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読書の星 公式

44495人が搭乗中
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心に残る好きな本、小説や漫画など、レビューをみんなにシェアしましょう! ネタバレにはご注意を!

1人時間を楽しむ星

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特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

病み期の星

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つらい時、しんどい時来てね

初期グラビティの星

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無期限報告の星

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無期限報告して自分の運を自慢しよ!!

人間向いてない星

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人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。 来てください。 または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️

朗読の星

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読み手主様と聞き手主様の素敵なご縁となりますように ※管理人 休眠中

釣り仲間の星

416人が搭乗中
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プロアングラーとの釣りトークの場として、釣りを愛する仲間達と語りの場になればと思います。 気軽に質問や釣果報告をして楽しみましょう(*^^*)

積読の星

362人が搭乗中
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ついつい本を積んでしまう人、集まれ!!

人間不信の星

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他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。 他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。 これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。 最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。 他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。 人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。 人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?

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ヴぃっぱ

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無料期間でレイサ、メグ、リツが来たんだが
レイサ意外と強いと聞くがメグとリツはどうだろ?
ブルアカの星ブルアカの星
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やる気無し ⚡︎

やる気無し ⚡︎

〜昨日の園の帰りでのこと〜


6歳長男 「今日ね…〇〇ちゃんにチューされたんだよ。」

私 「え!?どこに?」

6歳長男 「首だよ。」

私 「積極的ね〜。首チューされてあなたはなんて言ったの?」

6歳長男 「やめろよ笑 って言った」

私 「嬉しそうじゃん 笑」

6歳長男 「嬉しくねーよ 笑」

〇〇ちゃんが息子のことを好きでいてくれてるのはお母さんから聞いていたから知ってはいたけど 親としてはこういう話楽しくて仕方ない [笑う]
本当に息子モテるんよ!(自慢)
他にも息子を好きでいてくれてる女の子がいて 最近息子はその〇〇ちゃんのことが気になるらしい👀
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敬

漫画とか文字読むの苦手で唯一買った漫画があるんですけどADHDすぎて7巻から買ってました。
もう本は買いません。
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 ︎︎

 ︎︎

既読無視と未読無視どっちがいいの
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もに

もに

絶対頼朝編を昼休みに読むぞと意気込んで戦闘終わらせましたぜ………
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臼井優

臼井優

朝井リョウさん 岐阜県立大垣北高 執筆は勉強に向かうための息継ぎでした 朝日新聞web

戦後最年少で直木賞を受賞した小説家の朝井リョウさんが、高校時代について語ります。すでに「小説家になる」という確固たる夢を持っていた朝井さん。当時の生活はどんなものだったのでしょうか。また親や先生など、周囲の大人たちからはどんな影響を受けたのでしょうか。

中学生のときに、同年代が主人公の小説を読みながら、「小説家って一度は中高生の話を書いているな。ということは自分もいつか中高時代のことを書くときのために、なんでも記憶をコレクションしておかなきゃ!」と、変なスイッチが入りました。つまりそれは客観性という言葉に言い換えられると思います。だからある意味、そこで私の青春は終わったんです。

それからは生徒会長や体育祭の応援団長など、学校という場所で経験できるあらゆることに手を出しました。なので、結果的に高校生活もすごく楽しかったです。バレーボール部を3年間やって、文化祭や体育祭も前のめりに取り組むタイプでした。斜に構えて行事に出ないとかそういうことは一切なくて、なんでも「コレクション、コレクション!」精神。すべてを全力で経験して、同時に出版社に小説を投稿したりもしていました。
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