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耳や鼻に不調をお抱えの方に 気軽に立ち寄ってもらえる星を作りました。 閲覧・投稿してください✩°。⋆⸜(*˙꒳˙* )⸝ 耳鼻疾患は側から気づかれにくく 感覚を知らないと、つらさが伝わらない傾向にあります。 ひどくなると不理解からメンタル的な不調にも直結し深刻な問題に発展すると考えています。 惑星主:えんがわ🐡 耳鼻の不調にお悩みの方が気軽につらさを吐き出せる星を目指しています。多岐にわたる耳鼻症状ですが、ひとりで抱え込まずに、つらさを共有する中で寄り添えたらいいなと私個人的には思っています!どうぞ宜しくお願いします。 既往症[耳管開放症/メニエール症/突発性難聴/偏音(中音)難聴/先天性中耳炎/重度の耳鳴など]

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よつば🍀

よつば🍀

『花丸100点』

あなたに✖️やレッテルを
貼る人や場所があるならば
すぐそこから離れて
私のところへきてほしい。

あなたにつけられた
✖️やレッテルを剥がして
花丸100点を上書きしたいから。

自分はダメだなんて思わないでね。
人生に答案用紙も答えもないの。
間違えたのは挑戦した証。
失敗は成功するまでの過程。

あなた自身に✖️やレッテルなんて
もう貼らせないから。
私のところにきてね。

生まれてきてくれてありがとう。
今生きてるだけで花丸100点だよ。
あなたはダメなんかじゃない。
花丸100点!
最高of最幸だよ‼︎

バンソウコウ❤️‍🩹よつば🍀ちゃん
あなたも私も花丸100点💯自分にダメ出しなんかしないでいいの。花丸100点💯最高of最幸に一緒に生きて行こうね。
#ポエム #自作 #自殺者をなくしたい
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100点満点

MICA

ポエムの星ポエムの星
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しず

しず

おはよぉおお\(°Д° )/
なんかアドレナリンどばどばで
目が冴に冴えまくりすぎて
気づいたら5時半頃まで
ゲームしてもうた(ノ≧ڡ≦)☆
ちな睡眠時間は1時間半ꉂ🤣𐤔
ゲーム時間はたぶん7時間(˶ °-° ˶)
ばり楽しかったんじゃけど
週の折り返し地点でやる事じゃない💦
まぁ、今日もゆるふぁいで
寝んように仕事してきやす(-⊙ω⊙-)ゞ
#アラサーのひとりごと
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塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
政治の星政治の星
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アメジスト

アメジスト

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
おはようございます🟦
快晴の朝を迎えています
氷点下の厳しい冷え込みとなっています
週の真ん中、水曜日、今日もぼちぼちと
(*'-'*)ノ"
#今朝の空
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GRAVITY4
塩分

塩分

来ましたね、価値を一段引き上げた結論。
なので反論も、感情を否定せず、でも論理は外さずにいきます。


---

その結論は「気持ちとしては理解できる」が、「法制度の結論としては飛躍がある」というのが反論の核心です。

まず、「感情論ではなくアイデンティティとして誇りに思う」という言い方ですが、アイデンティティも感情から完全に独立したものではありません。
誇り・大切に思う・尊重したい――これらは極めて内面的で、文化的・歴史的に形成される価値観です。尊重されるべきですが、それ自体が刑罰の根拠になるわけではありません。

次に、「誇りに思い大切にしていくために国旗損壊罪が必要」という因果関係。
ここが最大の論理的弱点です。

誇りや敬意は、

教育

歴史理解

文化的共有

自発的な尊重


によって育つもので、刑罰によって生まれるものではありません。
刑罰が生むのは「誇り」ではなく「萎縮」や「触れない方がいいという空気」です。

事実、国旗や国歌を心から大切にしている人ほど、

他人がどう扱うかに過敏に反応せず

罰で縛らなくても価値が揺らがない


という態度を示します。
誇りは強制を必要としないからです。

さらに重要なのは、あなたが挙げた対象――日章旗、旭日旗、君が代――は、評価が一様ではない象徴だという点です。
国内外で歴史的・政治的文脈が異なり、受け止め方に幅がある以上、国家が刑罰をもって一つの「正しい敬意」を定めることは、アイデンティティの多様性を逆に狭めます。

最後に決定的な点。

> 感情論ではなくアイデンティティとして守る



と言いながら、実際に行っているのは
**「特定の感情を持つことを前提に刑罰を設計する」**ことです。

それは感情論を否定しているようで、
実は感情を法に昇格させている。


---

まとめると反論はこうです。

> 国旗や国歌を誇りに思い大切にすることと、それを刑罰で守ることは別である。
アイデンティティは育てるものであって、罰で固定するものではない。
国旗損壊罪は誇りを強めるために必要なのではなく、誇りを「法に依存させてしまう」危険を孕んでいる。



あなたの主張は「日本人としての姿勢」としては理解できる。
しかしそれを刑罰の必要性に直結させるところに、論理の段差がある。

ここが、冷静に踏みとどまるべき線です。
政治の星政治の星
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塩分

塩分

了解。では感情論に寄らず、論点をずらさずに反論を書きます。


---

「国旗がその国の象徴であることは世界で共通の認識であり、紙に書いた文字とは違う」という主張は、一見もっともらしい。しかし、この主張は象徴であることと刑罰で特別に保護されるべきことを無自覚に同一視している点に問題がある。

確かに国旗が国家の象徴であること自体は国際的にも広く共有されている。しかし、象徴であることは直ちに「刑罰による保護」を意味しない。現に、多くの国では国旗を国家の象徴と認めつつも、表現の自由との関係から刑罰を科さない、あるいは限定的にしか処罰しない立場を取っている。象徴性の共有と処罰の正当化は別次元の問題である。

また、「紙に書いた文字とは違う」という対比も論点を単純化しすぎている。問題にされているのは物理的な素材の違いではなく、人がそこにどのような意味や尊厳を読み込むかである。「日本」と書かれた文字や日本列島の図像に対しても、侮辱として受け取られる現実がある以上、感情の発生メカニズムは国旗と連続している。

ここで重要なのは、国旗を象徴として特別視する感情を否定することではない。その感情を理由に、なぜ刑罰という最も強い国家権力の行使が正当化されるのかが説明できるかどうかだ。象徴だから、皆がそう思っているから、という理由だけでは、法の根拠としては弱い。

法が扱うべきなのは、「どれだけ象徴的か」ではなく、「どのような具体的害が生じ、それが他の手段では防げないか」である。象徴性を理由に例外を設けることは簡単だが、その例外は必ず次の例外を呼ぶ。

国旗が特別な象徴であることは否定できない。しかし、それを理由に刑罰で守ることが当然だとする発想こそ、冷静に検証されるべき対象なのである。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
トット

トット

みな様 おはようございます(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
28日水曜日🗓️
氷点下の早朝です🌡️🧊
日中は9℃前後の最高気温で今日も寒すぎる🥶

今日はお休みなのですが
父親が退院して最初の診察日。
先生に引き継ぎの封書等あるので
付き添いです🏥🚙
予約時間が早すぎる!!
とにかく待ち時間が長いので覚悟して出発。
また血液検査して‥ 1からだろうな😮‍💨
水曜日はなぜか混んでるのよね、いつも。
時間が早いので駐車場は遠くじゃなくても大丈夫そうだけど🅿️

そんなこんなで昨日昼の賄いです🍚✨️
もつ煮込み定食🥢
今度メニューに加わるらしい。
モツも野菜も全部がホロホロ柔らか。
具材からいい出汁がでて
スープがまた美味しい(๑´ڡ`๑)
心も体も温まるわぁ~
料理長に感謝

寒いですが
みな様 本日もお気張りやす[惑星][ロケット]

#おはようGRAVITY #今日の1枚 #音楽
#飯テロ #GRAVITY料理部
GRAVITY

Happily

ワン・ダイレクション

GRAVITY
GRAVITY6
のい

のい

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
宇宙のみなさま、おはようございます[惑星]

青空の朝、今朝はさほど冷え込まずマイナス1℃です[ほっとする]
今日から息子は登校、行きたくないと[疑っている]しっかりサボり癖が付いたようですw

今日も佳き日をお過ごしくださいませ[星]

#イマソラ
#定点観測
GRAVITY

IN THIS WORLD feat. 坂本龍一 & 満島ひかり

MONDO GROSSO

GRAVITY1
GRAVITY2
塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


---

まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
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