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美人になろうの星

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美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です 人がどう言っても関係ない、なりたいからなる 心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ* 美人は心の余裕も大切ですから! なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず

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皆さん初めまして 管理人のラピュタです こちらの惑星についてですが 基本、自分の病気や障害について つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です 自分のモチベーションのため 日記も書いてみんなにシェアをOKです 誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです 一生懸命生きている人を応援したい 同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい そんな惑星です ※何かこうして欲しいとか意見あったら 連絡お願いします※ なるべく居心地良くしたいので よろしくお願いします

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毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

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同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー 悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います (*・ω・)*_ _)ペコリ

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たま

たま

回転寿司でさ
後ろの席の子供がずーっと背もたれをドンドンしてくるの
まぁ子供だししょうがないと思いつつ
帰り際にその理由がわかった
パパとその友達がおしゃべりしてて、それを女の子は黙って待ってた
そりゃ背もたれに頭突きかましたくもなるわね
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けやぐ

けやぐ


〜番外編9.5話:「巡る異変 迫りくる少女達」〜

清く正しい新聞記者こと射命丸文。
 彼女が今起きている異変の取材をしたことにより、異変解決者けやぐの名が幻想郷中に知れ渡ることとなる。

文「号外〜!号外〜!異変解決者けやぐの活躍を解くとご覧あれーーー!!」

 彼女が空を飛びながらばら撒く新聞により切り替わる。

〜紅魔館レミリアの部屋〜


 辺り暗く不適な笑み浮かべながら新聞を読むのは、紅魔館主、レミリア・スカーレットだ。

[レミリア・スカーレット]

レミリア「ふっふっふ。面白い人間が迷い込んで来たみたいね....」

[十六夜 咲夜]

咲夜「······」

レミリア「咲夜。この人間がいつ紅魔館ここに来てもいいように、最高のおもてなしを用意して上げましょう。」

咲夜「畏まりました。お嬢様。」

レミリア「ふふふ....楽しみだわぁ...」



〜紅魔館 大図書館〜


 大きく中央の机には動かない魔法使いことパチュリー・ノーレッジが座って大きい本を読んでおり、その周りで彼女の司書である小悪魔が本を持って飛び回って仕事をしている。
 

〜紅魔館 地下牢屋〜


 牢屋の中にいるのは1つの小さな影。
その影は膝を丸め紅い目を光らせていた。


─────────────────


レミリア「新しい玩具が向こうからやって来るなんてね....うっふふふ♪」


─────────────────


 永遠亭では膝下までの高さしか無いテーブルの真ん中に蓬莱山輝夜。左側に因幡テゐ、右側に鈴仙らが一緒に新聞を見ており、永琳は診察室で何かに没頭して調べ物をしている。

 白玉楼でも膝下までの高さの高さしか無いテーブルに西行寺幽々子と魂魄妖夢が隣合って新聞を見ている。

 守矢神社では境内中心で洩矢諏訪子が新聞を広げ、左側に八坂神奈子、右側に東風谷早苗らが一緒に見ている。

 太陽の畑では、一軒家を前にビーチチェアーに風見幽香が座って新聞を読み、後ろ斜めから口元をニヤリとさせている。

 魔法の森にて矢田寺成美が手を合わせジッとしており、旧地獄の旧都では星熊勇儀が新聞を棒状にし、豪快かつこれからの楽しみを待つかのように練り歩く。
 
 天界では、家を背後にビーチチェアーの背もたれに比那名居天子が寄り掛かって新聞を読んでおり、右斜め後ろで、永江衣玖が見ていた。

 賽の河原では、その付近で小野塚小町が木により掛かりながら新聞を読んでいる。

 畜生界では勁牙組組長、驪駒早鬼が詰まらなさそうに、鬼傑組組長、吉兆八千慧は不適な笑みをこぼし、強欲同盟では饕餮尤魔は獲物を見付けたかような笑みを浮かべ、霊長園では埴安神袿姫と杖刀偶磨弓が隣あい興味を持つように、それぞれが新聞を見ている。

 霧の湖の近くに紅魔館とは離れた場所にある廃洋館では、プリズムリバー三姉妹が一緒に新聞を見詰め、人里では依神姉妹の妹、女苑が路上の脇で新聞を広げニヤリとし、姉の紫苑は膝を曲げてひもじくしている。また、多々良小傘は木造建築の家の影に隠れて待ち構えている。

 神々や賢者をも対象にされる応醒異変の詳細に、それぞれの牙が飛び交う。
 そしてその牙は、ここでも─────


〜妖怪の山〜


[飯綱丸 龍]

飯綱丸「この人間が例の男か?」

白狼天狗「はっ。其の様で。」

 彼女が新聞を片手に下げ、その隣でモブの白狼天狗が立膝をして頭を下げ返事をする。それを受けた彼女は歩き大きな襖を開けるとそこにいたのは、数百人の烏天狗と白狼天狗の部隊が整列し、その全員が立膝をして頭を下げ、彼女の返事を待っていた。

飯綱丸「全天狗に告ぐ!!このけやぐとか言う者が妖怪の山ここへ侵入した時は、如何なる理由があろうと、その首を掻っ切ってここへ連れて来い!!!!」

全天狗『はっっっっっ!!!!!!!』



────────────────


 各所巡る彼の名は彼女の行いにより、これまでして来た王様ゲームの詳細は幻想郷中を震撼させたのだ。
東方二次創作の星東方二次創作の星
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なり:)

なり:)

髪、ダメージ気になるところ切り落としてパーマにしてから、湯シャン丁寧にしてシャンプーは優しく2回してトリートメント丁寧に馴染ませて浸け置きして乳化してから流して優しくタオルドライしてミストして丁寧にミルク塗って風が真上から当たるように低音でドライヤーしてだいたい乾いてからオイル塗ってちゃんと乾かして、だとかをしてたのが大幅カットされて、風呂始まってケア全部終わるまで2時間はかかってたのに、今では風呂入ってケア終わるまで30分とかになってストレス激減した。服やカバンやリュックや椅子の背もたれに髪が挟まらないとか、セットしなくてもなんかいい感じで、視界に入る髪がクルクルしてて嬉しいし、もう、最高だ......
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しろなみ

しろなみ

前々からぶっ壊れかけの座椅子が等々お亡くなりになられた、背もたれに寄りかかったら問答無用でぶっ倒れるぜ、新しいの買わねぇとなぁ
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うぃすかー

うぃすかー

昨日生まれて初めてワックス的なものを使ってみたんだけど椅子の背もたれに頭をつけたら椅子がべとべとになるんじゃないかと心配のあまりずっと首に力が入っていたようで

肩と首が痛い!!
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紫苑/しおん🐈‍⬛

紫苑/しおん🐈‍⬛

【経過良好(全7章)】
③白は続く

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病棟は朝になっても同じ色を保っている。光は入るが白は薄まらない。吉田は点滴の残量を確認し、吸入の時間を合わせる。順番どおり決められた動き。七海はその動きに抵抗しない。

ベッドに腰掛ける姿勢は昨日と変わらない。背もたれに寄りかからず、肩は少し前に落ちている。身体を守る姿勢だが、隠そうとしている感じはない。
「苦しくないですね」
「はい」
声は一定。抑揚がない。

吸入器を口元に当てると、七海は一度だけ視線を落とす。呼吸は徐々に整っていく。

回診の時間になると 足音が変わる。佐藤だと分かる。歩幅が揃っていて急がない。だが止まらない。
『おはようございます』
声が低い。診察室より柔らかい。

七海は顔を上げる。表情は変わらない。
だが、
顎の角度がほんの少し違う。
『昨夜は眠れましたか』
「まあまあです」

佐藤は椅子を引かず立ったまま距離を詰める。近いが触れない。聴診器を当てる。位置は正確だが、当てる前に一度だけ迷う。七海は呼吸を止めない。吸う。吐く。佐藤はその動きに合わせて視線を落とす。医学的に必要な確認、という顔。

吉田は回診表に目を落とす。〖肺音 良好。改善傾向。〗佐藤の手が外れる前に、一拍遅れる。その一拍は説明されない。
『このままいけば もう少しで退院ですね』

七海は一度だけ瞬きをする。表情は変わらない。
「そうですか」
声も変わらない。だが視線は逃げない。

『無理しなくていいですからね』
誰にでも言う文句。しかし七海の時だけ語尾が丁寧だ。吉田はカーテンを整える。

七海の周りには物がない。差し入れも連絡もない。それでも七海はこの空間に収まっている。
昼も、
夜も。
呼ばない。
呼ぶ必要がない、という顔をしている。
それが一番 長居する患者の顔だ。

夜の見回り。七海はベッドの上で上半身を少し起こしている。テレビは消えている。
「何か 困っていることは」
「いえ」

即答。
吉田はそれ以上、聞かない。

廊下に出ると、佐藤が詰所の前に立っている。七海の部屋の方を見ている。長くはないが、視線は正確だ。吉田はカルテに一行足す。〖経過 安定。〗
それだけで、この一日は終わる。
白は続く。
時間も続く。

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