共感で繋がるSNS

関連惑星

福岡市の惑星

8151人が搭乗中
参加
福岡市にまつわること、物、など沢山投稿してくれると嬉しいです!

心療内科、精神科の星

1374人が搭乗中
参加
惑星へようこそ。同じ悩みの方々と共有したいと思いこの惑星を作りました。

京都市の星

1169人が搭乗中
参加
京都市 大好き っ子 集合! 住んでも住んでなくてもOK!行ったことないよーってお方も◎

国内ドラマの星

1049人が搭乗中
参加

脳内ぴんく🧠🩷の星

683人が搭乗中
参加
脳内ぴんくな人おいで🧠🩷 主のことフォローしてね〜👅 通報されるようなことはだめです みんなに迷惑かかります 他当たってね〜

福島県郡山市の星

588人が搭乗中
参加
福島県郡山市の方、どんどん交流しましょう!

都市伝説

282人が搭乗中
参加
巷に転がる陰謀論、スピリチュアル、心霊、オカルトなどの都市伝説について情報交換をして楽しく明るく盛り上がっていきましょう。

ヒソヒソ脳内の星

151人が搭乗中
参加

広島県福山市.尾道市の星

122人が搭乗中
参加
福山や尾道の情報交換しましょう! ご挨拶していただけるとありがたいです🎶

心療内科の星

110人が搭乗中
参加
新しく管理者とならせて頂きました、 『おちび@スノ担🩷』と申します。 私自身も心療内科へ通院しております。 出会いの場ではないので、出会い 厨のような投稿、 惑星に入ってる方は申請を拒否します。 (精神疾患等の惑星へ入っている方は大丈夫です) ※自己紹介はしてもしなくても大丈夫です。 〜惑星の説明〜 日々のつらさ、吐き出したい事 不眠、抑うつ、鬱等々 少しづつでも良くしていきたい事 ほんの少しでも進歩した事 どんな投稿でも構いません。 思いの丈を投稿して下さい🍀.* ※自己否定はしない ※自分を褒める ※無理だけはしない、適度に適当に ※何もしたくない時はなにもしなくて大丈夫 ※泣きたい時は泣いてもいい ⚠️禁止行為について⚠️ ・不快と捉えられる投稿 ・名指しでの晒 し投稿 ・否定や自己価値観の押し付け ・不要なアドバイス等の投稿 をされている方は惑星から削除させて頂きます。 皆様の心が少しでも軽くなるよう、 私自身も日々精進して参りますので 宜しくお願い致します(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)🍀.*

人気

関連検索ワード

新着

もん

もん

参政党しか残ってないだろ。
自民党は「中国!中国!」
その他野党「高市!高市!」
参政党「国民!国民!」

推す理由はこれしかないんだけど。

中道連合の野田さんなんて消費税を10%に押し上げた張本人が「消費税は無い方が良い!」なんてどの口が言ってんだよ。

中国のプロパガンダに怯えて日本国民が高市早苗バンザーイ!!してんだよ。
分かりやすくない??

プロパガンダなんだよ。

何故戦ってんだ??
国内に居るスパイと思わしき人間追い出して
国民の為に対策を作ろうよ?
なんで中国ガー!とかやってんの?
要らない要らない

文部科学省が公文で
「外国人の子供たちが将来にわたって我が国に居住し、共生社会の一員として今後の日本を形成する存在である」って言っちゃってるよ?
自民党に止められるの?
進めてんの自民党じゃん笑笑

どうすんの日本人。
GRAVITY2
GRAVITY1
暁

人間とゾンビが仲良くのんびり暮らす「ゆるゆるバイオハザード」。彼らのゆるい日常生活のワンシーンを見せて人間とゾンビが仲良くのんびり暮らす「ゆるゆるバイオハザード」。彼らのゆるい日常生活のワンシーンを見せて

回答数 74>>

人間とゾンビが愛し合う事で生まれる“ハーフゾンビ”なるものがいる。尚、原因は未だ解明されていないものの、理性や記憶を取り戻したゾンビ達からは、どの配偶者もウイルスに感染していない為に、何らかの変異が起こっているものと推察されている。
見た目:やや白い肌に、虹彩が蛍光色のオレンジで暗闇で発光し難無く見える強力な視力も併せ持っている
耐性:完全毒耐性、打撃耐性、裂傷耐性、寄生虫耐性などがあり、劣悪な環境でも生存可能なヒトとは比べ物にならない強靭な肉体を有している
性格:個体差があるものの、概ね肉を食べることを好むが、生肉を食するのは好みが分かれている

誕生:一部の理性と記憶を失わなかった、または理性や記憶を取り戻したゾンビ達が人間との恋愛を経て誕生した種族。最初こそ都市伝説としてまことしやかに語られる程度のものだったが、やがて生物災害発生地域周辺で存在が確認されはじめ、理知的なゾンビと共に世間の知られるところとなった。ブルーアンブレラやB.S.A.A.の管理下のもと同二組織が運営する特別学校にて教育や様々な訓練などが施されている。
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY
at

at

都市伝説解体センターも頑張る。明日は久々のTRPGの卓だ〜!
GRAVITY
GRAVITY
なな

なな

目が冴えてる
あと一時間半で朝市にいきます👸
今日こそは忘れ物しないようにしなきゃ
いくら眠くても👼
GRAVITY
GRAVITY5
かず

かず

【映画にもなった宇宙人による誘拐事件】

「ファイヤー・イン・ザ・スカイ/未知からの生還」(原題 "Fire in the sky")は1993年に公開された、実際に起きたとされるUFO事件をもとに制作された、SFスリラー映画である。

ここからは、映画の元になった「トラビス・ウォルトン事件」について紹介する。

(名前の表記は他にもトラヴィス ウォルトン、トラヴィス・ワルトンなどがあるが、ここでは「トラビス」とする。)


【事件の詳細】
アリゾナ州の州都フェニックス市。そこから北東へ車で3時間、サボテンの生えた丘陵地帯を越えたところに、ナバホ群ヒーバーという小さな村がある。人口600というこの片田舎で、驚くべき大事件が発生したのは、1975年11月5日、水曜日の午後6時15分頃のことだった。

村から南へ約20キロ、国有林の山道をガタガタの小型トラックが走っていた。 1日の伐採作業を終えた作業員が7人(映画では6人とされている)。マイケル・ロジャース(28)、彼の妹の婚約者トラビス・ウォルトン(22)、ケネス・ピーターソン(25)、アラン・ダリス(21)、ジョン・ピアス(17)、いずれも若者たちばかりだった。

運転台にいたロジャースは、ふと前方右手の松林の向こうに、黄色っぽく輝くものを見つけた。「夕陽かな」と一瞬思ったが、それにしては向きがおかしいなと、なおも車を進めた。そして、7人はそこに大変なものを発見したのである。 車の右手の、約20メートルあまり離れたその空地に、光り輝く物体が、5メートルほどの空中に浮かんでいたのだ。 直径約5メートル、高さ約2.5メートルのその物体は楕円形に見え、黄白色に輝いていた。窓のようなものはなく、黒っぽい“わく”のような線が何本か見えた。 助手席の(右側)にいたトラビス・ウォルトンが「止めろ!」と叫んだ。そしてまだ止まり切らないうちにドアをあけ、好奇心に駆られたように、その物体のすぐ下まで走って行ってしまった。残った仲間たちは、「早く戻って来い」と口々に叫んだ。異変が起こったのは、その時だった。

空中の物体から「ピーッ、ピーッ……」という断続音が聞こえ、ついで発電機が始動する時のような、「ウォーン、ウォーン、グォーン、グォーン……」といううなりが聞こえた。物体は振動を始め、まるでコマが揺れるような、おかしな動きが始まった。 トラビスは、危険を感じたのか一瞬、うずくまったが、次に立ち上がった途端、物体の底部から青緑色の細い光線が流れた。 それは、トラビスの頭から胸にかけて閃いたようだった。彼は虚空をつかみ、頭をのけぞらせると、3メートルほど後方にすっ飛んで、仰向けに倒れてしまった。

この光景に仰天した6人には、トラビスを助けることなど思いもよらなかった。ロジャースは、あわててアクセルを踏み、現場から一目散に逃げだしたのである。 4、5メートルも走ったところで、責任者のロジャースは、ようやく車を止め、うしろを振り返って見た。光る物体が飛び上り、東北の空へ遠ざかって行くのが、木立を通して認められた。そこで、現場に戻ってトラビスを助けることにしたが、こわごわさっきの道を引き返してみると、怪しいものはもちろん、15分ほどの間にトラビスの姿もかき消えていた。

一行はヒーバー村へ急ぎ帰った。そして7時35分頃、ナバホ郡副保安官チャック・アリソンに助けを求めたのである。副保安官が応対してた時、彼らは非常に動転しており、中にはすすり泣いている者もいた。アリソンはのちに語っている。「もし連中がウソの演技をしていたんだとすれば、まったく名優ぞろいだね」

アリソン副保安官は早速、本部に連絡をとると、捜索隊を出すことにした。6人の若者のうち3人は、現場に戻るのをこわがって拒否した。他の村人達を加えた捜索隊は夜の9時半頃、現場に着いたが、怪物体もトラビスも、何の手がかりをも残していなかった。そこで翌11月6日は、早朝から本格的に捜索が行われた。ヘリコプターも動員し、50人以上の人が出て、付近の山林一帯をくまなく探した。しかしトラビスは、どこにも見つからない。翌日もその次の日も、捜索は続行され、現場から1キロ以上も離れた南の断崖のあたりを重点的に、ヘリによる捜索を試みたが、あいかわらず手がかりはなかった。

大騒ぎになった。事件が地元のマスコミと、UFO研究団体に伝えられたからだ。アリゾナ州には、テューソン市にUFOの科学的捜査活動で有名なAPRO(空中現像研究機構)の本部がある。フェニックス市にも、やはり科学的調査をモットーにしているMUFON(ミューチュアル・UFO・ネットワーク)の姉妹機関GSW(グランド・ソーサー・ウォッチ)がある。

両団体ともそれぞれの調査員を現地に送りこみ、またアメリカ最大のUFO研究団体NICAP(全米空中現像調査委・本部ワシントン)も調査員を派遣した。調査員たちは、現場の三流放射能・磁器測定、目撃者のインタビューなどを開始。一方では地元アリゾナの新聞、ラジオ、テレビが、続々と記者を送りこんで取材を開始したことも、もちろんである。

保安官事務所では、6人の供述が一致していることから、ウソとは思えないとしながらも、デッチアゲまたは共謀による「トラビス殺し」の可能性もある、としていた。11月7日、ナバホ郡保安官のマーリン・レスピーは記者会見でこう言った。「地域一帯を捜索したがトラビスは発見できなかった。ウソとは断定できないが、来週早々、ポリグラフ・テスト(嘘発見器によるテスト)を行なう。」

アリゾナ州公衆安全局の専門家サイ・ギリソン技師によるテストは、11月10日、月曜日にホルブルックの町で行われた。 結論を先に記せば、6人の目撃者のうち5人がテストをパス、アラン・ダリスは興奮しすぎていて不確定、とされた。 合計11問の内、事件に関係のある質問と答は次の通りである。
「先週水曜日の午後、トラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」

「仕事仲間の誰かがトラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」

「トラビスがどこに埋められたかどうか知っているか?」 「ノー」

「トラビスがいなくなった時、UFOをみたというのは本当か?」 「イエス」

ギリソン技師は、次のように発表した。 「目撃者たちがUFOだと考えた“何か”を見たのは確かだ。ポリ・テストは97%の確度を持つ。これだけ多数の人間が、ウソをついてテストをパスするということは、考えられない。ただしその“何か”がUFOだったかどうかは、不明である」


【トラビスがようやく語った”宇宙人と暮らした6日間”】
逃げようとした時、頭を殴られたような衝撃をうけ、あとはわからなくなった。光線などは、何も見えていない。気がつくと、頭と胸がひどく痛み、目がカスんでいる。

やがて低い天井と上から射し込む光に気づき、小さな病室のような部屋のテーブルみたいなものに寝ているのがわかった。3体の小さな人間のような生物が、上にかがみこんでいたので、ギョッとして起きた。その拍子に胸の上にあった箱のようなものが床に落ち、音がした。それは少し弓なりになっており、はだけた胸にのせてあったが、何もコード類などはなかった。箱が床で揺れ、それから出た光も揺れていた。

彼らも驚いたようだった。胎児のように未発育の生物に見え、頭の皮膚はマシュマロのようで真っ白く、目だけが大きくて耳、口、鼻は小さい。眉毛も髪もなかった。手には5本の指、しかし爪がない。身長は1メートル半か、それ以下で、同じような茶がかったオレンジ色の、ゆるい上衣を着ていた。手首と首の部分はしまっていたが、ベルト、ボタンの類は見えなかった。 私は大声をあげて飛びおり、部屋の隅に寄って身を守るものを探した。透明なプラスチックの筒のようなもの、50センチぐらいの棒が手に触れた。手に握って身構えた。“連中”は「やめろ」というような身振りをし、さっと部屋から出てしまった。

【宇宙船の中を歩いた】
部屋は蒸し暑くて息苦しい。奴らが戻って来ないうちに、と部屋を出て、廊下を反対方向に進んだ。ボンヤリと光が射しているが、どこからの光かわからなかった。廊下の壁も、なにかの金属のように感じた。 入口を一つ見つけたので入ったところ、円形のドームのような部屋で、中央に金属製の椅子が一脚あった。周囲には星がたくさん見えた。ドームが透明で外が見えるのか、プラネタリウムのように内部から投射したのかわからない。

椅子に座ってみた。10センチほどの脚が1本、床からつなぎ目なしに出ていた。固いがラクな椅子だった。右腕の当たるところにテレビのようなスクリーンと、ボタンが25個ほど並んでいる。スクリーンには目盛のついた線がX形に写っていて、ボタンを押してみると、線上に光が走り、線は回転するように動いた。左腕にはレバーがついていた。力を押すとゆっくり動く。と、ドームの周囲の星たちが、急にすごいスピードで動き始めた。急いでレバーをもとに戻すと、止まった。

【微笑するだけで返事が無い「人間」】
その時、1人の“人間”が入って来た。走り寄って声をかけたが、相手がふつうの人間ではないとすぐ悟った。微笑しているその人物は、頭には金魚鉢を逆さまにしたようなヘルメット、身体にぴったりしたライト・ブルーの着衣、黒いベルトという身なりで、顔色は褐色に近く、髪は伸ばしていた。上手には言えないが、アメリカの大都会なら、見かけそうな顔つきだった。

無言で私の腕をとると、彼は廊下に出て進み、左手のドアの前に立った。左右にドアがスライドし、小部屋に入った。2分ほどいて別のドアを通り、廊下を通って外部に出た。今の小部屋は外部の空気と入れ替えるエア・ロックのようなものか、と思った。外に出ると、今までは大きな乗り物(UFO)の中にいたとわかった。それは私が山で見たものより大きく、筋も入っていなかった。外は大格納庫のようで、大変明るかった。斜面を下って床におりる。そこには他にも2、3台の別な形のUFOがあった。出てきたばかりのUFOは角ばっていて艶消しをした金属のような表面だったが、他のものは光っていて丸みがあった。

格納庫の壁にある入り口を抜けて通路を歩き、突き当たりの部屋に入った。そこには、ヘルメットはつけていないが同じような“人間”がいた。2人が男、1人は女だったろう。全員同じユニフォームを着ていて、見たこともないハシバミ色の瞳と金褐色色の真っすぐな髪をしていた。 案内して来た男は、そのまま別のドアから出て行った。3人に話しかけたが、やはり微笑するだけで返事がない。彼らはまず私を右手にある椅子に座らせ、次いでテーブルに寝かせた(なぜ素直に指示に従ったのか、よくわからない)。そして、チューブもコードもない、酸素マスクのようなものを私の顔にかぶせた。それは黒いボールのようなものがついているだけだった。私は、かぶらせるとすぐ、また意識を失ってしまった。

次に気がついた時、私はアスファルトの上に横たわっていた。冷気を感じた。10メートル先の路上にUFOが光っており、それはアッという間に、ものすごいスピードで夜空に舞い上がって行った。音は全然聞こえなかった。

闇に包まれて、あたりを見回すと、遠くにヒーバーらしい明りが見えた。とたんに恐怖に襲われ、私は喚きながら走った。どこをどう走ったのか、とにかく村はずれのガソリン・スタンドにたどり着いたのが真夜中だったのだろう。義兄に電話したが興奮していたので何を喋ったろうか。義兄は最初のうち、私を誰だかわからないようだった。彼らに助けられ、6日間も行方不明、と聞かされてびっくりした。1、2時間ほどのこととしか覚えていなかったからだった。 落ち着いてからも頭と胸が痛く、吐き気がした。体重が5キロも減っていた。身体の具合が悪くなったのではないか、とすごく心配だったが、スチュアード博士のところに行ったら、催眠術をかけるというので、話が違うと帰ってきてしまった。

GRAVITY
GRAVITY
ちま

ちま

つーか移民とか日本きてもシンドイだけだろうに。そんなにたくさん働けません😭ってなって犯罪するのが目に見えてるのに、高市さんの移民政策、予算案に賛成してる高市支持者って一体なんなの。怖過ぎるんだが。
GRAVITY
GRAVITY
nm3

nm3

近所には利根町と龍ヶ崎市に公立の無料ドッグランがあって今日は龍ヶ崎へ。すみっコぐらしの陰キャの姉と世間知らずの社交的な妹
ポメラニアンの星ポメラニアンの星
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター