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🐟鯖寿司🍣

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今日あった牌姿。
どうする?
麻雀・雀魂の星麻雀・雀魂の星
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猫の⚡️

猫の⚡️

今日のたろうさんの牌姿
#麻雀 #何切る
麻雀の星の星麻雀の星の星
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猫の⚡️

猫の⚡️

#麻雀 #何切る #引用

41,500点持ちのトップ目の牌姿です。
麻雀の星の星麻雀の星の星
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かがみ

かがみ

麻雀、同じ場面で同じ牌姿になった時に毎回同じ選択をできる気がしない
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たずん

たずん

雀荘で人待ってて暇なので麻雀クイズ
1p〜9p 1s〜9s 何を持ってきても聴牌する一向聴の牌姿はどんな形でしょう。
※聴牌してたらダメです。あくまでも一向聴。
#麻雀
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ゆん

ゆん

オンレで打つと内容よりも勝つかどうか気にしちゃってあんまり牌姿覚えれないんだけど久しぶりにノートに反省書く( ᐪ꒳ᐪ )
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いちせ

いちせ

ただ感情の揺れは少ないので、ツモ上がりの時になかなかツモ牌とか牌姿をなかなか開示しないやつには、「きたきた調子上がってきた〜」って思ってむしろニヤニヤしちゃった
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ゆん

ゆん

自分の過去投稿の牌姿スクショで気になったとあったから師匠から言われたこと思い出して復習してたら電車乗り過ごしてちょっと落ち込む🫠
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猫の⚡️

猫の⚡️

#麻雀 #何切る #引用
Xで魚谷プロがあげられていた牌姿です。
連盟公式ルールとMリーグルールで打牌が違うとのことでした。

検索すればすぐ出てくると思いますがみなさん興味あればお答えください😊
麻雀・何切るの星麻雀・何切るの星
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新着

しゃお(初見)

しゃお(初見)

31歳でお腹の子とともに惨殺された上に
卒アル写真や作文まで晒されるのか
せめて最近の垢抜けた姿を公開してあげなよ
良い人だろうにいろいろノンデリすぎてマジ酷い

とりあえず犯人はよう捕まれ!!
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️🩵🩷️‪💚 マチルダ

️🩵🩷️‪💚 マチルダ

🌈Over the Rainbow🌈
   虹の彼方に

我が家の猫
腎臓の数値が悪化してから4ヶ月間の闘病介護生活

時間はいつもよりゆっくりと流れていた気がする
慌ただしい日々の中でも、家の中だけは不思議と静かで穏やかだったかな

18年間、当たり前のようにそばにいてくれた
我が家の猫 ぬくもりや寝息や気配がいつの間にか生活の一部になっていた

2025年12月29日
年の瀬の静かな日に虹の橋を渡っていった
苦しそうな様子もなく、ただ静かに。

年末年始は施設もお休みが多く
すぐに見送ることはできなかったけれど
この先、猫活を終了すると決めた私には
その時間も、きっと意味があったのかもしれない。
一緒に過ごす最後の余白のような日々だった

そして昨日、2026年1月6日
無事に荼毘に付すことができた

胸の奥がきゅっと締めつけられるような寂しさと
ちゃんと送り出せたという安堵
18年間過ごした彼女との思い出が頭の中で
星屑のようにキラキラした感じだった。

ありがとう
いつもいつも そばにいてくれて
私の時間に、確かに寄り添ってくれていた存在
姿は見えなくなっても 
その温もりは、これからも心の中に残り続けるだろうな。

そして、私のこれからは
猫ファーストではなく
自分ファーストの暮らし方をしてみようと思う
旅行とか出来なかった事初めてみようかな[穏やか]
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ちこ。

ちこ。

彼の姿を見れただけで気分が上がる。
まだきっと好きな気持ちがあるんだろうな。
#ひとりごとのようなもの
片想いの星の集い片想いの星の集い
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チサト

チサト

ぼくが別のブログで書いた可愛い話を載っけます。
ほっこりしてもらえると嬉しいです。
ほぼ実話ーw

◆◆◆

それはよく晴れた初夏の昼下がりのこと。
物干し台に干したシーツが二枚、君の分と僕の分、涼しげにはためいていた。
僕は君には何も訊かずに、おやつを買いに行こうと家を出た。
ふふん、君の好きそうなものくらい、見当はついている。
和菓子系、それもとてつもなく渋いやつ。
味が、というよりも、何と言うか、たたずまいが。
どらやきとか豆大福とかいったメジャーどころより、おせんべいとかあられとか、
和菓子というより、お茶うけと言った方がいいようなお菓子を君は好んでたべる。

いつも行く和菓子屋さんで、自分用に栗まんじゅう、君用におせんべいを買う。
店員さんが感じよく会釈してくれる。
君の喜ぶ顔を早く見たくて、僕は小走りで家へ帰る。

家の近くまで来て、屋根を見上げるとシーツがなくなっている。
きっと君が取り込んでくれたんだと思う。
お礼に、栗まんじゅうも少し分けてあげよう、僕はこっそりそう思う。
また君が昼寝していると悪いので、音を立てずに部屋へあがる。
と、台所のすみっこに君の姿が見えたので、ただいま、と声をかけた。とたん、

「!!!!!!っっっっっ!!」
と、声もなく君が不自然に驚いて振り向いた。
片方の手を口に当て、もう片方の手で後ろ手に何か、隠している…?
「お、おふぁえふぃふぁふぁい!!」
うん、言ってる意味は分かるけど、なぜその口調…?
まあ、口に何か入れてるからだよな、そんなのは見れば分かるけど、いったい何を。
とりあえず、コップに水をくんで渡す。
君はあわててハンカチで口のまわりをふいてから、コップの水を一息で飲み干した。と、
「ち、違うの! これは違うの!」
そう言われても何が。
「嘘を吐いてたんじゃないの! 黙っていただけなの!」
だから何が。
「わたしは、おせんべいも大好きなの!」
君はそこまで言うと、小さな子供みたいに声をあげて泣き出した。
僕は君の頭を撫でながら、そうっと君が身体の後ろに隠したものを見て、
すべてを理解した。

「ごめんね。僕の配慮が、足りなかったね」

あとからゆっくり話を聞いたところによると。
一度おせんべいが好きだと言った手前、それに最近ふとり気味なのを気にしている手前、
ケーキも好きだとは、それもすごく好きだとは、どうしてもどうしても言い出せなかったと。
でもここ最近の、ケーキのない生活がつらくってどうしようもなくて、
今日みたいに僕のいない時に時々、ちょっとだけ(と君は言った。)ケーキをたべていたと。
だけどそれを内緒にしていたことも僕に後ろめたくてすごくつらかったと、
涙ながらに教えてくれた。
そしてそんな君は、苺のタルトが大好きだったんだって。

そんなことがあって僕達は話し合って、
ケーキも週に二回くらいはいいんじゃないか、という結論に達した。
お気に入りのケーキ屋さんには、いつもふたりで一緒に行く。
君は週に一回、苺のタルトをひとつ買って、週に一回、その時に気に入ったケーキをひとつ買う。
そのケーキ屋さんは、東京都文京区にある、翠の窓っていう、小さな小さなケーキ屋さん。
検索すればすぐに見つかるのでリンクは貼らないけど、
ここを読んでいる皆さんもこのケーキ屋さんに行けば、もしかしたら幸せになれるかもです。
でもテイクアウトのみなので、買ったケーキはおうちでたべてくださいね。
その時には、そのケーキに合うお茶の用意も忘れずに。

それが、苺のタルト事件の顛末。
そして僕は君のことを、前よりももっと好きになった。



#いちごのタルト #イチゴのタルト #苺のタルト
#タルト #短編
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ルディ

ルディ

戦争そのものをとやかく言うフェーズは、もうとっくに過ぎ去っている。

問題は戦争という出来事ではなく、それを生み出している構造が、自分たちの日常の在り方と地続きなのではないか
という地点に、すでに矢印が向けられていることだ。

にもかかわらず、そこに立ち止まらない個人の集合体として、社会は今日も淡々と回り続けている。
「へえ、戦争やってるんだ」
「まあ仕方ないよね」
「兵器、やばいね」

そうやって出来事として消費され、当事者性は切断される。
でも本当に問われているのは、戦争そのものではない。

戦争が起きてしまう在り方を、私たちが日常として実行し続けていることそのものだ。

この構造は、戦争に限らない。

会社も、人間関係も、日常も、
驚くほど同じ設計で動いている。
今の社会で「問題」として立ち上がるものの多くは、何かが壊れたから起きているのではない。

壊れる前提の在り方が、毎日きちんと実行されている結果として問題が生産されている。

にもかかわらず、私たちはその構造自体を問う代わりに、構造から生まれた副産物だけを悪として扱う。

それは、汚染物質を垂れ流している工場が、
「なぜこの汚染物質が出るのか?」
「どうすれば少なくできるのか?」

人に恨みを買いまくった人が袋叩きにされて
「あの人は何故暴力を振られたのか?」
「私が暴力から遠ざかる方法は?」
という問いを、本気で、真剣に、誠実そうに議論している姿に似ている。

おいおい、待て待て。
そこじゃないだろ、って思ってしまう。

例えば、会社。
パワハラ、メンタル不調、離職率、生産性低下。
これらが「問題」として切り出される。
社会はこう問う。
「なぜハラスメントが起きるのか?」
「どう防げばいいのか?」
でも日常の運転は止まらない。
成果至上。
代替可能性。
比較と評価。
常に不足を煽る設計。
この在り方を前提にしたまま、「問題行動」だけを切り出して処理しようとする。

その結果、
問題は形を変えて、何度でも再生産される。

つまり問うべきなのは、「問題があるかどうか」ではない。

問題を処理している私たち自身の在り方が、次の問題を生む設計になっていないか、という地点だ。

問題があるのではない。
問題を生み続ける在り方が、あまりにも普通になっている。

だからこそ、誰かを責めるためでも、正義を振りかざすためでもなく、自分たち自身の在り方を問い続けることを、引き受ける責任が、今の時代にはあるのだと思う。

それは答えを出すことじゃない。
立ち止まり続けることだ。

問いを外に投げず、構造を悪にして終わらせず、
自分も含めて引き受け続けること。

たぶんそれだけが、戦争も、分断も、日常の歪みも、「仕方ない」という言葉で自然現象にしてしまわないための、唯一の態度なんだと思う。

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #今日の1枚 #空を見上げて #ひとりごとのようなもの #雰囲気
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ハーロック

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第一話 (全二話)


病室の夜は、音が少ないのに、心の中だけがうるさい。

点滴の落ちる間隔、遠くのナースステーションの足音、カーテンのわずかな揺れ。
全部が「時間」を数えているみたいで、彼女は目を閉じても眠れなかった。

24歳。恋人ができて二年。
順調だった。少なくとも彼女はそう信じていた。
なのに、病気。余命半年。

怖い。もちろん怖い。
でも、それ以上に怖いものがあった。

――彼を巻き込みたくない。
――彼には未来がある。
――最後の自分を見せたくない。
――ひっそり消えていきたい。

優しさの形をした決意が、彼女の胸を締めつける。
「別れた方が彼のためだ」
その言葉が正しいのか、自分でも分からないのに、正しくあろうとするほど苦しくなる。

その時、カーテンの向こうに気配がした。
点滴台が動く音もない。足音もないのに、そこにいる。

黒い服の男が、病室の椅子に座っていた。
黒いコート、黒い手袋。
病院の白い光の中で、その黒さは妙に落ち着いて見えた。

男は関西弁で言った。

「自分、今“優しさ”で自分を切ろうとしてる顔しとるな」

彼女は息を飲んだ。怖いより先に、涙が出そうになった。
図星だったから。

「……誰ですか」

「ただの通りすがりや。
それより自分、いま“別れ”を考えとるやろ。彼のためって顔で」

彼女は、黙ってうなずいた。
言葉にした瞬間、現実になってしまいそうで、口が動かない。

黒い服の男は、きつく責めない。
でも甘やかしもしない声で言う。

「ほな、置き換えや。逆にするで」

「もしな、彼が余命半年やったら。
自分は彼に何してほしい?」

彼女の喉が震えた。
想像しただけで、肺がぎゅっと縮む。

「……そばに、いたい」

黒い服の男は頷く。

「せやろ。
『別れよう。お前の未来のためや』って言われたら、どうや?」

彼女は涙をこぼした。

「……怒る。悲しい。
置いていかれるみたいで、苦しい」

男は静かに言う。

「それや。
自分が今やろうとしてる“優しさ”は、彼にとっては“置いていかれる痛み”になる可能性が高い」

彼女は顔を覆った。
優しさのつもりだったのに、裏側は残酷だ。

黒い服の男が続ける。

「自分な、彼を巻き込みたくない言うけど、恋人ってのは最初から“巻き込み合い”や」

「え?」

「楽しい時だけ一緒、しんどい時は一人で処理ってのはな、付き合ってるようで、共同生活の入口にすら立ってへん」

言い方は厳しい。
でも責めているというより、目を覚まさせる叩き方だった。

彼女は震える声で言った。

「でも……私、弱っていく自分を見せたくない。
みっともないところを見られたくない。
彼に、そんな記憶を残したくない」

黒い服の男は一呼吸置いた。

「それも置き換えや。
彼が弱っていく姿を見たら、自分は“嫌いになる”か?」

彼女は首を激しく振った。

「ならない。もっと大事にする。
できること全部したい」

黒い服の男は、短く言う。

「彼も同じや」

彼女は、口元を押さえた。
そうかもしれない。
でも怖い。怖いのは消えない。


#希望 #自作小説
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