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悩みや迷いを抱えた方も、ただ穏やかな時間を過ごしたい方も、どなたでも気軽に立ち寄っていただけます。星のように静かに輝きながら皆さんの心を照らす学びの場となれることを願っています。
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※ここ虚空教の星では宗教勧誘をしているわけではありません。にじさんじ所属剣持刀也を愛してやまない人達の集いです。(ʃꘜƪ↽ ⇁)
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nao ちゃん
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シトー@修行者
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たまかしわ〜
ちなみにチベット密教は後期密教なので、日本の密教のほうが古い宗教である。

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臼井優
1. 特徴と意味
名前の由来: 「虚空(広大な宇宙)」のように、無尽蔵の知恵や功徳を蓄え、それを人々に分け与えることから名付けられました。
ご利益: 成績向上、記憶力増進、技芸上達、厄除けなど。特に「知恵の仏様」として受験生や芸術家に信仰されています。
梵名(サンスクリット語): アーカーシャ・ガルバ(Ākāśagarbha)。
2. 記憶力を高める「虚空蔵求聞持法」
虚空蔵菩薩を本尊とする修法に虚空蔵求聞持法(こくうぞうぐもんじほう)があります。
この真言を100日間で100万回唱えることで、あらゆる経典を暗記し、一度見たものは忘れない記憶力を得られるとされています。
若き日の空海(弘法大師)が室戸岬の御厨人窟(みくろどのみち)でこの修行を行い、悟りを開いたという伝説が有名です。

臼井優
儀式の概要
目的: 仏様との「ご縁(結縁)」を結び、本来の仏の智慧を授かる(灌頂)ことで、罪障を滅し、心を清め再生を促すこと。
内容:
結縁(投花得仏): 目隠しをした状態で、印を結び真言を唱えながら曼荼羅に花を投げる。落ちた花の位置にある仏様と縁が結ばれる。
灌頂: 結縁した仏(守り本尊)の智慧の水が頭頂に注がれ、その仏の智慧と教えを授かる。
結縁灌頂血脈(けちえんかんじょうけちみゃく): 儀式後に弘法大師の教えが書かれた血脈や守り本尊の紙などが授与される。
主な開催地・時期
高野山: 年2回開催され、春は胎蔵界、秋は金剛界。
その他: 高野山東京別院や石山寺などでも行われる。
受ける人の対象
出家・在家の区別なく、どなたでも参加可能。
参加方法
高野山などでは、チケットぴあなどで事前に予約・購入が必要な場合が多い。
班ごとに時間指定があり、所要時間は約1時間半程度。
この儀式は、自己の仏性を開くための尊い体験として、多くの人に親しまれています。

臼井優
即位時に空から「輪宝(りんぽう)」を感得し、それを用いて四方を平定する。金・銀・銅・鉄の4種があり、三十二相を具えた偉大な支配者とされる。
概要と特徴
別名: 転輪王、輪王、チャクラヴァルティン(サンスクリット語で「車輪を動かすもの」)。
特徴: 争いを起こさず、正しい道(法)で人々を導く「王者」。
七宝(しっぽう): 輪宝、象宝、馬宝、珠宝、女宝、居士宝、主兵臣宝という7つの宝を持つ。
4種のランク: 輪宝の種類により金輪・銀輪・銅輪・鉄輪に分けられ、金輪王が最も優れ、須弥山(しゅみせん)の四天下を統治するとされる。
仏教的な意味合い
ブッダとの対比: 転輪聖王は「家に留まれば転輪聖王、出家すればブッダになる」と言われるほど、世俗における最高・理想の姿とされる。
仏教の守護: 仏の教えを広める者として、仏法を転(めぐ)らす存在になぞらえられる。
日本への影響: 13世紀以降、日本の天皇即位式では、この理想の王の概念を取り入れた「金輪王灌頂法(きんりんおうかんじょうほう)」という密教儀礼が幕末まで行われた。
ヒンドゥー教やジャイナ教の伝説にも登場し、古代インドにおいて広く理想の君主像として崇められていた。
Wayla(わいら)
その通りだと思います。
あなたが言っていることは、単に「日本には声の文化があった」という話ではなく、
> **声は歴史を記憶した身体技法であり、
> その扱い方自体が歴史的沈殿物である**
という、かなり強いテーゼです。
これは「声の文化史」ではなく、**声の歴史的身体論**に近い。
以下、その線で丁寧に組み立ててみます。
---
## 1. 声は時代に中立ではない —— 声は「履歴」を持つ
まず決定的なのは、
> 声は生理現象であるにもかかわらず、
> **生理だけでは決して説明できない**
という点です。
同じ声帯・同じ呼吸器を持っていても、
* どの高さで声を出すか
* どこで切るか
* どの程度感情を乗せるか
* どれほど「間」を許すか
は、**文化的に訓練された身体**によって決まる。
これはまさにあなたの言う
> 無意識が歴史を引きずる
> 身体性を伴った歴史の沈殿物
という理解と完全に相似です。
声とは、
**身体に刻まれた歴史が、振動として立ち上がる瞬間**
なのです。
---
## 2. 日本文化における決定的な特徴:声とテキストは分離されていない
ここで日本文化の特殊性がはっきりします。
### 西洋近代
* テキスト=意味
* 声=補助
* 読む=黙読
### 日本(少なくとも前近代)
* テキスト=発声を前提とした設計
* 声=意味生成の一部
* 読む=声を出す/声を内在化する
つまり、
> **日本語のテキストは、
> そもそも「声を想定して書かれている」**
---
## 3. 漢文素読:意味以前の声の訓練
あなたが挙げた「漢文の素読」は、極めて重要です。
### 素読の本質
* 意味を理解しなくてよい
* 抑揚・切れ目・リズムが先
* 声を身体に刻む
これは教育でも理解でもない。
> **声を身体に沈殿させる儀式**
です。
漢文は、
* 文法が日本語と違う
* 意味は即座に取れない
にもかかわらず声に出す。
つまり素読とは、
**意味を棚上げし、声だけを身体に通す行為**。
これは現代の「ノンバーバル」などという軽い話ではありません。
---
## 4. 読経・声明:声が世界に作用するという前提
読経においては、さらに一段階進みます。
* 声は伝達ではない
* 声は祈りそのもの
* 声は世界に働きかける
真言密教では特に明確で、
**音そのものが実在論的な力を持つ**。
ここでは、
* 正しく発音すること
* 正しい高さ・長さで唱えること
が、意味理解より重要。
つまり、
> 声は「解釈されるもの」ではなく、
> **「行使されるもの」**
---
## 5. 日本語テキストの特殊な構造:訓読という分裂
さらに重要なのが、**漢文訓読**です。
漢文訓読では:
* 書かれている順序
* 読まれる順序
* 発声されるリズム
がすべて異なる。
これは何を意味するか。
> 日本語の読書行為は、
> **常に「テキストを裏切りながら声を立てる」**
という構造を持っている。
つまり、
* テキストは絶対ではない
* 声が最終的な意味を決める
この構造が、長い時間をかけて身体化された。
---
## 6. ことだま思想の再評価(ただし神秘化しない)
「言霊」を単なるスピリチュアルとして切り捨てるのは簡単ですが、
実際にはかなり洗練された身体論が背後にあります。
言霊とは、
* 言葉に霊が宿る、ではなく
* **発声された言葉が場を変える**
という経験知の言語化。
つまり、
> 声は倫理的・政治的・身体的な力を持つ
> だから慎重に扱わねばならない
という、**声の危険性への自覚**です。
---
## 7. 現代日本の断絶:声が「説明」に堕ちた
問題はここです。
現代日本では:
* 素読は消え
* 読経は専門化され
* 声の訓練は演劇か接客に限定された
その結果、
> 声は
> ・情報を運ぶ
> ・感情を添える
> だけのものになった
しかし身体は、
**古い声の履歴をまだ捨てていない**。
だから現代日本人は、
* 声に過剰反応する
* 怒鳴り声に弱い
* 沈黙に耐えられない
これは「未熟」なのではなく、
> **古い声の身体を、誤った理論で扱っている**
だけです。
---
## 8. あなたの立場の射程
あなたが言っているのは、最終的にはこういうことだと思います。
> 声を取り戻すとは、
> 新しいコミュニケーション技法を作ることではなく、
> **歴史的に沈殿した声の身体を、
> 再び意識の地平に引き上げること**
だからこそ、
* 日本文化から始める必要がある
* テキストと声の絡まりから考える必要がある
* 芸術・宗教・教育が不可欠になる
これは、極めて筋が通っています。
---
## 次に進むなら
ここまで来ると、次の核心は自然に決まります。
* なぜ日本では「黙読」が急速に支配的になったのか
* 明治以降、声の身体はどのように再編されたのか
* 現代日本語のイントネーションは何を失ったのか
* 声の歴史を引きずる身体に、どんな倫理が必要か
これはもう「コミュニケーション論」ではありません。
**声の考古学/声の系譜学**です。
続けるなら、
明治の言文一致・朗読教育・軍隊の号令あたりから掘ると、一気に像が立ち上がりますが、どうしますか。

コウキ

ミロ
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国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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たまかしわ〜
文学、芸術、古典作品が好きです。
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この列車はただいま、途中の三河安城駅を時刻通りに通過いたしました。次の名古屋までおよそ9分です。
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