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( ⊃'-'⊂ )

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バス停が雪で埋もれてて歩道から道路へ行けないのに運転手が「乗らないんですか?」と言ってきた。
どうやって乗れっていうんだ…。
乗り方の見本見せてくれ
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キ

毎日17000歩ウォーキング3週間経過したけど、食事制限全くしてないからか、腹回りは何の変化もございません。ただ首回りと鎖骨辺りは明らかに痩せた。
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ぽちぽち

ぽちぽち

おい!今この俺の投稿を読んでやがるな…?バレてるぞ…………まだ読んでやがるな…今から大事な大事な話をしてやる…ゲキアツ情報だ……………って嘘だぴょーん!!!こんなアプリで承認欲求を満たしてる暇があるなら散歩しろ!散歩!
今日は晴れてるぞ!いい天気だ!!!えっ?雨が降ってる?………お前の住んでるとこの天気は知るかボケェ!
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なお訓のお岩

なお訓のお岩

Still Life
静物画

What can only be found now?
いまにしか見つからないものは何だ

It can only be found now
それはいまにしか見つからない

Did you find it?
見つめていたか

Do you see it?
見えているか

It can only be found now
それはいまにしか現れない

As if, as if staring at a gravesite
まるで 墓標を見つめているみたいに

’Till I become a grave sight / site
見つめる視座そのものが
墓になるまで

Would it make me a still life?
そのとき、僕は静物画になるだろうか

As if I knew what I knew
まるで分かっているかのように

But I don’t so I do what I do
まるで分かっていないから
ただ やることをやる

So I go with the flow ’till I’m blue
だから、私は青くなるまで、流れに身を任せていく

As if the notion to know shit
何かを知るという考えが

Could save no one from nothing
誰一人、何からも救えなかった

As if I make space saved for placelessness
私は場所なき場所のため、余白を置けるかのように


And be pasted into my peaceful bliss
それは、幸せなおとぎ話の中に、貼り付けられて

As if I’m displaced in this place
ここにいながら
ここから追い出されているような

Is it this face?
この顔なのか

Within this grin?
この“にやけ”面の中は?

As if
まるで

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into the landscape
僕は「風景」の中を歩いていく

I won’t come back
もう戻らない

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into away
僕は「不在」の中を歩いていく

How ’bout
どうだ

How ’bout
どうだ

I walk into the distance
距離の中へ歩き

Until I become the distance
距離そのものになろうと。。

Would it make me the distance
距離へと僕は溶けいるだろうか

How ’bout
どうだ

The still life with old shoes holds truth
静物画の中の古靴は
たしかな真実を抱えてる

Deep in a blue mood with hues of gold sun views
青い憂いの奥
金色の陽が目に入って

It’s the rear view and the real you that haunt you
後ろを見る癖と本当の俺が離れずにいる

Even here too, real soon
ここにいたって、もうすぐ

I’ll walk away into a way of being
僕は歩き去り
在り方の中へ入っていく

Be it, I meant to mean it
そう在るつもりだった

Reaching for meaning
意味に手を伸ばし

But I’ll wake up
目を覚ますと

I’m still Jacob
僕はまだ、“洞窟”で

With still life and self-love
静物画と
自己愛を抱えたまま

How ’bout
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into the landscape
僕は「風景」の中へ歩いていく

I won’t come back
もう戻らない

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into away
僕は「留守」の中へ歩いていく

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

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Still Life

Sitcom

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氷菓子

氷菓子

行きたくない理由としては

日焼けしそう、昨日の散歩で若干足痛い、やる気出ない、撮るもの思い付かない
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すい

すい

誕生日🎉🎉迎えた!!沢山飲み行くぞー
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GRAVITY12
シエル

シエル

とりあえず片道4キロだいたい40分ぐらいで歩けた
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象山ノート

象山ノート

吾輩は猫かもしれない🤔
#吾輩は猫である
吾輩は自由を謳歌する猫である。
近頃、二本足で歩き回る奇妙な鈍臭い猫達をよく見かける。

彼らは何やら光る板を片手に携え、
歩くにも座るにも、その板から目を離そうとしない。
前方を見ぬまま歩き回るものだから、
電柱や他の猫にぶつかっては、
さも世界の方が悪いと言わんばかりに眉をひそめている。

面白いことに、その板を眺めながら、
彼らはしばしば憤慨したり、落胆したり、
時には得意げな顔すらしてみせる。

そっと近づき、吾輩もその板を覗いてみると、
どうやら「総理大臣」と呼ばれる、
群れの中で一番高い場所に座る猫の鳴き声に、
一喜一憂しているらしい。

しかし不思議なことに、
その鳴き声が変わったところで、
彼らの歩き方が良くなる様子はない。
相変わらず前を見ず、
相変わらず板を眺め、
相変わらず何かにぶつかっている。

吾輩は思う。
彼らは板を見ているのではない。
板に見られているのだ。

あの光る板(彼らは「スマホ」と呼ぶらしい)は、ただの道具ではなく、
むしろ飼い主のような存在になってしまっている。
総理とやらの一声で尻尾をピンと立てたり、
逆に耳を伏せてうなだれたりする様は、
まさに古い時代の忠義深い飼い猫そのものだ。
なのに肝心の「自分の足元」は一向に見ようとしない。
結果、電柱やら自転車やら吾輩の尻尾やらに激突する。
そしてまた板に向かって「これはひどい!」と鳴く。
そしてぶつかった後で、また板に向かって「これはひどい!」と鳴くのである。
どうやら鈍臭い猫達は、そのスマホを持つだけで、自分が知識人になったつもりでいるらしい。
ネズミの一つの取り方も知らずにだ。
ところで、お前さんも板に支配されてるんじゃないのかい?

ん?俺かい?俺は良いんだよ、俺も鈍臭い猫だからな(笑)

ちょっとした遊び心で、夏目漱石が現代を見て「吾輩は猫である」を書いたらって考えてみました。
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GRAVITY2
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