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すずり

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セール期間中の接客がんばりました!!ので!!私はカロリーを食べます!!!
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けいすけ

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ほんとに子供に注意できない親多いなー、子供の方見ないで触っちゃだめー、じゃねーよ
他のお客さんの邪魔だし、商品触りまくって落としてるんだわ、全部買い取れやバカ親
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ずみ

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精進湖ハイク
寒かったけど気持ちよかったー

#登山
#ハイキング
山登りの星山登りの星
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しゅう

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あけおめです‼️
今年最初の登山は山梨100名山の蛾ヶ岳。
四尾連湖の隣の山はとても走りやすく、新年に相応しい気持ちの良いトレランができました[照れる]
富士山は7号目あたりまでしか見えなかったけど八ヶ岳は綺麗に[大笑い]
これで山梨100名山は37座。
今年は60座くらいまで行きたいなぁ[笑う]

今年もよろしくお願いします‼️
登山登山
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きゃろっと・らぺ

きゃろっと・らぺ

自分なりに、饕餮紋と祖霊や神について考えてみたナリ。妖怪研究所に提出済み。疲れた…。

饕餮紋は誰の顔か:殷代青銅器における犠牲獣と神霊の交点

1. はじめに:定説への疑問
 古代中国、殷(商)時代の青銅器を象徴する「饕餮紋」は、古くから『左伝』や『呂氏春秋』などの後代の文献に基づき、万物を貪り食う凶悪な怪物として解釈されてきた。そこでは「貪欲を戒める象徴」という道徳的な意味付けがなされるのが通例である。
 しかし、その造形をつぶさに観察すると、この「猛獣」「怪物」という解釈にそぐわない点が浮かび上がる。

 本稿では、饕餮紋の形態的特徴を再検証し、当時の祭祀における家畜の役割と照らし合わせることで、その正体が「怪物」ではなく「犠牲獣の姿を借りて現れる祖霊」であった可能性を考察したい。

2. 造形的特徴の再検証:草食獣としての饕餮
 まず、饕餮紋の眼と角の形態に着目したい。

• 眼の表現: 多くの饕餮紋において、瞳孔は横に細長い形状で表されている。これは虎や豹のような捕食獣の縦長の瞳孔ではなく、羊や牛などの草食獣に近い。

• 角の形態: 饕餮紋に付与される角は、内側に巻く「羊角」や、大きく湾曲する「水牛角」を模したものが大半を占める。

 殷代の青銅器には写実的な羊頭装飾が施された器も多く存在するが、それらと饕餮紋の意匠には明らかな連続性が認められる。一方で、この文様が時代を経てより猛獣的な形態へと進化する例はほとんど見られない。このことから意図的に草食性の犠牲獣の特徴が選択されていると考える方が自然である。

3. 祭祀の変遷と「わかりやすさ」の追求
 殷代後期、家畜飼育技術の向上に伴い、祭祀における供犠の規模は飛躍的に拡大した。一度の儀式で数百頭の牛や羊が捧げられることも珍しくなく、祭祀は国家的な一大イベントへと変貌していった。

 この規模の拡大は、儀式を「視覚的にわかりやすく」する必要性を生んだのではないか。神や祖先へ捧げられる羊や牛は、単なる肉資源ではなく、超越的存在と人間界を繋ぐ「霊的な存在」であった。青銅器に刻まれた紋様は、まさに今、目の前で捧げられている犠牲獣の顔を借りて、神霊がそこに「現前」していることを示す記号として機能したのである。

4. 良渚文化からの変容:神人から犠牲獣へ
 饕餮紋のルーツは新石器時代の良渚文化における「神人獣面紋」に求められる。しかし、シャーマニズム的色彩の強かった良渚文化の紋様は、殷代の祭祀国家体制へ組み込まれる過程で、その意味と内容を大きく変容させただろう。

 殷代の饕餮紋は、祖先崇拝と供犠を中核とする社会からの要請に基づき、「捧げ物を受け取る主客」としての性格を強めていった。良渚の神格が、殷代に至って羊や牛の特徴を取り込むことで、より具体的かつ祭祀の実践に即した「食を介する神霊」へと変化したと解釈できる。

5. イメージの力:現前する神霊
 文字は支配階級が占術に使う道具であった当時、イメージが人々の認識に与える影響は現代の比ではなかった。当時の人々にとって、青銅器に鋳込まれた紋様は「何かを象徴する記号」ではなく、そのもの自体が呪術的な力を宿した「神霊そのもの」であったはずである。
 青銅器という重厚な器の表面で、大きく見開かれた眼と、捧げ物を受け取ろうとする巨大な口。その造形に触れ、見ること自体が呪術的であり、神霊との対話であり、祭祀の実践であっただろう。

6. おわりに:貪る口から、受容する口へ
 以上の考察から、饕餮紋の本質は「恐るべき怪物」ではなく、「犠牲獣の姿を借りて現れた祖霊」の顔であったと私は結論付けたい。

 後代に語られる「貪欲な怪物」という解釈は、祭祀の実感や文脈を失ったゆえの誤解、あるいは読み替えに過ぎない。饕餮紋が持つ巨大な口は、決して万物を食い尽くすための凶器ではなく、捧げられた酒や肉を、人間界と霊界の境界である祭祀の場において、静かに受け取るための口であったのではないだろうか。

#古代中国
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黒ラベラー

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俺が男女共に若い客が嫌いな理由第9位。

原始人レベルでトイレを綺麗な使えない。(親も同レベ)

異論は認めるが聞く耳は持たない。
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エントロピー

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東京が環7と芝浦GOLDとジュリアナ
福岡が親不孝通りとマリアクラブという
日本最大集客のクラブ,でもこのクラブの当時の回顧録を聞いてるとまんま芝浦GOLDのパクリと今の博多特有の垢抜け方の融合(あいのこ)のような,でも結局のとこ若い可愛い子がまず集中的に集客力を生み出しらんち、き、という意味であんま変わらないんでこの回顧録聞いても、短命終焉なのは「バブルが終わった」からである。

つまり経営ウハウハの倍返しがやってきたとか、僕は田舎者だったが、騒いだり車の騒音込みで
そりゃまあさすがに車の大渋滞だと
警察が動くやろというのも相なって
ちなみインドで人種のるつぼと書いたけど日本の人種のるつぼは後にも先にもこの時代のみとは思ってる。その言葉がぴったりだった

あとはそうな古代文明にも似てる
忽然と現れ突然消えた幻のよう
でもなんやかんや言うてヤンキーと調子こくなよの終焉でサーファーはまあずっとスポーツで残ってるものの,ここでダンサーzooが現れて

すぐに舶来日本語ラップが現れてという感じかな。芝浦ゴールドはゲイのLarry Levanが有名だけど彼はのちにゲイお約束のエイドSで亡くなり、現地のNYも同時にジブラが参加したデモ参加のKR S ONEとラップバトルに変わったので双方
資本主義のお祭りパーティの終焉と

それの怒りや社会的背景をディスった形でラッパーヒップホップの台頭そう考えたら何年だ?まだかれこれ35年の月日しか流れてないと言うのも笑っちゃうよなだな感じだね
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もも

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チョット怖い話し。

中学生のときに初めて金縛りにあってから、何だか霊感が強くなる時があって…。
鍵を閉めてる車の助手席に、無表情の男の人が見えたり、職場にもたまに現れる。


今日、買い物に行くと「千円以上お買い上げのお客様に➰🎁」って小さくて茶色いものをかごに入れてくれて…。


チョコレートだ!と思ってたけど、車の中で見てみると…打出の小槌をもった神様のキーホルダーでした💦💦


なんかそれに気づいた瞬間、これはダメだって感覚になっちゃって…。
霊感が変に強くなって以来、人の念を引き寄せてしまうことがよくあって🙀


なにも感じないときはなんにも思わないけど、この神様のキーホルダー持ってたらダメな気がする…どぅしょ…😨
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