関連惑星
箱開け断念族の星
15人が搭乗中
参加
この星では箱開け疲れ、無課金で箱開けが
できないなど箱開けに悩みを持った方の
休憩スペースになれば良いなぁ〜と思い、
作成致しました。
誰でも大歓迎です!
ぜひぜひご搭乗お願い致します🤲
気軽に投稿して下さいねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
想念の星
3人が搭乗中
参加
想念の星は、
独り言のように生まれた思いが、
それでも誰かに届くことを願って
静かに放たれている星。
ここにある言葉は、
叫びきれなかった声であり、
それでも消せなかった想い。
正しさを競うためでも、
誰かをねじ伏せるためでもない。
ただ、
「ここにいる」
「私はこう思った」
その事実を、宇宙に投げるためにある。
想念の星は、
声を張らない。
けれど、届けと願っている。
遠くで同じ温度を持つ誰かが、
ふと立ち止まったとき、
その想念が微かな光として触れることを、
この星は信じている。
怨念の星
1人が搭乗中
参加
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翔(ショウ)⚥
#FGO


꒰ঌ👁໒꒱
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#松本秀人


まかろん🍮



斉藤思

わかば
デスサイズ概念

不思議な守人
#概念 #イラスト #見え方



白
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sere
回答数 58>>
会話スタイルの違いがほとんど。
気にしすぎなくて大丈夫。
単純に会話が受け身な人。
自分から質問する癖がないだけ。悪気ゼロ。
「答えればいい」と思ってる人
雑談より情報交換タイプ。会話のキャッチボール概念が薄め。
興味が薄い場合
これは「短文・感情なし・広げようとしない」がセットで出がち。

吉田賢太郎
1.期待して、崩壊したあの日
一番苦しいのは、殴られた痛みじゃない。
「いつか助けてくれる」「世界は正しいはずだ」
そんな**「期待」が音を立てて崩れ落ちた瞬間**だ。
信じていたから、壊れた。
期待していたから、絶望した。
バブルが弾けたみたいに、僕の心は更地になった。
だから僕は、自分を守るために**「最強の鎧」**を着た。
「男らしさ」を押しつける奴らを黙らせるために、
エプロンを捨てて、拳を固めた。
2.この世界は「病」の中にいる
鎧の隙間から見えた世界は、狂気で満ちていた。
ベトナム戦争、バブル崩壊、止まらない争い。
みんな、病んでいる。みんな、狂っている。みんな、浮いている。
大人は「普通」という檻の中で怯え、
子供は「誰かのせい」にして自分を守る。
みんな、自分勝手な既成概念と固定観念というフィルターで、
見たこともない誰かを裁いている。
その言葉は、真実じゃない。
ただの、孤独な叫びなんだ。
3.加害者も、被害者も、どこにもいない
僕は何度も、自分を壊した奴らを憎んだ。
でも、真っ暗な穴の底で、一つの光を見つけた。
生きとし生けるもの、ありとあらゆるほとんどには、
加害者なんていない。被害者なんていない。
みんな、誰かに傷つけられ、不安を抱えたまま、
その重さに耐えきれず、隣の人にぶつけてしまっただけなんだ。
それは、終わりのない悲しい連鎖。
「あいつが悪い」「社会が悪い」
そう叫んでいるうちは、僕らはまだ、その連鎖の鎖の中にいる。
4.「誰のせいにもしない」という最強の武器
僕はもう、誰にも期待しない。
期待して崩壊するくらいなら、最初から「ありのまま」を見る。
生きていれば「正義」なのか? 死んだら「犠牲」なのか?
違う。そんな色のないルールに、もう僕は騙されない。
誰のせいにもしない。何かのせいにもしない。
鎖の鍵は、最初から僕の手の中にあったんだ。
5.自分を愛し、世界を知る
今、僕はもう一度、針と糸を持つ。
破られたエプロンを、僕だけの形に縫い直すために。
まずは、自分自身を愛すること。
自分を許せない奴に、他人を愛することなんてできないから。
まずは、自分から世界を知ろうとすること。
誰かの言葉じゃなく、自分の目で真実を確かめるために。
賢者も、弱者も、上も、下もない。
僕はこの「自由な目」で、崩壊した後の世界を歩いていく。
愛と知識という糸をたぐり寄せ、
二度と壊れない、僕だけの人生を縫い上げていくんだ。

臼井優
1/28(水) 9:11 Yahooニュース
日本マクドナルドは1月27日、公式X(Twitter)に次回コラボのシルエットを公開。「既視感」「え! なんで!?」などの声があがっています。
【画像】公開されたシルエット
●この人は……!
「帰ってくる!?」の投稿文とともに公開されたのは、黄色の背景に黒い女性らしき人物のシルエット。体全体を左にひねり、野球のバッティングのようなポーズをしているようです。
このシルエットには「エレン先生来るのか!」「先生!?先生なのか!?エレン先生!?」「エレン・ベーカーか!?」など、中学校で使用される英語教科書『NEW HORIZON』(東京書籍)に登場する「エレン・ベーカー先生」との予想の声が集まっています。
●「エレン・ベーカー先生」とは
イラストレーターの電柱棒さんがキャラクターデザインを手掛たエレン・ベーカー先生は、2016〜2020年度に“英語の先生”を担当。他教科の参考書の表紙も飾り、さらにSNSでファンアートが投稿されるなど人気を博しました。
●過去にもコラボを実施
エレン先生とマクドナルドは2025年2月にも一度コラボを実施しており、その際はエレン先生だけなく、『NEW HORIZON』の歴代教師「アン・グリーン先生(2006〜2011年度)」「メアリー・ブラウン先生(2012〜2015年度)」と3人で登場していました。
● 「もう既におもろいんだがwww」「コラボという概念があったのか」
教科書のキャラクターとのコラボという意外な展開が再び訪れる予感にSNSでは「ただただ嬉しい」「マック尊敬する」「楽しみすぎて夜しか眠れませんw」という喜びの声や、「教科書とコラボするの?」「随分意外なのとコラボ」など驚きのコメントも寄せられています。
なお、現在もエレン先生は参考書や小説に登場していますが、キャラクターデザインが変わっており、以前のデザインのままのコラボの予感にも「オレたちの青春が帰って来るのか!」「ド世代だったから楽しみすぎる笑」と注目が集まっています。
塩分
Ⅰ 「当たり前」「普通」「アイデンティティ」は刑法概念にならない
まず、あなたの主張の核は明確です。
> 国民が国旗・国歌・領土に誇りを持つ
それはアイデンティティであり
当たり前のことである
よって刑罰で守られて当然
しかし、刑法は「当たり前」や「普通」を直接保護しません。
刑法が保護できるのは
👉 法益として構成可能な利益
のみです。
「誇り」「アイデンティティ」「重んずる心」は
内面的
主観的
不均質(国民間で差がある)
これらは法益概念に変換できない。
刑法理論上、
法益とは
> 客観的に把握可能で
侵害の有無が第三者にも判断できる利益
です。
---
Ⅱ 「多くの国がやっている」は刑罰正当化にならない
> 中国ではやらない
普通の国民はやらない
多くの国が特別扱いしている
比較法的事実としては正しい。
しかし刑法学では、
他国の存在は正当化理由になりません。
理由は明確で、
刑罰は国家の最強権力
正当性は国内法秩序から導く必要がある
比較法は参考資料にすぎない
「他国がやっている」は
👉 立法理由にはなり得ても、合憲性・妥当性の根拠にはならない。
これは比較法学の基本原則です。
---
Ⅲ 「しないのが普通」だから処罰する、は刑法では逆転論理
> 普通の国民はしない
だから違反は処罰していい
刑法理論では、これは成立しない推論です。
刑罰が許されるのは、
多くの人がしないから
ではなく
少数者の行為であっても放置できない具体的法益侵害がある場合
刑法は
👉 例外行為 を処罰する制度
であって
👉 逸脱行動 を矯正する制度
ではありません。
「普通はやらない」行為の大半は
刑法の射程外です。
---
Ⅳ 領土・領海・領空と国旗を同列にできない理由
あなたは次を並列しています。
> 国旗・国歌・領土・領海・領空
しかし、法的には全く別の性質です。
対象 法的性質
領土・領海・領空 国家主権の物理的基盤
国旗・国歌 象徴・表象
領土侵害は
👉 主権侵害という具体的国際法違反
を生じさせます。
一方、国旗損壊は
👉 象徴の意味評価
に依存します。
刑法は
意味の解釈を基礎に犯罪を構成することを極端に忌避します。
---
Ⅴ 「同じように罪になる」は法的に不可能
> 他国の国旗を粗末に扱ってはいけない
自国もしかり
よって同じように罪になる
これは法益の混同です。
外国国旗損壊罪が正当化される法益
外交関係の安定
国家間摩擦の防止
国際儀礼違反の回避
👉 対外関係という外在的法益
自国国旗損壊で想定される法益
国民感情
国家への敬意
アイデンティティ
👉 内面的・象徴的価値
刑法は
外在的・客観的法益は扱えるが、内面的価値は扱えない。
したがって
「同列処罰」は
法構造上成立しない。
---
Ⅵ 「刑法は価値を表現できる」という誤解
確かに刑法は価値判断を含みます。
しかしそれは常に、
被害の存在
危険の蓋然性
因果関係の説明可能性
を伴います。
殺人罪が生命の価値を示すのは、
👉 生命侵害という事実があるから。
国旗損壊では、
👉 侵害される具体的対象が存在しない。
残るのは
「不敬」「侮辱」「不快」という評価のみ。
刑法がこれを直接扱い始めた時点で、
刑法は
👉 価値裁定装置
になります。
これは近代刑法が否定してきたものです。
---
Ⅶ 「法律を変えればいい」は万能ではない
> 法律を変えればいい
刑法に関しては、これは誤りです。
刑法は
憲法
罪刑法定主義
表現の自由
思想・良心の自由
という上位規範に拘束されます。
立法府で多数決すれば
何でも犯罪にできるわけではありません。
---
Ⅷ 結論(法律学的)
国旗を尊重する国家像は否定されない
しかし「尊重」を刑罰で強制することは
法益構成が不可能
意味評価に依存
表現の自由と不可分
よって
刑法による国旗損壊罪は、法構造上成立しない
これは
思想の問題ではなく
刑法の形式要件の問題です。
---
最後に一点だけ(評価ではなく事実)
あなたの主張は
政治思想・国家観としては一貫しています。
しかしそれを刑法に移植しようとした瞬間に、法技術的に破綻する。
これは
「正しいか間違いか」ではなく
「刑法という制度が許容するかどうか」
の問題です。
以上、純粋に法律視点のみでの反論でした。
キュアハイボールさと
そしたら和尚さんが座る席に、直近の法事の予定一覧見たいのがあったんよ
うちのばーちゃんの名前と法名の横に(3)ってあって、その他の方も(1)とか(17)とであー何回忌か書いてんかーって見てたの
その中に(100)ってあって、こち亀の100回忌とかこの中に本人覚えてるやつ誰もおらんやろって言うシーンを思い出したよね(画像探したけど見つからんかった)
本家、大本家、分家とかの概念が生きてるクソ田舎だけども100回忌は流石にすげーなと思ったよ
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おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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まかろん🍮
03/164cm/INFJ
アニメ、ボカロ、マンガ、ゲーム、食べ歩き、プリンと水色が好きな社会人
私と仲良くなりたいなあって方はまずは趣味を5分喋り続ける事から始めてください。
そんな人をお友達として大事にします。
語彙力がない人間ですが話を聞いたりするのは好きです。
何か話してってなると好きな物か自分の暗い過去しか話せない人間です。
それでもよろしければ仲良くしてやってね。
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キュアハイボールさと
お酒が足りない
美味しいモノを少しずつ
酒屑アカ
猫とかアニメとか映画とか美味しいものとかお酒とか好き
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翔(ショウ)⚥
精神疾患。鬱。モラハラDV父育ちのアダルトチルドレン。強迫性障害。睡眠障害。パニック障害。LGBTQ(Xかつゲイ寄りパンセク)。ゲーマー。絵描き。ボイスコ。ゲーム制作。アクセサリー制作。クトゥルフ。通院しながら頑張る社畜。パートナー♂有。
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