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🍶🍻🥂🍷🥃🍸🍹🍾 酒は飲んでも飲まれるなって? 酒は飲まれるために飲むんだよぉ🫶🏻💕︎︎ 酒カスじゃなく、「酒クズ」だよ?? みんなよろしくお願いします٩(。•ω•。*)و ♡

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ここの惑星はSnow Manの阿部亮平君が好きな方々に集まってほしくて作りました。(((ただ、阿部亮平君担と仲良くなりたいだけ

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お酒を飲むこともおいしいものを食べることも好きな方、自分好みのお店を見つけたりすることが好きな方などのための星にしたいと思ってます😊 色々な情報交換の場にも活用していただけたら嬉しいです🍻✨ おいしそうな写真の投稿楽しみにしてます🤤

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いそてっつん

いそてっつん

なんだか今日は呑めますな[疑っている]
黒糖焼酎、沖永良部酒造のまぁさん✨️
シェリー樽熟成[ほっとする]
風味華やか✨️レモン炭酸にライム入れたら、
もうパリピです[疑っている]

#GRAVITY飲酒部 #家呑み #黒糖焼酎 #黒糖焼酎の星
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One More Time

ダフト・パンク

酒飲みの星酒飲みの星
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いそてっつん

いそてっつん

ラーメン屋のマスターが大好きだったお店の女将さんにいただいたお菓子を食べながらダラダラタイム突入[ほっとする]
大事に呑んでいた沖永良部酒造さんのまあさんもあと2杯[疑っている]
また物産展あったら買いましょうね🎵[照れる]

#家呑み #GRAVITY飲酒部 #黒糖焼酎 #黒糖焼酎の星
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ヤシマ作戦よりDECISIVE BATTLE エヴァンゲリオン ORIGINAL COVER

NIYARI計画

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いそてっつん

いそてっつん

空腹だったのでしょうか⁉️[疑っている]
ここ最近ではあまり無い完食[疑っている]
しかも、瞬殺[疑っている]
ダラダラタイム突入[ほっとする]
まだ食べて呑める[疑っている]✨️

沖永良部酒造さん、まぁさんのソーダにライム入れてあげました[ほっとする]

#GRAVITY飲酒部 #家呑み #黒糖焼酎 #黒糖焼酎の星
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東風

YELLOW MAGIC ORCHESTRA

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和尚(身体障害者♿)

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また行きたい!って場所ある?また行きたい!って場所ある?
沖永良部島
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天悪猫神

天悪猫神

どこ住みですか!どこ住みですか!

回答数 1197>>

沖永良部島
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オメガ🕉️宇宙船🌏号💫

オメガ🕉️宇宙船🌏号💫

沖永良部の海、メッチャ綺麗
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ハシビロコウ

ハシビロコウ

沖永良部島。海も綺麗。
写真の星写真の星
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花子

花子

職場の仲良くなった人
沖永良部島出身だった
やっぱり南の人と気が合うわ
たんかんもらった♥️
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たか

たか

宮崎、鹿児島でおすすめの食べ物.観光.お土産を教えてください!宮崎、鹿児島でおすすめの食べ物.観光.お土産を教えてください!

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宮崎なら平家の郷でハンバーグは食べて欲しい!!あとは霧島酒造も良いなー!
高千穂とか定番も良いけど、日南で戸村で焼肉も美味しい✨海も綺麗だし神社もあるし!

鹿児島は、とりもんまいもんうまいもんとかネバーランド系行けば間違えなく美味しい薩摩料理食べれる!予約は必須だけど、、、
指宿で温泉も良いし、夜の佐多岬は満天の星空で波の音を聴きながら見る星空は味がある!
志布志で軍艦見るのも良いかもね!
お土産は、薩摩蒸気屋でかすたどん買えば間違えなし!!
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たくみ☆彡🐰ྀི

たくみ☆彡🐰ྀི

立春朝搾り 春鶯囀 純米吟醸 生原酒 令和八年丙午二月四日76/81 (萬屋醸造店:山梨、日本名門酒会加盟蔵元)

※飲み始めのテイスティング:澄んでいて、わずかに黄緑色を帯びているが、ほぼ無色。粘性強め。メロン香と原料米由来の酸味・旨味がかなり控えめに香る。かなりあっさりしていて、わずかに甘味や旨味を感じる程度だ。後味はほぼなく、まるで水のようだ。

※杯数を重ねた場合:次第に旨味・苦味・酸味の順に強く感じるようになる。ふくよかな旨味やまったりとした甘味に対し、キリッとした苦味や酢のような酸味が分離して感じるようになる。

基本的に搾り立ての日本酒は早く消費するのを意図しているため、杯数を重ねるに連れて美味く感じなくなるのは、致命的だ。とは言っても、あらゆる銘柄を比較した場合、中の上にはギリギリ入っていると思われる。


去年と米の品種(出羽燦々)・精米歩合は同じ。なんだかんだ飲み始めが一番美味い。
(参考)去年のレビュー(立春朝搾り 春鶯囀 純米吟醸 生原酒 令和七年乙巳二月三日)↓
https://www.instagram.com/p/DFnWnn5yvT7/?igsh=b3J2bDc2bDRva21u

俺は縁起を大分気にするから、丙午&本厄(満25歳)を気にしてしまうが、それでも縁起酒を飲んでよかったと思う。酒造現場で働いていない限り、その日に搾ったお酒を飲める機会は無いに等しい。
一番良かったのは、去年と基本的に同じお酒を飲んでいるが、感じ方や捉え方・向き合い方が変わっていることだ。このお酒のおかげで、今後の課題が浮き彫りとなった。

日本酒そのものの点数は昨年と同じだが、コスパを要素に入れた場合、2点下がっている。客観的な評価はそのまで変わらないが、主観的には去年はわりと美味く感じたが、今年飲んでみたら、中の上だと判断した。
使用米が出羽燦々なのは去年からで、それまでは美山錦や山田錦を使った年もあるそうだ。品種が変わったら検討するが、わざわざ予約してまで来年以降買おうとは思えない。

今までコスパ抜き基準評価のお酒は、同じ値段の他の酒のと比べて、+コスパ要素の点数が違ったことはなかった。今回その事例に該当しない事例が生じた。
それが意味することは、年々自身の評価基準が変わっていることだ。日本酒に限らず、自身の評価軸は一般的なテイスティングよりも要素が多く幅広い。当然、主観的な評価ではなく客観的な評価を点数に反映してきたが、これまで詳細なマニュアルを作ってこなかった。特にお酒そのものの評価(コスパ要素抜き)は主観を排して一貫した評価(100点満点)で付けてきたつもりだが、今回の評価で根本的に見直す必要性が浮き彫りになった。
春休みの間、じっくり評価基準を練って明文化・マニュアル化するつもりだ。長くても年単位、違和感を感じたらその都度すぐに基準を見直すこととする。
日本酒日本酒
GRAVITY
GRAVITY6
ゆうじい

ゆうじい

続き
……………………
麻上は、クラフトジンで名の知れた桜尾酒造に取材で来たライターだった。
広島市内に戻ることもできたはずだが、あえて宿は東広島に取ったという。
「酒蔵の町に泊まった方が、
 夜の空気が分かる気がして」
そう言って、少しだけ笑った。
桜尾酒造は廿日市。
東広島ではない。
だが、日本酒の蔵元が密集する西条は、酒に関わる人間にとっては無視できない場所だ。
「昼は取材、夜は町を見る。
 それが私の癖なんです」
彼女のグラスの中身は、さっきマスターが作った桜尾のジントニックだった。
柑橘の香りが、ウイスキーの重さとは違う角度で鼻を抜けていく。
「で、たまたまこの店に入って、
 たまたまあなたたちの話を聞いた、と」
仲間の一人が言うと、麻上は小さく頷いた。
「たまたま、が多すぎるのが取材の始まりでして」
そう言いながらも、彼女はメモを取らない。
録音もしない。
ただ、記憶するようにこちらを見ている。
「西条って、
 “日本酒の町”としては語られるけど、
 路地の話はほとんど出てこないんですよ」
「路地?」
「ええ。
 表通りと蔵ばかり。
 でも、人が酔う町には、必ず裏がある」
私は思い出す。
あの、人一人がやっと通れる細い路地。
観光パンフレットには絶対に載らない場所。
「地蔵が“移された”って話、
 資料では確かにあります」
麻上はそう言った。
「でも、移設先の写真が妙に少ない。
 理由も、はっきりしない」
マスターが、カウンターの内側で静かにグラスを拭いている。
「……で?」
私が促すと、麻上は一瞬だけ言葉を選んだ。
「取材で聞いたのは、
 “なくなった”じゃなくて、
 “動かせなかった”って言い方でした」
動かせなかった。
「重かった、とか?」
「いいえ。
 “それ以上先に行かなかった”」
誰かが、小さく息を吸う音がした。
「理由は分かりません。
 信仰か、心理か、都市伝説か。
 でも……」
彼女は私の足元を、もう一度見た。
「触覚が伴う話は、珍しい」
私のスニーカーのかかとが、
無意識に床をこすった。
あの手が、
地蔵のものだったのか。
人間だったのか。
あるいは、どちらでもない何かだったのか。
麻上はグラスを置き、静かに言った。
「この記事にするかどうかは、まだ決めてません。
 ただ――」
視線が、私に戻る。
「あなたが見た“あの場所”、
 明るいうちに、もう一度通れますか?」
その問いに、即答できなかった。
GRAVITY2
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人類

人類

櫂入れをせず、酵母の働きに任せた酒造り。
これが本当に美味しい。
GRAVITY
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