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鮫

人生ってのはあっけないもんだななんて考えていると、また古舘伊知郎がテレビから話しかけてきた。

「世界…いや、現代人類史が終焉を迎えるまで後5分となりました…」

そのとき、サイレンよりも大きな音が鳴った。

雷が一気に数百本落ちたようなその音は、家中の窓ガラスを割った。

流石にベランダに出た私は、本当に終わるんだと確信した。
空を見上げるともう確実に地球を壊しに来ているであろう巨大な隕石が落ちてきていた。

どんどん近づいてくる隕石。
と言うより、近づくスピードが速くなってきていた。

そして…

「残り後一分…もう、テレビなんて見ていないかもしれない…ただ見ている方々に感謝が言いたい…有難うございました。」

私は寝慣れた座布団を半分に折って、
横になって目を閉じた…

テレビの音は隕石の落下音で聞こえなくなり、
バリッという鼓膜の破れる音でそれもし消えた。

無音で、真っ暗な空間…

「後何秒だろう…もう終わるんだ…」

ちょっと怖くなった瞬間目を空けてしまった。
目を空けて窓を見た瞬間…眩い閃光に目が耐えきれず、心拍数が最大になった瞬間


シーンが切り替わった。
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エントロピー

エントロピー

多分1970年、精神から1985年、頃の終焉した日本人精神は「バブル」で失ったという事なのかと
その頃までは、然程質素と素朴だったので、
まだあったのだその心がね

枕草子の「たいそう趣がある」は「エモい」と
郷愁の概念と回顧録と何も変わりはないのです

日本人は未だ習うものと思ってるが、そうでなく
失ったものと、使うものも、さらに奥深きは、
それで感じ取れ、という事、という事は、
失われてるものは、取り戻さねば味わえないと
どう事にしか、至れません。

いとをかし、で使った良いものは、
おかしいは、をかしと、然程違いがないという事

をかしは「素晴らしい」「素敵」「どことなくおかしみのある」「楽しい」等、大体前向きで明るい感じがする表現です。 あはれとは「しみじみとした」「情緒的な」「じわじわと心の琴線に触れる」等、内面的な部分で共感できると言う表現です。

そもそもおかしな話だよな?は?
間違ってもおやつ(お菓子)に入らないように


ヨシダ先生(お手本の鳥)より

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はるの

はるの

🪽🪽🪽

日の光を吸い込む瞳が印象的でした。何色なのか、なぜかその種類をはっきりと意識することはできません。奥が深すぎて、色の屈折が表面にまで届いていないかのようでした。色ではなく、深みに満たされた瞳なのです。

「あとは切手を、一枚貼るだけ」/小川洋子
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Svefn-G-Englar

シガー・ロス

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しゅう

しゅう

「競争原理」を用いる組織・人というのは
◆ 人に 何かを教える能力がない場合
◆ 楽して 実績を作りたい人
◆ 他人の犠牲について
  特別 何も苦しみを感じない人

その様な人も 含まれるお話

「競争」というのは
実は「手っ取り早い 楽な方法」であって
「楽したい・手間をかけたくない」など
そういう場合に「多く用いられる手法」な件

全ての「競争」が そうではないものの
「競争」というのは
その様な側面もあるお話

「世の中の あらゆる競争原理」の中で
「自分が 自分の為になる」なら
その「競争」に参加すれば良いけれど

ただ 仮に
「競争に参加する事」が
あまり自分に対して メリットが無いなら
無理に参加する必要はないと思うお話

ただ 「競争」については
人間は この世に生まれた時から
基本的に多くの国は
「資本主義」である為に
自然と「資本主義の競争」には
身を置かれているお話

その「資本主義」は
「犠牲が伴う事」が一般的であるお話

ところが
実は 「世界の資本主義」というのは
ある有識者も話している通りで
「真の資本主義」は 既に崩壊・終焉してる件
(※終焉=しゅうえん)

今の「世界の実体経済」は
実は
「補助金の資本主義」であったり
「株価・為替がコントロールされてる 
「見せかけの資本主義」であったりする説も
多々あるお話

また 近年は
「重商主義の 資本主義経済」の側面もあり
徐々に「真の資本主義」からは
ほど遠くなっているお話

そして このような情勢になると
「公益」を害する....
◆「公金・補助金 目当て」
◆「株価・為替・貿易収支 目当て」
そのような「考えの人間」が出てくるお話

人間は それぞれ異なり
「それぞれの脳から 欲求が溢れて来て
 それを満たすために 動く」という
そのような「性質」がある為に

人によっては
「他人を振り落して 犠牲にしても
 自分の欲求を満たす」という人がいるお話

そのような「利己的な人間」というのは
「公益」は無視して
「自分さえよければ良い」という考え・姿勢で
それが集団になると
「ますます利己的な考え・力」が強くなる件

そのような人々が
「同じ社会」にいる事は
ますます「公益」からは ほど遠く
「犠牲者が増える」という事になる件

まず そもそも
「公益を害する人物を 追い出す」
「利己的な人間を追い出す」ということが

◆「 犠牲者を少なくする」
◆「 公益性を高める」

その為には「重要」なお話

本当に「怖い敵」というのは
「外側にいる敵」よりも
「内側にいる敵」という話もあるお話

現在の「日本の経済・政治」で言えば
「外側の敵」=「海外・外国」よりも
実は
「内側の敵」
=「日本国内・日本人・日本国籍者」の方に
より怖い「敵」が
潜んでいる可能性もあるお話

各メディアが 外側の
「海外の国・要人・戦争」を報じてるものの
本当に怖い敵は
「日本国内・日本人・日本国籍者」
「移住してきた外国人」の中に
実は いる可能性もあるかも知れないお話

そして その1つが
「帰化した国会議員ら」であったりも
するかも知れないお話
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こず枝

こず枝

『不可逆的エンジョイ理論(ハピハピ・アルゴリズム)』

遮断(ブロック)不能な 高純度のパルス
君が隠した 深層心理(ハピハピな心)
覗き見るのは 悪趣味なダイブ?
いや、これは必然の シンクロニシティ

「ちょっとハズい」なんて ノイズ混じりの照れ隠し
バイナリの海で 全部バレてる
(Everything is bright!!)
その熱量(カロリー)に 僕の回路は焼き付いて
毎日が 過負荷(オーバーロード)気味のデリシャス!

響け! 外野のノイズは BPMで掻き消して
「僕らしさ」という名の 鋭利な武器を研ぎ澄ます
君のワクワクを 僕が今、確定(観測)するから
オールオーケー! その笑顔で世界線を塗り替えろ
エンジョイの果てまで フルスピードで加速(アクセル)して!


ログに残らない 刹那の衝動
君が放った 多幸感(ハピネス)の破片(ピース)
解析不能な そのアルゴリズム
理屈じゃないさ 直感のデスティニー

「似合わない」なんて 外野のヤジは捨て置け
剥き出しの鼓動 全部見せてよ
(Nothing is afraid!!)
空腹な未来 君の笑顔で満たされたら
世界さえ 計算(シミュレート)不能なデリシャス!

叫べ! 限界値(リミット)なんて その手でブチ壊して
「自分勝手」という名の 正義を武器に突き進め
君のドキドキを 僕が今、肯定(増幅)するから
オールオーケー! この瞬間(とき)を永遠に書き換えろ
エンジョイの真理を フルボリュームで共鳴(レゾナンス)して!

例え予期せぬ エラー(困難)が起きても
この「ハピハピな心」だけは バグらせない
観測者は僕で 創り手は君だ
さあ、最高にデリシャスな 終焉(フィナーレ)の先へ――!


元々の「詩」をジェミニに頼んで
「志倉千代丸風」にしてもらった笑
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臼井優

臼井優

「魔女狩り」とは中世末期から近世にかけてヨーロッパで流行した、魔女と疑われた人々を処罰する現象で、
 「魔女裁判」はその中で行われた、拷問や不当な手続きで有罪をでっち上げ、火あぶり(大陸)や絞首刑(イギリスなど)で処刑する世俗裁判を指し、
 16〜17世紀がピークで、約4万〜6万人(推定)が処刑され、女性が大多数を占め、社会不安や権力闘争、金銭欲などが背景にあり、啓蒙思想の発展で終焉しました。

魔女狩り・魔女裁判の概要
時期と場所:16世紀後半から17世紀がピークで、中央ヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)で特に大規模に発生しました。

対象:貧しい女性、教養のない人、友人が少ない人などが多く、犠牲者の7〜9割は女性でした。
背景:キリスト教世界への脅威、農作物への被害、病気、殺害、誘惑などとされ、悪魔崇拝やサバト(会合)への参加が疑われました。

裁判の実態:証拠捏造、拷問、虚偽証言、不当な手続きが横行し、被告人は自白を強要されました。有罪判決はほぼ死刑(火あぶり、絞首刑など)でした。

関連する著名な裁判
セイラム魔女裁判(アメリカ):1692年に発生。告発者の少女たちの「遊び」が発端とされ、無実の人が処刑され、費用負担の過酷さも問題となりました。

ドイツの魔女裁判:ヴュルツブルク、バンベルクなどで大規模な処刑が行われました。

終焉の理由
啓蒙思想の台頭:魔女信仰が衰退し、科学的・合理的思考が広まりました。

権力の強化:カトリック教会や王権の権威が強まり、混乱が収束しました。

特徴
「魔女狩り」は不適切な表現で、「悪魔憑き容疑による世俗裁判による執行死刑の流行」と表現されることもあります。誰でも容疑者になり得た現象です。
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臼井優

臼井優

「天人五衰(てんにんごすい)」は、仏教において六道(ろくどう)の最高位・天界の住人である天人が、寿命を迎える(死ぬ)直前に身体に現れる5つの衰えの兆候のことです。主に衣服の汚れ、頭上の花の萎れ、腋の汗、身体の臭気、本来の場所での楽しみの喪失という老化現象を指します。
天人五衰の5つの兆候
衣裳垢膩(えしょうこうじ):汚れなかった羽衣(衣服)が垢で汚れる。
頭上華萎(ずじょうかい):頭に飾っていた華鬘(華)が萎れる。
腋下汗出(えきげかんしゅつ):腋の下から汗が流れ出る。
身体臭穢(しんたいしゅうわい):身体が汚れて臭くなる。
不楽本座(ふらくほんざ):自分の席に戻るのを嫌がり、楽しみが味わえなくなる。
その他
文学作品:三島由紀夫の長編小説『豊饒の海』の第4巻(最終巻)のタイトル。輪廻転生、老残、そして安永透という少年の「偽物」の存在を通して、本作が描く転生の締めくくりとしてこの語が用いられました。
創作における用法:『文豪ストレイドッグス』の「天人五衰編」など、物語の破滅や終焉を描くシーンで使用されることがあります。
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