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柴又

柴又

高市政権と自民党が掲げる憲法改正草案の危険性について
緊急事態条項だけでも理由としては十分なのですが、いくつか抜粋してまとめます

・緊急事態条項
首相が緊急事態を宣言したら、内閣が法律と同じ効力の政令を出せて、国民は国の指示に強制的に従う義務が生じる。
宣言期間中は任期延長、選挙延期が制度として可能になる。
期限・国会承認・司法チェック・基本権の制限範囲のような縛りが無く、国会や司法による権力の暴走の歯止めが効かない設計。
つまり独裁が可能になる。

・基本的人権97条の削除
現行憲法97条の基本的人権を削除し、代わりに、権利行使について「責任及び義務」「公益及び公の秩序」が明記され、国が制限する時に「公益のため」「秩序のため」と説明して通しやすくなる。
人権を守る側の根拠を弱める設計へ。

・天皇の国家元首化
天皇を元首と明記し、さらに「国事行為のみ」の制限を外し公的行為も条文化している。
これで象徴の範囲が広がり、政治が元首の権威で正当化される余地が増え得る。

・政教分離原則の緩和
政教分離の規定から「宗教団体による政治権力の行使禁止」や「国による宗教教育、宗教活動の禁止」という条文を削り、代わりに「社会的儀礼・習俗の範囲なら可」という例外を追加。
「宗教ではなく習慣(儀礼)」と位置づけることで、国や自治体が特定の宗教行為に関与し支援できてしまう余地が広がり、政治と行政の中立性が揺らぐ。
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六兵衛

六兵衛

特急列車内で車掌切りつけ疑い 高知、63歳男を現行犯逮捕
って…😵‍💫

馬🐴鹿🦌か?
ロクでも無い奴が多いなぁ~![怒る]
ひとりごとの星ひとりごとの星
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agu

agu

古典文学ばっかり読んでて
現行の作家をあまり読めてない、、
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縁石乗り上げ

縁石乗り上げ

いつも思うけど黒バスってなんでこんなに毎年新規絵が出るの?
現行で連載してる(且つ私が好きなタイトル)ワールドトリガーやHUNTER × HUNTERの方が少ないのに
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けんぷ

けんぷ

現行セダンで一番セクスィーだと思いマス❕
キャッキョ良い、グレーが似合うね
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臼井優

臼井優

イオンで家電(特に型落ち品)を2027年4月の省エネ基準引き上げ(エアコンの2027年問題)前にお得に購入する戦略は、以下の時期と方法が最適です。

1. イオン家電 型落ち狙いのベストタイミング
新製品発売の1〜2ヶ月前、または決算期が在庫処分で安くなります。

3月の決算セール:9月の前年モデルがまだ残っている場合、最大級の在庫一掃セール。

7月〜8月(夏・秋):エアコンや白物家電の新型が出る直前で、前年モデルが大幅値下げ。

11月のブラックフライデー:年末に向けて型落ちが安くなる。

2. 「2027年問題」前の型落ちエアコン対策
2027年4月以降、省エネ基準に満たないエアコンは製造・販売できなくなるため、2025年〜2026年中に高性能な現行機(型落ち)を買っておくのが賢明です。

狙い目: 10月〜12月のモデルチェンジ時期。
イオンの店舗: エディオンなどの専門店が入っているイオンモールでの決算・バーゲンセール。

3. イオンで安く買うテクニック
20日・30日の「お客さま感謝デー」:電子マネーWAONやイオンカードの支払いで5%OFF。

イオンスタイルオンラインのセール:決算期や新生活シーズン(春・秋)の「訳あり・在庫処分」コーナー。

店舗のアウトレット・旧型コーナー:モデルチェンジの直後(特に秋以降)。

2026年中には「2025年モデル」が型落ちとして安くなるため、2027年の基準引き上げ直前よりも少し前のタイミング(2026年秋頃)が、最も型落ちの安さと性能のバランスが良い時期です。
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臼井優

臼井優

「エアコンの2027年問題」とは
 2027年度から家庭用エアコンの省エネ基準が大幅に厳しくなり、基準を満たさない安価なスタンダードモデル(低価格帯)の製造・販売ができなくなることで、製品価格の高騰や選択肢の減少が起こる問題を指します。

 これは、地球温暖化対策として低GWP(地球温暖化係数)冷媒への移行と省エネ性能の向上が義務付けられるためで、現行の多くの機種が基準に届かず、新基準対応には技術開発とコスト増が必要となるため、消費者は本体価格の上昇や選べる機種の減少といった影響を受けることになります。

問題のポイント
省エネ基準の大幅強化:経済産業省が定める省エネ基準(APF値など)が引き上げられ、現行の多くのエアコンが適合できなくなる。

低価格モデルの消滅:安さを売りにしていたシンプルなスタンダードモデルは、新基準を満たせないため市場から姿を消す可能性が高い。

価格上昇:新基準対応には高価な部品や技術が必要なため、低価格帯のエアコンの価格が数万円上がる可能性。

選択肢の減少:基準を満たす機種が少なくなり、選べる機種が減る。

背景:地球温暖化対策として、より環境負荷の低い冷媒ガス(低GWP冷媒)への切り替えが義務付けられることも要因。

消費者がとるべき対策
早めの買い替え検討:2027年以降、安価な機種は買えなくなるため、今使っているエアコンに不調があるなら早めの買い替えが有効。

買い替え時期のサイン:「冷えが悪い」「異音がする」などの症状が出たら買い替え時。

長期的な視点:初期費用は上がっても、高効率な新基準エアコンは長期的に電気代を抑えられるため、家計の負担減になる場合も。

この問題は、エアコンの買い替えを検討する際に、価格だけでなく省エネ性能やランニングコストも考慮する必要があることを示唆しています。
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臼井優

臼井優

職務質問(職質)と検問は、警察官が犯罪予防や捜査目的で行う「任意捜査」の一種で、法律上は拒否可能ですが、逃走や拒絶は疑念を深め、無理な振り払いは公務執行妨害罪となるリスクがあります。
 素直に応じ、不審点がないことを確認させるのが最速で解放される秘訣です。

職務質問と検問の概要と対処法
職務質問(職質)
概要: 異常な挙動や不審な点がある人を警察官が呼び止め、質問や所持品検査を行う活動。
任意性: 原則は任意(断る権利がある)。
注意点: 拒否して逃げたり、腕を掴んで振り払ったりすると、公務執行妨害罪(現行犯)となる可能性がある。
対策: 質問に答え、怪しいものを持っていないことを伝えれば、数分程度で終了する場合が多い。もしもしつこい場合は、毅然と「回答はしたので失礼する」と伝える。

検問
概要: 警察官が道路上の車両を停止させ、免許証提示や飲酒検査、所持品検査などを行う活動。道路交通法や刑事訴訟法に基づく。
任意性: 職質同様、基本は任意。
注意点: 一時停止義務(道交法)を無視して通過しようとすると危険かつ違法。

共通の対処法
冷静に対応し、何をやましいことはないことを示す。
緊急の用事がある場合は、その事情を伝えて理解を求める。
尿検査や所持品検査は、令状がない限り任意。
※警察官が引き留めようとして肩に触れる程度は許容される可能性が高いが、執拗な拘束は2時間程度で違法とされる判例がある
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塩分

塩分

仮に国旗損壊罪が成立しても、それは実効性を持つのか

 近年、国旗損壊行為を刑罰によって規制すべきかという議論が繰り返されている。仮に立法として国旗損壊罪が成立した場合、それは日本の刑事司法においてどのように運用されるのか。本稿は賛否を論じるものではなく、現行刑事実務の構造から、その実効性を冷静に検証することを目的とする。

 まず確認すべきは、日本の刑事司法において「国旗損壊罪単体での逮捕・起訴」は現実的でないという点である。刑事手続において身柄拘束が許容されるのは、逃亡や証拠隠滅のおそれが認められる場合に限られる。国旗損壊行為は、その性質上、軽罪であり、行為も一過性であることが多い。そのため、単体では逮捕に値する事件類型になりにくい。

 結果として、実際に捜査・立件される場合には、公務執行妨害、威力業務妨害、器物損壊など、具体的実害を伴う既存犯罪が併せて問題となる構造が不可避となる。すなわち、国旗損壊罪は単独で機能するのではなく、他罪に「付随」する形でのみ登場する可能性が高い。

 ここで重要なのは、日本の量刑実務は「罪の足し算」ではないという点である。複数の犯罪が成立した場合であっても、裁判所は最も重い罪を基準に刑を定め、軽い罪は量刑判断の中で吸収される。これを併合罪処理という。したがって、公務執行妨害のような実害罪が成立している場合、国旗損壊罪が加わったとしても、刑期が実質的に増加する可能性は極めて低い。

 むしろ実務上は、表現の自由(憲法21条)との緊張関係を考慮し、国旗損壊罪については量刑上ほとんど評価されない、あるいは起訴段階で整理されることも十分に考えられる。結果として、「国旗損壊罪がある場合」と「ない場合」とで、被告人の刑事責任の重さに有意な差が生じないという事態が想定される。

 この点において、国旗損壊罪は「象徴的立法」としての性格を強く帯びる。刑事司法の現場で実効的に機能するというよりも、存在自体がメッセージとして消費される法になりやすいのである。だが、刑罰法規が実際の処罰に影響を与えないのであれば、それは刑法の謙抑性という原則から見ても慎重な検討を要する。

 刑法は感情を慰撫するための道具ではなく、社会に具体的害悪をもたらす行為に対する最後の手段である。仮に国旗損壊罪を設けたとしても、それが単体で機能せず、他罪に埋没し、量刑上も意味を持たないのであれば、その立法的意義は根本から問い直されなければならない。

 重要なのは、「罰したいかどうか」ではなく、「刑法として機能するかどうか」である。その視点を欠いた議論は、制度設計としても、法治主義の観点からも危ういと言わざるを得ない。
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