます。
秩序があるからこそ、力の弱い人の自由も守られます。
スクールポリスも抑えつけではなく、秩序ある自由を守るための枠組みとして考えることが大切です。
また、制約の中で一人ひとりの課題や未熟さも見えますが、それは排除のためではなく、支えるべき点や育てるべき力を見極める機会です。
どれだけ理念が立派でも、実際に機能しなければ意味がありません。
誰が責任を持つのか、問題を止められる力があるのか、仕組みとして動くのか。
教育委員会は制度を決める役割は担えても、現場で即座に秩序を保つ実行力を持つ機関ではありません。
だからこそ、理想論だけでなく、現場を支えられる実効性のある仕組みが必要だと考えています。
責任を果たす経験の積み重ねが
将来、自分はやるべきことをやってきた!
と胸を張れる人間につながっていくのだと思います。

ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説


澪
法は守れよな

つらたんたんめん‼️

澪
あんたの努力なんか微塵も
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澪
趣味は絵を描くこと、音楽を聴くこと
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男女共に話しかけてくださると嬉しいです。
共感してくれたりすると喜びます
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つらたんたんめん‼️
まだ気持ちはえいてぃーんな19
何も考えないで行動だから怒らないで
賞味期限切れのLJKです♥
コメントとメッセージくれよナ‼️‼️
足跡つけすぎるけどそんなとこも愛してね
男だから変な勘違いやめてね
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投稿数
6620

ハーロック
僕は、うつ病からの生還者です。
病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。
よろしくお願いします。
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思想強めアラサー女の愚痴垂れ流し垢
苦手な方はそちらで自衛してください私も自衛します、出会いも話し相手も求めてないです ※フォローはブロック対象です
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トシキ 🐱
皆さんはじめまして😄お友達、フォロー歓迎致しますよ(^ω^)
色々な方と楽しく他愛ないお話しとか出来れば嬉しいかな~です🎵
好きなこと・食べ歩き(新店舗開拓)、スイーツ、カラオケ、アニメ、アニソン、ゲーム、スポーツ、動物(特に猫ちゃん🐱)、お笑い、ホラー系、YouTube見ること、たまにフットサルやバスケやサイクリング、山登りする時間。 周りには良く笑っていると言われる😁今日も笑顔で元気に
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