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性別違和性別不合の星

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性別違和や性別不合のある人の星です、自分はそうかも知れないという方はもちろん、トランスジェンダーXジェンダージェンダーフルイドノンバイナリークェスチョニングデミジェンダートランスマスキュリントランスフェミニンなどなど誰でもどうぞ。

家庭内別居

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離婚はしていないけど夫婦仲が破綻している方の惑星ですが、破綻していなくても主の投稿を面白がって見てくださる方も参加可能です 男性アイコンを使用していますが、主は女性ですちなみに仮面夫婦と家庭内別居は違います

死別の星

61人が搭乗中
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死別を経験された方が、押し寄せる悲しみの波を受け止めるたびに、想いをこぼせる場所があればいいなと思って作成しました。 グリーフケアの一助となれば幸いです。 情報交換の場にもなれたらいいなと思います。 死別の対象はご家族、恋人、友人、問いません。 死別を経験されていない方が、パートナーを亡くした方と出会う目的での参加はご遠慮ください。

別居中の人の星

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別にいいけどさの星

44人が搭乗中
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カルナの別荘の星

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カルナの実家お引越し カルナの別荘とは… カルナの実家に遊びに来る人の集まり 枠名カルナの実家だから別荘でいいか論。

むすめを持つ父の星

15人が搭乗中
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秩序の星

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悪質なアカウントを排除し、安全なGRAVlTYをつくりましょう。

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鶏ハツ2000🫀🐓🐣

鶏ハツ2000🫀🐓🐣

わたしの特別になってよ。わたしの特別になってよ。
特別って何するの
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KSK

KSK

わかりにくい愛情表現をしてください?わかりにくい愛情表現をしてください?

回答数 211>>

その前髪、前と比べてだいぶ攻めてるよね。
いや、前のが似合ってたとは言わないよ?
ただ、あの時やたら首かしげる癖あってさ、
風が吹くたびに「うわ出たその動き」とは思ってた。別に見てたわけじゃないけど。

あと、笑う前に一瞬だけ眉が上がるの、昔から変わってないよね、ただショートの時のほうが分かりやすかったかな。
今の髪型?まあ…でも今のほうが無難だよね。
無難って、悪い意味じゃないけど、褒めてはないかな。でもあの頃は、ちょっと無駄に目立ってただけで。

それにしても、あの髪型にあの仕草でよく平気で人前出てたよね。俺なら絶対やらないかな。
ただ、あんまりしない方がいいんじゃないかなって。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🎨 君だけのラボ、君だけのキャンバス
​〜SNSの海で自分を失わないためのガイド〜
​1. 借り物の服を脱ぎ捨てよう
​「誰と繋がっているか」
「どんな肩書きを持っているか」
そんな外側のステータスは、いつか脱ぎ捨てる服に過ぎない。
お金で買えるものは、自分自身の力じゃない。
誰かの「すごい」を自分の手柄にするのは、もうやめよう。
​2. 誰もが「科学者」で「芸術家」
​君の目は、世界を観察する最新のレンズ(科学者)。
君の心は、誰も見たことのない色を塗る筆(芸術家)。
現実は冷静に分析し、心は自由に描き出そう。
正解は世間に決めさせるんじゃない。君が「ナゼナニ」でたどり着くんだ。
​3. 「特別」の本当の意味
​「自分だけが特別」と思えば、誰かを見下したくなる。
「自分は特別じゃない」と思えば、誰かに怯えたくなる。
そうじゃない。**「世の中すべてが特別」**なんだ。
君も、隣のあの子も、道端の花も。
比べる必要なんてない。みんな違う色の「特別」なんだから。
​4. 最強の武器は「知りたい」という童心
​「もう知っている」と思った瞬間に、君の成長は止まる。
「ナゼ?」「ナニ?」と問い続ける子供のような心を忘れないで。
知って覚えることが、君の**「賢さ」の根っこになり、
そこから一歩踏み出し、動こうとすることが、君の本当の「強さ」**になる。
​5. 無理せず、油断せず
​背伸びをするのは「無理禁物」。等身大の君が一番強い。
「自分は正しい」と威張るのは「油断大敵」。傲慢さは君を曇らせる。
​まとめ:
君は、誰かに考えさせられているだけの「端末」じゃない。
君自身の頭で考え、君自身の足で動く。
その「知りたい」という真っ直ぐな気持ちこそが、
どんな金銭やステータスよりも、君を輝かせるエネルギーになるんだ。
​このポエムが、SNSという荒波に漕ぎ出す若い世代にとって、自分を見失わないための「お守り」のような言葉になれば幸いです。
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T

T

小学校の頃の苦手な給食メニューはありましたか?私はサラダにみかんの缶詰入れたやつがめちゃくちゃ無理でした。吐き気がして…
別々に食わせてくれよ
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あいこ

あいこ

大好きな彼に別れを告げました。いっぱい泣いた。
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竜巻

竜巻

グラに書いてた長文めも、別アプリ開いた拍子にグラの再起動がかかって、長文めもが全リセットされちゃいました...[泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]

背景の黒色結構すきだから良くやるんだけど、割としっかり文章書いてたから、コレ結構つらい...[泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]
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塩分

塩分

Z世代が政治的言説を拒絶する本当の理由

――「主張」ではなく「態度」が選別される時代

近年の選挙や政治的議論を観察すると、Z世代の反応は「支持」や「反対」以前の段階で止まっているように見える。彼らは特定の政策や思想を吟味する前に、その言説の態度を見て判断し、対話そのものを拒否する場合が少なくない。

その象徴が、いわゆる「強い言葉による他者否定」である。年長者が感情的な表現や断定的な語調で誰かを糾弾する場面において、Z世代は反論することすらせず、内心で「距離を取る」選択をする傾向がある。表面的には同調しているように見えても、実際には政治的メッセージそのものを受信拒否している状態だ。

これは無関心や未熟さの表れではない。むしろ、インターネット空間で日常的に炎上や論争、ダブルスタンダードの露呈を目にしてきた世代ならではの、過剰な摩耗を避ける合理的判断と見るべきだろう。

今回の選挙において、野党が展開した力強い高市批判は、その内容以前に語り方の段階でZ世代の選別から外れた可能性が高い。強い正義感を前面に押し出し、善悪二元論で相手を断罪する構図は、Z世代にとって最も警戒すべき「上からの正しさ」に映る。結果として、政策的是非が検討される前に「関わる価値がないもの」として処理されたと推測できる。

この点で、安倍政権期との違いは決定的である。かつては政治家の強い言葉が一定の動員力を持ち得たが、現在のZ世代は権威や立場に自動的な正当性を与えない。誰が言ったかよりも、どういう姿勢で語っているかを重視する傾向が明確だ。仮に同様の話法が現在用いられた場合、当時とは異なる反応が生じていた可能性は否定できない。

また、皮肉や歴史的文脈に依存した発言が若年層に強い反発を招かなかったケースもあるが、それは理解されなかったからに過ぎない。理解できない言説は批判の対象にすらならず、逆に分かりやすく感情的な否定こそが拒絶を引き起こす。

かつて若者の政治参加の受け皿であったリベラル勢力が支持を広げられなかった理由も、ここにある。主張が中庸化し、目的語を欠いたスローガンを繰り返す中で、若者は「自分たちを軽視している」「思考停止した存在として扱われている」と感じ取った。Z世代は情報量が多い環境で育っており、矛盾やダブルスタンダードに対する感度は高い。ブーメラン的言動や都合の良い例外処理は、真っ先に信頼を失う行為となる。

重要なのは、Z世代が特定の思想を嫌っているのではなく、誠実さを欠いた語りを嫌っている点である。一貫性のない主張、感情的優位に立とうとする姿勢、相手を啓蒙対象として扱う構図――これらが見えた瞬間、政治的言説は選択肢から静かに消える。

現代の選挙において起きているのは、若者の政治離れではない。政治の側が、彼らから「対話に値しない」と判断されている現象である。この事実を直視しない限り、どれほど声を張り上げても、若い世代の心に届くことはないだろう。
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