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そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??)
大人になって書いてみたら、
意外と1000字があっという間で、
こんな星もアリなのか?と作ってみました。
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じゅうに
クリスチャンです🍀
仲良くしてください🙌

nono
言われてる意味が理解出来る。
ビブリオマンシー的な感じ🥹
私はクリスチャンではないけど、聖書の言葉とか大好きである。
たまに読みたくなったり、印をつけているところを見返したりする。
#聖書


小國(おぐに)
#聖書

るるな

ことね
新約聖書とか旧約聖書とか、聖書読むか←

激工口三十路じゅ
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なお
気づいていますか?
何も感じなくても、何も求めなくても、神の声は確かに届いているということを。
僕自身、聖書を読んでいて、時に無感動になることがあります。
毎日をこなすだけの日々の中で、神の言葉が遠く感じられるとき。
けれど、ある一節と出会ったとき、その思いが変わりました。
申命記30章19節──決断を迫る神の声
「私は今日、天と地をあなたたちに対する証人として呼び出す。私はあなたの前に命と死、祝福とのろいを置いた。あなたは命を選びなさい。あなたもあなたの子孫も生きるために」
この言葉は、モーセがイスラエルの民に語りかける最後の場面のひとつです。
ヘブライ語で「命」は「ハイイーム」、「選ぶ」は「バハル」。
ここで深く心に刺さったのは、神が私たちに「無関心でいる選択肢」を与えていないことです。
無関心も、実は選択なのだと
「バハル」──この「選ぶ」という行為は、能動的な意志を必要とします。
何もしないこと、無関心でいることさえ、実は私たちの「選択」の結果なのかもしれない。
僕はこの節を読んで、ハッとしました。
無感動になっている自分は、いつの間にか「命から目を背ける」という選択をしていたのではないかと。
神はここで、天地を証人として呼び出します。
まるで、この決断がいかに重大かを強調するかのように。
毎日が、選び直すチャンス
この「今日」という言葉も、ヘブライ語では「ハヨーム」。
聖書の「今日」は、単なる暦上の日付ではありません。
それは、今この瞬間から始まる新しい決断の時。
無感動に流されていた昨日までとは違う、今日という選択の時なのです。
僕たちは毎朝、目が覚めたときから「今日、何を選ぶか」を決めています。
無関心を選ぶことも、命に関わることに目を向けることも。
神が望むのは、あなたの「反応」そのもの
無感動な人への神のメッセージは、シンプルです。
「選びなさい」
感情がなくてもいい。
心が動かなくてもいい。
ただ、意志をもって「命に向かってみる」という選択を。
その一歩だけで、天地が証人になるほどの意味があるのだと、この言葉は語りかけています。
僕自身の学びは続く
僕はまだ、完全に無感動から抜け出せたわけではありません。
でも、この申命記の言葉を胸に、毎日「今日、何を選ぶか」を意識するようになりました。
モーセ五書には、こんな風に現代の私たちに直接語りかける言葉が、まだたくさん隠れています。
一つ一つのヘブライ語には、訳された言葉だけでは伝わらない深い響きがある。
もしこの気づきが、少しでもあなたの心に触れたなら。
もし無関心の殻に、ほんの小さなひびが入ったなら。
気になった方は、ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。
無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。
僕自身、このマンガを通して、聖書の言葉がどれだけ今の自分に語りかけるものかを学び続けています。
あなたも、一緒にその発見の旅に出てみませんか。
#モーセ五書マンガ
#申命記からの気づき
#聖書の今日という言葉


💤
とすると、西洋人の大半は、聖書に書かれた物語により、あるいは信仰心を共にする者同士の間で、日常的にエンパワーメントを受ける(与え合う)基盤が整っているのではないか……という仮説を立ててみる。
日本人は、(分割不可能な整数としての)個人ではなく、(分割可能な分数としての)分人なのだと平野氏は指摘する。しかしこのロジックが成立するのは、分人に活力を与えるアニミズム(汎神論)が機能している限りにおいてじゃないのだろうか。エンパワーメントの源泉が枯渇した状態のまま、個を分割し続けていった場合、アイデンティティの整合性が取れないまま、自己が不安定になる一方じゃないかという気がする。
三島はキリスト教的な唯一神に代わるものとして、どうしても天皇の存在が必要なのだと主張する。天皇の権威・権力を引き出す事は、今の日本社会において実現不可能な夢であるが、これは「いかにして無宗教の日本に生きがいを取り戻す事ができるのか」という問題への、彼なりの答えだったと考える事が可能である。
それはさておき、西洋から輸入された「資本主義」も「大衆教育システム」も「アイデンティティのイメージ」も……そもそも「科学的知識」全般が、キリスト教信仰を前提として誕生し育まれていった事には、留意しておく必要がある。
いどまや
ブックオフにあるのは見た
みつ🐊
Nomen est omen

⚔️もこち🎧
そんな時に助けてくれるのが@⚔️千堂寅泰⚔️🎧 で、僕が辛い時にいつも話を聞いてくれる。
最近あんまり投稿できなくてごめんね🙏
このボカロ曲の「ジェヘナ」(wotaku)さんの
サビ2前の「生きていたいよ、何でかわからないけど 生きていたいよDNAという聖書
本能も恐怖も恨まなくていいどうせ何も変わらないんだ」のところがいまでも心に残ってる。
これから生きていくかわからないけどよろしくね
#ボカロ #ジェヘナ #GRAVITYに感謝

やどん

ミルトン
しかしエホ◯の証人の信者は一人もいなかったと思う。
うちのポストにはよく「ものみの塔」という小冊子が入っていた。エホ◯の小冊子だ。
ある年のクリスマス近く、エホ◯の信者の初老男性と玄関前で少し話した。
「キリストの誕生日はね、本当は12月25日じゃないんですよ」そう信者は言った。
「じゃあいつなんですか?」
「春ですね。聖書に春の植物が出てくるんですよ。キリストの誕生日に」
「へー、そうなんですか」僕は宗教アレルギーなので、あんまり真剣に聞いていなかった。
「輸血禁止っていうのは本当なんですか?」僕は訊いた。
「説得」というエホ◯元信者が書いたノンフィクションがあり、ビートたけし主演でドラマ化もされた。
交通事故に遭った息子に対し、父親が輸血を拒否して死なせてしまうというストーリーだ。
「輸血禁止は本当ですよ」と信者は答えた。
「じゃああなたの息子さんが交通事故に遭っても、輸血を拒否しますか?」
「……しますね」と信者は答えた。
あまりにもあっさり拒否すると答えたので、少し驚いてしまった。
「天国に行ける人数は決まっているんですよ」と信者は続けた。
「え?天国に定員があるんですか?」
「ありますね」
エレベーターじゃあるまいし、と僕は思った。
「じゃああなたは天国に行けますか?」と僕。
「行けますね」と信者が答えたので呆れてしまった。
しかし天国に定員があるとは世知辛い。信者同士で競争をさせるために必要なのかも知れないが。
「もうすぐハルマゲドンが起こりますよ」と信者は言った。
この人は世間に対する恨みつらみから、ハルマゲドンでみんなタヒねばいいと思っているのがよく分かった。
ハルマゲドンが起こればいいと思っているのだ。自分は天国に行けると信じて。
気持ちが悪くなって話すのをやめた。
それから連日のようにこの信者や、女性の信者がやって来たが無視した。
天国も地獄もないだろう。この世で出来ることの限りを尽くしたい。

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