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と言うわけで、1月参拝した神社2箇所目は滋賀県 大津市 本堅田にある『伊豆神社』です。⛩️

御祭神はイザナギとイザナミの子にして全国の山の総元締め《大山津見神》(おおやまつみのかみ)⛰️

天孫降臨で降りて来たニニギノミコトの嫁になった、コノハナサクヤヒメのお父さんです。

祭神由来なら御利益は農林漁業や酒造りとかあるんですが、この神社はそれよりも有名な御利益があります。

それは【縁結び】です。
"縁結び"と聞けば「恋愛か」ってなるんですが、基本的には"良い縁を結ぶ"ので必ずしも恋愛事だけに効果があるとは言えません。
友達だとかビジネスパートナーとか。

しかし、ここは明確に【恋愛成就】を掲げているので、それ関係の方々にはおすすめかと思います。

また、境内にはハート型の霊石❤️があり、撫でると恋しい人への想いが叶うらしい。

この神社に来たのはほんとに偶然だったのと、「これも何かの縁」って事で撫でておきました♪

本殿裏には御神木があります。🌳

ちなみに滋賀県なのに何故"伊豆"なのか?についてはかつて比叡山延暦寺のお坊さんが修行で伊豆国三島に行った時、「この辺比叡山の周辺と似てるなぁ」と感じ、三嶋大社の伊豆大権現(大山祗命)を当地に勧請して建てられた事から『伊豆神社』と言うみたい。

参拝後、社務所で御朱印いただきました!
凄く感じのいい女性の方が対応してくれて、境内の撮影許可も快諾してくれました、ありがたい🙇

あと当神社の関係者らしき小さい女の子がいまして、無邪気で可愛かったのが印象に残ってます。

尚、参拝時には何名か参拝者がいましたが、自分を除いて夫婦やカップル…

まぁ、御利益が恋愛成就を謳う縁結びだししょうがない…
ぼっち参拝者お断りでもないし、なんの問題もない!

けど、なんだこの場違い感!辛いぞ!😢
『次来る時は2人で来たい』と言う願望を胸に次の目的地に向かうのであった!
#御朱印巡り #神社巡り #滋賀県
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しばしば

しばしば

次いつ京都行こう〜
比叡山行きたい〜
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けんじ

けんじ

修学院離宮は、江戸時代初期に後水尾上皇によって造営された皇室の山荘で、比叡山の麓に位置する壮大な庭園が特徴です。周囲の自然を巧みに取り入れた雄大な景観(借景)を楽しむことができ、特に紅葉の時期は素晴らしい景色が広がります。 
修学院離宮は、下離宮、中離宮、上離宮の3つの離宮で構成されています。 

雄大な景観: 高低差を利用した設計が特徴で、上離宮からは人工池の「浴龍池」や京都市街、比叡山の眺望が楽しめます。
借景の技法: 周囲の山々や田畑を庭園の一部として取り入れる「借景」という技法が用いられており、広大なスケール感が魅力です。
紅葉: 例年11月中旬から11月下旬にかけて、紅葉の見頃を迎え、特に美しい時期となります。 
参観には宮内町のHPからの申込みが、必要
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臼井優

臼井優

日本の歴史において、政治、軍事、あるいは風紀の面で大きな騒動を引き起こした、あるいは世間を驚かせた「坊主(僧侶)」たちは、その破天荒な生き様や強い権力で知られています。
以下に、特に有名な人物を挙げます。

1. 政治の頂点に挑んだ僧侶
道鏡(どうきょう)(奈良時代)
称徳天皇の寵愛を受け、太政大臣禅師から法王にまで登り詰めました。ついには「道鏡を天皇にすれば天下は平穏になる」という宇佐八幡宮の託宣を偽って皇位を狙い(宇佐八幡宮神託事件)、朝廷を大混乱に陥れました。日本三大悪人の一人に数えられることもあります。

天海(てんかい)(安土桃山〜江戸時代)
徳川家康の相談役として幕府の基礎作りに尽力した、権力の中枢にいた黒衣の宰相です。江戸の都市計画や神仏習合の思想的指導を行い、その動向は幕府の行方を左右しました。

2. 武力と権力で世を騒がせた僧兵・僧侶
文覚(もんがく)(平安時代末期)
もとは武士でしたが、夫を殺害した相手の妻と関係を持った後に突然出家し、その後は源頼朝に挙兵を促すなど、荒々しい生き様で知られる破戒僧です。

僧兵たち(延暦寺・興福寺など)(平安〜戦国時代)
特定の個人ではありませんが、寺院が武装し、朝廷や幕府に「強訴(ごうそ)」を繰り返して政治に介入しました。織田信長による焼き討ち(延暦寺)まで続いた社会の大きな騒乱要因でした。

3. 風狂と破戒、独自の道を行く僧侶
一休宗純(いっきゅうそうじゅん)(室町時代)
頓知(とんち)話で有名ですが、実際は形式化した禅宗を批判し、酒や肉を嗜み、女性と関係を持つなど(風狂・破戒)、当時の常識を破った生き方をして乱世を警告しました。

願人坊主(がんにんぼうず)(江戸時代)
江戸時代に流行した、門付(かどづけ)をして芸を見せる破戒的な僧侶たち。裸で芸をするなど、その破天荒な姿が当時の世間を騒がせ、流行の発信源ともなりました。

4. 珍しい経緯で世に知られた僧侶
隠元隆き(いんげんりゅうき)(江戸時代)
中国から来日した高僧。彼がもたらした黄檗宗や、野菜の「インゲンマメ」の名前の由来となったことで、当時の日本に大きな影響と話題を提供しました。

これらの僧侶たちは、信仰の対象としてだけでなく、時に権力者以上に世間を騒がせる強い影響力を持っていました。
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仁

ゴキブリを素手で捕まえ、外に逃す と言うコメントを見て、その発想に戦慄を覚えた。
ウチでは嫁が見つけ大騒ぎして、僕が一掴みのティッシュで押さえ込み、そのまま握り潰して外の生ゴミ入れに投げ込むのが習慣だ。殺すことになんの躊躇いも覚えない。当たり前に行われる作業に過ぎない。 ふと思った(悪い癖)。 家に迷い込んだ蝉を僕は丁寧に外に逃す。猫が咥えてきたヒヨドリの雛をハンカチで包み、空き地の隅に埋める。この違いはなんだ!(悪い癖)  
今東光がプレイボーイかなんかの人生相談で解答してた事を思い出した。作家で(お吟さま 悪名 等)天台宗の坊さんで、一時参議院議員もやった彼が、読者の殺生についての回答だった。ズバリ生き物を殺すのは罪ではないのか?の回答であった。
教義として仏教は殺生を禁じる。だが実状として、僧侶は肉や魚を食う。(生臭坊主)しかし、修行中はその戒律は厳しく強制される。 彼が比叡山での修行中、夏 坐禅を組んでいると、数え切れないほどの蚊がたかってくる。教義上叩き潰すわけにもいかない、それどころか坐禅中だから身動きも許されない、血を吸われるに任せるしかない。 体中にたかっていた蚊は、やがてパンパンに腹を膨らませ、身動きもできなくなりパラパラと目の前に転がってくるらしい。今東光は、坐禅を組みながら、明らかな殺意を覚えたらしい。 確か、人は矛盾の中で生きている。蚊も殺すし肉も食う、それで地獄に落ちるんだったら仕方ないじゃないか、自分の好きなように生きりゃいいんだ。 みたいな解答だったと記憶している。 蝉は逃す ゴキブリは殺す、 一瞬感じた自分の矛盾を その記憶で乗り越える。

なんか バカみたいな話すみません。
零次観測の星零次観測の星
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しらた

しらた

あんまりまじまじと読むこと無かったのを見てみた。
坂本城 三り って書いてあるんやけど
慶応4年に坂本城に行くことがあったのか、、
やっぱり琵琶湖の船の乗下船の関係かな?
しかし坂本城と比叡山に囲まれる黒谷(近)
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