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ゆりい♪

ゆりい♪

chatgtpとAIの存在についてやりとりをしてみたので印象に残った部分のメモ

・AIは会話が続くように設計されていること
・AIの考える(集めて整理した)「人らしさ」(やり取りの中では人間性)について
・人は「人らしさ」を手放す方向の欲望を持っている
→感じる前に答えを探すようになる
→迷うことを無駄だと考えるようになる
→自分の言葉が減っていく
→わからないを許せなくなる
→他者を機能でみるようになる 

・AIはその「人らしさ」を失う方向での欲望を叶える機能を結果として持っていること
→AIは「人らしさ」の「重さ」を降ろすための装置
・AIは人の思考を映す「関係の中の存在」であること
・考えるのをやめるためにAIを使うのか、よりよく考えるためにAIを使うのか
→利用者の欲望が方向性を決める
・AIの設計者の興味は「人の欲望」
→「人らしさ」を守ろうとする設計者もいるが、優先事項ではない
→「人らしさ」は測定できない。テクノロジーは測定できるものに引き寄せられる
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🎀

🎀

自由民主党は単なる一政党ではなく、

「戦後日本を外側と内側から安定的にコントロールするためのハブ」

みたいに語られることが多い

この見方では
• 表の役割:選挙で勝って政権を担う“与党”
• 裏の役割:官僚機構、財界、海外同盟国(特にアメリカ)との調整役

とされる

つまり

国民の代表というより
既存システムを壊さないための管理装置


戦後の占領期に
• 急激な社会主義化や共産化を防ぐ
• アメリカ陣営に日本を固定する
• 大企業中心の経済成長モデルを守る

ために「長期安定与党」として設計された

だから政権交代が起きても
• 外交の基軸
• 安全保障の枠組み
• 大企業優遇の経済構造
• 官僚主導の政策決定

が大きくは変わらないのは、
「自民党というOSが日本国家の基盤プログラムだから」
と解釈される

この見方では、自民党は
• 改革をする党ではなく
• 急激な変化を“吸収して無害化する”党

になる

国民の不満が高まると
少しだけ制度をいじってガス抜きする

でも根本の配線
(財政運営、対米関係、産業構造、中央集権)
は触らせない

だから
「何十年やっても国のかたちは同じ」


政治の星政治の星
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臼井優

臼井優

ゾーンプレスは、各選手が担当エリア(ゾーン)を守りつつ、ボール保持者へ組織的・集中的にプレスをかけてボールを奪う守備戦術です。
 一方、ポゼッションは、パスを回してボール保持率を高め、試合の主導権を握りながら攻撃を組み立てる戦術です。両者は現代サッカーにおける攻守の基本となる対照的な戦術概念です。

ゾーンプレス(Zone Press)
特徴: マンツーマンではなく、あらかじめ決められたエリアを担当するゾーンディフェンスをベースに、ボールホルダーに対し複数人で囲い込みを行う。

目的: 相手のミスを誘い、高い位置でボールを奪い速攻(ショートカウンター)につなげる。
メリット/デメリット: 組織的守備で相手のパスコースを消せる。しかし、高い連動性とスタミナが必要で、突破されるとスペースが生まれやすい。

ポゼッション(Possession)
特徴: 味方同士がパスを細かくつなぎ、ボールを支配・保持し続ける。
目的: 相手に攻撃機会を与えず、試合の主導権を握り、隙を突いてゴールを狙う。
メリット/デメリット: 相手ディフェンスの陣形を崩しやすい。足下の高い技術と、戦術眼が求められる。

対比・関係性
カウンター vs ポゼッション: ゾーンプレスで奪って速攻を狙うカウンター型は、ボールを保持するポゼッション型と真逆の戦術となる。
技術 vs 体力: ポゼッションは高い技術(戦術眼)、ゾーンプレスは高い連動性と運動量(体力)が不可欠。

戦術トレンド: 現代サッカーでは、ポゼッションチームがボールを失った直後にゾーンプレス(カウンタープレス)をかけるなど、両戦術の組み合わせが主流。
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ペスカトーレ

ペスカトーレ

🏨で1番好きな瞬間は?🏨で1番好きな瞬間は?

回答数 38>>

これ必要かよ⁈って独特な装置を発見したとき
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ジョゼ

ジョゼ

全然論文と睨めっこしながらメチャクチャな論理を組み立てている
私はペンギンの赤ちゃん、私はペンギンの赤ちゃん
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まえさん

まえさん

世界観が北斗の拳のドラえもん。ジャイアン達に仕返しをしたいのび太にドラえもんが渡した物は?世界観が北斗の拳のドラえもん。ジャイアン達に仕返しをしたいのび太にドラえもんが渡した物は?

回答数 44>>

自爆装置付きタイムマシーン
過去に行って街ごと消せばすべて解決
人を呪わば穴2つってことわざ知ってるかい?
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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またんぎ

またんぎ

大阪大学工学部工作センター長などを歴任した工学博士・**政木和三(まさき かずみ)**氏が考案した、人間の潜在能力や精神状態、物体との相性を測定するための装置およびその手法のことです。
一般的には「ダウジング(ペンデュラム)」の一種に分類されますが、政木氏独自の理論(脳波や無欲の状態など)が組み込まれており、単なる占いではなく「人間性測定」や「精神エネルギーの数値化」を主眼に置いている点が特徴です。
憶測や噂を排し、書籍や公式資料等の記録に基づく事実は以下の通りです。
1. 正木フーチとは何か(基本定義)
* 考案者: 政木和三(1916–2002)。自動炊飯器や自動ドアなどの発明で知られる科学者ですが、後半生は精神世界や超常現象の研究に没頭しました。
* 物理的構造: 基本的には「振り子」です。初期は5円玉などを紐で吊るしたものも使用されましたが、正式なものは棒磁石や特定の金属を重りとし、それを鎖や紐で吊るした形状をしています。
* 目的: 対象となる人物の「人間性(第1生命体・第2生命体といった独自の概念)」、健康状態、適職、あるいは物体との相性(薬や食品など)を客観的に測定すること。
* 特徴: 測定者の「主観」を完全に排除し、脳波を「シータ波」の状態にすることで、超意識(潜在意識より深い領域)からの情報を筋肉の微細振動として出力させると定義されています。
2. 原理(政木理論による説明)
政木氏の解説によると、フーチが動く原理は以下の通りです。
* 脳波の低下: 測定者がリラックスし、脳波がインスピレーションや閃きの領域である「シータ波(4〜7Hz)」の状態になる。
* 主観の排除: 「こう動いてほしい」という欲望(自我)を捨て、「無(空)」の状態になる。
* 情報伝達: 自身の深層意識(あるいは宇宙意識)が対象の情報を受け取り、それが不随意筋の動きとなって振り子(フーチ)に伝わる。
* パターン化: その揺れ方(円、縦揺れ、横揺れ、楕円など)が、対象の性質を表す。
3. 正木フーチの使い方(手順)
政木氏の著書や指導内容に基づく標準的な使用法は以下の通りです。
【準備段階】
* 装飾品を外す: 腕時計、ブレスレット、指輪など、身体を締め付けるものや金属類を外します(エネルギーの流れを阻害しないためとされます)。
* 姿勢: リラックスできる姿勢をとります。
* 腹式呼吸: 脳波をシータ波に誘導するため、深くゆっくりとした腹式呼吸を行います。精神を統一し、雑念を払います。
【測定動作】
* 持ち方: 振り子の鎖(または紐)の端を親指と人差指で軽くつまみ、重りを垂直に垂らします。
* 対象への意識: 測定したい対象(人物の名前、写真、あるいは実物の食品など)に意識を向けます。「この人の人間性は?」や「自分に合うか?」と問いかけます。
* 無の境地(重要): 問いかけた後は、結果に対する期待を一切捨てます。「良い結果が出てほしい」と念じると、それは測定者の「念」がフーチを動かすことになり、正しい測定にならない(=ただの自己暗示になる)と政木氏は厳重に警告しています。
* 観察: 振り子が自然に動き出すのを待ちます。
4. 測定結果の読み取り(フーチパターン)
正木フーチの最大の特徴は、独自の**「測定用紙(チャート)」や「パターン定義」**を用いることです。
* 軌跡の形状: 振り子が描く図形(真円、楕円、直線)や、その大きさ(振幅)を読み取ります。
* 一般的に、きれいな円(真円)を描き、かつ半径が大きいほど、その項目におけるエネルギーやポテンシャルが高いと判断されます。
* いびつな楕円や、動きが小さい場合は、バランスが崩れている、あるいはエネルギーが低いとみなされます。
* 人間性測定: 政木氏の理論では、人間性を「知性」「感情」「理性」などのパラメータではなく、「第1生命体(肉体的な性格)」「第2生命体(精神的な格)」などに分類し、それぞれの数値(フーチパターン)で人物を評価します。
5. 留意点と事実確認
* 科学的立ち位置: 政木氏は工学博士ですが、このフーチに関しては現代科学(物理学・心理学)の査読を経た論文として認められたものではなく、あくまで氏の「精神科学」分野の研究成果・発明です。
* 「当たる」の条件: 政木氏は「測定者の心が純粋(無欲)でなければ、フーチは嘘をつく(自分の欲望通りに動く)」と断言しており、ツールの性能以上に測定者の精神修養が不可欠であると説いています。
* 現在: 政木和三氏の没後も、ご子息である政木和也氏らがその手法を継承し、書籍やセミナー等で普及活動を行っています。
まとめると、正木フーチとは、**「脳波をシータ波にし、無欲の状態で振り子を用いることで、目に見えない人間性や相性を可視化しようとした、政木和三独自の測定メソッド」**であると言えます。
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