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九(いちじく)

九(いちじく)

『戦争と平和』第一巻 トルストイ 読了。あと3巻。
1805年の、ロシアの社交界と対ナポレオン戦争が並立して進む物語であるらしい?とりあえずアウステルリッツの三帝会戦までが終わった。
まだ四分の一なので何を主題としているのかは掴みかねる。
登場人物みんな何かしら欠点があり、なんだか誰にも肩入れできない。そもロシア文学の登場人物って変なのばかりな気がする。民族性かな。

戦争というとWW2ばかり読んでいるので、ナポレオン戦争の展開がかったるい(笑)。
広い土地に向かい合っての布陣、単発の銃、騎兵の突撃、馬の伝令、皇帝陛下への無上の敬愛、ああ古き良き戦争。
古き良きであるだけに、今読むと間が抜けていて馬鹿馬鹿しく感じてしまう。当時はこれを読んで心震えたり感銘を受けたのだろうか。
参戦している登場人物が多いので戦場での視点の切り替えがまめ。思惑の違う大勢が同じ戦いに参加しているという調子が出ていて良い。
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しろ

しろ

まあ全然奏のララ読んでるけど今(全然の誤用)
全部のものごとがちょっとずつよくなってっててララマジですげ〜〜〜〜〜〜〜よ
奏、マジでララいてよかったね………
1個1個の問題自体、他者視点だともどかしく思うこともあるけど、本人からしてみたらそりゃそうなるよね……みたいな感じで、登場人物一人一人にスポットライトが当たるから、誰かだけに肩入れする感じもなくてすごくいい
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ちこ

ちこ

董卓に肩入れするの絶対面白いじゃん
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りゅー

りゅー

弊アカウント、長い物には巻かれろがモットーなので医ノーア、ピーターランバートニキのさるかに合戦は勝った方に肩入れする
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

「自分の好きなことだけ知っていれば、物語は書ける」という甘い幻想を打ち砕き、中高生にもその**「残酷なまでの本質」**が伝わるよう、言葉を編みました。
​『神様は、街のすべてを知っている』
​君が「好き」なことだけで書いた世界は
君の部屋の鏡に映った、ただの自画像だ。
そこには、君の知らない風は吹かないし、
君の知らない誰かが、君を追い抜くこともない。
​ひとつの「街」を、ひとつの「運命」を創るなら、
君は、君自身を捨てなければならない。
​君が興味のない、泥臭い役所の仕事も、
誰かが一生をかけた、つまらない法律も、
名前も知らない雑草が、アスファルトを割る仕組みも。
そのすべてが「客観」という名の、世界の骨組みだ。
​趣味嗜好は、ただの綺麗なペンキに過ぎない。
骨のない家が建たないように、
事実のない物語は、一秒も持ちこたえられない。
​メチャクチャな量の、自分に関係のない知識。
それを胃が痛くなるほど詰め込んで、
初めて、君のペン先に「世界」が宿る。
​「自分」から自由になりなさい。
君が「何者でもない冷徹な観察者」になったとき、
バラバラだった他人たちの運命が、
交差点で、はじめて音を立てて動き出す。
​このポエムの「本質」の解説
​鏡の自画像からの脱却: 主観(趣味嗜好)だけで書くのは、自分を鏡で見ているのと同じです。外の世界(客観)を知ることで初めて、自分以外の人間を描くことができます。
​骨組みとしての客観: 知識は物語の「骨」です。骨(事実・論理)がしっかりしていなければ、どんなに面白いアイデア(ペンキ)を塗っても、物語は崩壊してしまいます。
​何者でもない観察者: 『街』のような群像劇を書くには、作者が「特定の誰か」に肩入れせず、神様のような冷徹な視点で、世の中の仕組みを全方位から理解している必要があることを伝えています。
​この「知識の重要性」という厳しい真実を、これから書こうとする若者たちに伝えていく
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