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タスク消化の星
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自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨
一緒に頑張りましょう💪
①今日できたこと➕褒める
②感謝できたこと
③明日やること
🦋タスク消化🦋の星
39人が搭乗中
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そのまんまです。
惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。
ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。
他にもいろいろあるネットの世界。
みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。
ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。
消えた人の星
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消えた人の星。
思い出やどんな人だったか書いていきませんか。
あなたの投稿で懐かしむ人や思い出す人がいたら嬉しいです!
悪意のある書き方はやめてあげてね。
消しゴムはんこの星
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浪費の星
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浪費って楽しい!
小さなものから大きなものまで、あなたの浪費を教えてください。
灯台が消えた夜の星
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生み出したものの置き場所です。
消毒の星
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とり
影響与えてるんだな 何とかしたいね

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑
あれやるのは景気がもう少し回復してから徐々に国債ベースの財源の割合をふやす、って感じのやり方やね。

ラフ
ミ゚
慎めやまじで

きさらぎ
回答数 69>>
まずは冷え込んだ消費マインドをリセットしなければジリ貧なのです。
消費税無き世界がどんなに魅力的なものか。
10%ってべらぼうに高くないですか?税込金額見たら、途端に買う気が失せた事ないですか?
無くしたら家とか車とか家電とか高額商品が飛ぶように売れる。企業の業績上がる、給料増える、法人税収も増える、求人も増える。
家とか車とか家電とか‥‥。この繰り返し。
可処分所得が確実に増え、低所得者の生活も安定する。
消費税収増えても既得権益に群がる奴らに食い尽くされるだけで国民の福祉には役立っていない。
その構図はこれからも変わらない。一旦無くして群がるイナゴが餓死してから再構築する。
消費マインドを上げて市場での金の循環を増やし、法人税や所得税の源泉となるパイを大きくして、簡潔な仕組みで税収を増やす。
大企業の内部留保を吐き出させる、外資企業の租税回避をブロックするなど、他にもする事あるけどね。
ここ数年、想定以上に税収が上振れしているのですから、消費税廃止をするなら今しかありません。この後、世界的な恐慌が起きてからでは遅いのです。もう間に合わないかも知れんが‥。

綿樽-mental-
#消費
#投資

スーさん

パフェ
動的消費
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メイプルリ
食料品の消費税が仮に0になったとしても
店の食料品や飲食店の料理は安くならないよ。
ヒント:消費税は誰が負担する?

メ
しゅう
記載に誤りがあったので 再度投稿してます
「日本の景気が悪くなる」は
(富が偏って カネの周りも悪くなる)
「自然と景気が悪くなっている」ではなくて
「悪質なシステム・人間により
景気を『意図的に悪くしている』」という事
日本の「政治・経済」は
日本国内だけじゃなく
「アメリカの経済・政治」と関係していて
例えば「経済」でいえば
「FRB」(Federal Reserve Board)が
「利上げ」をすると
日本は 日銀が 反比例の様に
「利下げ」をする仕組み
FRBが「利下げ」をすると
日本の日銀が 反対に「利上げ」をする
FRBの「利下げ」というのは
「アメリカが不況に入りました」と
認める事を指すようなお話
現在は
FRBが昨年より「段階的利下げ」を
行っている為に
アメリカの景気サイクルの
「不況状況」に突入しているお話
つまり「アメリカの不況」になると
アメリカでは FRBが「利下げ」をして
一方で 日本では「利上げ」が生じるお話
「日本の金利」を主体に考えると
「アメリカが不景気」になると
FRBが「利下げ」をするので
その結果 日本は「利上げ」が起きて
「金利が高くなってしまう」というお話
つまり「日本の金利」(金融政策)は
「アメリカの経済・政治」に依存している話
逆に言うと
「依存」というより「連動」をしてる話
そして
「アメリカで たくさん国債を発行する」と
それを「日本が沢山購入している」という
事実もあるお話
(現在 アメリカの国債を一番買ってるのは
日本である)
そして 日本は「アメリカの国債」を購入し
それは「アメリカの経済」を支えていて
言い換えると「犠牲」になる
ただ「日本は 通貨発行権」を持つので
日本も「アメリカの国債」を買うために
「国債を発行・信用創造する」ということ
(口座に数字をポン!と増やす)
ちなみに「日本が赤字国債」となっても
それは「借金では無いお話」
それは「全くの嘘」であり
「国債の発行」は
単純に
「紙幣の価値を下げる」などの影響をもたらす
(円の紙幣の総量が増える
⇒円の価値が下がる)
ところが
「日本の円安」というのは
「日本→アメリカへの輸出」を増加させるので
結果的には
「アメリカ不景気(利下げをする)」
→日本が「利上げ」+「国債発行」し
アメリカの「国債」を買い支える
→「円安」につながる →「日本⇒アメリカへの輸出貿易増」
→「消費税分の輸出還付金+金利」を
「日本の輸出企業は儲ける」
(注:消費税を「悪質な政治家・経団連ら」が
頑なに 消費税を撤廃したくない理由で
不平等・貧富差を生む要因の1つ)
→ ところが
「円安」になってしまったので
「物価・株価・不動産価格」が
海外外国人ら・国内の富裕層などにより
非常に「高騰してしまう」
(今の 日本の状況)
そのような状況に なってしまってるお話
日本の「経済」は
「急激な 円安にしていること」も
非常に 低所得者・中間層を圧迫している
「アメリカが不景気から脱出」をする事も
日本にとっては 非常に重要な為に
トランプ氏が 必死に再建している部分も
実は 一部 見守って応援する様な姿勢も
問われるかもしれないお話に感じる件
簡単にいうと
「アメリカが 貿易赤字を減らして
自国の経済を 赤字国債の発行を
減らす努力をすると.....
日本が
「アメリカの赤字国債を買う量が
減少できる可能性」もある他に
それにより
「日本側が アメリカの為の
予算・赤字国債を減らす事」が
結果的に「著しい円安の是正」につながり
「日本国内の 物価・家賃・不動産価格など」の急騰を抑えて「株価の異常な高さ」を
是正にもつながると思われるお話
アメリカ側が
「2番目に アメリカの赤字国債を
実は 購入している中国など」にも
「日本が購入する
『アメリカの赤字国債分』を
肩代わりしてもらう事」も重要と思われる」

habataki
食品だけ
消費税をなくすのは 反対ですね

YUARITO
回答数 96>>

まるもちこ
ちなみにウエハースはいちご味です

おっちゃんこ

しゅう
(富が偏って カネの周りも悪くなる)
「自然と景気が悪くなっている」ではなくて
「悪質なシステム・人間により
景気を『意図的に悪くしている』」という事
日本の「政治・経済」は
日本国内だけじゃなく
「アメリカの経済・政治」と関係していて
例えば「経済」でいえば
「FRB」(Federal Reserve Board)が
「利上げ」をすると
日本は 日銀が 反比例の様に
「利上げ」をする仕組み
FRBが「利下げ」をすると
日本の日銀が 反対に「利上げ」をする
FRBの「利下げ」というのは
「アメリカが不況に入りました」と
認める事を指すようなお話
現在は
FRBが昨年より「段階的利下げ」を
行っている為に
アメリカの景気サイクルの
「不況状況」に突入しているお話
つまり「アメリカの不況」になると
アメリカでは FRBが「利下げ」をして
一方で 日本では「利上げ」が生じるお話
「日本の金利」を主体に考えると
「アメリカが不景気」になると
FRBが「利下げ」をするので
その結果 日本は「利上げ」が起きて
「金利が高くなってしまう」というお話
つまり「日本の金利」(金融政策)は
「アメリカの経済・政治」に依存している話
逆に言うと
「依存」というより「連動」をしてる話
そして
「アメリカで たくさん国債を発行する」と
それを「日本が沢山購入している」という
事実もあるお話
(現在 アメリカの国債を一番買ってるのは
日本である)
そして 日本は「アメリカの国債」を購入し
それは「アメリカの経済」を支えていて
言い換えると「犠牲」になる
ただ「日本は 通貨発行権」を持つので
日本も「アメリカの国債」を買うために
「国債を発行・信用創造する」ということ
(口座に数字をポン!と増やす)
ちなみに「日本が赤字国債」となっても
それは「借金では無いお話」
それは「全くの嘘」であり
「国債の発行」は
単純に
「紙幣の価値を下げる」などの影響をもたらす
(円の紙幣の総量が増える
⇒円の価値が下がる)
ところが
「日本の円安」というのは
「日本→アメリカへの輸出」を増加させるので
結果的には
「アメリカ不景気(利下げをする)」
→日本が「利上げ」+「国債発行」し
アメリカの「国債」を買い支える
→「円安」につながる →「日本⇒アメリカへの輸出貿易増」
→「消費税分の輸出還付金+金利」を
「日本の輸出企業は儲ける」
(注:消費税を「悪質な政治家・経団連ら」が
頑なに 消費税を撤廃したくない理由で
不平等・貧富差を生む要因の1つ)
→ ところが
「円安」になってしまったので
「物価・株価・不動産価格」が
海外外国人ら・国内の富裕層などにより
非常に「高騰してしまう」
(今の 日本の状況)
そのような状況に なってしまってるお話
日本の「経済」は
「急激な 円安にしていること」も
非常に 低所得者・中間層を圧迫している
「アメリカが不景気から脱出」をする事も
日本にとっては 非常に重要な為に
トランプ氏が 必死に再建している部分も
実は 一部 見守って応援する様な姿勢も
問われるかもしれないお話に感じる件
簡単にいうと
「アメリカが 貿易赤字を減らして
自国の経済を 赤字国債の発行を
減らす努力をすると.....
日本が
「アメリカの赤字国債を買う量が
減少できる可能性」もある他に
それにより
「日本側が アメリカの為の
予算・赤字国債を減らす事」が
結果的に「著しい円安の是正」につながり
「日本国内の 物価・家賃・不動産価格など」の急騰を抑えて「株価の異常な高さ」を
是正にもつながると思われるお話
アメリカ側が
「2番目に アメリカの赤字国債を
実は 購入している中国など」にも
「日本が購入する
『アメリカの赤字国債分』を
肩代わりしてもらう事」も重要と思われる
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