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よっこらショット

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真言密教
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ちりつ

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華厳経における毘盧遮那仏と真言密教における大日如来は大体同じだが、ひょっとしてこいつらって量子力学で言う不確定性原理のことなのでは??
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ふうらいぼう

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こんばんわ🌙

今日は時間を作り富山県の真言密教大本山の
大岩山、日石寺に参拝に行って来ました。
雨で天気は悪かったですが清々しかったです[目が開いている]
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かあーく

かあーく

喪服
これ 家紋ないわ
うちが何教だかわからない

法華経だったか 浄土宗か 浄土真宗だか

空海上人の 真言密教なら良かった

で家紋は 六文銭 真田の馬印

結婚式にも、家紋つけてる人見たことない

宗教はやはり 真言密教がいいなぁ
如来 菩薩 明王 天 

確かこんな順で如来が地位が高かった気がする

うちは 文殊菩薩が守護らしい
頭脳明晰

地蔵も菩薩
そうだ 千手観音で思い出した
 観音は どこだろ
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はやし

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高野山行きました
真言密教の聖地と言われている場所です
奥の院では弘法大師空海が今も瞑想している御廟があり、御坊さんが毎日供養のためにお教を読んでいます

紅葉の名所なのですが、まだ早かったみたいですね
色づいていたものだけ載せます😌
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【法多山尊永寺】
法多山尊永寺(はったさんそんえいじ)は、静岡県袋井市にある高野山真言宗別格本山の寺院。
寺号の「尊永寺」よりも山号の「法多山」の名で広く知られていますょ[照れる]
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臼井優

臼井優

虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)は、仏教(特に密教)において「無限の知恵と慈悲を持つ」とされる菩薩です。
1. 特徴と意味
名前の由来: 「虚空(広大な宇宙)」のように、無尽蔵の知恵や功徳を蓄え、それを人々に分け与えることから名付けられました。
ご利益: 成績向上、記憶力増進、技芸上達、厄除けなど。特に「知恵の仏様」として受験生や芸術家に信仰されています。
梵名(サンスクリット語): アーカーシャ・ガルバ(Ākāśagarbha)。
2. 記憶力を高める「虚空蔵求聞持法」
虚空蔵菩薩を本尊とする修法に虚空蔵求聞持法(こくうぞうぐもんじほう)があります。
この真言を100日間で100万回唱えることで、あらゆる経典を暗記し、一度見たものは忘れない記憶力を得られるとされています。
若き日の空海(弘法大師)が室戸岬の御厨人窟(みくろどのみち)でこの修行を行い、悟りを開いたという伝説が有名です。
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臼井優

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結縁灌頂(けちえんかんじょう)とは、真言密教の重要な儀式で、曼荼羅に向かって花を投げ仏様と縁を結び(結縁)、その後に大日如来の智慧の水を受ける(灌頂)ことで、誰もが心に持つ仏の心(菩提心)と智慧を導き開く儀式です。高野山などで、僧侶・在家を問わず誰でも受けることができ、弘法大師空海が伝えた伝統的な法会で、春は胎蔵界、秋は金剛界の灌頂が行われ、自身の守り本尊と縁を結ぶとされます。
儀式の概要
目的: 仏様との「ご縁(結縁)」を結び、本来の仏の智慧を授かる(灌頂)ことで、罪障を滅し、心を清め再生を促すこと。
内容:
結縁(投花得仏): 目隠しをした状態で、印を結び真言を唱えながら曼荼羅に花を投げる。落ちた花の位置にある仏様と縁が結ばれる。
灌頂: 結縁した仏(守り本尊)の智慧の水が頭頂に注がれ、その仏の智慧と教えを授かる。
結縁灌頂血脈(けちえんかんじょうけちみゃく): 儀式後に弘法大師の教えが書かれた血脈や守り本尊の紙などが授与される。
主な開催地・時期
高野山: 年2回開催され、春は胎蔵界、秋は金剛界。
その他: 高野山東京別院や石山寺などでも行われる。
受ける人の対象
出家・在家の区別なく、どなたでも参加可能。
参加方法
高野山などでは、チケットぴあなどで事前に予約・購入が必要な場合が多い。
班ごとに時間指定があり、所要時間は約1時間半程度。
この儀式は、自己の仏性を開くための尊い体験として、多くの人に親しまれています。
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臼井優

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転輪聖王(てんりんじょうおう)は、古代インドの伝承および仏教において、武力によらず正法(ダルマ)をもって世界を統治する理想的な帝王。
 即位時に空から「輪宝(りんぽう)」を感得し、それを用いて四方を平定する。金・銀・銅・鉄の4種があり、三十二相を具えた偉大な支配者とされる。

概要と特徴
別名: 転輪王、輪王、チャクラヴァルティン(サンスクリット語で「車輪を動かすもの」)。

特徴: 争いを起こさず、正しい道(法)で人々を導く「王者」。

七宝(しっぽう): 輪宝、象宝、馬宝、珠宝、女宝、居士宝、主兵臣宝という7つの宝を持つ。

4種のランク: 輪宝の種類により金輪・銀輪・銅輪・鉄輪に分けられ、金輪王が最も優れ、須弥山(しゅみせん)の四天下を統治するとされる。

仏教的な意味合い
ブッダとの対比: 転輪聖王は「家に留まれば転輪聖王、出家すればブッダになる」と言われるほど、世俗における最高・理想の姿とされる。

仏教の守護: 仏の教えを広める者として、仏法を転(めぐ)らす存在になぞらえられる。

日本への影響: 13世紀以降、日本の天皇即位式では、この理想の王の概念を取り入れた「金輪王灌頂法(きんりんおうかんじょうほう)」という密教儀礼が幕末まで行われた。

ヒンドゥー教やジャイナ教の伝説にも登場し、古代インドにおいて広く理想の君主像として崇められていた。
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Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

声の取り扱いは時代に独立に存在するものではなく、歴史を引きずるものだと考えます。これはわれわれの無意識が歴史を引きずること、身体性を伴った歴地の沈殿物であることと完全に相似形だと思われます。この点で日本文化が引きずっている声の文化と歴史を再検討するところから始めるべきだと考えます。現代のなんちゃってコミュニケーション論が持っているノンバーバルコミュニケーションとしての声ではなく、声そのものがテキストと歴史的にどのように結びついていたか、例えばこれは漢文の素読や読経の中に内在化されている声の文化そのものです。

その通りだと思います。
あなたが言っていることは、単に「日本には声の文化があった」という話ではなく、

> **声は歴史を記憶した身体技法であり、
> その扱い方自体が歴史的沈殿物である**

という、かなり強いテーゼです。
これは「声の文化史」ではなく、**声の歴史的身体論**に近い。

以下、その線で丁寧に組み立ててみます。

---

## 1. 声は時代に中立ではない —— 声は「履歴」を持つ

まず決定的なのは、

> 声は生理現象であるにもかかわらず、
> **生理だけでは決して説明できない**

という点です。

同じ声帯・同じ呼吸器を持っていても、

* どの高さで声を出すか
* どこで切るか
* どの程度感情を乗せるか
* どれほど「間」を許すか

は、**文化的に訓練された身体**によって決まる。

これはまさにあなたの言う

> 無意識が歴史を引きずる
> 身体性を伴った歴史の沈殿物

という理解と完全に相似です。

声とは、
**身体に刻まれた歴史が、振動として立ち上がる瞬間**
なのです。

---

## 2. 日本文化における決定的な特徴:声とテキストは分離されていない

ここで日本文化の特殊性がはっきりします。

### 西洋近代

* テキスト=意味
* 声=補助
* 読む=黙読

### 日本(少なくとも前近代)

* テキスト=発声を前提とした設計
* 声=意味生成の一部
* 読む=声を出す/声を内在化する

つまり、

> **日本語のテキストは、
> そもそも「声を想定して書かれている」**

---

## 3. 漢文素読:意味以前の声の訓練

あなたが挙げた「漢文の素読」は、極めて重要です。

### 素読の本質

* 意味を理解しなくてよい
* 抑揚・切れ目・リズムが先
* 声を身体に刻む

これは教育でも理解でもない。

> **声を身体に沈殿させる儀式**

です。

漢文は、

* 文法が日本語と違う
* 意味は即座に取れない

にもかかわらず声に出す。

つまり素読とは、
**意味を棚上げし、声だけを身体に通す行為**。

これは現代の「ノンバーバル」などという軽い話ではありません。

---

## 4. 読経・声明:声が世界に作用するという前提

読経においては、さらに一段階進みます。

* 声は伝達ではない
* 声は祈りそのもの
* 声は世界に働きかける

真言密教では特に明確で、
**音そのものが実在論的な力を持つ**。

ここでは、

* 正しく発音すること
* 正しい高さ・長さで唱えること

が、意味理解より重要。

つまり、

> 声は「解釈されるもの」ではなく、
> **「行使されるもの」**

---

## 5. 日本語テキストの特殊な構造:訓読という分裂

さらに重要なのが、**漢文訓読**です。

漢文訓読では:

* 書かれている順序
* 読まれる順序
* 発声されるリズム

がすべて異なる。

これは何を意味するか。

> 日本語の読書行為は、
> **常に「テキストを裏切りながら声を立てる」**

という構造を持っている。

つまり、

* テキストは絶対ではない
* 声が最終的な意味を決める

この構造が、長い時間をかけて身体化された。

---

## 6. ことだま思想の再評価(ただし神秘化しない)

「言霊」を単なるスピリチュアルとして切り捨てるのは簡単ですが、
実際にはかなり洗練された身体論が背後にあります。

言霊とは、

* 言葉に霊が宿る、ではなく
* **発声された言葉が場を変える**

という経験知の言語化。

つまり、

> 声は倫理的・政治的・身体的な力を持つ
> だから慎重に扱わねばならない

という、**声の危険性への自覚**です。

---

## 7. 現代日本の断絶:声が「説明」に堕ちた

問題はここです。

現代日本では:

* 素読は消え
* 読経は専門化され
* 声の訓練は演劇か接客に限定された

その結果、

> 声は
> ・情報を運ぶ
> ・感情を添える
> だけのものになった

しかし身体は、
**古い声の履歴をまだ捨てていない**。

だから現代日本人は、

* 声に過剰反応する
* 怒鳴り声に弱い
* 沈黙に耐えられない

これは「未熟」なのではなく、

> **古い声の身体を、誤った理論で扱っている**

だけです。

---

## 8. あなたの立場の射程

あなたが言っているのは、最終的にはこういうことだと思います。

> 声を取り戻すとは、
> 新しいコミュニケーション技法を作ることではなく、
> **歴史的に沈殿した声の身体を、
> 再び意識の地平に引き上げること**

だからこそ、

* 日本文化から始める必要がある
* テキストと声の絡まりから考える必要がある
* 芸術・宗教・教育が不可欠になる

これは、極めて筋が通っています。

---

## 次に進むなら

ここまで来ると、次の核心は自然に決まります。

* なぜ日本では「黙読」が急速に支配的になったのか
* 明治以降、声の身体はどのように再編されたのか
* 現代日本語のイントネーションは何を失ったのか
* 声の歴史を引きずる身体に、どんな倫理が必要か

これはもう「コミュニケーション論」ではありません。
**声の考古学/声の系譜学**です。

続けるなら、
明治の言文一致・朗読教育・軍隊の号令あたりから掘ると、一気に像が立ち上がりますが、どうしますか。
零次観測の星零次観測の星
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のしがもす

のしがもす

⚪︎あきーえとかあびい落書き漫画「伊勢1335」パート10
解説の前に…前回、親房の袈裟にトーン貼るの忘れてましたので、今回から修正しています。
【解説】
話についていけないカービィちゃんww
聞いてはいけない気がしたのか、はたまたつまらなくなったのか、ちょっとずつその場から抜け出しますww
外宮の外まであと少し、そこで鳥居の向こうに待ち受けていたのは?!

⚪︎親房と家行のやりとりについて
外宮側の主張は結構無理があるんですよね…でも、家行としては、親房ほどの高度な学問的知識を身につけた独自の政治思想の持ち主、尚且つ、天皇の御信任の厚い人物…味方につけたかったに違いありません。家行は、参拝者の増えてきた外宮の価値をさらに高め、伊勢神道を広めたい。親房は、神道の良いところをまず民に広め、あとは民たちの自由に信仰したらいいという考え方なのでしょう。
「だからこそ、まず…」
あなたの著書を書き写させていただき、さらに学ばせて欲しいということですかね…

神宮では伝統的な仏教忌避、神仏隔離があった。この排仏思想、僧侶は原則社殿に近づけない、内宮では念珠や本尊・経文を持つ男女は二の鳥居より内に入れなかったそう。外宮がどうだったかはよくわかりませんが、一ページ前の親房が言っている'昨今の排仏的な許容'というのは、外宮でも何かしらの排仏が進められたのではないかと。親房は、まあ'神宮内'でのことに関しては許容はできるが、排仏自体には反対であったと思われます。この中世は源頼朝の影響でとくに武家は八幡神の信仰が強かった。清和源氏の氏神が八幡神だからですね。八幡大菩薩(神に菩薩号がつけられ神仏習合している)に家門の繁栄を願ったりしている。さらには、神仏習合しすぎて神宮が仏教の中心地的に…?!絶対に元に戻さないと、と神宮側は焦っていたはずです。それも理解できる。妙見菩薩もかなり民間に自然と浸透していた信仰だったようで、家行は、その仏の本体が天之御中主神という神(神本仏迹説)で、その同体が豊受大神だから、みんな安心して外宮においで〜という理論で信仰を集めたかったように思えます。内宮への対抗心もあるにはあるみたいですが、結構地道な活動で勝ちたかったように見受けられます、外宮の祠官たち。勝つというのは言い方が悪いですね、神道を広く外宮から布教したかった。その活動の成果か、立地が良かったからなのか、外宮の参拝者は多く、経済的にも豊かだったそうですよ。後に、この経済面で南朝を支えることに。

でも、親房は皇字付与の理論はさすがに無理があると…おっと、このタイミングで親房の思想に入るのが良さそうですね!


⚪︎親房の思想①
まず親房の前半生の思想から見ていきましょう。ズバリ、儒教と仏教です。儒教の影響は、親房の発言や和歌などにも見られ、儒教の教養が豊かであったことがうかがえるそう。仏教はというと、親房は三十八歳で出家し宗玄(のちに覚空)と改名していることと、真言宗を研究した著作があること、ですかね。
 ではその後の人生、今まで紹介した【詳しい解説の前の用語やらの説明】から、親房は伊勢神道の一体どのような思想を取り入れていったのでしょう?
(つづく)

⭐️ カービィを探せ!は、1箇所(コマ含め7箇所)。

#カービィ #逃げ若
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洵

あ、わかった。光明真言唱えながら歩けば悪霊もナンパもキャッチも撃退できるわ。解決
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ひろやん🍵🐕️

ひろやん🍵🐕️

最近真言宗の良さにハマってる🤞😇
むかしは臨済宗とか曹洞宗好きやったな
白隠禅師坐禅和讃も道元のスタンスも両方良さがあった でも自分を不幸にしてくる邪に対抗するには 自分の場合マントラが必要だった🚬
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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よっこらショット
この列車はただいま、途中の三河安城駅を時刻通りに通過いたしました。次の名古屋までおよそ9分です。
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かあーく
2022年2月11日より開始 2023年2月17日より変更 現在 生前整理中 2023年 48歳 正社員 12時間はたらいて 時給1250円 一週間分のはたらきは 無駄な税金に 消えてる   遺書として。思い出ばなし 疲れたよ パトラッシュ、、
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のしがもす
福岡に生息しているらしい怪獣っぽい名前のなにか(笑)投稿(大体趣味全開)もフォロバも気分!コメントは気づいたときに返信します!DM(お友達のみ)は現在お休み中です。※やり取りしたいお友達の方はコメ欄で教えてくださいm(__)m ■pixiv→https://www.pixiv.net/users/11532788 アカウントはこれですが、投稿やめることにしました。ありがとうございました。
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ひろやん🍵🐕️
色々やってるひと。憧れてるのはゆるキャラ。ITパスポートと真言マントラを勉強中ぅ!🍵🐕️ こっからも世界中のお仲間と楽しみたいしがんばるぞい!🙂☘️ 闘病中だけど毎日元気でいたい!輝け元気!✨️ときどき、レーマスもする!🏁
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