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レイレイ

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音域が今日、hihiC#になった!!
やったああああ!!!
叫び初めてから苦節17年くらい!やっと炉心融解の音に届く!!!!!!
いえーーーい!!!!!
今日は記念日だ!!!
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【祖父との別れ】

2025年12月4日(木)19時頃のことだった。

いつも通り、仕事を終え車から降りて帰宅した時に自宅アパートの壁に反射する赤色灯の光。
近くに祖父が住む母の実家がある。祖父は体調不良で入院し、その後インフルエンザに院内感染。克服して退院したばかりだった。
これは只事ではないと思った私は走って向かった。
現場に母はいたが、母が来た時点で祖父は既に息をしておらず救急隊員から胸骨圧迫の処置を受けていた。覚悟はしていたが「ついにこの時が来てしまったか」と私も母も悟った。
頭を抱えた母を見たのはこれが初めてだ。
懸命な救命措置も実らず、旅立った。享年87。

子供の頃B型インフルにかかった時、祖父母の意向で食事を一緒にとっても2人はかからなかったので、私の中で祖父がインフル感染した事自体が異例なことであり、今思えばもう長くないことを示していたのかもしれない。
しかし、旅立つ日の朝に母が置いていったチップスターを完食していたことは驚きだ。

妻である祖母は施設に住む。通夜当日に母と叔母が喪服姿で行ったところ「誰か亡くなったの?お父さん?」と悟り、悲しむどころか「まあ、いつかは来ることだで」と誰よりも冷静だったのが印象的だった。祖母本人の強い希望により全ての儀式に参加することに。

通夜と納棺を滞りなく終え、ついに荼毘に付される日がやってきた。生前フルモデルチェンジされる度に買い換えてきた生粋のプリウス好きの祖父が最期に乗った霊柩車もプリウスだった。
ほぼ天寿を全うしたと言ってよい旅立ち方をしてくれたので笑顔で見送ろうと思っていたのだが、火葬が始まる時はそうはいかず、堪えきれない感情が出た。火葬炉が動き出す音を忘れることは無いだろう。

祖父は生前この曲が好きだった。これがきっかけで私は小田さんの音楽を好むようになった。もちろん他にもたくさんお世話になったが、素敵な音楽に出会わせてくれたことには一番感謝している。

あれから四十九日が過ぎた。無事に祖父は極楽浄土にたどり着けただろうか。祈りつつ私は今日を生きていく。

『あなたに会えて ほんとうによかった 嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない』
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言葉にできない

オフコース

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𝒎𝒊𝒌𝒐

𝒎𝒊𝒌𝒐

初めて行って素敵過ぎてリピートして行ってる囲炉裏のおるお蕎麦屋さん(*^^*)
また行きたい(*^^*)
#癒し #日々のつぶやき
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臼井優

臼井優

三河地方、特に愛知県西尾市は、全国生産量の約3割を占める日本有数の抹茶(西尾の抹茶)の産地です。京都・宇治と並ぶ抹茶の拠点として知られ、単なる特産品にとどまらず、人々の生活に根付いた文化を形成しています。

西尾抹茶の歴史と特徴
歴史: 13世紀頃、この地のお寺が茶の種を持ち帰ったのが始まりとされています。明治時代以降、本格的な抹茶の生産(碾茶:てんちゃ)が発展しました。

特徴(覆下栽培): 春先、茶畑に黒い布を被せて日光を遮る「覆下(おおいした)栽培」を行うため、渋みが少なく、旨味と甘みが強い、鮮やかな緑色の抹茶になります。

技術: 江戸時代からの伝統を継承した「レンガ造りのてんちゃ炉」で乾燥させ、石臼で丁寧に挽き上げます。

生活に根付いた抹茶文化
「抹茶で一服」の日常: 尾張(名古屋周辺)から三河にかけては、日常の中で抹茶を飲む習慣があります。午前10時と午後3時の休憩(お茶の時間)に、野良仕事の合間や、近所の人と集まって抹茶をたてて団欒する光景が見られました。

気軽な作法: 茶道のような堅苦しいものではなく、あり合わせの器で気軽に楽しむ文化が根付いています。

まちの至る所にある茶屋: 子供がお使いに行ける距離に「まんじゅう屋(和菓子屋)」とお茶屋があり、生活に密着した存在です。

西尾抹茶の現在と発信
特産品としての展開: 西尾の抹茶は、地域ブランドとして国内外で高い評価を受けています。
進化する抹茶スイーツ: 「西尾かき氷」や「西尾パフェ」など、若者や観光客をターゲットにした新しい抹茶の食べ方も定着しており、地域が一丸となって盛り上げています。

体験施設: 抹茶の製造工程を見学できる「抹茶ミュージアム」など、西尾の抹茶の魅力を伝える施設もあります。

三河地方の抹茶は、伝統を守りながらも、日常の生活から新しいグルメまで、幅広く愛されている食文化と言えます。
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資本主義の犬

資本主義の犬

電気式ピザ釜が原子炉みたいな発光してる
おもろすぎる
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しろくま

しろくま

リクエストいただいた「犬・猫・パンダ」描いてみました!🐶🐱🐼
​シロクマくんのお腹でみんながお昼寝してる「もふもふ天国」です💤
暖炉の前でポカポカ…
​ももさん、リクエストありがとうございました✨
(気に入ってもらえるといいな…!)
#癒やし #シロクマ #犬 #猫 #パンダ
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臼井優

臼井優

白楽天(はくらくてん)は、中国・唐代の白居易(はくきょい)という大詩人の字(あざな)であり、日本で広く知られている呼び名です。

彼の詩は平易な言葉で書かれ、広く大衆に愛されました。
白楽天(白居易)について
本名・別名: 本名は白居易、字は楽天、号は香山居士(こうざんこじ)や酔吟先生(すいぎんせんせい)です。

生涯と功績: 772年に生まれ、官吏登用試験に合格して中央政治の世界でも活躍した政治家でもあります。
 約3000首もの膨大な数の詩を残し、自ら編纂した詩文集『白氏文集(はくしもんじゅう)』は日本文学にも多大な影響を与えました。

詩風: 難解な言葉を避け、誰にでもわかる平易な言葉で詩を詠むことを目指しました。感傷的な詩から社会を鋭く批判した詩まで、幅広い作風が特徴です。

代表作
『長恨歌(ちょうごんか)』: 玄宗皇帝と楊貴妃の悲劇的な愛の物語を詠んだ長編叙事詩で、白楽天の最も有名な作品の一つです。

『琵琶行(びわこう)』: 日々の感傷を綴った作品で、『長恨歌』と並ぶ代表作として知られています。

日本への影響
『白氏文集』は平安時代の日本に早くから伝わり、貴族たちの間で熱狂的に受け入れられました。
 『枕草子』や『徒然草』といった日本の古典文学にも頻繁に引用されており、清少納言が「香炉峰の雪は簾(すだれ)を掲げて見る」という故事にならって雪の景色を表現したエピソードは特に有名です。

なお、能の演目にも「白楽天」という作品があり、日本の知恵を試そうと訪れた白楽天が、老漁夫(実は日本の神)に和歌の素晴らしさを説かれて驚嘆するというストーリーが描かれています。
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よん

よん

スキーマ療法2回目終わりました。
1回目は外在化(心の中にあることを文字に起こす)、2回目は「ここの回復力・レジリエンス」について。

私の心の回復力は、胸の辺りに「焚き火・灯火・暖炉の炎」のような、穏やかに揺らぎ続ける温かい炎がイメージ。

自分を罰したくなる時は、火をに水をかけて消してしまわないように、「この火だけは小さくでも守り続けるんだ。絶やすことはない。」ことをイメージする。

そして実際に胸元を温める事をする。カイロを当てたり、温かい飲み物を飲む。

確かに私は寒がりだし、常に体を温めようとしているように思う。もっと温活や防寒に力を入れてみようと思いました。

次回は2月です。
PTSDの星PTSDの星
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9钅

9钅

最寄りの世界遺産は国立西洋美術館かなと思ったが、よく考えたら韮山反射炉かもしれなくて面白い
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