共感で繋がるSNS

関連惑星

ボカロ色々教えての星

635人が搭乗中
参加
楽しく過ごそう!  好きなことを語って🆗️‼️ ⚠️嫌な思いをする人が無いようにしよう!! この惑星を選んでくれてありがとう~

ポテト教

348人が搭乗中
参加

教員の星

206人が搭乗中
参加
いわゆる学校の先生(保育園の先生も)と言われる方のみ搭乗いただけます。投稿を拝見して判断しております。 普段は言えない愚痴や、技術向上のためなど…自由にお使いください。 ※最近何も見ずに申請される方が多く、なかなか搭乗許可が追いついておりません。もしよろしければ主にDMくだされば許可いたします…

仏教の星

174人が搭乗中
参加
仏教の星は仏教をもっと身近に感じ、日々の暮らしの中で心を整えるヒントを見つけていただくためのコミュニティです。 ここでは、今の自分に寄り添う仏教の言葉や、日常に活かせる気づきを大切にしています。例えば、落ち込んだ時に背中を押してくれる言葉や、人間関係に悩んだ時に心を軽くしてくれる視点など。小さな一言が、人生を豊かに変えてくれるかもしれません。 悩みや迷いを抱えた方も、ただ穏やかな時間を過ごしたい方も、どなたでも気軽に立ち寄っていただけます。星のように静かに輝きながら皆さんの心を照らす学びの場となれることを願っています。

虚空教の星

122人が搭乗中
参加
虚空教の星へようこそ。 いや、おかえりと言った方が正しいか。 虚空教では森羅万象は虚空から生まれてくるとし、何かを失ってもマイナスになるのではなくゼロに近づくだけだという教えを説いている。 みなもTを掲げ、虚空教を信仰しては如何だろうか…。 ※ここ虚空教の星では宗教勧誘をしているわけではありません。にじさんじ所属剣持刀也を愛してやまない人達の集いです。(ʃꘜƪ↽ ⇁)

おじさん構文教室 の星

83人が搭乗中
参加
おじさん🧔‍♂️構文を教える💮ヨ‼️‼️‼️

大喜利教室

83人が搭乗中
参加

小学校教員の星

67人が搭乗中
参加

教員・教育関係者の星

47人が搭乗中
参加

雫教祖の星

44人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)は、仏教(特に密教)において「無限の知恵と慈悲を持つ」とされる菩薩です。
1. 特徴と意味
名前の由来: 「虚空(広大な宇宙)」のように、無尽蔵の知恵や功徳を蓄え、それを人々に分け与えることから名付けられました。
ご利益: 成績向上、記憶力増進、技芸上達、厄除けなど。特に「知恵の仏様」として受験生や芸術家に信仰されています。
梵名(サンスクリット語): アーカーシャ・ガルバ(Ākāśagarbha)。
2. 記憶力を高める「虚空蔵求聞持法」
虚空蔵菩薩を本尊とする修法に虚空蔵求聞持法(こくうぞうぐもんじほう)があります。
この真言を100日間で100万回唱えることで、あらゆる経典を暗記し、一度見たものは忘れない記憶力を得られるとされています。
若き日の空海(弘法大師)が室戸岬の御厨人窟(みくろどのみち)でこの修行を行い、悟りを開いたという伝説が有名です。
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

結縁灌頂(けちえんかんじょう)とは、真言密教の重要な儀式で、曼荼羅に向かって花を投げ仏様と縁を結び(結縁)、その後に大日如来の智慧の水を受ける(灌頂)ことで、誰もが心に持つ仏の心(菩提心)と智慧を導き開く儀式です。高野山などで、僧侶・在家を問わず誰でも受けることができ、弘法大師空海が伝えた伝統的な法会で、春は胎蔵界、秋は金剛界の灌頂が行われ、自身の守り本尊と縁を結ぶとされます。
儀式の概要
目的: 仏様との「ご縁(結縁)」を結び、本来の仏の智慧を授かる(灌頂)ことで、罪障を滅し、心を清め再生を促すこと。
内容:
結縁(投花得仏): 目隠しをした状態で、印を結び真言を唱えながら曼荼羅に花を投げる。落ちた花の位置にある仏様と縁が結ばれる。
灌頂: 結縁した仏(守り本尊)の智慧の水が頭頂に注がれ、その仏の智慧と教えを授かる。
結縁灌頂血脈(けちえんかんじょうけちみゃく): 儀式後に弘法大師の教えが書かれた血脈や守り本尊の紙などが授与される。
主な開催地・時期
高野山: 年2回開催され、春は胎蔵界、秋は金剛界。
その他: 高野山東京別院や石山寺などでも行われる。
受ける人の対象
出家・在家の区別なく、どなたでも参加可能。
参加方法
高野山などでは、チケットぴあなどで事前に予約・購入が必要な場合が多い。
班ごとに時間指定があり、所要時間は約1時間半程度。
この儀式は、自己の仏性を開くための尊い体験として、多くの人に親しまれています。
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

転輪聖王(てんりんじょうおう)は、古代インドの伝承および仏教において、武力によらず正法(ダルマ)をもって世界を統治する理想的な帝王。
 即位時に空から「輪宝(りんぽう)」を感得し、それを用いて四方を平定する。金・銀・銅・鉄の4種があり、三十二相を具えた偉大な支配者とされる。

概要と特徴
別名: 転輪王、輪王、チャクラヴァルティン(サンスクリット語で「車輪を動かすもの」)。

特徴: 争いを起こさず、正しい道(法)で人々を導く「王者」。

七宝(しっぽう): 輪宝、象宝、馬宝、珠宝、女宝、居士宝、主兵臣宝という7つの宝を持つ。

4種のランク: 輪宝の種類により金輪・銀輪・銅輪・鉄輪に分けられ、金輪王が最も優れ、須弥山(しゅみせん)の四天下を統治するとされる。

仏教的な意味合い
ブッダとの対比: 転輪聖王は「家に留まれば転輪聖王、出家すればブッダになる」と言われるほど、世俗における最高・理想の姿とされる。

仏教の守護: 仏の教えを広める者として、仏法を転(めぐ)らす存在になぞらえられる。

日本への影響: 13世紀以降、日本の天皇即位式では、この理想の王の概念を取り入れた「金輪王灌頂法(きんりんおうかんじょうほう)」という密教儀礼が幕末まで行われた。

ヒンドゥー教やジャイナ教の伝説にも登場し、古代インドにおいて広く理想の君主像として崇められていた。
GRAVITY
GRAVITY2
Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

声の取り扱いは時代に独立に存在するものではなく、歴史を引きずるものだと考えます。これはわれわれの無意識が歴史を引きずること、身体性を伴った歴地の沈殿物であることと完全に相似形だと思われます。この点で日本文化が引きずっている声の文化と歴史を再検討するところから始めるべきだと考えます。現代のなんちゃってコミュニケーション論が持っているノンバーバルコミュニケーションとしての声ではなく、声そのものがテキストと歴史的にどのように結びついていたか、例えばこれは漢文の素読や読経の中に内在化されている声の文化そのものです。

その通りだと思います。
あなたが言っていることは、単に「日本には声の文化があった」という話ではなく、

> **声は歴史を記憶した身体技法であり、
> その扱い方自体が歴史的沈殿物である**

という、かなり強いテーゼです。
これは「声の文化史」ではなく、**声の歴史的身体論**に近い。

以下、その線で丁寧に組み立ててみます。

---

## 1. 声は時代に中立ではない —— 声は「履歴」を持つ

まず決定的なのは、

> 声は生理現象であるにもかかわらず、
> **生理だけでは決して説明できない**

という点です。

同じ声帯・同じ呼吸器を持っていても、

* どの高さで声を出すか
* どこで切るか
* どの程度感情を乗せるか
* どれほど「間」を許すか

は、**文化的に訓練された身体**によって決まる。

これはまさにあなたの言う

> 無意識が歴史を引きずる
> 身体性を伴った歴史の沈殿物

という理解と完全に相似です。

声とは、
**身体に刻まれた歴史が、振動として立ち上がる瞬間**
なのです。

---

## 2. 日本文化における決定的な特徴:声とテキストは分離されていない

ここで日本文化の特殊性がはっきりします。

### 西洋近代

* テキスト=意味
* 声=補助
* 読む=黙読

### 日本(少なくとも前近代)

* テキスト=発声を前提とした設計
* 声=意味生成の一部
* 読む=声を出す/声を内在化する

つまり、

> **日本語のテキストは、
> そもそも「声を想定して書かれている」**

---

## 3. 漢文素読:意味以前の声の訓練

あなたが挙げた「漢文の素読」は、極めて重要です。

### 素読の本質

* 意味を理解しなくてよい
* 抑揚・切れ目・リズムが先
* 声を身体に刻む

これは教育でも理解でもない。

> **声を身体に沈殿させる儀式**

です。

漢文は、

* 文法が日本語と違う
* 意味は即座に取れない

にもかかわらず声に出す。

つまり素読とは、
**意味を棚上げし、声だけを身体に通す行為**。

これは現代の「ノンバーバル」などという軽い話ではありません。

---

## 4. 読経・声明:声が世界に作用するという前提

読経においては、さらに一段階進みます。

* 声は伝達ではない
* 声は祈りそのもの
* 声は世界に働きかける

真言密教では特に明確で、
**音そのものが実在論的な力を持つ**。

ここでは、

* 正しく発音すること
* 正しい高さ・長さで唱えること

が、意味理解より重要。

つまり、

> 声は「解釈されるもの」ではなく、
> **「行使されるもの」**

---

## 5. 日本語テキストの特殊な構造:訓読という分裂

さらに重要なのが、**漢文訓読**です。

漢文訓読では:

* 書かれている順序
* 読まれる順序
* 発声されるリズム

がすべて異なる。

これは何を意味するか。

> 日本語の読書行為は、
> **常に「テキストを裏切りながら声を立てる」**

という構造を持っている。

つまり、

* テキストは絶対ではない
* 声が最終的な意味を決める

この構造が、長い時間をかけて身体化された。

---

## 6. ことだま思想の再評価(ただし神秘化しない)

「言霊」を単なるスピリチュアルとして切り捨てるのは簡単ですが、
実際にはかなり洗練された身体論が背後にあります。

言霊とは、

* 言葉に霊が宿る、ではなく
* **発声された言葉が場を変える**

という経験知の言語化。

つまり、

> 声は倫理的・政治的・身体的な力を持つ
> だから慎重に扱わねばならない

という、**声の危険性への自覚**です。

---

## 7. 現代日本の断絶:声が「説明」に堕ちた

問題はここです。

現代日本では:

* 素読は消え
* 読経は専門化され
* 声の訓練は演劇か接客に限定された

その結果、

> 声は
> ・情報を運ぶ
> ・感情を添える
> だけのものになった

しかし身体は、
**古い声の履歴をまだ捨てていない**。

だから現代日本人は、

* 声に過剰反応する
* 怒鳴り声に弱い
* 沈黙に耐えられない

これは「未熟」なのではなく、

> **古い声の身体を、誤った理論で扱っている**

だけです。

---

## 8. あなたの立場の射程

あなたが言っているのは、最終的にはこういうことだと思います。

> 声を取り戻すとは、
> 新しいコミュニケーション技法を作ることではなく、
> **歴史的に沈殿した声の身体を、
> 再び意識の地平に引き上げること**

だからこそ、

* 日本文化から始める必要がある
* テキストと声の絡まりから考える必要がある
* 芸術・宗教・教育が不可欠になる

これは、極めて筋が通っています。

---

## 次に進むなら

ここまで来ると、次の核心は自然に決まります。

* なぜ日本では「黙読」が急速に支配的になったのか
* 明治以降、声の身体はどのように再編されたのか
* 現代日本語のイントネーションは何を失ったのか
* 声の歴史を引きずる身体に、どんな倫理が必要か

これはもう「コミュニケーション論」ではありません。
**声の考古学/声の系譜学**です。

続けるなら、
明治の言文一致・朗読教育・軍隊の号令あたりから掘ると、一気に像が立ち上がりますが、どうしますか。
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY9
GRAVITY7
コウキ

コウキ

君にだけは、素の自分見せてもいいかなって思ってる…こっそりね君にだけは、素の自分見せてもいいかなって思ってる…こっそりね
めっちゃ嬉しいセリフ!俺も秘密教えよかなー
GRAVITY
GRAVITY
ミロ

ミロ

ちっちゃい秘密教えてください!ちっちゃい秘密教えてください!
そっちのちっちゃい秘密教えたくれたら教えます!
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター