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毒親育ちのための惑星
1314人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。
毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀
ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。
注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。
管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇♀️
大和民族の四毒抜きの星
119人が搭乗中
参加
四毒抜きで健康になろう٩(ˊᗜˋ*)وおー✨✨私はまだ始めたばかり(2025/6月から)ですが、一緒に病気知らずな未来を目指しましょう(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
ゆる〜い四毒抜きさんも、完璧四毒抜きさんも、ただ見たい人もどうぞ搭乗してくださいませ💖
四毒抜きとは、
小麦粉
植物油
乳製品
甘い物
をやめる食事法です♪♪ 本物の大和民族の食事に戻すことで健康が戻ってきます🐟✨✨
詳しくは吉野敏明さんを検索して下さい✨✨
カフェイン中毒の星
73人が搭乗中
参加
解毒を目指す人の星
45人が搭乗中
参加
毒親育ちが解毒について考えるための惑星です。
自身の経験や思いを投稿していただいたり、情報交換やアドバイス等を相互にしていただいたりといった交流も出来ればいいなと考えております。
毒親の呪縛から解放されたい方
毒親育ち故の生きづらさを抱えている方
ある程度解毒が進んでアドバイスしてくださる方
等々…
ご参加お待ちしております。
※NG行為
・親に対する愚痴だけを書き連ねること
→グチるだけでは解毒に繋がりません。
・自分の意見を押し付けること
→気付きの深度は人それぞれ。それぞれのペースでゆっくり解毒を目指しましょう。
追記することもあると思いますが、ひとまずはこれで。
よろしくお願いいたします。
美しい毒の星
25人が搭乗中
参加
世の中には案外、身近に美しいけど毒を持つ花や
植物、海にも毒のある生物が沢山います
毒のある生物は大概
その姿、形は美しいものが多い
近づかないほうがいいと分かっていても
気になってしまう
そんな毒を共有したくて星を作りました
ラムネ中毒の星
9人が搭乗中
参加
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スキンケア


モンド
天井裏に毒チワワ
改札口前に毒チワワ
ベッドの下に毒チワワ
毒チワワ 毒チワワ

モンド
中堅 毒チワワ
大将 毒チワワ

しろむ
毒チワワだ…!!!!!!
毒チワワならかわいい!!!!!!

モンド

来世はイケメンの鎖骨

来世はイケメンの鎖骨

白兎

しーなまろ
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まぴ
それとも氷入れてお茶を飲んだから❓

🐩皇藍猫🐩
高専に戻った夜。
空は暗く、星も見えない。
悟は廊下の壁にもたれていた。
いつもなら軽口を叩くのに、今日は黙っている。
傑も静かに立っていた。
藍猫はふたりの間に立つ。
距離が近いのに、心が遠い。
敵の言葉が残っていた。
――呪いは愛から生まれる。
藍猫は小さく震えた。
「……私のせいで」
悟が即座に顔を上げる。
「藍、それ言うな」
傑も低く言う。
「藍猫ちゃん、違う」
藍猫は唇を噛む。
「でも…私が狙われて…悟と傑が…」
悟の目が揺れる。
傑の表情も揺れる。
ふたりの感情が重なりすぎて、危うい。
そのとき。
結界の外から、黒い気配が滲んだ。
廊下の灯りが一瞬消える。
影が壁に広がった。
あの声。
『……最強』
悟が舌打ちする。
「しつこいな」
傑の目が冷える。
「まだ終わっていないか」
影はゆっくり形を取った。
顔のない呪い。
けれど今度は笑い方が違う。
『今夜は奪わない』
悟の空気が凍る。
「は?」
影が囁く。
『壊す』
『心を』
藍猫の背筋が凍った。
傑が藍猫を庇う。
「藍猫ちゃん、下がって」
影が嗤う。
『守る?』
『守るほど、苦しくなる』
悟が低く言う。
「黙れ」
影が甘く囁く。
『五条悟』
『夏油傑』
『どちらが先に壊れる?』
空気が歪む。
影が呪力ではなく“言葉”を流し込んでくる。
『片方が邪魔だと思っている』
悟の眉が動く。
『藍猫を守るには一人でいい』
傑の目が揺れる。
藍猫の胸が締め付けられる。
「やめて…!」
影が続ける。
『選べ』
『悟』
『傑』
悟の呼吸が荒くなる。
傑の呪力が滲む。
最強ふたりの間に、ほんの僅かな亀裂が走る。
藍猫は見てしまった。
ふたりが傷つく瞬間を。
藍猫の喉が震える。
「……やだ」
悟が振り向く。
「藍…?」
藍猫は涙を滲ませたまま叫ぶ。
「やだ!!」
その声が廊下に響いた。
呪いが一瞬止まる。
藍猫は震える手を胸に当てた。
「引き裂かないで…!」
悟と傑が同時に固まる。
藍猫の呪力が初めて溢れた。
淡い光。
糸のように細い呪力が、空気に広がる。
悟が目を見開く。
「……藍?」
傑も息を呑む。
「術式…?」
藍猫の足元から、光の糸が伸びた。
悟へ。
傑へ。
ふたりを結ぶように。
優しく、確かに。
影が歪む。
『……何だ、それ』
藍猫の声が震えながら落ちる。
「……結びたい」
「守りたい」
「ふたりを…」
糸が絡み合う。
悟と傑の呪力が重なった。
共鳴。
最強が“ひとつ”になる感覚。
悟が小さく笑う。
「……藍、これ」
傑も静かに呟く。
「君の術式か」
影が嗤う。
『無駄だ』
『絆など脆い』
藍猫は涙のまま首を振る。
「脆くない…!」
糸が強くなる。
影が揺らぐ。
『やめろ』
藍猫の声が初めて強くなる。
「これは奪わない」
「支配しない」
「ただ…繋ぐ」
悟の目が揺れた。
傑の表情が柔らかく崩れる。
藍猫が囁く。
「悟も傑も、私の大切な人」
その瞬間。
影が悲鳴を上げた。
『やめろォォ!!』
呪いは“分断”で生きる。
繋がりは呪いの毒になる。
悟が静かに手を上げた。
「藍、ありがとう」
傑も頷く。
「終わらせよう」
ふたりの呪力が重なり、光が走る。
影は裂けた。
消える直前、呪いが囁く。
『……次はもっと深く、奪う』
闇が消えた。
静寂。
藍猫の膝が崩れる。
悟がすぐ抱き止める。
「藍!」
傑も手を添える。
「藍猫ちゃん…!」
藍猫は震えながら呟く。
「……私、できた?」
悟は笑う。
その笑みが優しい。
「できたどころじゃない」
傑も静かに微笑む。
「君は私たちを救った」
藍猫の涙が落ちる。
結んだ糸はまだ消えていない。
悟と傑の間に、確かに残っている。
それは呪いじゃない。
愛の術式だった。

猫柳

こな粉
女の子が少ないって???ベーコンレタス好きが強めだからだよ( '꒳' )

ぜあ。

みそのさばに

あや
どちゃくそ拒否られて、指先が当たった手のところ思いっきり消毒ぶっかけて嫌がられた
泣きそう
#愚痴
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