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吉田賢太郎
〜SNSの海で自分を失わないためのガイド〜
1. 借り物の服を脱ぎ捨てよう
「誰と繋がっているか」
「どんな肩書きを持っているか」
そんな外側のステータスは、いつか脱ぎ捨てる服に過ぎない。
お金で買えるものは、自分自身の力じゃない。
誰かの「すごい」を自分の手柄にするのは、もうやめよう。
2. 誰もが「科学者」で「芸術家」
君の目は、世界を観察する最新のレンズ(科学者)。
君の心は、誰も見たことのない色を塗る筆(芸術家)。
現実は冷静に分析し、心は自由に描き出そう。
正解は世間に決めさせるんじゃない。君が「ナゼナニ」でたどり着くんだ。
3. 「特別」の本当の意味
「自分だけが特別」と思えば、誰かを見下したくなる。
「自分は特別じゃない」と思えば、誰かに怯えたくなる。
そうじゃない。**「世の中すべてが特別」**なんだ。
君も、隣のあの子も、道端の花も。
比べる必要なんてない。みんな違う色の「特別」なんだから。
4. 最強の武器は「知りたい」という童心
「もう知っている」と思った瞬間に、君の成長は止まる。
「ナゼ?」「ナニ?」と問い続ける子供のような心を忘れないで。
知って覚えることが、君の**「賢さ」の根っこになり、
そこから一歩踏み出し、動こうとすることが、君の本当の「強さ」**になる。
5. 無理せず、油断せず
背伸びをするのは「無理禁物」。等身大の君が一番強い。
「自分は正しい」と威張るのは「油断大敵」。傲慢さは君を曇らせる。
まとめ:
君は、誰かに考えさせられているだけの「端末」じゃない。
君自身の頭で考え、君自身の足で動く。
その「知りたい」という真っ直ぐな気持ちこそが、
どんな金銭やステータスよりも、君を輝かせるエネルギーになるんだ。
このポエムが、SNSという荒波に漕ぎ出す若い世代にとって、自分を見失わないための「お守り」のような言葉になれば幸いです。
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あき
結婚して子供がまだ育ち盛りだったら、当然自分が自由になるお金は制約されます。
その中でギターを買ったお話で、少年のようなわくわくしているであろう気持ちが伝わりました。
私は物心ついた頃から父がお金を持っていないことを知っていたので、「物を欲しい」という感情は生じませんでした。
それでも私には思い出の「物」があります。唯一ですが。
小学生後半、私は父には内緒で中学受験の準備をすすめていました。合格しても通えないのはわかっていたので、中学受験は親の違いで負けたくないという私のプライドの戦いでした。
受験費用は貯めていたお年玉で払い、父には一切言いません。
しかし、受験時の持ち物として腕時計の記載がありました。受験費用と当日の電車賃がいっぱいいっぱいで腕時計を買うお金はありませんでした。
腕時計無しでやるか…
しかし、試験の最中には時間を知られた方がいい…
やむを得ず試験日前に父に
「中学受験行くので腕時計がほしい、一番安いのでいいから」
父は珍しく「じゃ行こう」
中学受験?
どこの学校?
とかはもちろん
受験費用は?
と聞かれることはありませんでした。
行った時計屋さんで、父は
「息子が中学受験するので腕時計を買ってやろうかと」
店主が持ってきたのは、シンプルで大人がしているような腕時計でした。
「こちらならその後も使えるデザインです。しかも誤差がほとんど生じない腕時計です」
値札は15000円…私はびっくりして
「時間がわかればいいからこんなのでいいよ」
ショーウィンドーにあった、アニメのキャラクターデザインのデジタル時計、それでも2980円して、を指差しました。
父は店内の腕時計をくまなく見て
「いいよ、じゃ、それいこう」
私はえ?15000円もいいの?
また夕食がインスタントのあさげの味噌汁だけになるって思ったのと
最初に目にした時“かっこいい”と思ったのが
入り混じった感情が心の中で騒ぎましたが…うれしかったです。
帰り道、その腕時計をずっと見ていました。
以後、その腕時計は私の宝物になりました。
ちなみに受験の時は…教室に時計が必ずあります、腕時計がなくても全然大丈夫でした。
その後、家を飛び出しても宝物の腕時計とは一緒でした。
社会人になっても使っていました。
「その腕時計似合っている」
とよく言われたものです。
その大事な宝物は20代後半のお酒を飲むようになってから失くしてしまいました…
腕時計を失くした自分が悔しくて悔しくて大泣きしました…
しばらく探しまくりましたが、見つかることはありませんでした。
そして、以後「物」にはまったく興味がありません。

Vi⚙letta
の痛みなのか楽しみだな🎶」「形はどうであれ
知らなかったことを、知れるということは
見える世界が広がるし、楽しみだ🎶」って
ウキウキしてたら「え…軽……」って引かれた
データ回収イベントとしてしか捉えていない。

お前の背後

てきぱきどっかーん
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も
明日の朝やればいいし

🦦衣江

ヒロキ


三畳の
メメタンの意味について知りたい
メメタンは、特に日本のポップカルチャーやアニメの中で人気のあるキャラクターやモンスターの一種です。以下にその特徴をまとめます。
外見: メメタンは、可愛らしいデザインで、しばしば丸い体型を持ち、色とりどりの模様が特徴です。目が大きく、表情豊かで、見る人に親しみを感じさせます。
性格: メメタンは、一般的に元気で陽気な性格を持ち、周囲の人々を楽しませる存在です。友好的で、他のキャラクターと仲良くすることが多いです。
登場作品: メメタンは、アニメやゲームなど、さまざまなメディアで登場します。特に子供向けの作品に多く見られ、教育的な要素を含むこともあります。
人気の理由: その可愛らしさや親しみやすさから、多くのファンに愛されています。また、グッズや関連商品も多く展開されており、コレクターアイテムとしても人気です。
メメタンは、ただのキャラクター以上の存在で、ファンにとっては特別な思い出や感情を呼び起こす存在です。

ヲずイ
アリガトゥの意味は?
アリガトゥは、沖縄の方言で「ありがとう」という意味です。沖縄の文化や言語に根ざした表現で、感謝の気持ちを伝える際に使われます。アリガトゥは、特に親しい人や地域の人々とのコミュニケーションでよく使われる言葉です。
使用例: 友達に何か手伝ってもらったときや、地元の人にお礼を言うときに使います。
文化的背景: 沖縄の独自の文化や伝統を反映しており、地域のアイデンティティの一部となっています。
この言葉を使うことで、沖縄の温かい人々とのつながりを感じることができますよ。

おうど

こんふ

ぱ な
アリガトゥはどの言語?
アリガトゥは、主に沖縄の方言で使われる言葉です。標準的な日本語の「ありがとう」に相当します。沖縄の文化や言語において、感謝の気持ちを表す際に使われることが多いです。沖縄の独特な言語や文化を感じることができる、素敵な表現ですね。

へぐリ

ぺろこ
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