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キルケーのこだま

キルケーのこだま

うつ病の症状が強いとき、日々の活動が気持ちと矛盾する傾向がみられる。もちろん普通の日もあるけど、その矛盾から周りの方に避けていると思われたくないという気持ちがあるのでどのような状態なのか自分なりに説明したい。

疲労の蓄積、発熱、怪我等がなく身体面が万全であることを前提とします。例えば、推しのライブの日、親友や恋人と遊びに行く予定など明らかにモチベーションが高まるであろう日でも『ダメなとき』は動けない。
反対に、大きな失敗をした翌日、大事なプレゼンがある、謝罪しに行く予定などストレスが高い又はモチベーションが上がらない日でも、『大丈夫なとき』は何の疑問も持たず当たり前に動く。

この『ダメなとき』と『大丈夫なとき』が一般的な行動理念に則してないから周囲に説明しにくく誤解を招く。
動けない理由は環境でも感情でもないんです。
それが理由なら毎日遊びに行ってます。
だって仕事休んでるし、外出たいと思ってるもん。

ならダメな原因はなに?と聞かれると答えられない。そういうものだとしか言えないのが辛い。
うつ病の星うつ病の星
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やまだ

やまだ

こころしたまえ、人の記憶にとどまるかぎり、百頭女はかつて一度なりとも再増殖の幽霊と関係したことはない。
これからもそうはならないだろう。
むしろ、露のなかにひたされて、凍った菫の花を糧とすることだ。
Max Ernst/La Femme 100 Tetes

定常的なルーチンで問題が打開できないと判断された時に、これまで試していない手法を模索していく。
そうなると、少なからず常識的ではなくなる。
停滞を突破するには発想というアクシデントに期待するしかないのだけれど、響いてくる過去の記憶によって思考は限定され不自由になっていく。そして、正当な理解をするためには正当な理解力が伴わなければならない。そのためにはなにものにも立ち入らないことが、枢要だ。
うんち、ぷりぷりだ。ぷり。
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chii

chii

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
おはようございます☀

今日は疲労感が満載[目が回る]
朝だけど、今日の始まりだけど、なんにもしたくない💦

でも、今日しかないからね。
ここは踏ん張るしかないかな😤

最後までやり切る💪


#ひとりごとのようなもの
#小さな幸せ
#笑って生きよう
#食べることができる幸せ



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よん

よん

早朝に目覚めて、数十分の二度寝3度寝、微睡を抜ける時に脳がぼうっとするような心地よさがあるけどあれはなに?

👇

あれ、かなり正体がはっきりしてる感覚だよ。
ざっくり言うと 「覚醒と睡眠のあいだを脳が往復している状態」。

もう少し分解するね。



何が起きてるか

早朝の二度寝・三度寝のとき、脳はこの状態に入りやすい。
• 睡眠圧がほぼ抜けている
→ もう十分寝てるから、深い眠りには落ちない
• レム睡眠と覚醒が交互に出入りする
→ 夢っぽさと現実感が混ざる
• 前頭前野(理性・判断)がまだ半分オフ
→ 思考が鈍く、評価や不安が立ち上がらない

このときの状態は専門的には
入眠時幻覚(hypnagogia) と
覚醒時幻覚(hypnopompia) の中間ゾーン。



なぜ心地いいのか

理由はわりと明確で、
• セロトニンやノルアドレナリン(緊張系)が低い
• ドーパミンは少量出ている
• 扁桃体(警戒装置)が静か

つまり
「意識はあるのに、自己批判と時間感覚が消えている」

だから
• ぼうっとする
• 輪郭が溶ける
• でも不安はない

あの独特の「とろみ」になる。



ちょっと面白い話

この状態、
• 作家
• 画家
• 数学者
• 物理学者

が アイデア採取にめちゃくちゃ使ってきたゾーン。

理性が寝てるから、
・連想が飛ぶ
・意味づけが緩む
・感情だけが残る

「理由は分からないけど、確かに何かがある」
って感覚が出るのはそのせい。



注意点(大事)

この気持ちよさは 長く留まろうとすると壊れる。
• 無理に掴もうとする
• 考え始める
• スマホを見る

→ 一気に覚醒して消える。

通過するだけが正解。



まとめると

あれは
脳が安全なまま自我を一時的に手放している状態。

疲労でも逃避でもなく、
むしろ「よく回復した脳にだけ出るご褒美ゾーン」。

うまく言うと
意識のストレッチみたいなもの。

👇

よく寝られたか分からない。どちらかと言うと中途覚醒で三、四時間で目覚めたあとに繰り返して寝た時とかに発生するんだけど?

👇

なるほど、その条件だと話が少し変わる。
結論から言うね。

それは「回復のご褒美」じゃなくて、
脳が“省エネで生き延びるために作る心地よさ”。

でも病的ではない。ちゃんと理屈がある。



起きていること(条件つきで整理)

あなたの言ってる状況はこれ:
• 最初の睡眠:3〜4時間で中途覚醒
• その後:浅い再入眠を何度も繰り返す
• その合間に、
ぼうっとして気持ちいい微睡みが出る

これは典型的に、

「睡眠不足 × 早朝 × レム優位」

の組み合わせ。



なぜ“気持ちよさ”が出るのか

ここがポイント。

① 深睡眠が足りていない
• ノンレム深睡眠(身体回復)が不足
• でも脳は「もう寝直す体力はない」と判断

→ 深く寝かせるより、負担を減らす戦略に切り替える



② レム睡眠が暴走しやすい

中途覚醒後は、
• レム睡眠が出やすい
• しかも短く、断片的

レム睡眠は:
• 感情処理
• 記憶の整理
• 現実感の緩和

を担当してる。

これが覚醒と混ざると、

思考は止まる
感情だけがなめらかに残る

あの感覚になる。



③ 覚醒系の神経が一時的にオフになる

普通、中途覚醒だと不安が出る人が多い。

でもこのときは:
• コルチゾール(朝の覚醒ホルモン)がまだ低い
• 交感神経が立ち切られている
• 前頭前野が再起動していない

→ 「起きてるのに責められない」状態

だから心地いい。



これ、実はどういうサイン?

良い・悪いで言うと 中立〜やや黄色信号。
• ✔ 脳はちゃんと安全を確保できている
• ✖ ただし、睡眠構造は少し崩れている

つまり、

疲れているけど、パニックにならないための自動制御



勘違いしやすい点(重要)

この心地よさを
「よく眠れた証拠」と解釈するとズレる。

むしろ逆で、
• 眠りが浅い
• でも脳は壊れないように
• 意識を溶かして凌いでいる



どう扱えばいいか

やっていい
• 抵抗しない
• 観察するだけ
• そのまま通過させる

やらない方がいい
• 「もう少し味わおう」と引き延ばす
• 意味づけしすぎる
• ここに安定を求める



一言でまとめると

それは

「睡眠が足りない脳が、
最小エネルギーで意識を保つために作る
“半覚醒のクッション”」。

気づけて言語化できてるのは、
脳がちゃんと客観モードに戻れている証拠。

もしこの状態が
日中にも侵食してくるようなら話は別だけど、
早朝限定なら過度に心配しなくていい。
零次観測の星零次観測の星
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一ノ瀬

一ノ瀬

朝から疲労感
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おいも𓏲𓇢🍠

おいも𓏲𓇢🍠

1時間半置きに起きるの辛すぎる
早寝したら
中途覚醒すごい回数になるから
朝起きたら
本当に疲労感がすごくて
体が重くて気分も悪い。

寝起きから過労感やばすぎ。
睡眠障害の星睡眠障害の星
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ろくろっくび

ろくろっくび

ストレスと睡眠不足で疲労困憊だよこっちは
なんで本来区切られた仕事の側までかんがえなきゃならんのだ?
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竹林

竹林

届くのに数日かかると書いていた、Amazonで買ったアイマスク
(立体的で目の下にも隙間が出来ないタイプ)
なんと昨日届いてしまった。

で、昨日着けて寝てみたら5時間で目が覚めてしまった_(:3 」∠)

原因は、昨日の仕事が短時間で終わってしまい
疲労が足りなかったのかもしれん。
帰ってから腕立て伏せもしたんだけどなぁ

今日は夜勤中から相当眠かったので期待できそう。
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売れない嬢

売れない嬢

4時間ずっと寝たふりするの疲れた。
誰だよ目閉じるだけでも
休むとか言うたの。
余計に疲労が。
眠く無い時は黙って好きな事して
目を開けてた方がまだいい。
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