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まこと🩵🩷⭐️

まこと🩵🩷⭐️

見渡す限りの荒野に
愛せる花がひとつもないと嘆くなら
せめて 最悪の嵐が来る前に
一振りの杭を打ち込みに行くがいい

それは 誰かを抱きしめるための儀式ではない
濁流に飲み込まれないための
たったひとつの 呼吸の確保
あなたが指を離し
沈黙を深めれば深めるほど
毒を含んだ風だけが 街を支配していく
そしていつか 誰も望まない結末が
あたかも「総意」のような顔をして
あなたの食卓に 並べられるだろう

美しい理想なんて 今は要らない
清らかな憧れなんて どこにも無い
ただ「私はここにいる」という 確かな質量を
「見過ごしはしない」という 静かな視線を
その一票という名の石に込めて
未来の入り口に 置いてくるだけでいい

それは 愛を知らない者たちが
勝手に描く地図を 拒むための
最低限の そして最後の手掛かりなのだから

【AIによるパクツイ偽装試験】
GRAVITY2
GRAVITY19
エントロピー

エントロピー

男子側では割と文章の説明では、良い方と思うんです、を、ここから、楽々僕を余裕で論駁や
良い意味で落としたりダメ出しも普通に図星
そんな女子はゴロゴロいます。
という事は結局「僕が採算書いてきたよう」
男子がお話にならない、ちなみ自民もメディアも大黒柱サラリーマンも男子、国力に繁栄されないサラリーマンとしてのみ生き残った結果

国が亡くなるという事です、つまりこれ
自分の生活を全員が優先し「国の存続は無視」
誰がやりましたか?日本の国民ですよね
国が無関心や他人事でなくなるでOK
これを国民の総意として合意してるのと
変わらない訳、まあ当たり前ですが、

手遅れでないのです致命的で壊滅的
それらが会社だけ言ってればいいやという
生き残りをかけたの方だけ必死というね
これ普通は逆をすべきだった訳それなら
求人は増えるよねって事
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:透明な「みんな」に、サヨナラ
​1. 幻想の正体
​「国」っていう名前の巨大な生き物は、いない。
「民」っていう名前のひとつの塊も、どこにもない。
あるのは、
ただ 80億通りの「私」と「あなた」だけ。
​「みんなが言ってる」の「みんな」は、
誰かが誰かを黙らせるために作った、透明な武器だ。
​2. 同調圧力という名の霧
​「同じ色になれ」と霧が巻く。
自分で考えるのをやめたとき、人は楽になれる気がする。
でも、思考を止めた瞬間、
人は自分より「下」を探して、誰かを踏みつけ始める。
それが、マウンティングという名の寂しいゲーム。
​賢いふりをして見下すのも、
弱さを武器に誰かを縛るのも、
「私は私」であることを諦めた、空っぽの叫びだ。
​3. 色々様々、多種多様
​世界をパカッと開けてみて。
そこには、名前もつけられない色が溢れている。
性別も、国籍も、好きになる対象も、
全部、グラデーションのなかのひとつの点。
​「国」は嫌いだけど「人」は好き。
「世の中」は嫌いだけど「自分」は好き。
それでいい。その矛盾こそが、
あなたが「思考を止めていない」証拠だから。
​4. 総意なんて、いらない
​「たったひとつの正解」なんて、最初からない。
生きとし生けるもの、ありとあらゆる命が、
勝手に、バラバラに、そこに在る。
​だから、誰の真似もしなくていい。
誰かを自分の物差しで測らなくていい。
この「色々様々」な世界で、
ただ、あなたという個性を、
誰にも踏ませず、誰のことも踏まずに、
凛とさせておくだけでいい。
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GRAVITY17
エントロピー

エントロピー

で私も実害を喰らうと「理由は簡単」
日本先は総意の(合意してないのに)
連帯責任制なので、なのにいい子してる
もうアイデンティティだの正論もないのですからズレまくってるなので余計「終焉の時代」
に突入しかないのです、カオスエントロピーてのは、そうなる条件が「データ情報」にインプットされて未来もそうなるというシステムなのですね
GRAVITY
GRAVITY1
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