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臼井優

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高校で対策ができるか? という問題

 ――つまり予備校でばっちり対策している子と学校の勉強だけしている子では、格差が開いてきているのではないでしょうか?

 【越田】たしかに、共通テストになってからより専門的な対策が必要になっているとは思います。それができる、できないという格差のみを考えると、センター試験の方が良かったという意見も理解できます。

 【横田】ただ、高校によっては授業で共通テストの過去問を解かせるなどの対策もしていると思います。教員の方の負担軽減などのために、外部委託で予備校講師の授業を実施している学校も少なくないと思うので、何かしらそうしたものを活用して、学校でも共通テスト対策ができればそれにこしたことはないとは思いますね。



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横田 和彦(よこた・かずひこ)
代々木ゼミナール・(授業運営管理本部)教材研究センター本部長
専門教科は公民。大学入学共通テストや各大学の個別入試問題の分析等を通して、大学受験生にとってより学習効果の高いコンテンツのご提供を目標に各種教材の作成に取り組んでいる。
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越田 大二郎(こしだ・だいじろう)
代々木ゼミナール・(授業運営管理本部)教材研究センター副部長兼地歴公民研究室室長
世界史を中心に、地歴公民の模試やテキスト、大学入試の解答速報等に従事している。近年はとりわけ東京大学の世界史の入試問題分析に取り組んでいる。
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TK

TK

放置系ブラック研究室で死に物狂いで修論を書いて燃え尽きています。大学生や大学院生で愚痴を言い合える方とお話しできたら嬉しいです。

#大学院 #愚痴 #初投稿
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臼井優

臼井優

地学のタイムマシンは良問

 ――また、理科の選択科目「地学」でタイムマシンが出てきて、現代の研究者が1000年前の平安時代へタイムトリップし、陰陽寮の天文博士と語らって「自分は未来人なんです」と告白するといった問題もありました。

 【横田】そういったユニークな設定にして、できるだけ受験生に興味を持ってもらえるような形の工夫がされていると思います。地学の担当者も「この問題自体はとても良問」という分析でした。「タイムマシン」という仮想的な要素を盛り込むことで、過去の追試験でも出題された「時間・空間スケール」というテーマに新たに「現在の地球との比較」という観点を加えた問題です。こうしたサイエンスフィクションに慣れ親しんでいない受験生に読解しにくかったとしても、問題設定による得点(平均点)への影響はごく小さいと考えています。

 タイムマシンが出たことは、かなり話題になりましたね。それによって、地学の問題をちょっと見てみようかな、といった人が増えると思うんです。そして、たとえば高校1・2年生が「地学が面白そうだから選択してみよう」と思ってくれれば、将来的に徐々に科目の裾野が広がっていく効果もあるのではないかと思います。
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臼井優

臼井優

ベルばら問題」を相手にしたら負け…プロが考える「難化する共通テスト対策」を始めるのに適した驚きの時期

1/31(土) 9:15   Yahooニュース

全体でみると2025年より平均点が下がり、今年は難化したといわれる大学入学共通テスト(共テ)。代々木ゼミナール教材研究センター本部長の横田和彦さんは「受験生は早い段階でどのような問題がどのくらいの分量で出題されているのかを把握しておいたほうがいい」という――。

【画像をみる】漫画『ベルサイユのばら』が題材として登場した大学入学共通テストの歴史科目

■センター試験より難易度はアップ

 ――2021年にセンター試験から大学入学共通テストに変わって6年目、出題傾向はどのように変わりましたか?

 【横田和彦、以下、横田】センター試験時代は単純な知識が問われ、教科書を勉強してその内容を押さえていれば一問一答的な形で答えが出る問題も多く見受けられました。しかし、共通テストになって、高校の授業で必修になった「探究学習」のように、複数の図や資料を読み解いて比較しながら答えを導き出していく問題や、読解力が試される問題が増えています。そういった意味では、パッと見てすぐに答えが出るような問題は、共通テストになって“激減”している状態です。

 ――それは難易度が上がったということでしょうか?

 【横田】共通テストは試験時間の枠を外してゆっくり考えれば答えが出るような問題もそれなりに出題されてはいますが、限られた試験時間の中で複数の図やグラフを見比べながら答えを導き出していかなければならない。その点では難易度は上がりました。ただ、過去問演習や模擬試験を通してこの形式の対策をきちんとしてきた受験生であれば、解答に必要なプロセスを理解した上で本番に臨んでいるので、そこまで戸惑うことなく解けています。

 【越田大二郎、以下、越田】センター試験に比べてみると、実は平均点はそこまで下がっていないというのが現状。つまり、問題の性質は変わりましたが、受験生がよく頑張っているということですね
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にぎりずし

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就活と研究が落ち着いたら、
スマホを持たずに、小説一冊だけもってカフェに行くというのをやる
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臼井優

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東大院教授も推す“飛び入学”日本は「年齢にこだわりすぎ」と指摘 ひろゆき氏「先に行く子がいても、残る子がいてもいい」

1/31(土) 11:00   Yahooニュース

今から30年ほど前、千葉大学が日本で初めての「飛び入学」を行い、大きな注目を浴びた。高校2年生の17歳から大学に入れる制度で、11人が受験し、3人が合格した。しかし今も飛び入学制度を実施しているのは、わずか10大学にとどまり、大きく広がっていない。また合格者のほとんどが千葉大学なのも現状だ。

【映像】海外の飛び級制度ってどんな感じ?

 そんな状況を変えるべく、年齢に関係なくどんどん学びを進めるべきだと訴える東京大学大学院の教授がいる。そこで『ABEMA Prime』では、“飛び入学”によって、どんなメリットやデメリットが考えられるか議論した。

そんな状況を変えるべく、年齢に関係なくどんどん学びを進めるべきだと訴える東京大学大学院の教授がいる。そこで『ABEMA Prime』では、“飛び入学”によって、どんなメリットやデメリットが考えられるか議論した。

■日本初の「飛び入学」をした人々の今

千葉大学の飛び入学第1号である3人は、現在何をしているのだろうか。松尾圭さんは生活困窮者の相談事業のかたわら、塾で数学講師をしている。梶田晴司さんは現在、大手自動車メーカー関連の研究機関で、自動車素材などの研究開発に携わる。そして佐藤和俊さんは、約10年にわたり任期付き研究員として生活し、現在は運転手(トレーラー→バス)をしている。

 高校3年生を経験しないことで、弊害はなかったのか。松尾さんは「私は行かなくてもよかった。飛び入学で高校を中退しても、同級生や先輩・後輩との関係も悪くなっていない。1期生として後輩を見ても、デメリットがあるという話は聞かなかった」と語る。

 千葉大の飛び入学制度「先進科学プログラム」には、「早くから専門的教育を受けることで独創性豊かな科学者・研究者に」との狙いがある。高2から大学入学可能で、7分野14コース(物理・化学・工学・人間科学など)から選べる。これまで108人が入学(年平均約3.9人)した。また、入学後も手厚いサポート体制があり、本プログラム限定の「特別セミナー」や、マンツーマンに近い少人数指導、1カ月の海外研修(経費は原則大学側負担)を得られる。

 東京大学大学院数理科学研究科の教授で、数学者の河東泰之氏は「飛び級を当たり前に」と訴える。「日本社会や学校は年齢に縛られすぎ」で、「高い意欲と才能がある少年に、一律の中学・高校教育を受けさせるのは無駄」という理由から、「大学受験を年齢無制限にすればいい」と提言する。年齢関係なく大学受験できるようにすべきで、「特別な制度は不要。ただ年齢制限をなくすだけ」としつつ、「既存制度の活用なのでコストはほぼゼロ」だと話す。

 教育課程については「人それぞれ、やりたいようにすればいい。飛び級できても、したくない人もいるだろう。独自に研究するなど、選択肢が多いことがいい」とする。「『飛び級できる人は天才で、大事にしよう』と言っているわけではない。大抵の飛び級経験者は、ちょっと賢い専門家になるだけで、歴史に残るような天才ではない。それでも、自分のペースで好きな時に大学に入れるのがいい仕組みだ」。

 日本の教育制度には「自由が少ない」として、「中国は激烈な受験競争があるが、15歳で北京大学に入る人もいれば、12歳でオックスフォード大学の数学科へ行き、入学後も一番だった人もいる」と語る。「年齢にこだわりすぎている。大学は15歳も、40歳も同じクラスにいて、年齢なんか関係なく、仲良く勉強できる仕組みが良い」。
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