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天音

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久しぶりに少し食欲が出たので蔘鶏湯ぐつぐつ[ほっとする]
骨付き鳥 なつめ クコの実 松の実 高麗人参 長ネギ(青いところ) ニンニク 生姜 塩入れたら1時間くらいぐつぐつ煮る
疲労回復にも滋養強壮にも美容にも効く優れもの
明日の体調と髪の艶と肌艶に期待[大笑い]
食欲の星食欲の星
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iku。

iku。

火曜日の疲労感じゃない、、
社長と上司が揉めててその声がずっと仕事中聞こえてきてめっちゃ疲れたァ、、
呑みに行きたい、、[大泣き][大泣き]
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🍤🍙

🍤🍙

明日引越し…引越し準備終わらへん
食器に「我に逆らうな、食器風情が」とか言い始めるぐらい疲労溜まってる
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🎀

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「どうせ変わらない」を一度だけ疑ってみる

もう一度、政治を「試す」という勇気

もう一度だけ、政治を信じてみたい。
というより正確には、
「変われるかもしれない」という感覚が、まだ残っているかどうかを確かめたい。

私たちはいつの間にか、
失敗しない政治、無難な政治、波風を立てない政治を選び続けてきた。
その結果、誰かが大きく救われたようにも、
この国が前に進んだようにも、正直あまり感じられない。

慎重さは知性のように語られ、
情熱は幼稚さとして退けられる。
でも、静まり返った国には、風は吹かない。

だから思う。
一度くらい、逆の手を打ってもいいんじゃないか。



一か八かという感覚を、取り戻す

ここで言う「一か八か」は、絶望の賭けではない。
怒りでも破壊でもない。

それは、
希望がまだ機能するかどうかを検証するための賭けだ。

政治に対して
「どうせ変わらない」
「誰がやっても同じ」
そう感じてしまった感覚そのものを、
一度だけ、裏返してみる。



共産党に預けるという“実験”

その対象として、私は
日本共産党
という選択肢を、あらためて見てみたいと思う。

「共産党」という言葉には、確かに長い影がある。
冷たい理屈、古い思想、理想主義、非現実——
多くの人が、そうしたイメージで距離を取ってきた。

けれど、その多くは
過去の物語の残響でもある。

現場で彼らが向き合っているのは、
医療、教育、住宅、雇用といった
ごく具体的な「暮らしの現実」だ。

彼らの敵は資本そのものではなく、無関心。
戦っているのは国家ではなく、格差と疲労。
掲げているのは革命ではなく、修復の政治だ。



それでも、弱点はある

もちろん、欠点がないわけではない。
賭けにするなら、そこも見ておく必要がある。

思想面では、
マルクス主義に基づく古典的な構造が残り、
市場との共存モデルは抽象的だという批判がある。

運営面では、
組織が中央集権的で、異論を出しにくい。
幹部の長期化や、世代交代の遅さも指摘されてきた。

社会的には、
「反体制=反国家」という誤解を受けやすく、
理屈は立つが温度が低い、と感じる人も多い。

ただ、これらは否定ではなく観察点だ。
欠点を知ったうえで託すことこそが、
成熟した民主主義の「知的な賭け」だと思う。



批判の裏に、もう一つの顔がある

興味深いのは、
これらの批判が裏を返せば、強みにも見えることだ。
• 思想が古い → 一貫性があり、流行に流されない
• 組織が硬い → 規律が保たれ、不正が少ない
• 理屈っぽい → 感情より整合性を重んじる
• 妥協しない → 原則を短期取引に売らない

共産党は、
柔らかく失敗を繰り返す政党ではない。
硬い信頼を、静かに積み上げるタイプの政党だ。

その安定性が、
仮に4年間の政権運営という形で与えられたとき、
何が起きるのか。

それを見てみたい、と思う。



これは支持表明ではない

これは信仰ではない。
正解を押しつける話でもない。

ただ、
政治がまだ試せるものなのかどうかを確かめたい
という、個人的な問いだ。

私たちはもう一度、
「賭けてみてもいい」と思える段階に
来ているのかもしれない。

風は、
誰かが完璧な答えを出したときではなく、
誰かが一歩、踏み出したときに吹くのだから。

政治の星政治の星
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ねこ@プロフみてね

ねこ@プロフみてね

そのみずみずしさ疲労困憊の私に分けてくれ🍓
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チュン

チュン

梅干しで疲労回復‼️オラァ‼️
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shima

shima

左目の下、昨日からずっとピクピクしてる。
だいぶ神経が回復してきた証拠だろうか、それとも目の疲労が溜まっているか。

でも動かなかったところが動いてるから、プラスに捉えよう。
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