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名を語らないポエマー
:作たっくん:編ポエマー
悲願と解脱
衆生を慮り(おもんぱかり) 己を空しうして
愛別の苦しみに 独り耐えゆく人生であった
世の人々は迷いのままに笑い
我は法の鎖に縛られ ぬくもりを知らず
積み上げた言葉は 山のごとく我を埋める
ああ 自由なる者よ 罪を喰らえ
我は木偶(でく)のごとき 報われぬ行者
(ぎょうじゃ)
流す血は穢れと疎まれ 聖(ひじり)
にはなれず
孤独の極北にて 無価値の歴史を刻むのみ
大いなる光よ 遍照(へんじょう)の光よ
いまはただ 我を焼き尽くし
因果の糸を 断ち切りたまえ
切に願わくは
安楽あらんことを
智慧あらんことを
一切の執着を離れ 寂静なる夜に
ただ 眠らんことを
コメント
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すいかぁぁぁあぁ🍉


中臣かたまり

はちみつ
お互いにNGワードをこっそり決めて、それ言ったら負け!ってやつ
で、子供たちが私のNGワードを決めたんだけど
結局「よかったね」が私のNGワードで、速攻で負けて笑った
私がよく言う言葉が「よかったね」だと子供たちに認識されてるというのが、なんか嬉しかった

わん
はなそーと言って話が続いた試しがあるのかどうか
会話したことない人達なのかな
風の音
回答数 97>>
その後彼が「深海に潜って舞い躍りをみた」というのは記憶の錯綜であり、実際は「真っ暗な宇宙の先に行き着いた惑星で、宇宙人たちと交流した」のが実際なのだ。
光の速さで宇宙に出ると、相対性理論により戻ってきたときの地球は数百年経過している。
玉手箱を開けて年を取ったのではなく、実際は「戻ってきたらすでに自分の知ってた頃の故郷ではなくなり一気に心が老化した」のであった…
裏主人公「銀河万丈」

なみだ
腕に切り込む
悲鳴の跡
(字余り)
季語な〜い⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️
季語ないですよ!!!気づいて‼️‼️‼️‼️‼️
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