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おどる男

おどる男

今晩は。

夢を見た。

昔住んでいたどこかの町の今はない風景。

もうそれがどこかすら思い出せないが、忘れていた風景。

子供の頃の記憶でそこを歩いている。

気づいた。

ちゃんとした「道路」を歩いていないのだ。

未整備の雑木林や山林の「抜け道」、家と家の隙間の私道、ほとんど全て「道路」ではない。

友だちに教えてもらったり子供だけが自然に通るようになっている「抜け道」ばかり。

確かにそんなところばかり歩いていた記憶がある。

町を、大人と同じ地図の上を歩いているにもかかわらず、歩く導線が全く違っていた。

「抜け道」から「抜け道」、そして「隙間」からまた「隙間」に。

果ては、顔見知りのようなそうでもないような誰かの、明らかに家の敷地内を日常的に通り抜けていた記憶が甦った。

でもそれがどこなのか、正確には思い出せない。

でも歩いていた。

夢の中で涙が出そうになって目が覚めた。

今晩は。
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エントロピー

エントロピー

WEB3.0 も「こうして迷走、大義を見失う」
結果一つのまず作られた目的が、支配者のマージンやその傘下に虐げられると「その僕らが生み出した作品の価値」が商材権利が、支配者側で捻じ曲げられるという点で、最後には馬車馬骨抜きにされて「創造主や製作者のモチベが削られたり商品価値は良いので機械的に作れ」と立場が変わる

この事を邪魔するなという事で変えようとするのだが「結局関与したがる」んで大義を見失い
また元の木阿弥(これなのです全てに共通してる迷走に戻るお約束パターン)が、


これはまあメディアやメディア戦略とプロパガンダ広告塔(嘘の流布した)逆らったらその人の作品は愚か、その人の価値まで嘘の流布で粉々にする、なので「自決」したりしてる訳はい!
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にょも

にょも

知らない南国行って、広い道路とビーチ近くの椰子の木が並んだちっちゃいホテルに泊まって、レンタカーして 肌触りいいぺらぺらの服着て サンダルでアイス買いに行ったりしたい
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青空

有吉弘行

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どっかの吸血鬼さん

どっかの吸血鬼さん

小学二年生の頃
絵を描く友達ができた。
転校続きの自分には、なかなか友達ができなくて
「うごメモ」ってゲームで、よく合作をするようになった。

とてもショートボブの似合う女の子だった。

彼女のお母さんは、犯罪者と恋愛していて
彼女のお母さんもまた、虐待をする母親だった。

父は幼い頃どこかへ行ったらしい。
虐待をするお母さんが再婚して
お父さんと妹ふたりが出来たのに、
「あんたたちはもう要らない」と言われた
父親と妹2人と少女ひとりは、
もちろん、父親の元へ行くも彼女は差別的に扱われるようになった。

「お姉ちゃんの癖にちゃんとできないのか」

彼女はいつも怒られていた。

僕も、いつも怒られていた。
僕は無愛想で笑うこともなく、
よく人を睨みつけるくせがあった。
幼ながら眉間に皺を寄せるような子で
「子供のする顔じゃない」
「化け物みたいな目つきだ」と、
よく大人たちに気味悪がられた


「二重、いいな。」

彼女は笑った。

「え、私、?」

「そうだよ。」
「ぜんぜん。私は※※※みたいな一重に憧れるよ。」
「えー、女の子って目ぇくりくりのほーがかわいーじゃん。
絶対※※※の目はモテ確定だわ!」

「何言ってんの、モテるわけないじゃん」

僕は、この時、初恋ながら、彼女のことが好きだった。
身の丈に合わず、僕なんかが恋をしたのが烏滸がましいことだったとは分かっていても、
気持ちを抑えることは不可能だったと思う。

学生の頃の、淡いすきという感情は、
行き場のないストレスや優しい言葉に安心感や居場所を与えてくれた彼女にたいして、
感謝という浅はかな気持ちなんかよりも、
日々殴られる傷を癒すかの如く、
独占欲が現実逃避のように愛で歪んで行った。

中学生まで彼女は僕の大切な人だった。

そう、彼女が中学生になったその頃
いじめで※※するまでは。

僕は、彼女を奪った奴らを憎んだ。
お父さん、お母さん、学校のみんな。
どうして人の命を最後まで追い詰めたくせに、
幸せに生きているの?

この世に生きていい人しか存在しない?
違うだろ。

※んでいいやつらなんか、本当は沢山いるんじゃあないのか?
そんなヤツらが生きてたせいで僕の大切な人は※んだんじゃあないのか。

僕は、学生なんかのうのうとやってたせいで
彼女の苦しみにずっと寄り添うことができなかった。

大学へいって彼女と同じ道を辿れば幸せになれるなんて期待してたのだろうか。
遺書に書かれていた彼女の言葉は
僕の目を乾かせた。

「私は汚れてたけど※※はちゃんと生きて
幸せになってね、愛してるよ」


この言葉は
僕にとってかけがえのないものなのに
遺書は僕の母親にやぶき捨てられた。

僕は、彼女と当時買ったネックレスを、ずっと大切に持っていた。

そのネックレスでさえも、
あの男に捨てられて…。




彼女が※※したあと
僕は彼女を作り直そうと思った。
その時僕が選んだ道が
球体関節人形作家だった。
またそれも、NHKの取材やらで
お母さんに変な申し込みをされて
苦しかったのだけれど。
僕は、ただこの才能や感性を全て
彼女に捧げて共に生きたかったんだ。



いつか、時間が出来たら
僕はまた彼女を「つくりなおす。」
ネックレスも、彼女を表して造り直す。
もう二度と離れたくないから。

僕は死んだ人を形にすることで
生きた僕自身が、少しは寂しくならなくなって、
ましな顔つきになるのではないのかなと思った。
僕は彼女と出会えたことに心からの幸せと
心からの後悔と、
抑えきれない愛を感じて一生生きていくのだろうなと思う。

#ひとりごとのようなもの

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エントロピー

エントロピー

復刻音源と再構築と見直しの話

必要不可欠な要素は「経営戦略や商業的戦略」にて常に「粉々」になので再構築とは価値があったもの、をノスタルジックで思うのでは勿体なし
僕が哀しいので「お勧めは復刻」にしかなんない

レアグルーヴ音源を他国で翻訳出来ないのに、シティポップにしたのは、僕だと、英語は、
分からなくて、レアグルーヴだと良いを
集めたものに似てるにせよ

他国の本国が良いとせず、
古いものとしたものから復刻するのは、
僕が古い日本の良さを取り戻そうとしてる
作業に似てる

という事にしておきました笑笑

つまり古い物も新しいものも見直して振り向いたりお世話してあげなければ、死に体やゴミで
そういうのを可哀想とかメンテしたり、
治そうとする人っているけど、あの才能は僕にはありません笑、よって出来ないから

申し訳ないから「エア」(そうだったら良いのにを仕様書にしましょう
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モリ

モリ

プロジェクターのせいでインテリアの配置が難しい…+遮光カーテンで可愛いデザインがない…=ロールカーテンをプロジェクタースクリーンにすることで解決💡

天才すぎる…
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㌔㌔

㌔㌔

5年くらい前に『がんばれ同期ちゃん』ってweb漫画がTwitterでバズってたよむ先生。その類稀な才能を買われてDOAシリーズとは何回かコラボしてたらしい。イラストの等身にデザインした服をリアル系3Dモデルに着せるのは結構大変そうだなと思った。(リアル体型に合わせると相対的に身体が太く短く見える画角が多い)が、今はただ感謝。実際にプレイしてると気になることはほぼないからね。
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ハチさんブンブン

ハチさんブンブン

姉ちゃんが中学受験失敗した時、次こそは、って視線が俺に飛んできた。勉強なんてしたくなかった。適当に簡単な中学受けてやり過ごそうと思ってたのに塾のテストで国語以外満点を取ってしまった。塾の先生が三者面談でここぞとばかりに営業を仕掛けてくる。この子は勉強の才能がある。頭が良い。親もまんまと乗せられて、勉強合宿に参加させられた。結局九州御三家のうちの長崎にある学校を受けさせられて、専願まで出して、落ちるだろと思ってたのに受かってしまって、親の自分には重すぎる期待に押し潰されながら生きた6年間。大学生になって他の高校に通ってた人たちとインスタ繋げてみたら俺らの生活には無かった所謂「青春」を謳歌してて、自分と同じレベルの大学に来てる人たちを羨ましく感じた。
一つ感謝できることがあるなら、ほんとに仲の良い、気の許せる親友と中学で出会えたことかな。そこは本当に感謝してる。ありがとう。
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