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けんじ

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名曲「コンドルは飛んでいく(El Cóndor Pasa)」は、サイモン&ガーファンクル(S&G)によって世界的に広まりましたが、もともとは南米ペルーの民俗音楽(フォルクローレ)をベースにした楽曲です。 
ルーツ: ペルーの作曲家ダニエル・アロミア・ロブレスが1913年に発表した、アンデスの民族音楽をもとにした楽曲が原曲です。
出会い: ポール・サイモンがパリで活動していたグループ「ロス・インカス」の演奏を聴き、そのメロディに惚れ込んで英語の歌詞を付けました。

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コンドルは飛んで行く

サイモン&ガーファンクル

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アカメ

アカメ

お疲れ様です。
1月ツーリングの残りを書こうとしたんだけど、YouTubeで十戒やってたから見入ってこんな時間⏳

十戒は旧約聖書の出エジプト記に記される内容を映画化したもので、古代イスラエルの民俗指導者モーゼの人生を描いている。

家がキリスト教なんで腐る程観た映画。

内容が内容なのでかなり宗教色が強め、モーゼ?知らんなって人も海が割れるのくらいは知ってると思う、要はアレの原点。

十戒自体は「神様とのお約束十ヶ条」一つでも破れば滅べ!って感じ。

因みにこの約束における対象はユダヤ人だけだが近年はあまり気にしないし、「神さまがそんなにケチなわけないだろw」と言う考え方もある。
尚、この前に箱舟で有名なノアとも神は約束してるんだが(7戒)、こっちは全人類を対象としている。

また、仏教にも十戒があるのも面白い、こっちは僧侶見習いが守るべき戒律なので内容は違うけど。

モーゼの十戒は時代的なものもあって内容はシンプル。
殺すな、盗むな、嘘つくな、みたいな社会を構築する上で必ず揉め事になる原初的要因が基本。

世界的にみても大体似たような事禁じてるので、ヒトってのは本能的にわかってるんだろうね。

ただ、当時と今では全く価値観が違うわけで、社会は進化するのに裁く法整備が追いついてないのが課題だよね。
めちゃくちゃ複雑だし、例えば今の世にイエスや釈迦がいたなら彼らをもってしても万人が納得する答えは出せないだろう。

話がズレまくってるが、"エジプトで奴隷解放を成し遂げたある一人の男の話"って感じで今のキリスト教とかユダヤ教とか聖書、律法、完全無視で視聴するとファンタジー作品として楽しめるかな?

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タイハク

タイハク

#GRAVITY初心者 #読書好きさんと繋がりたい #読書メーター #読書
最近読了した大谷 亨『中国TikTok民俗学』
SNSが民俗学の入口になるという新しい視座を示した意欲作!文体も易しくて読みやすいので是非
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ちゃみ

ちゃみ

どんなジャンルのYouTubeを観ることが多い?どんなジャンルのYouTubeを観ることが多い?
東海オンエア、心霊系、歴史民俗学
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もけけのす

もけけのす

どんなジャンルのYouTubeを観ることが多い?どんなジャンルのYouTubeを観ることが多い?
ゆる言語学ラジオ、ゆる民俗学ラジオとかの衒学系のやつと、マクガフィンとかキオクテキサンサクとかのシティポップとルームツアーが組み合わさったようなやつと、オモコロかなぁ
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臼井優

臼井優

「やな(梁)」は、川の瀬に杭や石を並べて水をせきとめ、竹の簀(す)を張って、産卵のために下ってくる鮎などの川魚を捕まえる伝統的な漁法です。主に7月中旬~10月末の夏から秋にかけて設置され、観光やなとして新鮮な鮎の塩焼きやフルコースを清流のそばで味わう食事処として親しまれています。
主な特徴と情報
場所・体験: 岐阜県の長良川、揖斐川、根尾川や、愛知県の男川などが有名で、やな場に入っての魚のつかみ取り体験も人気です。
料理: 炭火で焼く鮎の塩焼き、刺身、フライ、雑炊など、新鮮な鮎づくしが楽しめます。
季節: 6月~11月頃まで(特に夏休み期間)がシーズンの中心です。
伝統: 「揖斐川の簗掛け技術」は国の無形民俗文化財に選定されています。
代表的なやな(岐阜近郊)
杉ケ瀬ヤナ(郡上市): 天然鮎を使用する名店。
美濃観光ヤナ(美濃市): 活鮎のフルコースが人気。
板取川 洞戸観光ヤナ(関市): 板取川唯一のやな場。
川口やな(揖斐川町): 炭火焼き鮎が名物。
特に岐阜県内は、豊かな清流が多く「やな」のメッカとして、夏には多くの観光客で賑わいます。
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月島チキン素敵?!

月島チキン素敵?!

街頭の小さなお花や木。町を彩る可愛らしい植物達。

本来の人間の手の届かない山や森では"自然"というものは実はもっと獰猛で慈悲がなかったりする。ただ新しい個体を繰り返し産み出してDNAを繋げていく。

というのを小さい頃に東北の森で感じた。
母が遠野物語にでてくる土地出身なので昔から伝わる人と自然の関わりかたなどは本当興味深い。ということで山の話、植物学と民俗学が好きである。

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そら🐣

そら🐣

地域の領域で働きたい理由を聞かれたら
民俗的な知恵を肌で感じながら働くことが好きだからです

って答えるのが簡潔なのかな
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とろろ

とろろ

怖い話が好きな人居ますか?怖い話が好きな人居ますか?

回答数 294>>

大好きです。
毎日怪談師の怪談聞いてます。
最近は土着信仰とか地方にしかない宗教的な祭事とかが気になって民俗学って面白そうだなって感じ始めました。
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フクロウ
#民俗学 神奈川県は大和市 高座渋谷に軽い調査をしてきました。 調査のきっかけは 高座渋谷のとある場所に霊がいるという事でした。 具体的な地名と場所まで分かってなら 行くしかないですね。 結論だけ先に書くと 分からないけど、指定された区間で 人身事故が6件は発生していたです。 現地に向かう前に大和市の歴史史料館である つる舞の里歴史史料館にお邪魔しました。 無料で入れるなんて素晴らしいですね。 今回、面白いなと思ったのが 高座渋谷の山姥伝説です。 何が面白かったかと言うと 物語で出てくる山姥は既に山姥になった後です。 高座渋谷の山姥の話は山姥になるまでの過程が生々しいのです。 また、開拓者の1人である修験道の奥さんだというのがまた、面白い。 また、サバ神社も新しい発見でホクホクした気持ちです。
フクロウ
#民俗学 現地調査してます。
ごまこ
いい本が手に入りましたヨ🫶🫶🫶 #伊能嘉矩 #民俗学
アメジスト
こんばんは 読書記録です イザベラ・バードの旅 『日本奥地紀行』を読む 宮本常一 著 講談社学術文庫 明治11年の関東・東北・北海道南部を旅したイザベラ・バードの著作を通じて、今は亡き古えの日本を感じ、また、イザベラ・バードのキリスト教的博愛精神に感謝の念を感じる内容となっています 東北やアイヌの方々が初めて出会った異人さんがイザベラ・バードだったのは、とても幸運なことだったと思います 行く先々で、手持ちの薬で子供たちの皮膚病を治したのは、キリスト教的博愛精神と西洋医学の面目躍如ですね 江戸しぐさという存在しないものをでっち上げ、古えの日本は偉大だったということを強調する危険思想を打倒するために、読まれるべき本だと思います 昔の日本人の身なりは汚かったということは、現代の日本人として知っておくべきだと感じました 昔の日本人は替えの着替える服を持っていなかったので、ノミがたくさんいて、皮膚病を患っている人がとても多かったのです ねぶた祭りの起源は、ノミによる寝不足解消を祈願することでした 旅行中の女性がかぶる傘には白い布がついていますが、あれは虫除けだそうです そもそも農村部にはお風呂がありませんでした とても貧しい世界があったということは知ってくべきことだと思います 同行者の通訳の伊藤がアイヌに対して犬呼ばわりする差別は、現代の日本における顕著な排外主義に通じる根深さを感じました 対して、イザベラ・バードは病気のアイヌの女性に対して自分が持っている薬を与えたりなどして、献身的に尽くしました イザベラ・バードがみせたヒューマニスティックな態度こそが、日本人に決定的に欠けているところです 歴史は繰り返すといいますが、最近の日本は社会情勢が急激に不安定化し、100年前の惨劇を再び繰り返そうとしているかのような勢いです 今こそ、真摯に歴史に学ぶ態度が求められます 警察官が市民に対してとても横柄なのは、明治における警察官の起源が士族階級だったからだそうです 先日もTVにおいて、自転車が歩道を走っただけで取り締まりをしているのをみました 自転車通行レーンもつくらないくせに、自転車が歩道を走ったら取りしまるぞというのは、酷い弱いものいじめだと思います 警察の日の丸親方的な体質、市民を締め付けようとする体質に憤慨を覚えます 本書を通じて、外国人の目を通じて、日本を客観的に見る態度というのが大切なことだと思いました #読書 #読書感想文 #明治 #民俗学 #日本論
きゃろっと・らぺ
某民俗学系同人誌に寄稿いたしました。発行は4月くらいになるかと思います。 #同人誌 #民俗学
フクロウ
#民俗学 神奈川県 川崎市某所を軽く現地調査しました。 調査のきっかけは「人魂目撃談」です。 結論から言えば 尊い。ただし、引き続き要調査です。 ⸻ 調査地の概要 この一帯は花卉栽培が盛んな地域だったそうです。 第二次世界大戦中には旧日本陸軍の軍用地として利用され、戦後は住宅地として開発されました。現在も花卉栽培が続いているようです。 さらに、貝塚や古墳も残っており、古代から近世までの歴史の息吹を感じられる珍しい土地でもあります。 ⸻ 人魂の検討 目撃の日時や場所の詳細を確認できなかったため、 今回は環境条件から推察しました。 住職さんの年齢(推定80代)や終戦直後から1970年代までの航空写真を照らし合わせ、 人魂が発生しやすい環境だったかを考えたのです。 人魂の正体に関する俗説のひとつとして、 「リン化水素の燃焼」 という説があります。 ただし、自然環境でそのような現象が実証された例はなく、あくまで未検証の仮説段階に留まっています。 とはいえ、仮にこの仮説が正しいとしたら、 人魂として見えるには相当量が必要で、 しかも一気に出て滞留する条件がなければならないとフクロウは考えます。 その点、湿地帯や墓場のように空気が滞留しやすい場所とは違い、 この地域は1960年代の航空写真でも畑が広がり、建物や高木も少なく視界が開けていました。 さらに花卉栽培では、病気を避けるために風通しを良くすることが推奨されており、この土地も自然とそうした環境に整えられていたと考えられます。 もちろん気象条件によって、一時的に無風になることはあったでしょう。 ただし、それが長く続くとは考えにくく、人魂が見えるほどのガスが滞留する可能性は低かったはずです。 もし本当に農地から頻繁に人魂が出る環境なら、日本中が人魂だらけになっていたでしょう。 プラズマ? → プラズマが人魂に見える確率もだいぶ低いしなぁ、、、 生物発光?→ 蛍がいるような水辺ではなく畑です。 それっぽい説明はこの辺りであきらめました、、、 じゃあ次は、心霊の方の可能性を考えてみましょう。 ⸻ 心霊的な解釈 この地は戦時中に軍用地となりましたが、 空襲被害を示す記録を見つけきれませんでした、、、 古墳が現存していることからも、大規模な破壊の痕跡はなかったのかもしれません。 公文書館でも恐い伝承を見つけきれませんでした、、、 んーーー困った、、 目撃した住職さんがいるお寺さんに足を運んだらヒントがありました。 花供養塔です。 ⸻ 供養文化と馬頭観音さま 花を供養するという発想は、一見珍しいように見えます。 「人」だけじゃなく、一緒に生活を支えてくれて、命を与えてくれたことに感謝して供養する――そんな考え方もあるのです。 その象徴的な存在のひとつが、馬頭観音さまです。 馬頭観音さまは、動物の健康を祈り、旅の道中を守る観音様。 道中で亡くなった馬を弔うためや、共に暮らした動物を供養するために祀られてきました。 そこには祟りを恐れる気持ちもあったかもしれませんが、「弔おう」という心がある事が大事だと考えます。 ⸻ 花供養塔の意味 花供養塔は1963年に建てられましたが、供養自体は1919年から続いているそうです。 「花にも命があり、それを頂いているのだから感謝し、霊を供養する」という考えで、今日まで続けられてきました。 馬頭観音さまから花供養への流れ―― 自然な展開に見えます。 (直接の系譜が資料に残っているわけではありませんが、文化の流れとしては十分あり得るのではとフクロウは考えます。) ⸻ 解釈 現段階でのフクロウの解釈です。 住職さんが目撃したのは「人魂」ではなく、花の魂だったのかもしれません。 次回の調査で関係者にインタビューができれば、さらに手がかりが得られるでしょう。 記録には残せないような、関係者もおいそれと語れない恐ろしい出来事があったなら、 上記はすべて覆る可能性があります。
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怪談集めるためにまた始めたから、体験談とかあったり、きいたはなし、地元の話、人間の話なんでも教えてください! #怪談話 #怖い話 #人怖 #民俗学
きゃろっと・らぺ
秋祭りの時期キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 昔、祖母の家のある集落では、小学生は秋祭りに「はありゃありゃあ」という謎の行事をしました。おおぬさ(巫女さんが持ってるやつ)を持って、大獅子と小学生が家々を巡り、おおぬさを振りながら「はありゃありゃ、はありゃありゃ、りゃ、りゃ、りゃあとうせー」と唱えてお菓子を貰うのです。 …何の意味があったんだろうな?あれは。 #民俗学 #謎の行事