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おむらいす大森

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日本猫熊党を結党して、次の選挙に出たらそこそこやれそうな気がする

#パンダ🐼
#6時間待ちでも並ぶ人達がいるんだもの
#公約は日本にパンダを呼ぶ
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臼井優

臼井優

立憲民主党の基本政策
立憲民主党は、公式には自らの立ち位置を「中道」または「右でも左でもない、前へ」と表現していますが、一般的には「左派」ないし「リベラル(中道左派)」政党とみなされることが多いです。
主な特徴は以下の通りです。
政治的立ち位置
公式見解: 立憲民主党は結党時より、立憲主義と草の根民主主義を重視し、「右でも左でもなく、国民の命と暮らしを守る」姿勢を掲げています。
一般的な認識: 多くの政治的な分析や報道では、自由民主党などと比較して、より左派的・リベラル的な傾向が強いとされています。これは、分配や平等を重視する経済政策、平和主義を掲げる外交・安全保障政策、多様な価値観を尊重する社会政策などに由来します。
党内の傾向
党内には、旧社会党系や労働組合を支持基盤とする比較的「リベラル色」の強いグループ(例:サンクチュアリ)と、旧民進党・民主党時代からの穏健な「中道」または「中道右派」的な考えを持つ議員とが存在します。
しかし、党全体としての政策スタンスは、リベラル色が比較的強いと見られています。
主な政策スタンス(傾向として左派・リベラルとされる要因)
経済・分配: 競争よりも分配や平等を重視する傾向があり、格差是正や低・中年所得者層への支援策(給付金、消費税減税など)を公約に掲げることがあります。
外交・安全保障: 日本国憲法の平和主義・専守防衛を堅持する姿勢を強調し、憲法第9条の改正には反対しています。
エネルギー: 「原発ゼロ」を目指すとしています。
社会・人権: 選択的夫婦別姓の導入、ジェンダー平等、LGBTQ+理解増進法の推進など、多様性を尊重する社会の実現を重視しています。
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塩分

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2025年12月17日の第219回臨時国会閉幕に際し、日本維新の会の軌跡を総括すれば、その評価は「65点」と断ぜざるを得ない。

同党は高市政権との「閣外協力」に近い連携を通じ、29年ぶりとなる政府予算案の修正を勝ち取り、教育無償化の拡充や実利的な政策反映を実現した点において、従来の野党の枠を超えた「責任ある第三極」としての実効力を天下に示した。

しかしながら、結党以来の悲願である「議員定数削減」などの身を切る改革が自民党の術中に嵌まり先送りを余儀なくされた事実は、政権補完勢力としての「ゆ党」化への懸念を拭い去れず、独自の鋭利なアイデンティティと野党第一党への執念を霧散させかねない危うさを露呈した。

総じて、具体的な政策成就という果実を得た一方で、巨大与党の軍門に下るかのような妥協を許したことは、真の改革政党としての矜持を問われる結果となり、2026年通常国会に向けた捲土重来が強く求められる段階にある。
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pluton

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フランスで同性婚の女性カップル、日本で婚姻届不受理→家事審判申し立

どうして、こうも利己主義で反社会運動を行うのか?

仏で婚姻を認めてもらえたならば、又それほどに合法的な社会性と立場が欲しいなら

日本国籍を棄ててラ・マルセイエーズを謳えばいい

それだと亭主(敢えて差別的にいく)が日本国民としての恩恵が受けられなくなるという

嫁不足な日本弱者男性に経済的支援を当てこんで嫁ぐ諸外国の女性と変わらん

何故、訴訟する?立候補して立法府に駒を進めて結党して多数決を採って法律を変えようとしないのか?

安直な訴訟でもって社会に訴求を企てる。彼女たちの腹の底が透けて見えて実に不愉快だ。

以前に投稿した記憶がある。養子縁組で充分ではないか?何故、官報に載せたがる?承認欲求が企図させるのか?

昭和30年代に製造された自動車だって一緒に走れる令和の公道

それゆえに時速20km/h制限など有り得ぬルールが存在するのだが

一緒に表参道やR246沿いに、伊藤忠商事が引っ張ってきた商店いっぱいの道路を逍遥したければ、すれば良い。

そこに何故、恋愛の延長(あくまで、このカップルの客観的評価)に過ぎない婚姻を国家が祝福と保障せねばならんのか?

繰り返す。仏は認めた、なら日本国のパスポートは必要なかろう。

パスポートは2通もつのが欧米では当たり前?知らんよ。

見たところ北アフリカ出身者、つまりは植民地からの本国移住者。

ジダンなんかと同じだ。?おそらくイスラムに改宗も済ませたか。最後の宗教らしいからな。

日本国にYHWH the god アッラーと呼び名を使い分ける信仰の対象なぞは必要ない。

自由を行使する。全く、介護に死にそうな市場などの方にリソースを割け日本国よ。

何と狂った時代であろうか
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ともくん

ともくん

自分達のパトロンの為の予算では無くて( ̄^ ̄)ゞ民意を反映させた予算って自民党結党以来初めてだろうなぁ💦
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ともくん

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自分達のパトロンの為の予算では無くて( ̄^ ̄)ゞ民意を反映させた予算って自民党結党以来初めてだろうなぁ💦
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塩分

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日本維新の会は、もはや「改革政党」ではない――公金還流という組織的腐敗の証明

2025年12月、連立与党の座に就いた日本維新の会は、わずか数か月のうちに、自らが掲げてきた「身を切る改革」の看板を自らの手で粉々に砕いた。

藤田文武共同代表は、公設第1秘書が代表を務める会社に7年間で約2100万円の公金を還流させ、高木佳保里総務会長は秘書関連企業に約2800万円を流し、遠藤敬国対委員長・首相補佐官に至っては公設秘書3人から5年間で約800万円を「寄付」の名でピンハネしていた。

これらは単なる「個人の不祥事」ではない。公金が秘書→企業→議員個人の懐へと循環する、精緻かつ組織的なマネーロンダリング構造そのものである。

政党交付金・文書通信交通滞在費という税金由来の資金が、維新の最高幹部層によって私物化され、秘書報酬や政治資金として還流する――この構図は、維新が長年批判してきた「既得権益政治」と何一つ変わらないどころか、スピードと貪欲さにおいて自民党を凌駕する腐敗の極致である。

維新は「適法だ」「実態のある取引だ」と繰り返すが、国民はもう騙されない。法の網の目をかいくぐるために秘書や関連企業を中継点とする手法は、道義的にも政治的にも許されざる裏技である。

しかも、これらは氷山の一角にすぎない。2015年の政務活動費不正、2022年の公選法違反辞職、2024年の斎藤元兵庫県知事パワハラ失職、――結党以来、維新は不祥事のデパートと化し、権力に近づくほど腐敗の速度を増してきた。

内規改正をしても過去の還流金は返還せず、疑惑を「人事事項」で封殺し、責任追及を曖昧に幕引きする姿勢は、改革を叫びながら改革を拒絶する、極めて卑劣な自己保身にほかならない。「身を切る改革」とは、国民に痛みを押し付ける前に、まず自らの腐った肉を削ぎ落とすことである。

しかし維新は、国民の税金を私物化し、部下を虐げ、疑惑を隠蔽し、過去の罪を不問に付すことでしか「改革」を語れない。

この政党に与党の資格はない。

この政党に「改革」を語る資格はない。

2025年12月、日本政治は岐路に立つ。

維新が自らの腐敗を徹底的に清算し、還流した公金を一円残らず国民に返還する覚悟を示せるか。

それとも、自民党の二の舞を演じ、歴史の審判を待つだけか。国民は静かに、しかし冷徹に見ている。

口先だけの改革者は、必ず歴史によって断罪される。

日本維新の会は、今こそそのときを迎えている。
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