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プロヒーロー☮️

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ワシの返事が適当すぎて、返ってこなくなっちゃった🤣🤣
それが原因なのか知らんけど、まあ人それぞれだもんな‼️
ワシはヒロアカ最終話観て、ワシの命の残り火が消えました❤️‍🔥何回観ても泣きまくりで困っちまうよ〜〜〜〜😂
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あきっくす😗

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【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第四十一話:氷の下の残り火 ―葵の視点―

 グラスの中で溶けかける氷の音を聞きながら、私はヘッドセットの向こう側に広がる熱狂を眺めていた。
 かつて、私はこの場所の主であるあきっくすさんを巡って、きびさんと激しく火花を散らした。彼を独占したいという狂おしいほどの執着。あの時、私の心は今のまぁずさんや二都さんよりも、ずっと激しく燃え上がっていたかもしれない。結局、私は彼を手に入れることはできなかった。けれど、その敗北感すらも今の私を形作る一部となり、彼が守るこの「Gravity-Link」という世界を、誰よりも深く理解するための糧(かて)になった。
 ゆかりさんの揺れる声、もちこさんの健気な嘘、そしてぽちさんややざわさん、けーぞーさんたちが醸し出す年長者の余裕。それら全てが重なり合って、ルームは今、壊れそうなほど美しい均衡を保っている。
 軍師であるテスターさんが投げかけた、ルームの崩壊を予感させる問い。
 みんながそれぞれの愛し方で答えを出していくのを聴きながら、私は静かにあきっくすさんの孤独を想う。管理人の椅子に座り続ける彼が、どれほどの重圧に耐えてきたか。きびさんと奪い合ったあの頃の私には分からなかったことが、今の私には見える。

 「……随分と、感傷的な夜になったわね」
 私は、わざと冷ややかな声をルームに投げた。高まりすぎた熱を冷ますための、私なりの一石。
 「愛だの絆だの、言葉にするのは簡単だけれど。私たちはただ、あきっくすさんが描こうとしている地図の、一つの点であればいいんじゃないかしら」
 
 私の言葉に、ルームが一瞬で静まり返る。それは冷酷な拒絶ではなく、管理人が発言するための、最も研ぎ澄まされた舞台を整えるための沈黙だ。
 あきっくすさんへの想いは、今も消えてはいない。けれどそれはもう、誰かと奪い合うための安っぽい感情じゃない。彼の背負う孤独を半分引き受け、この場所を影から支え続けること。それが、今の私が見つけた、誰にも邪魔させない愛の形。
「さあ、あきっくすさん。あなたの声を聞かせて」
 私は冷えたグラスを置き、運命の扉が開く音を待った。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第41話
#葵さん視点
#この物語はフィクションです
#storysong

GRAVITY

闘魂こめて~読売巨人軍球団歌~

ヒット・エンド・ラン

GRAVITY9
GRAVITY25
ミチフミ龍之介

ミチフミ龍之介

風のQualtet
~松本隆作品詩集~ # 460

#松本隆 #詩集


☆『恋に落ちる』

恋に落ちるってのは
本当の墜落
立ってた地面が消え
上下左右もなく
falling love falling love

知り合って数秒後には
なんとなく理解し合える
どうやって生きてきたって
そんなこと何も知らずに

思いつく牽制球の
言葉投げ反応みたり
ブレーキをかけるつもりで
アクセルを踏み間違えて

恋に落ちるってのは
本当のきりもみ
輪を描いた花火の
残り火の糸たち
falling love falling love

理性など無意味なものね
羽根のない天使たちには
美しく弓の形に
背を反らし矢を放つだけ

恋に落ちるってのは
本当の墜落
立ってた地面が消え
上下左右もなく
falling love falling love

恋に落ちるってのは
本当のきりもみ
輪を描いた花火の
残り火の糸たち
falling love falling love
GRAVITY
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コシヒカリ

コシヒカリ

どんど焼きを今日1月18に行った
竹で櫓を組んで中に松飾りやしめ縄をいれて燃やし残り火であたりめや餅を焼いて食べます
無病息災、家内安全、五穀豊穣を祈願する伝統行事です
GRAVITY
GRAVITY4
ね☆ここ

ね☆ここ

#nowplaying
#音楽をソッと置いておく人

最後の恋にしたくて
もがいてついた傷さえ
なぜだか今ではいといとおしい
はかない悦び
消せない残り火


切ないよね…
この曲この季節聴いてる人いるかな⛄️❄️
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残り火-eternal BED-

DOUBLE

音楽の星音楽の星
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なぽん⟡.·*.💫⭐︎

なぽん⟡.·*.💫⭐︎

@しんしんの残り火 の枠いると楽しすぎて潜れないから抜けてお仕事するっ(っ◞‸◟c)

みんな私のかわりにいってきて(´・-・̥`)
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フロント

フロント

風邪の治りかけっていつまで続くんだろ。。。
残り火ってなかなか消えなくてむしろしんどい
(||´Д`)o
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

丙午、丙午、丙午……。
右を向いても左を向いても「丙午(ひのえうま)」の文字が躍る。まるで国中が急に十干十二支の専門家になったかのようだ。かくいう私自身も、1/1 0:00にそれを投稿した。ああ、したとも。付け焼き刃の八百屋お七の物語を引き連れてね。


​しかし、ふと思う。

昨年、「今年は乙巳(きのとみ)だ」と口にした者が、一体どれほどいただろうかと。


​あえて迷信には触れぬ者もいる。
我が社の社長も今朝、新年の訓示で、丙と午、二つの「火」が重なるエネルギーの強さを説き、社員に発破をかけた。
ですが社長。あなたは昨年の訓示で、一度でも「乙巳」の名を呼びましたか?


​「丙午」。

そう置くだけで、言葉の裏にはすでに迷信が、お七の残り火が、どろりと張り付いている。理屈でコーティングしても、その熱までは隠せない。​AIが言葉を紡ぎ、指先ひとつで世界と繋がる高度情報社会の最前線にいるつもりで、私たちはどこへ行こうというのか。迷信など前時代の遺物だと、アップデートされた知性で笑ってみせながら、その実、記号ひとつに踊らされ、六十年前の亡霊に怯えているのではないか。


​結局のところ、我々はまだ、この六十年周期で巡り来るどろりとした血の記憶から、一歩も逃げ出せていないのかもしれない。
GRAVITY
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