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1人時間を楽しむ星
8115人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
人間向いてない星
965人が搭乗中
参加
人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。
来てください。
または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️
釣り仲間の星
416人が搭乗中
参加
プロアングラーとの釣りトークの場として、釣りを愛する仲間達と語りの場になればと思います。
気軽に質問や釣果報告をして楽しみましょう(*^^*)
人間不信の星
312人が搭乗中
参加
他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。
他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。
これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。
最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。
他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。
人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。
人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?
箱開け仲間の星
264人が搭乗中
参加
箱開けに関する事なんでも⭕️
魔入間の星
144人が搭乗中
参加
魔入りました!入間くんが好きな人達が楽しめる場所にしたいです!
アニメ勢マンガ勢魔フィア勢などなどいろんな人達を歓迎します!
みんなで仲良く正しい使い方してください(*^^*)
人間失格の星
116人が搭乗中
参加
うわー、やっちまった…。
といううっかりエピソードを投稿し、
みんなに笑ってもらい、
供養する場です。
皆様のご搭乗、心よりお待ちしております。
~お約束~
誹謗中傷厳禁。
慰めたり、笑ったりしましょう。
筋トレ仲間の星
48人が搭乗中
参加
筋トレの仲間を作りたくてこの星を作りました‼️誰でも大歓迎です‼️気軽にどうぞ‼️(初めて星を作ったので、間違っていることがあれば教えてください‼️)
自分がしたトレーニングの記録や、おすすめの筋トレ方法、おすすめの食べ物、日常的なつぶやきなど、沢山の投稿してくれることを願っています‼️筋トレが好きな方は皆仲間です‼️仲良く交流しましょ〜‼️
お茶の時間の星
38人が搭乗中
参加
ようこそ(੭ˊᵕˋ)੭"イラッシャイマセ
お家でも、お出かけ先でも、飲み物片手にお茶の時間
そんなリラックスタイムを投稿してみませんか?
基本誰でも大歓迎ですが
非公開アカウントの方、無投稿、質問回答のみなどbotぽい方、あと投稿拝見して誤タップ申請かなと思った方は搭乗はお断りさせていただく場合があります
ポジティブ人間の星
37人が搭乗中
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まめにー
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葉凡はいわゆる「出世」を果たしたとは言い難かったが、いくつかの理由と経験から、今ではそれなりの資産を持っていた。つい最近、彼はちょうどメルセデス・ベンツを購入した。価格帯で言えば、劉雲志のトヨタよりも高価なものだ。しかし、それをもって身分や地位を測るのは、どうにも俗っぽい気がしてならなかった。
十数分後、葉凡は車を「海上明月城(かいじょうめいげつじょう)」という場所へと走らせた。
ここは飲食とレジャーが一体となった超高級エンターテインメント施設で、黄金地段に位置し周囲は非常に賑わっている。駐車場に並ぶさまざまな高級外車を見るだけで、この場所を利用する顧客層が窺える。
大学を卒業してまだ三年。大多数の同級生はいまだ出世とはほど遠い。葉凡は、このような場所を同窓会の会場に選ぶのは、少々贅沢すぎる気がした。
駐車場を出て「海上明月城」の前に足を踏み入れた時、彼はすぐにいくつかの見慣れた姿を発見した。参加しに来た同級生たちだ。中には三年ぶりに会う者もいる。
「葉凡!」
と、その時、清秀で物静かな青年が彼に気づき、笑顔を浮かべて迎えに来た。
「これは君の間違いだよ。地元の名士である君が遅れて登場するとは。むしろ君がこの同窓会を企画・主宰すべきだろう?」
この青年は王子文という名前で、今回の同窓会の主催者の一人だ。大学時代から非常に活発な人物で、この三年間は別の都市で順調にキャリアを重ね、資産も相当なものになったという。
他の数人も迎えに来て、三年の月日を感じさせないほど仲睦まじい。
どうやら王子文はここで誰かを待っていたらしい。彼が海上明月城の前でわざわざ出迎えるような人物は、限られている。
王子文は聡明な男だった。ここで一人佇んで待つのは得策ではないと判断し、談笑しながら先頭に立って、一同を施設内へと案内した。五階には小型のビジネスセンターがあり、三十人から五十人の会議に利用できるスペースがすでに予約されていた。
今や外はすっかり日が暮れていた。同窓会に参加する同級生たちも、ほぼ揃いつつあった。
彼らの到着で、場の雰囲気は一気に賑やかになった。多くの者が迎えに来て、再び集まれたことに、時の流れと空間の錯覚を感じる。恍惚としていると、大学時代の光景と重なる。
卒業して三年。皆もう二十五、六歳だ。結婚している者もいれば、二人はすでに小さな母親になっていた。
それぞれが異なる人生を歩んでいるが、総じて大多数の同級生は凡人だ。昔の理想や抱負は、時間の経過とともにすり減り、消えかけている。平凡な生活の中で、現実を受け入れている。
夢は遠くへ去り、大多数の者は自分がただの凡人であることに気付いていた。
王子文に連れられて、葉凡は会場の反対側へと移動した。よく観察すると、ここにいる同級生は、出世しているか、家柄に恵まれた者たちばかりだ。
「葉凡、遅れて来たんだから、罰として三杯飲んでよ。」
「三杯じゃ足りないだろう?君たちも葉凡の酒量をなめてるね。」
林佳もこの席にいた。鳳眼に切れ長の目元、しなやかな長身と美しい曲線美。その姿はセクシーで魅力的だった。
「さっき来たばかりで、私たちのことを美女扱いするなんて。罰だわ、絶対に厳しく罰してあげる!」
男女問わず一致団結し、刃を研ぎ始めた。
劉雲志はこの街に一定のコネを持っているため、当然この小グループにもいた。彼はどこか投げやりに言った。
「タクシーを待つのに時間がかかると思ったけどな。」
この言葉で、場の空気が一気に冷え込んだ。在席の者全員が、劉雲志と葉凡の大学時代の因縁を知っている。彼がこの街で順調にキャリアを重ねているのに対し、今わざわざ葉凡がタクシーで来たことを指摘したのは、意図が透けて見えていた。
他の同級生たちもこの状況に気づき、視線を向けてきた。だが、葉凡はそれを気にする様子もなく、クスリとも笑って何も言わなかった。
「周毅を迎えに行こう。」
王子文が話を逸らし、その場を去っていった。
林佳は二人の女子学生と化粧品の話に花を咲かせ、いくつかのブランド服についても話し始めた。他の者たちも昔の楽しい思い出話をし、先ほどの短い沈黙はそれで終わり、また賑やかな雰囲気に戻った。
だが、先ほどの出来事があったためか、場の雰囲気は多少微妙なものになっていた。葉凡を罰するという話は誰もせず、かわりに劉雲志を取り巻く会話が増えていった。

りかちょ🌋

透明な彗星
就活関係のコネかなりもらえてアツい

どっかの吸血鬼さん
絵を描く友達ができた。
転校続きの自分には、なかなか友達ができなくて
「うごメモ」ってゲームで、よく合作をするようになった。
とてもショートボブの似合う女の子だった。
彼女のお母さんは、犯罪者と恋愛していて
彼女のお母さんもまた、虐待をする母親だった。
父は幼い頃どこかへ行ったらしい。
虐待をするお母さんが再婚して
お父さんと妹ふたりが出来たのに、
「あんたたちはもう要らない」と言われた
父親と妹2人と少女ひとりは、
もちろん、父親の元へ行くも彼女は差別的に扱われるようになった。
「お姉ちゃんの癖にちゃんとできないのか」
彼女はいつも怒られていた。
僕も、いつも怒られていた。
僕は無愛想で笑うこともなく、
よく人を睨みつけるくせがあった。
幼ながら眉間に皺を寄せるような子で
「子供のする顔じゃない」
「化け物みたいな目つきだ」と、
よく大人たちに気味悪がられた
「二重、いいな。」
彼女は笑った。
「え、私、?」
「そうだよ。」
「ぜんぜん。私は※※※みたいな一重に憧れるよ。」
「えー、女の子って目ぇくりくりのほーがかわいーじゃん。
絶対※※※の目はモテ確定だわ!」
「何言ってんの、モテるわけないじゃん」
僕は、この時、初恋ながら、彼女のことが好きだった。
身の丈に合わず、僕なんかが恋をしたのが烏滸がましいことだったとは分かっていても、
気持ちを抑えることは不可能だったと思う。
学生の頃の、淡いすきという感情は、
行き場のないストレスや優しい言葉に安心感や居場所を与えてくれた彼女にたいして、
感謝という浅はかな気持ちなんかよりも、
日々殴られる傷を癒すかの如く、
独占欲が現実逃避のように愛で歪んで行った。
中学生まで彼女は僕の大切な人だった。
そう、彼女が中学生になったその頃
いじめで※※するまでは。
僕は、彼女を奪った奴らを憎んだ。
お父さん、お母さん、学校のみんな。
どうして人の命を最後まで追い詰めたくせに、
幸せに生きているの?
この世に生きていい人しか存在しない?
違うだろ。
※んでいいやつらなんか、本当は沢山いるんじゃあないのか?
そんなヤツらが生きてたせいで僕の大切な人は※んだんじゃあないのか。
僕は、学生なんかのうのうとやってたせいで
彼女の苦しみにずっと寄り添うことができなかった。
大学へいって彼女と同じ道を辿れば幸せになれるなんて期待してたのだろうか。
遺書に書かれていた彼女の言葉は
僕の目を乾かせた。
「私は汚れてたけど※※はちゃんと生きて
幸せになってね、愛してるよ」
この言葉は
僕にとってかけがえのないものなのに
遺書は僕の母親にやぶき捨てられた。
僕は、彼女と当時買ったネックレスを、ずっと大切に持っていた。
そのネックレスでさえも、
あの男に捨てられて…。
彼女が※※したあと
僕は彼女を作り直そうと思った。
その時僕が選んだ道が
球体関節人形作家だった。
またそれも、NHKの取材やらで
お母さんに変な申し込みをされて
苦しかったのだけれど。
僕は、ただこの才能や感性を全て
彼女に捧げて共に生きたかったんだ。
いつか、時間が出来たら
僕はまた彼女を「つくりなおす。」
ネックレスも、彼女を表して造り直す。
もう二度と離れたくないから。
僕は死んだ人を形にすることで
生きた僕自身が、少しは寂しくならなくなって、
ましな顔つきになるのではないのかなと思った。
僕は彼女と出会えたことに心からの幸せと
心からの後悔と、
抑えきれない愛を感じて一生生きていくのだろうなと思う。
#ひとりごとのようなもの

もん
(眉間と上顎洞に違和感)

れん
知り合いが出るイベントに寄稿する「バレンタインBL」イラスト描いてる。
間に合うかな
最近眉間に皺寄せてイカつい大型動物ばかり描いてたから、息抜きになって楽しい。
ミニキャラあんま描いたことないし、色々と練習になる。

ぽっぽっぽっ、鳩山。
2018/03/15『功利主義の黄昏』よかったゾ!
価値観の根底に固着する、漠然とした道徳感をゴリゴリ切り崩される〜ンギモヂィ
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