共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

みぃ

みぃ

胃腸炎なう。
カフェ巡りが趣味だから、早くまた食べれるようになりたい!!!!!
GRAVITY
GRAVITY2
ひまり[日常]気分屋

ひまり[日常]気分屋

転職2回目、自分が妥協でスーパーの仕事選んで。

その結果、また。、トイレ何回も我慢して膀胱炎、便秘になって。

毎日緊張型頭痛、偏頭痛になった。また心臓痛くなった。(´;ω;`)

5年前と同じ症状になった。自業自得。自分で蒔いた種。
GRAVITY
GRAVITY
ひまり[日常]気分屋

ひまり[日常]気分屋

過去に人間関係が病んだ場所、スーパーに戻ることは傷口に塩を塗ることらしい!(´;ω;`)😭

トラウマ克服の仕方間違えたなー!❕‼️

通りで、今のスーパーでも。過去と前の職場と同じ、酷い膀胱炎と便秘になってるわけだ。(´;ω;`)(´;ω;`)

トイレのなやみが消えないわけだ。
GRAVITY
GRAVITY1
なー

なー

この時期はインフルや胃腸炎系が流行るから
なかなか保育園に遊びに行けなくて悲しい
来週行けるかなぁ
GRAVITY
GRAVITY1
ぽきこ

ぽきこ

まだ声が出にくくて

飲み屋のベテランママのような酒焼けしたような、しわがれた声になった💋

けど
これはこれでカッコいいかもな?と思うことにした[ほっとする]
人生に深みが増したと思うことにする

まあでも咽頭炎って拗らせると怖いな

みんなは喉が焼けるように痛くて熱出たら直ぐに病院にいくんだよ[ハート]




GRAVITY
GRAVITY4
象山ノート

象山ノート

両極端になっているから、AIと色々議論してみた投稿用の、まとめ。
【論考】#高市早苗 #NDS #NPT

高市早苗総理大臣「核保有国」発言が炎上した本当の理由

──NPTとNDSを混同する日本の危うさ

先日、高市早苗総理大臣が
「北朝鮮・中国・ロシアはいずれも核保有国である」
と発言したことが、一部で「失言」「外交音痴」と批判された。

しかし、この発言を単なる失言として処理してしまうのは、日本人の安全保障理解の浅さを自ら露呈しているに等しい。

問題は発言の是非ではない。
「NPT」と「NDS」という、全く別のレイヤーを混同したまま議論していることにある。



■ NPTとは何か
NPT(核不拡散条約)は、外交と国際ルールのための条約だ。

・1967年以前に核実験を終えた国だけを「核保有国」と認める
・それ以外の国は「持ってはいけない」という建前
・核の拡散を防ぐための政治的・法的枠組み

この条約上では、北朝鮮は「核保有国ではない」。
これは法的・外交的な建前としては正しい。

だが、NPTが扱うのは
「認めるかどうか」
「条約上どう扱うか」
という言葉とルールの世界である。



■ NDSとは何か
一方で、NDS(国家防衛戦略)は全く別物だ。

NDSが見るのは、
・実際に核を持っているか
・使えるか
・脅しに使えるか
・国民が殺される可能性があるか

つまり、現実と物理の世界である。

NDSの観点では、
北朝鮮が「条約上どう扱われているか」は関係ない。
すでに核弾頭とミサイルを持ち、日本を脅せる国かどうかだけが問題だ。

だからNDSでは、
北朝鮮は明確に「核を持つ脅威国」として扱われる。

これは矛盾ではない。
目的が違うからだ。



■ なぜ高市発言は炎上したのか
高市氏の発言は、NPTの言葉ではなく、NDSの言葉だった。

これは、
・アメリカ
・米軍
・同盟国間の防衛実務

では、ほぼ共通認識となっている見方だ。

だが、日本の政治とメディアは長年、
「NPTの建前」だけを国民に語り、
「NDSの現実」を説明してこなかった。

その結果、国民の多くはこう感じる。
「北朝鮮は核保有国じゃないはずだ」
「なのに、なぜ核の脅威として語るのか?」

これは国民が愚かなのではない。
説明されてこなかっただけである。



■ 本当の問題は発言ではない
本当に危険なのは、
「北朝鮮を核の脅威として認識すること」ではない。

危険なのは、
・防衛上は核を前提にしている
・しかし国民には説明しない
・避難計画やインフラ整備も不十分

という分断された国家運営だ。

「現実は認める。だが守る準備はしない」
これこそが、筋の悪さの正体である。



■ 日本が直視すべき現実
日本は独立国家の体裁を保ちながら、
安全保障の最終判断をアメリカに委ねている。

アメリカが
「北朝鮮は核を持っている現実として管理する」
と判断すれば、日本もそれに従わざるを得ない。

それが良いか悪いかではない。
それが現実だということを、国民が理解しているかどうかが重要なのだ。



■ 結論
高市発言は、国際政治の醜い現実を不用意に表に出した。

だが、叩くべきは発言そのものではない。
NPTとNDSの違いすら説明してこなかった、日本の政治と教育の怠慢である。

NPTは「認めるかどうか」の話。
NDSは「生き残れるかどうか」の話。

この二つを区別せずに議論する限り、
日本は「独立国家のふりをした属国」であり続けるだろう。


私は高市早苗総理大臣をはしていない。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター