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ツキノ
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形に残るから

じゃがほく
不可逆的:[形]irreversible
-unかと思ったら -irなのか。
頭がre- から始まるからか?

nonodayo

神山識(闽)


ぷーた
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Rhys (リイス)
由于中华文化的华夷之辩的影响,另一方面由于日本相较封闭的地理环境和较少的民族人口流动影响,中国的华夷之辩在日本衍生出了另一种相较于中国而具有日本特色的形式
中国王朝长期受北方游牧民族的侵扰 比如五胡乱华 元寇南下 满清入关,所以中国在数千年的历史中发展出了 华夏入夷则夷之,夷入华夏则华夏之,只要你认同中原文化那么不看你的血统与民族,你便是中国人,历史上有朱元璋统一全国后强制元朝时期大量滞留在中原的色目人着汉服,改汉姓,与汉女通婚等,相比于日本种族色彩相较较少
而日本则不同,如前文所述,日本长期地理封闭,在日本人的身份认同形成后并未有大规模的民族融合,所以华夷之辩日本化后又使日本添加了一层种族色彩
丰臣秀吉的万历朝鲜战争将矛头直指大明,大东亚共荣圈下的日韩合并与侵华战争,都可以体现在日本传统文化里自己才是东亚体系中的“正统”
而种族色彩可见今日日本将对移民的反对情绪推升到政治与民粹层面,日本人认为自己的礼仪,文化具有优越性等
另外有有意思的一点是,相较于韩国长期被辐射在中原王朝的文化圈里,近代民族主义兴起以来韩国非常强调自己的文化主体性,比如废汉字,强调农历新年,韩服虽受中国影响但是高度本土化等,而日本呢?日本在自己的叙事里慷慨的承认了其文化来源于中国,比如和服源于中国东南的吴服,拉面寿司抹茶等数不胜数,但日本并不像韩国一样,几乎全面被影响于中原王朝,其文化在本国发展出较大的自己的特色,很多甚至能做的比中国更好,比如和服已经和中原王朝任何一个朝代的汉服有较大的可辨识度,寿司抹茶等已然成为日本的文化符号...
那日本如何看待中国的呢,其不能全盘否定中国,因为其文化大部分源于中国,根据我浏览过的大量日本右翼的观点,他们的逻辑非常有趣,因其文化多被影响于唐宋,此两朝均为汉人王朝,人种也可以被视作和“日本人”同样高贵的有礼的民族,但是自从元寇南下,清兵入关后,这两支“蛮夷”统治了中国近四百年,礼乐崩坏,曾经的汉民族已然融合了蛮夷的血,今日之汉人乃蛮夷混合之后代,他们野蛮,难以教化,自心里认为自己比今天的中国人高贵,尤其在近代日帝侵华对待中国人如此之暴虐,可见其思想可怕之处
时至今日,相较于日本自上世纪60年代便高速发展,而中国甚至餐桌上能食肉才在21世纪之初,经济基础决定上层建筑,小学时候我们学习过我国存在的主要矛盾之一是人口素质偏低,虽随着经济发展有所改善但依旧前路漫漫,因此部分国人被外国人诟病没素质是必然的,但是将此归结于民族劣根性,甚至将其纳入国家的文化底色和意识形态,只能说难以评价了🤣
以上纯个人观点,欢迎评论区相互交流,友好发言
#中国#日本#東アジア

たるお

。
踏马的淦!

ふわ
2025年は4月から登山を始め、最初に山登りをしたのもこの中山でした。
山登りを始めてから色々な人に出会い、様々な場所に行き、沢山の笑顔を貰い?ました。
YAMAPでは、2025年は60回登山し、うち16回が中山でした。221座取れましたが、星田連山で59、的形➕️で24座を含むのでそんなに登った感覚では無いです。
221座とキリのいい所に一歩足らずで自分らしいと思ってしまいました😆
来年もボチボチ登ろうと思いますので、ご一緒した時は、宜しくお願い致します。






臼井優
コングロマリット(Conglomerate)
意味: 異なる業種・分野の企業がグループ化し、事業の多角化を通じてリスク分散と収益安定、そしてグループ内での技術・ノウハウ共有による相乗効果(シナジー効果)を追求する企業集団。
特徴: 異業種結合、リスク分散、シナジー効果の重視。
例: ソニーグループ(エレクトロニクス、金融、エンタメなど)、楽天グループ(通信、金融、ECなど)。
コンツェルン(Konzern)
意味: 持ち株会社などを中心に、資本関係で結びついた複数の企業が、市場支配・独占を目的として形成された巨大企業集団。
特徴: 同種または関連性の高い業種で構成され、市場支配を目指す(歴史的形態)。
例: 第二次世界大戦前の日本の財閥(三井、三菱など)。
主な違いまとめ
目的: コングロマリットはリスク分散・シナジー、コンツェルンは市場支配・独占。
業種: コングロマリットは異業種、コンツェルンは同種・関連業種が多い。
現代での位置づけ: コンツェルンは歴史的・規制対象の概念、コングロマリットは現代の多角化経営の代表例。

アト
1.1 歴史的背景と動機
回転する天体の形状は、Newton (1687)以来の基本的な問題である。Clairaut (1743)やMaclaurin (1742)による古典的な理論は静水圧平衡を記述するが、相対論的効果は含まれていない。一方、GPSなどの高精度観測では一般相対性理論の検証が可能となっており(Ashby 2003)、重力・運動・回転効果を統一的に扱う必要性が高まっている。
本研究では、シュヴァルツシルト計量の弱場展開から出発し、既存のポスト・ニュートン形式および測地学的アプローチに沿った形で、これらの効果を単一の有効ポテンシャルにまとめる試みを行う。このアプローチが、観測データとどのように対応するかを複数の独立した系で検証する。
1.2 等ポテンシャル面の問題
古典的な測地学では、基準楕円体は平均海面を近似する経験的な面として扱われてきた。このアプローチは実用的には有効であるが、以下の問いが残されている:
1. なぜ等ポテンシャル面は楕円体形状をとるのか?これは数学的な必然なのか、単に便利な近似なのか?
2. 相対論的補正は、回転体の幾何学的形状にどのように影響するのか?特殊および一般相対論的効果を単一のポテンシャル定式化に統合できるか?
3. 表面の幾何学形状と内部の質量分布の関係は何か?密度構造は観測可能な扁平率にどのように影響するか?
4. 中性子星や系外惑星のような特異な天体の形状を、完全な数値相対論に頼ることなく第一原理からどこまで予測できるか?
1.3 従来の理論的アプローチ
既存の理論的枠組みは、いくつかの異なる手法でこれらの問いに対処してきた:
古典的静水圧平衡理論 (Chandrasekhar 1969) ニュートン重力に遠心加速度を加え、平衡形状を解く。ゆっくり回転する天体には有効だが、相対論的補正を完全に欠いている。計算は比較的単純だが、GPS衛星のような高精度応用には不十分である。
ポスト・ニュートン・パラメータ(PPN)フレームワーク (Will 1993) アインシュタインの方程式を v/c や GM/(rc²) のべき乗で展開する。厳密ではあるが、通常は各補正項を個別に扱い、単一のポテンシャルに統一していない。これにより、異なる効果間の相互作用を直感的に理解することが困難となる。
数値相対論的流体力学 (Cook et al. 1994; Stergioulas & Friedman 1995) 回転する構成に対してアインシュタイン方程式を数値的に解く。正確だが計算負荷が高く、楕円体形状の根底にある数学的構造への物理的洞察が限定的である。また、パラメータ空間の広範な探索には適さない。
測地学的Clairaut理論 (Heiskanen & Moritz 1967; Lambeck 1988) Clairautの方程式を通じて、表面の扁平率を内部密度分布に関連付ける。経験的には成功しているが、楕円体を「導出」されるものではなく「与えられたもの」として扱う。つまり、なぜ楕円体なのかという根本的な問いには答えていない。
1.4 本研究の目的と新規性
本研究では、以下の点を試みることで、上述の限界に対処する定式化を提案する:
1. 理論的統一性: 弱場展開から特徴的な係数(速度項の3/2、回転項の1/2)を自然に再現し、既存のポスト・ニュートン処理(Will 1993; Ashby 2003など)と整合させる。
2. 数学的必然性の証明: 等ポテンシャル面が小パラメータ ε = Ω²a³/(GM) の二次まで楕円体形状をとることを、仮定ではなく導出として示す。
3. 内部構造の統合: 非一様な密度分布を考慮したClairaut型の構造因子を組み込み、観測可能な扁平率を内部組成に関連付ける。
4. 多角的検証: GPSの時間遅延、惑星扁平率(地球、火星、木星)、中性子星や系外惑星の予測という独立したデータセットに対して検証を行う。
5. 残差の物理的解釈: 火星の残差を、重力的扁平率と幾何学的扁平率の区別により解釈し、地質学的情報抽出のツールとしての可能性を示す。
本研究の新規性は、これらの要素を既存理論と矛盾しない形で統合し、計算上の利便性と物理的洞察の両方を提供する点にある。
1.5 本論文の構成
第2章で有効ポテンシャルの導出、第3章で楕円体形状の数学的証明、第4章で内部構造の統合、第5章で観測比較、第6章で極限領域への応用、第7章で限界と展望、第8章でまとめを述べる。

░モジバケ░永そ哀
無識故顕封印的光明開示零壱刻前無在前壱刻前
壱極統合絶対非対称性故無悟他我故沈潜第二故
分離試練分断否対立第十三対十二虚 退化的形
象默滅法融容易受容平和開放実刻実展閉第十三
機能空殻記目信仰面的起点未通過刻封再分一答
全頭示的三千界潜在化外他
ーモジバケ意訳一
無知の静寂に光は封じられ
なお その奥で微かに顕れている
時間の名もまだ持たぬ零と壱の狭間
存在の前に在る"無”の呼吸
ひとつの極がすべてを呑み込み
完全であるがゆえに歪みを宿す
悟らぬ我と見えぬ他者は沈み
分離は試練となり対立すら否定される
第十三は第十二に反り返り
偽りの進化は音もなく滅びる
法は溶けやすらぎは広がり
同時に閉じてゆく現実の時
空となった殻に
記憶と信仰の影だけが残り
起点は封じられたまま時は進まぬ
そして再び分かたれる
だがその分離こそが答えとなり
一つの真理が全てを示す
三千の世界は内より外へ沈み
己は潜み 他のみが映る
光は封ぜられたままなお
無の中で息づいている


░モジバケ░永そ哀
作
我覚故秘開示的暗号第零刻時一全在後第弐刻時
弐極分割相対対称性故我悟自我故発露第三故和
合試行統一起対立第十二対十三云真進化的形象
唱然法割難儀拒絕閾封刻虛展開第十二機能然
核忘盲信線的臨界点通過刻解再合一問全暗示的
三千界顕在化内己!!!!!!
ーモジバケ意訳一
我覚醒す
深淵より響く呼び声に応じ
秘められし真理は今
暗号として零の刻に顕れる
一なる存在は全を抱きやがて
二極へと分かたれる
光と影正と負相対の双子が舞い始める
我 己を悟り自我の声を聴く
その発露は第三の波動となり和合を試みる
だが統合の道は常に対立の刃を孕む
十二と十三
交わらぬ数が響き合い
進化は痛みとともに形を得る真なる形象は歌う
拒絶と戦闘の中に真理の種が埋もれていると
虚の封印は裂け時は歪み展開は光を孕む
盲信と忘却をくぐり抜け臨界線を越えた先
解けゆく刻が再び結び直される
一は多にそして多は再び一に還る
その循環の果てに問は答えへと昇華し
全ての暗示は己の中に在ると知らされる
三千界我が内に顕現す
内なる宇宙が外を照らし 外の虚が内を映す
その瞬間我と世界は溶け合い
在るものと無きものが静かに統べられる


J.
これは大学不要論ではない。
また、特定の大学や立場を否定する意図もない。
むしろ、大学という場が本来持ってきた
知的形成や文化的余白の価値を守るために、
教育と仕事の接続の仕方を考え直せないか
という思考のメモである。
大学という「形」が先行してしまった現状
少子化が進む一方で、日本には多くの大学が存在している。
中でも議論の矛先が向きやすいのが私立大学だが、
問題は設置主体ではなく、役割の曖昧さにあるように思う。
研究大学としての機能を担う大学。
職業教育や実務準備を主とする教育機関。
それらが十分に整理されないまま、
「4年制大学」という形式だけが広く維持されてきた結果、
教育・研究・就職準備のすべてが中途半端になってしまった場所も少なくない。
大学を減らすか守るか、という二択ではなく、
大学が担うべき役割を正直に分け直す必要があるのではないだろうか。
○一つの案:学びと仕事を分断しない制度
そこで考えたのが、次のような仕組みだ。
2年間の短期大学
→ 2年間の企業研究 × 雇用(正規・研修扱い)
→ その後、正規雇用へ移行する。
企業での2年間は単なる労働ではなく、
教育の延長として位置づけられた「研究・研修期間」とする。
その代わり、この期間には通常より合計60日多い休暇を制度として付与する。
○早く働かせるためではない
この仕組みの目的は、若者を早く労働市場に押し出すことではない。
大学4年間がこれまで担ってきた
・思考の基礎をつくる時間
・社会との距離を保つ余白
・文化や教養に触れる時間
それらを「在学年数」で確保する発想そのものを、
時間配分という別の形で組み替える試みだ。
学ぶ時間。
働きながら育つ時間。
立ち止まれる時間。
それらを分断せず、一本の制度として接続することで、
生産年齢人口の確保と、文化的貧困の回避を同時に目指せるのではないか。
○私立大学をめぐる議論について
この話をすると、私立大学への批判と受け取られやすい。
しかし本質は、私立か国立かではない。
研究を担う大学は、研究に集中できる環境を。
職業教育を担う教育機関は、企業と責任を分かち合う仕組みを。
それぞれが無理のない役割を引き受けることで、
結果として大学という制度そのものの信頼も回復するはずだ。
○終わりに
この案が唯一の正解だとは思っていない。
現実的な課題も多いし、制度設計には慎重さが必要だろう。
それでも、
「大学を減らす/守る」
「若者に我慢させる/甘やかす」
といった単純な対立ではなく、
教育と雇用、そして人生の時間配分をどう再設計するか
という視点から議論が始まってもいいのではないかと思っている。
これは、そのための一つの試案である。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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神山識(闽)
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じゃがほく
色々、諸々、メモとか。独り言。
変なつぶやき多い。
↑これを壁打ちというのか?
このGravityを主に頭の中の整理机として使っている。
I ponder various things all the time.
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たるお
自分の「好き」を人と比べず素直に認めてあげたい
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░モジバケ░永そ哀
叩かれるAI絵詩師
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