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アメ

アメ

君といるのが好きで
あとはほとんど嫌いで

はなかったけど、君といるのは楽しかった。誰よりも。なんか、アドベントカレンダーみたいだった。いつもと変わらない見た目だけど、開けたら今日は何が出てくるんだろう?って。期待してなくても勝手に予想してないものが出てきて。楽しかったなぁ。

君にとっても、今後一生わたしよりも楽しくてかわいい女は出てこないよ。覚悟しろよ。
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Hinoki

Hinoki

IKEAコロコロの粘着テープが予想の斜め上をいく剥がれ方をした時、最大の愛と慈悲を持って接する。マタイ福音書555章
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臼井優

臼井優

法律実務の現場で、ふとした瞬間に漏れる「独り言」や「心の声」をいくつか挙げてみます。実務家なら思わず頷いてしまうような、特有の苦労や葛藤です。

1. 書面作成・リサーチの沼
「この『特段の事情』って具体的に何なんだ…」
最高裁判例の決まり文句に翻弄され、それを自分に有利に解釈するための理屈をひねり出す作業。

「一文字変えるだけで、意味が180度変わってしまう」
契約書の「及び」と「並びに」、「又は」と「若しくは」の使い分けに、神経をすり減らす瞬間。

「前任者の書面、日本語が難解すぎて解読できない」
引き継いだ事件の記録を読みながら、論理の迷宮に迷い込む。

2. 証拠との格闘
「なぜこのタイミングで、こんな不利なメールが出てくるのか」
依頼者から「これ、後から見つかりました」と渡された証拠が、こちらの主張を根底から覆す破壊力を持っていた時。

「LINEのスクリーンショットが1,000枚…これを全部整理するのか」
現代の不貞慰謝料請求や労働問題では、デジタル証拠の整理だけで一日が終わる。

3. 相手方・裁判所とのやり取り
「相手方の準備書面、論点がズレすぎていてどこから反論すればいいのか」
噛み合わない議論を無理やり土俵に戻す作業の虚しさ。

「裁判官、今の釈明はちょっと厳しすぎませんか」
法廷で予想外の方向から突っ込まれ、冷や汗をかきながら「追って書面で回答します」と逃げる。

4. 依頼者との関係
「先生にお任せします」が一番怖い
信頼は嬉しいものの、最終的な決定権(と責任)をすべて委ねられるプレッシャー。

「法律的には正しくても、解決にはならないんだよな」
勝訴判決を得ることと、依頼者の人生が前向きになることのギャップに悩む夜。

5. 事務作業・時間管理
「期日間近の事務局さんの視線が痛い」
起案が遅れ、発送作業を待たせている時の申し訳なさ。

「タイムチャージ、このリサーチに3時間かけたと言えるだろうか」
自分のスキルの未熟さゆえの時間か、事案の難解さゆえの時間か。

法律実務は、こうした「言葉にならない小さな溜息」の積み重ねで成り立っているのかもしれませんね。今日はどのあたりで苦戦されていますか?
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めんたろ

めんたろ

#為替
#近隣窮乏化

何で植田総裁は円高にもっていこうとしているの?
円安を放置しているだけでGDP 押し上げるのに

他国から責められやすい円安を
アメリカが勝手に利上げしたので
我々は円安誘導してませんよと
言える状況なのになぁ


※「近隣窮乏化(きんりんきゅうぼうか)」とは、一言で言うと**「自国の利益のために、他国を犠牲にする経済政策」**のことです。英語では "Beggar-thy-neighbor policy"(隣人を乞食にする政策)と呼ばれます。
​世界恐慌(1929年〜)の際、多くの国が自国の経済を立て直そうとしてこの手法を取り、結果として世界貿易を崩壊させた苦い歴史があります。
​どんなことをするの?
​主な手法は、自分の国の製品を安く売り、外国の製品を高くすることです。
​為替切り下げ(通貨安競争): 自国の通貨の価値をわざと下げることで、輸出を有利にし、輸入を抑えます。
​関税の引き上げ: 外国からの輸入品に高い税金をかけ、国内に入ってこないようにします。
​輸出補助金: 自国の企業に補助金を出し、海外で不当に安く売れるようにします。
​なぜ「近隣窮乏化」と呼ばれるのか?
​一国がこれを始めると、隣国(貿易相手国)は次のような被害を受けます。
​自分の国の製品が売れなくなる(失業が増える)。
​対抗して、その国も同じように関税を上げたり通貨を安くしたりする(報復)。
​結果: 世界中で貿易が縮小し、全員がさらに貧しくなるという「負の連鎖」に陥ります。
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臼井優

臼井優

<私の東京物語>庄野真代(4) 学生の素晴らしさ知った「早稲田」
2026年1月21日 07時00分 庄野真代

社会人になってからの学生生活は新鮮で面白かった。キャンパスライフに憧れていたからかもしれない。
 大阪から上京したのは大学受験に失敗し、浪人したから。歌のオーディションに受かっていたが、次は東京の大学を受けようと思っていた。だが、音楽の道に進むことに。そんな私が早稲田大学の大学院生になるなんて、予想がつかないことの連続だ。
 高田馬場駅からキャンパスまでは、たいてい歩いた。小さな映画館の前で立ち止まり、上映中の映画に思いをめぐらす。扉までツタが絡まったれんが造りの古いジャズ喫茶をのぞき、店に通っていた当時の学生たちの表情を思い浮かべる。
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さはる

さはる

為替変動エグいのにこの波に乗った私もエグい
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