
おどる男
おどるおじさん
音に合わせて体を動かします。文章を書くときも自分のリズムで書いていて交流というよりも自己満足成分多めです。
音楽
映画
旅行
お酒
マンガ
読書
散歩
ファッション
アクセサリー
育児
ジャズ
ヒップホップ
東京

おどる男
これからひどくなっていくからこそ、楽しくやっていけるかが試されるねー
今晩はー。

おどる男
なにかを書きたいけどどうしてもくだらないものしか書きたくない時もあるよね、
いやなのを頭から振り払いたい時とかさ
今晩はー。

おどる男
意味のないことを書こうと意味もなく思って意味のないことを書いてみたけどでも結局なんとなく意味があるふうにしている気がするし自意識が垣間見れてわりとはずかしい。そもそもくだらない文だという以上に。
今晩は。

おどる男
タルタルソースはだいたいマヨネーズより小さいサイズで売っているけれどタルタルソースだってあれば結構使うのになんだか最初から小さいサイズで買うからそれなりの量しか使えなくてカキフライとか食べる時は結構家族で使うとあの小さいサイズだと下手すると一回でなくなっちゃうわけでこれがチキン南蛮とかならそりゃあもうあんな小さいサイズでは一本では心許なくないですか?なんとなくいつもタルタルソースは小さくて少ないからすぐなくなるぞ!と思っているからいろいろなものに使いづらいけれどあれがもしマヨネーズと同じ大きさがスタンダードであれば別に日頃からサラダだってなんだって合わないわけでもないし好きな人だって結構いると思うんですけれどいかんせんあの小さいサイズが店では一番よく見かけるしなんとなくそれであの量の絶対的な少なさに僕らのタルタルソース使用量は規定され縛られて抑制されているわけで僕らはタルタルソースの使う量をいつのまにかあの小さい容器にコントロールされているんです!え?陰謀論?違います!これはれっきとした陰謀です!ひどい!
今晩は。

おどる男
最近正しい事をあまり言いたくないんですけどね、ふぉんとに職場とかで関係悪くしたりするので。でも流石に言わないといけない時もあるんですよね。で言うと案の定悪くなる訳です関係が。ふぉんとにもう無茶苦茶気を使ってもです。でも流石にそれはダメだなって時はやっぱり言う訳です。ふぉんと言いたくないんです。はっきり言って得が無いどころか損しかないので。でもまあ言う訳です。しょうがないからです。でもふぉんとにそれは僕以外の誰かが言ってもいいはずなんです。でも誰も言ってない状況があるから言わざるを得ない訳です。だからふぉんとにみんなずるいなって思うんですけどね、でもまあなんというか、嫌われたりすることにも慣れてることもあってまあしょうがないから言ったりするわけです。でね、ふぉんとに思うんです。やっぱりそれは損だなって。だからふぉんとに極力言わないようにしてるんです。いやふぉんとに。言わないんですほとんど。ふぉんとですって。言わないんです。でも流石に見かねるってこともあるじゃないですか。ふぉんとに。
以下略。
今晩は。

おどる男
つまり、寒いですねー...
今晩は。

おどる男
最近は、子供を見習ってみる。
意味のない動き。
過剰さ。
とりあえず手を出したくなる衝動に素直でいること。
可愛くあること。
知らないものへの好奇心。
繰り返すことを、後ろめたく思わないこと。
怠けること。
とりあえず笑うこと。
無防備な表情でも平気なこと。
意味がないこと。
今晩は。

おどる男
今週は、見えてしまった不整合を
言わざるを得ない場面があって、
その分、ちゃんと消耗した。
基本、自分に向かってこないことは
言わないようにしてるんだけどな。
まあ、しょうがない。
今晩は。

おどる男

おどる男

おどる男
謙虚ではあった でもきっと傲慢だった 相手に踏み入るな 勝手に語るな 勝手に助けるな 勝手に作るな 距離を取れ 取り方が違った 切り離せ 切り離し方が違った 見るな 見通すな ただ眺めろ 傲慢だ

おどる男

おどる男
ピント アンテナ ツマミ チューニング 例えとして出るのは機器ばかり どちらが先か 明白なのに からだが主体 取り戻せ 言葉から取り戻せ からだよ お前が主体 お前ではない おれが主体 感じろ

おどる男
夢を見た。
昔住んでいたどこかの町の今はない風景。
もうそれがどこかすら思い出せないが、忘れていた風景。
子供の頃の記憶でそこを歩いている。
気づいた。
ちゃんとした「道路」を歩いていないのだ。
未整備の雑木林や山林の「抜け道」、家と家の隙間の私道、ほとんど全て「道路」ではない。
友だちに教えてもらったり子供だけが自然に通るようになっている「抜け道」ばかり。
確かにそんなところばかり歩いていた記憶がある。
町を、大人と同じ地図の上を歩いているにもかかわらず、歩く導線が全く違っていた。
「抜け道」から「抜け道」、そして「隙間」からまた「隙間」に。
果ては、顔見知りのようなそうでもないような誰かの、明らかに家の敷地内を日常的に通り抜けていた記憶が甦った。
でもそれがどこなのか、正確には思い出せない。
でも歩いていた。
夢の中で涙が出そうになって目が覚めた。
今晩は。

おどる男
おじさんにおじさんが勧められて読んでいる。
考えたら可笑しいw
今晩は。

おどる男
「スキップとローファー」を4巻まで読んだけれど今のところまだタイトルになんで?と思ってる。
今晩は。

おどる男
中森明菜の愛称
JALの失敗した広告
スーパーカーの名前の一部
お爺さんのこと
さあどれ!
今晩は。

おどる男
おどる男OKINAはガンダムZZみたいで最高にダサくていいけれど
酔ってないと恥ずかしいので一夜限りだわ
昔の変なバンド名みたいでもあるな
今晩は。

おどる男
OKINAとしてはですね、
ROUGOを楽しみたいんですけれど、
OKANEが無いので
ASHITAも働かなければならないのですよ。
今晩は。

おどる男
おどる男OKINA
w
かっこわるw
今晩は。

おどる男
オキナ
OKINA
Oquina
ほら。
沖縄みたいだけど。
今晩は。

おどる男
翁(オキナ)って漢字で書くとおじちゃん感あるけれど
発音の語感は言い方によってはカッコいい海外の名前か女の子の名前でもありそうなw
今晩は。

おどる男
トイレに目が覚めてトイレに行き、残していた家事をほんの数分やっつけて、
そしたらまたトイレに行きたくなった。
世にこれを老化と言うのだろうw
名前を翁に変えようかな...涙
今晩は。

おどる男
周りを見渡すと、いろんな状況の人がいるけれど、
先程、まっすぐに「自分を好きになった!」という言葉に触れて、
すごくいいなあと思った。
今晩は。

おどる男
終演後、
一緒に見に行った2人とサイゼで語りまくりまして、
いい一日でした。
今晩は。

おどる男
演劇を見てきました。
神威少女パンク。
炸裂冬地獄公演
『皆殺しのタンバリン』
前情報ゼロで行ってきました。
とてもよかったです。
演劇、初めてだったんですけど。
今晩は。

おどる男
最近気づいた自分の癖があって、
漫画を読んでいて、物語が終わりに近づくじゃないですか。
最後の1〜2巻に差し掛かると、
なぜか読むのが止まるんです。
で、そのまま。
今晩は。

おどる男
ごめんね。
きっと、
「ほんとそう!それな!」
「わかる〜!まじそれ!」みたいなのが
欲しいんだろうなって、わかってはいるんだけどw
むずい。
答えようとする性(さが)。w
今晩は。

おどる男
幼少期は福岡にいたんだけど、
博多弁は越してきて割と早めにもう忘れてしまいました。
母親が九州の人ではなかったのも大きいかも。
今思うと、
ずっと博多弁のままでこられたらよかったなーって。
今晩は。

おどる男
言葉にすると、こういうことだ。
誰も間違っていないことにするための
調整ゲームに参加させられた。
This is a bullshit job.
まあ被害者に賠償できることになったから文句は言わないが、
あんたらの口から
「責任感」という言葉が出てくるのは、
なかなかの高度な演技だと思う。

おどる男
あと、意見が合わなくてもほっとけばイガミ合わないものをほっとけない、も。
今晩は。

おどる男
なんというか、「間違ってることを一緒にやらないからお前は嫌い」という事が一番多い気がする。
今晩は。

おどる男
ここのところ寒いけれど、寝る時息子がぴったりくっついてくるので、めちゃあったかい。
でもたまに痛い。
今晩は。

おどる男
ブルシットジョブとはよく言ったもので、価値を生まない業務の方が大変で、時間を食い、嫌な気持ちになり、疲れるよね。
今晩は。

おどる男
今日ですか?鍋です。
昨日ですか?鍋です。
明日ですか?...。
今晩は。

おどる男
今日はストレス発散のために
衝動買いしました。
紺の落ち着いたシャツ。
まあいいでしょう。
今晩は。

おどる男
組織では、
上に行くほど
責任を引き受けないことが合理的になり、
下にいるほど
責任を引き受ける姿勢が求められる。
その構図自体が、滑稽。
今晩は。

おどる男
アプリのパズルゲームを、
けっこう続けている。
調子がいいとすっと解けて、
調子が悪いとつまずく。
ちょうどいい感じで、
いまの自分の状態がわかる。
おはようございます。

おどる男
息子のコクワガタ、まだ生きてます。
今晩は。

おどる男
職場で、こちらはその相手の方々にまったく興味を持っていない。
それなのに、なぜか攻撃的になられたり、不機嫌を向けられたりする。
理由は分からないけれど、興味がないので、まあどうでもいい。
僕にしてはめずらしく、あまり考えてみようとも思えない領域。
関わってストレスを感じるくらいなら距離を取るって、
ごく普通の反応だと思うけども、なんだか不思議。
今晩は。

おどる男
ふと気づくと、
良かれと息子に呪いをかけようとしていたから、そっと解いておいた。
行っておいで。
おはようございます。

おどる男
飲んでまいりました。
周りがよく話していたので、なんとなく控えましたが、
あ、特に今話したい!ということがそんなにないのかもな、と思いました。
我ながら珍しい。
今晩は。

おどる男
こんな世の中であるからこそ。
おやすみなさいませ。

おどる男
あれ?
なんの話をしてたんだか。
まあ、いいや。
なんでもないものを、
楽しむ力。
今晩は。

おどる男
テクニックも、へったくれもありません。
手をつないで歩き、
ときどき言葉を交わす。
それでドキドキしたり、
幸せを感じられる。
それだけです。
それだけなんです。
バカみたいな話です。

おどる男
極論、手をつないで歩く。
それが全てです。
今晩は。

おどる男
何かがあるから楽しい、のではなく、
楽しい、から何かがある。
そんな感じ。
今晩は。

おどる男
息子に何を見せているのか。
自分を雑に扱わなくていいこと。
無邪気に、いつまでも楽しんでいいこと。
急がなくていいこと。
どっちに行ってもいいこと。
失敗も、楽しめること。
目的がなくても歩いて、
漂って、流れて、
出会っていいこと。
とりあえず歩くことの大事さ。
そこから見えてくる、なにか。
なにもなくても、楽しいという事実。
たぶん、
そんなふうに
世界と関わっていいんだよ、
ということ。
今晩は。

おどる男
今日は息子と出かけてきました。
息子と出かける時は、
いつも服装に気を使います。
理由はよく分かりません。
アウトドアでも、街歩きでも、
あまり手を抜かないようにしています。
なにかを示したいのかもしれません。
今晩は。
