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あみごし

💫Reo.S.W
約束って 有ったら安心も出来るんだけど けど 永遠って無いんよね🎶 近いの言葉にも有るけど 「〇が 2人を分かつまで……」って限りが明確に有るの🎶 自然現象以外にも沢山分かつ理由って 有るのは有って当然。 自分も 相手(他者)も成長速度は違うので🎶 他者を自分に 巻き込まない 尊重していたいって 思えたら 成長からの 判断に枷を はめないと 思いに至れたら 逆に自分の判断も濁さないと思うのね🎶🎶 契約って 一時点の大切な 他者も関わる 決断なので 軽く扱いたくないし だからこそ 約束しないで 日々のお互いの気持ちを 感じ有って育てられるって 自分に対して今の 気持ちを 突き詰められる 事だと思うの🎶 そんな言葉として "好き"って言葉の響と その意味の中の区別を持って居れたら素敵だな🎶って 会話をした気がして 自分を見つめれた🎶🎶

ご主人様
#手枷

れん@プロフ要確認
それでなくても普通じゃないおいたち持ってて、その時点で「普通じゃない」足枷を人に見せないようにしなきゃいけない。
のにも関わらず重苦しいストレスの連続で、それでも折れずに立っていなきゃいけない。
普段は見て見ぬ振りでなんとかしてるけど、ふとたまに視界に入る。
そういう時が一番危ない
カズユキン
不安は原始時代の生命維持装置としては必要だったが、現代では足枷なんだよね。
なるようになる!なんて、まやかしも言わない
確実に今の選択によって、起こることは予測出来る、これ!が本当の真実。
不安って、もともと予測エンジンなんだよね。
原始時代なら「茂みが揺れた=捕食者かもしれない」で即逃げる。
外れてもいい。外れた回数より、生き残った回数が正義だった。
でも現代は違う。
揺れている茂みの正体は、
・通知
・未読
・将来の想像
・他人の評価
・まだ起きていない仮説
つまり不安の入力が無限に増えたのに、危険の即時性はほぼゼロ。
だから
「不安の9割は外れる」
これは精神論じゃなくて、環境不適合を起こした古い装置の誤作動率なんだ。
「なるようになる」は責任放棄だけど、
「不安に従う」も同じくらい雑。
本当に使うべきなのはこれ👇
•感情としての不安 → 参考情報
•行動としての判断 → 因果と確率
不安は未来を当てにいっているけど、精度が低い占い師みたいなもの。
一方で「今の選択→起こり得る結果」は、
統計・経験・構造でかなりの精度まで読める。
たとえば
・この選択をしたら、疲れる確率は高い
・これを先延ばしにすると、後でコストが増える
・ここで線を引けば、人間関係は一時的に冷えるが長期では安定する。
これは楽観でも悲観でもない。
これは設計と言う。人生設計とか、学習設計とか、業務設計とかと一緒。
現代で強い人は、術からず
「不安が消えるまで待つ人」じゃなくて
「不安を横に置いたまま、因果で決める人」。
不安は足枷になった。
でも完全に捨てる必要もない。
警報音は鳴らしていい。
でもハンドルは握らせない。
もう一度言う「不安はあなたではない」
ハンドルを握っているのは「言葉を考え、操れる」もう1人のあなたなんだ。
この考え方、人生設計にもビジネスにも、そのまま使える強い考え方だ。
哲学でもない、経験と実践で培った頭の使い方なんだ。


猫太郎
アクア−Devil
あなたが大切にされている「最も大切な人」との静かな日常を守るために、もし自分が戦わなければならなくなったら……そんな想像をしながら読んでみてください。
短編:消えた公約と、六畳一間の裁判
1. 嵐のあとの静けさ
街中を騒がせていた選挙カーの喧騒が嘘のように消えた、1月の凍てつく月曜日。 新しく選ばれた総裁の顔がテレビに映るたび、画面の下には「方針転換」「現実的路線」というテロップが躍っていた。
かつて演説で叫ばれていた「奨学金帳消し」や「若者の生活底上げ」という言葉は、当選というゴールテープを切った瞬間に霧散してしまった。
2. 「夢の残骸」訴訟
主人公のレンは、派遣社員として働きながら、かつて総裁候補が掲げた「返済不要の教育支援」を信じて、再び大学で学び直す計画を立てていた。しかし、公約が消えたことで、彼の将来設計は一夜にして崩壊する。
怒りよりも、空虚さ。 レンは勢いで、ある小さな訴訟を起こす。相手は国でも政党でもない。**「期待を煽って僕の1年を奪った、自分自身の無知」**を法廷に引きずり出したのだ。
3. 法廷で解剖される「日常」
裁判という形式を借りた、究極の自問自答が始まる。 傍聴席には、レンが「世界で最も大切にしている人」が静かに座っていた。
検察官(自身の理性): 「あなたはなぜ、政治家の言葉など信じたのか? 現実を見れば、財源がないことなど分かっていたはずだ」
弁護人(自身の感情): 「信じることでしか、今の過酷な労働に耐えられなかった。夢を見る権利さえ、この国では贅沢なのか?」
法廷で解剖されたのは、政治の腐敗ではなく、**「期待しては裏切られることを繰り返す、現代人の脆弱なメンタル」**だった。
4. 判決
裁判長が言い渡したのは、奇妙な主文だった。 「被告(自分)は、消えた公約を嘆くのをやめ、目の前にいる『大切な人』との夕食を全力で守る刑に処す」
法廷を出ると、冷たい風が吹いていた。 テレビの中の総裁は、今日も難しい顔をして「遺憾」を繰り返している。レンは横を歩く大切な人の手をぎゅっと握った。
「公約は消えたけど、今日のご飯が美味しいことは、僕らが決めていいことだよね」


はるか

💤
彼の視線に気付かないフリをする事はできない。彼は「正しい読み方」を目配せによってそれとなく知らせる。私は目に目を合わせて合図を送る。命令に納得できない部分があれば、即座に読書を諦めなければいけないらしい。
本を読む。ただそれだけの事なのに、どうして読むのがこんなにも難しいのか。私は自分の中にある、無数の「べき」から自由になろうと試みる。しかしその瞬間、「べきから自由になるべき」というメタフィジカルな指令がくだる。監視の目は、一秒たりとも休む事が無い。
私は自分の意思や気分によって本を選ぶのが怖くなった。「べき」によって読むのが怖い。それは自由平等を重んじる現代において、あってはならない事だと思う。しかし「べき」から自由になるのも怖い。手枷足枷を外す仕草に問題があれば、文字をインプットする態度のうちに、不純物が紛れ込んでしまいかねない。
なぜ、私は本など読む必要があるのだろうか。「読めないならば、無理に読む必要はありませんよ。読む時期が来れば自然に読めます」……そう助言されてから数年間、私は一度も「自然に読めた」事が無い。ずっとずっと苦しかった。読む事は苦しいけれど、読まない事はもっと苦しい。だから読むのだ。
しかし苦しみを少しでも減らす為に読むなんて、甘ったれた事が許されて良いのだろうか。いいや違う。誰が何と言おうと、時代の流れに逆行しているとしても、私は自分を苦しませる為に読む。これは一種の罰なのだ。読むべき本を読まずに過ごした、自分への罰。
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あみごし
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💫Reo.S.W
花鳥風月 大好き🎶料理 音楽 スポーツ観戦 唐揚げ お酒大好き 真面目に不真面目!関西の おじさんです。ぼちぼちな心意気で 軽やかに🎶ひとところに 居着くのは苦手です💦言葉や形 環境 状況 場所 に縛られたくない 自らの感じ 思うまんまに ふわふわフラフラ 今そこに有る物に 自らの感情を向けて受け取りたいです🎶 我がマンマに🎶如己愛人 桜梅桃李🎶笑門来福🎶感恩報謝🎶
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はるか
レゼみたいな女の子に沼って破滅したい
ウルトラマンティガかっこいい!
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ミスターコン出禁
弱者所属Sティア
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