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鮟鱇

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今尚ユダヤ主義は国際社会という名の圧力で核開発を阻止しようと必死ですが、イランは核武装すべきなんです。そもそも奴ら自身は、ケネディを殺してまで核を手に入れた分けでしょ!?
日本も同様で『 戦争も嫌、核保有も嫌』が最悪のお花畑なんです。
mstdn.jp/@ankou6/112368972657198377
233🌙1770339244
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あかね

あかね

適応障害って完璧主義の人多い???
適応障害の星適応障害の星
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中華しんちゃん

中華しんちゃん

裏金にカルト癒着に人を平気で差別する議員と仲良しの悪人の上、仕事は失敗ばかりしている人の政党が選挙で勝ちそうという。

勝ってしまうと、外国からは軍国主義に立ち返る意思を持つ政権を日本人は選んだと受け止められ、経済的にも円安が加速してそれが巡って更なる物価高になるのが見えている。

総じて、今の政権の言う事やる事には、普通に暮らしている日本人に対する悪意すら感じてしまう。が、賛成票を投じる人多いらしい。


ダメじゃこりゃ。。。
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臼井優

臼井優

法学部の中に政治学科(または政治コース)が存在することは、一見すると「確固たるルール(法)」と「流動的な駆け引き(政治)」という異なる学問を混ぜており、矛盾しているように見えるかもしれません。

しかし、これは学問的・実務的な視点から見ると、法学と政治学は互いに支え合う関係であり、極めて合理的、かつ伝統的な組み合わせです。

法学部に政治学が含まれる(共存する)主な理由は以下の通りです。

1. 法は「政治のプロセス」から生まれる
法律は中立に存在しているわけではなく、国会審議や選挙といった政治過程を経て人間が作るものです。
法律(法学):作成された「ルール」そのものを体系的に学ぶ。
政治学:そのルールが「なぜ、どのように」作られたのか、その背後にある利害、正義、人間らしさを研究する。

2. 統治機構の理解に必須
憲法や行政法など、国を動かすルール(法)を理解するためには、実際の政治活動(政党、選挙、行政の動向)の知識が不可欠です。

3. 歴史的な経緯(近代国家の設計)
日本の法学部の起源(特に東京大学など)は、欧米列強に対抗できる国家を建設するために、法制度と統治の仕組み(政治)を同時に学んだことに由来します。

4. キャリアの共通性
法学部政治学科の卒業生は、公務員(官僚)やメディア、政治家、シンクタンクなど、公共的な分野への就職が多く、法的な知識(法律学科)と、現実的な政治分析能力(政治学科)の両方が実務で求められます。

矛盾ではなく「表裏一体」
法学が「あるべき姿(法治主義)」を研究するのに対し、政治学は「現実の政治的なダイナミクス」を分析します。

法律的な見方(静的)と、政治的な見方(動的)を複合的に身につけることで、社会の仕組みを深く理解できるというのが、法学部に政治学がある真意と言えます。
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大雪渓

大雪渓

夫、真面目に話し始めたなと思ったら共産主義的な考え支持してて真顔なってしまった
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 すかい🍉🍡🍒💫

 すかい🍉🍡🍒💫

国民が政治を嘲笑しているあいだは
嘲笑い値する政治しか行なわれない。

民主主義国家においては、
国民はその程度に応じた政府しかもちえない。


―――松下幸之助
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臼井優

臼井優

「政治に完成はない」とは、政治が常に時代や社会の変化に合わせて進化し続けるべき「永遠の未完」であるという思想です。

 国会議事堂中央広間の4つ目の台座が空のままであることの由来ともされ、常に新たな課題に取り組み、改善し続ける民主主義の姿を表しています。

国会議事堂の空座(未完の象徴): 中央広間には明治の元勲である伊藤博文、板垣退助、大隈重信の3体の銅像が立っており、4つ目の台座が空いています www.sangiin.go.jp。
 
 これは人選がまとまらなかったという説のほか、政治は未完であり、常に進化・発展していくものであるという理念を表していると解釈されています。

「完成」しない理由: 政治は社会が抱える複雑な課題を解決し続ける営みであるため、その時々の状況に応じて常に変化し、最後の「完成形」が存在しないためです。

常に進化する民主主義: 国会は国権の最高機関として、国民の意思を反映しながら絶えず変革(改革)が求められています。

この言葉は、政治に対する飽くなき挑戦と、常に向上心を持つことの重要性を物語っています。
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臼井優

臼井優

「奥州松平の誤算」というフレーズは、主に江戸時代後期の白河藩主(福島県)であり老中を務めた松平定信(まつだいら さだのぶ)の「寛政の改革」における、理想と現実のズレや、最終的な失脚につながった判断ミスを指す歴史的文脈で使われます。

主な誤算として、以下の点が挙げられます。
1. 「清く正しすぎる」政治への固執(対田沼政策)
前任の田沼意次が賄賂政治や重商主義的政策を行ったのに対し、定信は家康や吉宗の時代を理想とし、質素倹約を強制しました。
誤算: 江戸の町は飢饉からの復興過程にあり、経済の冷え込みを招いたため、庶民からは「白河の清きに魚の住みかねて もとの濁りの田沼恋しき」と皮肉られました。

2. 天明の大飢饉・天災への対応力不足
天明の大飢饉の直後に老中となり、飢饉への対応が急務でしたが、経済対策が旧態依然としたものでした。
誤算: 納宿(年貢を扱う中間業者)の廃止を試みたが、実際の事務能力がなく、結局元の利権構造に戻してしまうなど、実務面での不備があった。

3. 将軍・徳川家斉との不仲(政治的孤立)
松平定信は11代将軍・徳川家斉を補佐しましたが、次第に家斉の親政を阻む「厳しすぎる上司」となり、関係が悪化しました。
誤算: 将軍家斉が実父に「大御所」の称号を贈ろうとした際に、定信が「隠居した将軍以外に大御所は許されない」と反対したことが決定打となり、失脚の直接原因となりました。

4. 時代変化を読み違えた文武奨励・異国船対策
定信は極端な倹約を推奨しましたが、18世紀後半の江戸の成熟した文化や、外国船が来るようになった国際情勢への対応において、現場のニーズとズレていたと指摘されています。

結論
松平定信自身は非常に優秀で「良臣」であろうとしましたが、理想が高すぎ、融通が利かなかったこと(「曲がったことが嫌い」な性格)が、結果として「誤算」となり、6年という短い改革期間での失脚(1793年)に繋がりました。
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