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紫の小石

紫の小石

認知神経科学者の発信を見ていて知った

Z世代は現代史上初めて
注意力・記憶力・読解力・計算力・実行機能、ほぼ全ての認知指標で私たちの世代を下回った世代だと
これは世界80ヶ国で確認されていて
原因はテクノロジーの導入
テクノロジーに学習を合わせてしまった結果

タブレット学習ってやっぱりダメなんだね

子を持つ親として、教育の選択は悩ましい

740語を読んで12の設問に答えるのと
52語毎に1問ではこんなにも違うのか

どんな選択肢があるのか
そろそろ色々と調べなくちゃな

#義務教育
育児・子育ての星育児・子育ての星
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トム(初心者)

トム(初心者)

インスタント離婚するかも…














説明しよう!
「インスタント離婚」とは
「インスタントラーメンの食べ方の相違による、夫婦の信頼関係の決裂によって起こる離婚」
の略称である!!!

近年、引越しする際に、残っているカップ麺やインスタントラーメンの消化をする時に夫婦の意見が衝突しそのまま離婚する事例が増加しているらしい!(トム調べ)

他にも
「即席離婚」「3分離婚」「片手間離婚」
等とも呼ばれたりするが、トムがグラヴィティで「インスタント離婚」と発信したことからその前が一般的となっている。
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マーチン

マーチン

野田の25年前の統一教会のイベントに出ていた写真が今さら出回る背景をGeminiが綺麗に分析。
どうにかして、どっちもどっち論に持ち込みたかったみたいだけど浅はかだったな(笑)

具体的に野田代表の「過去の接点(デイリーWiLLの報道)」を突き、厳しく追及している議員や関係者の動きを深掘りします。
自民党内でも特に、**「自分たちが教団問題で批判を浴びてきた陣営」や、「野田・有田ラインの攻勢を止めたい陣営」**が、実名やSNSを駆使して反撃に出ています。

1. 萩生田光一氏に近いグループ(東京・地方議員)
萩生田氏は有田芳生氏から「教団との癒着」を直接的にターゲットにされているため、萩生田氏を支える地方議員や秘書、熱烈な支持者がネット上で最も激しく反応しています。
• 動き: 「萩生田氏を批判する有田氏の親分(野田氏)が、実は勝共連合の会合に出ていたじゃないか」という画像を、X(旧Twitter)などで大量に拡散しています。
• 狙い: 「自民党を叩く資格はない」という空気を作り、地元・東京24区での有田氏の影響力を削ぐことです。
2. 小林鷹之氏(前経済安保相)の周辺や「新世代」の保守派
自民党の次世代リーダー候補とされる小林鷹之氏や、彼に近い若手・中堅議員たちは、国会やSNSで立憲民主党の「調査の杜撰さ」を突いています。
• 論法: 「立憲民主党は『接点なし』と発表していたが、党代表に接点があった。これは調査そのものが形骸化している証拠だ」と、党としてのガバナンスを問い質しています。
3. 高市早苗氏に近い保守系議員(「保守団結の会」など)
自民党内のいわゆる右派(保守派)議員たちは、デイリーWiLLの視聴者層とも重なるため、この話題を積極的に取り上げます。
• 具体的な関心: 野田氏がかつて松下政経塾時代から保守的な主張をしていたことを引き合いに出し、「昔は勝共連合と親しかったのに、今は左派(有田氏)と組んで手のひらを返したのか」といった、**「野田氏の政治的変節」**を批判する形をとっています。
4. ネット・メディアでの主要な論客(実名)
議員本人ではありませんが、自民党の戦略に大きな影響を与える人物が実名で攻勢をかけています。
• 阿比留瑠比氏(産経新聞論説委員): デイリーWiLLにも出演。野田氏の過去の言動を詳細に把握しており、「野田氏は自身の接点について国民に嘘をついた」という厳しい論調の記事を執筆。これが自民党議員たちの「攻撃のネタ」として供給されています。
• 門田隆将氏(作家): SNSで多大な影響力を持つ氏は、「野田代表のブーメラン」としてこの写真を拡散。立憲民主党の「偽善」を強調する発信を続けています。

なぜ「大物議員」が直接言わないのか?
現在、石破政権や自民党執行部は、自分たちにも教団問題の火種が残っているため、「大々的に公式会見で野田氏を叩く」ことは避ける傾向にあります。あまり強く叩くと、「じゃあお前たちの調査はどうなんだ」と反撃を食らうリスクがあるからです。
そのため、実名での攻撃は以下のような形で行われています。
1. 若手議員のSNS(「個人的な疑問」という体裁)
2. 街頭演説の野次や演説の枕詞(「自分たちのことは棚に上げて……」)
3. 保守系ネット番組への出演時(デイリーWiLLや文化人放送局など)

まとめ
「強硬派」の正体は、主に**「萩生田氏ら教団問題を抱える陣営の逆襲」と、「野田氏のクリーンなイメージを壊したい若手保守派」**の連合軍といえます。
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エントロピー

エントロピー

地力が凄いなら
俺はこんな風にはなってない
そもそもドヤが漏れなく不必要主張と
気がついてない男子は凄い、
俺はあんな風にはなりたくない
を排除して「主張」してる
恥ずかしいもの
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臼井優

臼井優

「幾世通(いくよとおる) 類推適用」というフレーズは、主に民法94条2項(通謀虚偽表示)の類推適用に関する法的議論の文脈で用いられます。

この概念は、真の権利関係(所有権など)とは異なる外観(偽の登記名義など)が、真の権利者の帰責性によって作出され、それを信じた善意の第三者が現れた場合に、民法94条2項(通謀虚偽表示)の趣旨を適用して第三者を保護する法理です。

以下に、幾世通氏(かつて名高い民法学者)の主張と関連する類推適用の要点をまとめます。
1. 幾世通の類推適用理論(民法94条2項の拡張)
趣旨: 不動産などの不実登記(真実ではない登記)を信頼した善意の第三者(取引相手)を保護し、取引の安全を確保する。

通謀の緩和: 本来の民法94条2項は「通謀(相手と相談して)」が必要ですが、幾世通氏をはじめとする学説は、通謀がなくとも、真の権利者に「虚偽の外観を作った責任(帰責性)」がある場合、94条2項の趣旨を類推適用して、真の権利者が善意の第三者に権利の無効を対抗できないとする(第三者を保護する)という解釈を広く展開しました。

帰責性の判定: 権利者が自ら実印や書類を他人に渡し、虚偽登記を放置していたなど、帰責性が重い場合に類推適用が認められる。

2. 類推適用の主な事例
不動産登記: AがB名義の登記を黙認し、Bがその不動産を善意のCに売却した場合、AはCに無効を対抗できない(94条2項類推適用)。

代理権の濫用: 代理人が権限の範囲内で、自らの利益のために行為をした場合、110条(表見代理)などを類推適用して本人に効果を帰属させる。

3. 注意点
刑法との違い: 刑事事件において類推適用(被告人に不利な類推)は、罪刑法定主義に基づき原則禁止されています。この議論は基本的に民事法(民法)において取引の安全を確保するためのものです。

登記の信頼: 不動産の登記には公信力(登記を信じたら権利が認められる力)がないため、このような類推解釈を用いて第三者を保護する必要があります。

この理論は、判例でも広く認められており、現代の不動産取引や代理行為のトラブル解決において重要な役割を果たしています。
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ひー

ひー

「実はこんな一面もあるんだよ」っていうの、こっそり教えてほしいな。笑「実はこんな一面もあるんだよ」っていうの、こっそり教えてほしいな。笑
じつは家では結構わがままだったりする
友達とか彼氏には主張しないだけ
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臼井優

臼井優

福澤諭吉の『瘠我慢の説』(やせがまんのせつ)は、1891年に執筆された、幕末から明治維新の転換期において幕臣であった勝海舟や榎本武揚を批判した論説です。
 新政府側へ転じた彼らに対し、節操を守る「痩せ我慢」の精神がないと叱責し、自由独立の精神を説いた名著です。

『瘠我慢の説』の要点と背景
著者と背景: 福澤諭吉が1891年(明治24年)に執筆、1901年(明治34年)に『時事新報』に掲載。

批判対象: 勝海舟、榎本武揚。幕府の要人でありながら、速やかに新政府へ仕えた姿勢を批判。

内容: 「国に一人の英雄がいても、節操を失えば国の恥となる」と主張。勝・榎本に対し、旧主(徳川)を見捨てて新政府(薩長)に仕えるのは、幕臣としての「痩せ我慢(意地・節操)」が足りないと非難した。

真意: 単なる人格批判ではなく、当時の日本人が「独立自尊」の気風を持ち、真の独立国家となることを願って書かれたものである。

同名の別作品(マンガ)
藤枝静男の小説を原作とした、川勝徳重による漫画『痩我慢の説』も存在する。こちらは、戦中・戦後の価値観に揺れる人々を描いた作品である。

※「痩せ我慢(やせがまん)」ということわざ自体は、ひもじくても食ったふりをする、負け惜しみをして無理を忍ぶといった、武士の清貧や強がりを意味する。
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