共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

a

a

今年になってからマチアプで会った人の数数えるのやめてしまったんだけど、たぶん25人目くらいの人。この前会った人はまあまぁよかった。

何がいいってまず頭がいい。
会話してて頭良いなと思ってそこに惹かれた。
院卒のエンジニアで、給料もいい、見た目も背高くて清潔感ある。

夕方に会ったんだけど、それまで何してたの?って聞いたら勉強してたって、勉強熱心なところもいい。
あと、スポーツもやってて身体鍛えてるところもいい。

ただ1回目会ったときに、ホテル誘われたのと手繋がれたのとボディタッチされたのは不誠実だからそれが全ての良いところがかき消されたwwww

遊ばれてるよねえ、でも28歳にもなったらそんなもんなのかなぁ、私は今まで真面目に生きすぎて初対面の人とホテル行ったりしたことないからそういうのできないよー、
GRAVITY
GRAVITY9
麦チョコちゃら

麦チョコちゃら

なんでお会計する時にこっちはトレイにお金出してるのにたまに手渡しで渡してくる人いるの
清潔感とか見た目関係なしに見知らぬ人に触られたくないんだけど
GRAVITY
GRAVITY
レオ

レオ

京都と言ったら、何を思い浮かべますか?京都と言ったら、何を思い浮かべますか?
清水寺、八ツ橋[いいね][いいね]
GRAVITY
GRAVITY3
な

お腹痛いのにトイレ清掃中で入れない🥺
GRAVITY
GRAVITY5
臼井優

臼井優

阿頼耶識(あらやしき)は、大乗仏教の唯識(ゆいしき)思想において、人間の意識の最深層にある第8番目の根本的な心(蔵識)です。
 過去の行為(業)をすべて「種子(しゅうじ:記憶や可能性)」として蓄え、因縁に基づいて現実の世界や自己を現出させる「心のデータベース」とも言われます。

主な特徴と概要
「蔵(アーラヤ)」の意: すべての「種子」を収納・保持する場所であるため、「蔵識」や「第8識」と呼ばれます。

無意識の深層: 表面的な意識(表層意識)や、執着を生む第7識(末那識)よりも深い、自己でも感知できない根本的な心です。

万有の根源: 世界のすべての現象は、この阿頼耶識から生まれるとされ、この世の「因縁(ご縁)」を生み出す基盤となります。

業の蓄積: 良い行い(善業)は清浄な種子を、悪い行い(悪業)は汚れた種子を蓄え、それが後の体験に影響を与えます。

思想的背景
唯識では、世界は独立して存在するのではなく、自身の心(意識)が作り出したものと捉えます(唯識無境)。阿頼耶識を浄化し、無垢な心へと変えること(転依)が、仏教の修行の目的とされます。

その他(ポップカルチャー)
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』などに登場する、人体と機械を直接接続するシステム「阿頼耶識システム」の語源でもあります。
GRAVITY
GRAVITY2
みきりはっしゃ

みきりはっしゃ

中身重視の人いる?中身重視の人いる?

回答数 15>>

正直いうと清潔さと中身が良ければいい
多少お風呂とか入ってないとか
言い方悪いけど肌とか髪とかが汚い人でも面白くて優しかったら仲良くする!
よく見た目とか障害とかある人はハブったり陰口叩く人いるけど優しくて面白いなら別にいいと思うけどね
GRAVITY
GRAVITY4
塩分

塩分

「選ぶ」という苦悶を引き受ける――有権者の矜持と民主主義の体温

 選挙とは、本来「選んで、挙げる」ことである。しかし、投票用紙を前にして立ち尽くした経験を持つ者は少なくないだろう。掲げられた候補者のなかに、自分の理想を託せる者はいるか。語られる言葉に、真実の響きはあるか。その答えが「否」であるとき、白票という無言の抗議や、あるいは特定の誰かを「排除」したいという負の情動が、私たちの心をかすめるのは無理もない。

 白票は制度への失望の現れであり、マイナス票(落選運動的投票)への渇望は、政治の機能不全が生んだ悲鳴である。現在の選挙制度が、決して完璧なものではないことは自明だ。多様化した現代社会の意志を、たった一人の名前に集約させる仕組みには、構造的な限界が露呈している。

 それでも、私たちはこの不完全な制度のなかで、誰かに何かを託さねばならない。それが現状、私たちが手にしている唯一の社会参画の武器だからである。

 「消去法で選ぶこと」を、妥協や敗北だと断じるのは容易い。しかし、理想とは程遠い選択肢のなかから、それでもなお「誰がこの社会を預かるにマシか」と悩み抜き、断腸の思いで有効な氏名を書き入れる行為。それは、単なる「投票」を超えた、極めて能動的な知的格闘である。

 自らの意志を100%反映する候補者がいない絶望のなかで、それでも「一歩でもましな未来」を求めて、震える手で一票を投じる。そこには、自らの清廉潔白を保つために白票を投じる以上の、重く、苦い責任感が宿っている。この「苦悶」こそが、民主主義を辛うじて地面に繋ぎ止めるアンカー(錨)なのである。

 完璧ではない制度を、自らの「決断」によって運用し続けること。理想を捨てず、されど現実に背を向けず、有効票を投じること。その行為は、有権者としての気高い「矜持」に他ならない。

 投票箱に吸い込まれるその一枚は、ただの紙片ではない。それは、複雑で困難なこの時代を生き抜き、社会の行く末を自分事として引き受けた、一人の市民としての誇りそのものである。我々は、その「選ぶ」という痛みを伴う権利を、もっと誇っていいはずだ。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター