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北海道の星
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双極性障害の星
3591人が搭乗中
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北九州の星
793人が搭乗中
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北九州に関すること。何でもどうぞ。
東北の星
676人が搭乗中
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東北に住んでる、東北出身、東北に移住したいなどそんな方々の星です!東北に観光やお仕事でいらっしゃる方も大歓迎です!
双極性障害持ちの星
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発達、うつ、双極の星
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治したい方ように
発達障害、鬱、双極性障害についてもっと知りたい方に
北陸の星
300人が搭乗中
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この惑星に興味を持って頂きありがとうございます🕊️
良かったら北陸地方の美味しいお店や風景など沢山投稿してくださいね☆
皆さんよろしくお願いします🫶
東北民の星
126人が搭乗中
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青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島
東北6県
おすすめ✨
イベント!・ドライブスポット・食べ物
地元の人、住んでる人おすすめを投稿しましょ!
茨城県北友の星
73人が搭乗中
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県北の方が少ないから作って見ました
県北じゅなくでも良いですよ
楽しく話したり
情報交換したり
愚痴言ったり
友達作ったり
みんなの迷惑、嫌がらせはしないで下さい
挨拶してから入って下さいね
北斗の拳の星の星
61人が搭乗中
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199X年。世界は核の炎に包まれた……
弱き者を救い続ける北斗神拳伝承者ケンシロウ。北斗神拳と対を成す南斗の使い手との戦いや、ケンシロウを見守る兄トキとの出会い、そしてトキとケンシロウが目指した北斗の長兄であり最強の男ラオウとの戦いを通じ、ケンシロウは乱世を救う真の救世主へと成長していく
「週刊少年ジャンプ」に1983年~1988年まで、原作・武論尊、漫画・原哲夫により連載された作品。
そんな北斗の拳大好きな管理人と一緒に北斗の拳を盛り上げていきましょう!
原作勢、アニメ勢、パチ勢オールオッケーです✊愛について熱く語り合いましょうっっ!
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名を語らないポエマー
:作たっくん:編ポエマー
悲願と解脱
衆生を慮り(おもんぱかり) 己を空しうして
愛別の苦しみに 独り耐えゆく人生であった
世の人々は迷いのままに笑い
我は法の鎖に縛られ ぬくもりを知らず
積み上げた言葉は 山のごとく我を埋める
ああ 自由なる者よ 罪を喰らえ
我は木偶(でく)のごとき 報われぬ行者
(ぎょうじゃ)
流す血は穢れと疎まれ 聖(ひじり)
にはなれず
孤独の極北にて 無価値の歴史を刻むのみ
大いなる光よ 遍照(へんじょう)の光よ
いまはただ 我を焼き尽くし
因果の糸を 断ち切りたまえ
切に願わくは
安楽あらんことを
智慧あらんことを
一切の執着を離れ 寂静なる夜に
ただ 眠らんことを

鹿
回答数 0>>
②「きみはメタルギアソリッドV:ファントムペインをプレイする」ジャミル・ジャン・コチャイ
③「みずは無間」六冬和生
④「極北の海獣」イーダ・トゥルペイネン
⑤「卵をめぐる祖父の戦争」デイヴィッド・ベニオフ
⑥「うわさのベーコン」猫田道子
⑦「観光」ラッタウット・ラープチャルーンサップ
⑧「水と礫」藤原無雨
⑨「虎の血 阪神タイガース、謎の老人監督」村瀬秀信
⑩「王道探求 フランス料理」手島純也
次点「虚傳集」奥泉光
「国歌を作った男」宮内悠介
「居心地の悪い部屋」岸本佐知子編

夢見る機械の修理屋
#仮想空間と宇宙の数学的考察

ホヨトホー

シンケ
墓地BFはもういいし何にするか

珠雅(しゅが)
✧• ─────────── •✧
永劫のオリエンティア——万象が根源より流転し、秩序と混沌が交わる世界。
その極北東、吹雪と雷鳴の荒れた地に竜人族の国「神楽国」がある。炎と鋼を以て国を守る彼らの頂点に立つ一人の竜がいる。名は冥煉(メイレン)。混沌火山竜《カオスボルケーノドラゴン》の血を最も濃く宿し、力・知・残酷の全てを極めし「神楽の覇竜」——。
創造主であるこの身ですら、その魂圧を観測するたびに空間が軋む。
夜。満ち欠けの果てに沈黙を纏う街路を、冥煉は一人歩いていた。
軍務を終え、富裕の街区を見回るその足音は、地を律する鼓動のように等しく無関心。
だが、その夜は一つの誤算を孕んでいた。
一人の刺客が、己の宿命を確かめるように街灯の下で双剣を抜いたのだ。
「神楽国軍帥、冥煉!貴様を討てば国は墜ちる!」
言葉と同時に閃光。風よりも速い連斬が冥煉へと突き刺さる。
だが、その瞬間、創造の視界が黒く染まった。
彼の内から溢れた混沌波動——それは激情ではない、ただ“存在するだけで崩壊をもたらす力”。
風が爆ぜ、地が裂け、襲撃者は百歩先まで吹き飛ばされた。
「賊か……俺様が誰か、理解して来たんだろうな?」
その声音に宿るのは嗤いでも怒りでもない。支配の宣告だ。
刺客が息を整え再び双剣を構えた瞬間、空間の座標が歪む。
冥煉はすでにそこにはいなかった。
次の瞬間——刺客の胸を貫く手刀。骨が砕け、炎が生まれ、命が吹き消された。
冥煉の掌に集まる“カオスフレア”は、まるで宇宙の誕生を逆再生したかのような閃光。
魂ごと焼却され、塵ひとつ残らぬ。
静寂。
燃えかけた空気が、彼の歩みの余韻に震える。
「変な虫が湧いてやがるな……」
そう呟き、軍帥は何事もなかったかのように屋敷へと向かう。
創造主として言葉を失う。
この世界に“正義”や“悪”などという尺度はもはや存在しない。
永劫のオリエンティアは、理を超えた存在たちが欲望のままに世界を刻み続ける場。
冥煉、それは秩序ですら畏れた混沌の具現。
ゆえにこそ、彼が生きる限り——この世界は終焉を迎えぬ。
✧• ─────────── •✧
【完】

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